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希望の歌

今は未来に向かう道の途中だ

森田美勇人くんの2016年を振り返る


2016年の森田美勇人くんのお仕事等々まとめ(羅列)です。


【1月】

☆stage

・「Youは何しに?タッキー&翼CONCERT そこにタキツバが私を待っている 正月は東京・大阪へ」(横浜アリーナ大阪城ホール:4公演)/Travis Japan

☆少クラ

・Fake/菊池風磨

☆ガムシャラ!

・初日センス王決定戦
・五感No.1決定戦

☆その他

・Jnet/webニューイヤーメッセージ動画(諸星/萩谷/真田/安井/野澤/寺西/美勇人)

・DVD/Blu-ray 「Summer Paradise in TDC~Digest of 菊池風磨『風 is a Doll?』」発売

・radio 「今井翼のto base」(TJ兄組)

・「TVfan」(安井/萩谷/美勇人/諸星/真田/野澤)


【2月】

☆少クラ

・明日へのYELL (OP)
・Jr.チャレンジ「ケーキ作り」(萩安真美)

・熱血バトル(ジェスチャー伝言ゲーム)
・Great5/A.B.C-Z
・チェリッシュ(ED)

☆ガムシャラ

・五感No.1決定戦 
・胸キュンバレンタイン
・眼力選手権 第2弾
・ボツネタレスキュー隊

☆その他

・ジャニーズ銀座 日程発表

・「女性セブン」コーヒーショップ巡り(萩谷/美勇人/顕嵐/怜央)


【3月】

☆少クラ

・Heavenly Psycho~KISS魂
・卒業~さよならは明日のために~ (ED)

☆その他

・クリエ当落&追加日程発表にて、C公演(萩安真美)の「ジャニーズJr.」表記が「Love-tune」になる

・「女性セブン」保存版・ジャニーズJr.のザワつく7人が「ぶらり東京散歩」(真田/萩谷/美勇人/諸星/安井/顕嵐/怜央)

・「TVガイド」(岩橋/神宮寺/岸/安井/美勇人/顕嵐)


【4月】

☆stage

・「ARASHI “Japonism Show” in ARENA」(サンドーム福井:3公演)/Travis Japan

☆少クラ

・粉もん

・weeeek (OP)
・HONEY BEAT

・キングオブ男!
Face DownTravis Japan
・Jr.にQ「僕のアイドルスタート」
ワイルドアットハート(ED)

☆真夜プリ

・銭湯/サバンナ(はぎみゅ)
・料理/サバンナ(はぎみゅ)
・最新エステ/NON SYLE(みゅうたろう)
・最新美容グッズ/NON SYLE(みゅうたろう)

☆その他

・「TVfan CROSS」 (安井/萩谷/諸星/美勇人/真田/野澤)

・「TVガイド」 ジャニーズ銀座2016 SPグラビア&インタビュー&両面ワイドピンナップ(Travis Japan

【5月】

☆stage

・ジャニーズ銀座B(シアタークリエ:7公演)/Travis Japan

・ジャニーズ銀座C(シアタークリエ:7公演)/Love-tune

・「ARASHI “Japonism Show” in ARENA」(広島グリーンアリーナ:3公演)/Travis Japan

☆少クラ

・笑顔のゲンキ(OP)
・smile (ED)
 
・FIRE BEAT
・Walking on Clouds (ED)

☆真夜プリ

・キックボクシング/FUJIWARA (はぎみゅ)
猫カフェ/FUJIWARA (はぎみゅ)

☆その他

・DVD/Blu-ray「YOUは何しに?タッキー&翼CONCERT そこにタキツバが私を待っている 正月は東京・大阪へ」発売/Travis Japan

・TVfan「ジャニーズ銀座」公演直後HOTインタビュー(Love-tune/Travis Japan

・Dance SQUARE(Love-tune

・サマステジャニーズキング発表


【6月】

☆少クラ

・この星のHIKARI (OP)
・波 (ED)

・Carnival Night part2 (OP)
・BOMB~感じるままに輝いて~レスキューレスキュー
・Ole Oleカーニバル (ED)

・生放送SP(仮面舞踏会/Real Face/Future/ミッドナイトシャッフル/KAGUYA/Happiness/Za ABC 5stars)

☆真夜プリ

・キャンプ/ヒデ、スギちゃん (みゅうたろう)
 

☆その他

・DREAM BOYS 発表、Love-tuneが公式で7人編成になる


【7月】

☆stage

・「ARASHI “Japonism Show” in ARENA」(静岡・エコパアリーナ鹿児島アリーナ:6公演)/Travis Japan

・「サマステ ジャニーズキング」(EXシアター六本木:9公演)/Love-tune

☆少クラ

・HiHiJet (OP)
・Kiss魂
・Feeling softly/中山優馬(美勇人/諸星/仲田/寺西)
・FIRE BEAT

・BANG BANG バカンス (OP)
・突撃!楽屋訪問(らぶ4)
・熱血バトル:風船運びゲーム (はぎみゅ)
・Great5/A.B.C-Z
・喜びの歌 (ED)

☆真夜プリ

・キャンプ/ヒデ、スギちゃん (みゅうたろう)

☆その他

・ABC座 発表


【8月】

☆stage

・「ARASHI “Japonism Show” in ARENA」(長野・M-WAVE、横浜アリーナ:5公演)/Travis Japan

・「A.B.C-Z Star Line Travel Concert」(代々木国立競技場:3公演)/Love-tune

・「サマステ ジャニーズキング」(EXシアター六本木:9公演)/Love-tune

・「サマステ ジャニーズキング」(EXシアター六本木:20公演)/Travis Japan
  

☆少クラ

・Shelter(Travis Japan
・ETERNAL MIND(Love-tune
・愛を叫べ(Travis Japan
・カナシミブルー

・Striker(Love-tune
・Keep the faith(Love-tune
・ドラマ/戸塚祥太ジェシー/美勇人/岩本)
・Jr.にQ「ちょい足し」
・人生は素晴らしい/ジャニーズWEST(ED)

☆真夜プリ

・山遊び/上地雄輔(はぎみゅ)
DIY/佐田、スザンヌ(はぎみゅ)

☆その他

Kis-My-Ft2 見学(Love-tune(萩谷除く))

・「TVガイド」 厚紙4P 超キュート花冠&王冠でメンバー愛を確認♡(Love-tune

・安井「俺ら運命共同体だけど今日はオレこっちだから!」


【9月】

☆stage

・「DREAM BOYS 」(帝国劇場:38公演)/Love-tune

☆少クラ

・It's BAD(Travis Japan
・レスキューレスキュー(ED)(Love-tune

・ツキノミチ(ED)

☆その他

・「ゴゴスマ」ラッキーアイテムJr. (2回目)

・ジャニーズオールスターズアイランド 発表&記者会見

・少年たち 見学(安井/美勇人/萩谷/顕嵐/怜央)

・「TVfan」グラビア&インタビュー(Love-tune

・新ジュニア情報局(仮) スペシャルメッセージ(Love-tune/8分6秒)

・Jweb Voice更新「おはよー。森田パワーちゅーにゅーっ!!」



【10月】

☆stage

・「A.B.C-Z Star Line Travel Concert」(大阪城ホール:2公演)/Love-tune

・「ABC座2016 株式会社応援屋!! OH&YEAH!!」(日生劇場:35公演)/Travis Japan

☆少クラ

・ミッドナイトシャッフル(OP)
・少クラブログ(Love-tune
・サマステパフォーマンス(Love-tune
・supernova(Travis Japan
・熱血バトル:リレー対決
・Jr.にQ「ボクのおやすみスタイル」
BAD BOYS(ED)

・CALL(Love-tune

☆その他

・『TVfan CROSS』グラビアインタビュー (Love-tune)

・「BEST STAGE」『JOHNNYS' ALL STARS ISLAND』グラビア・インタビュー(安井/真田/美勇人)

・「STAGE SQUARE」『JOHNNYS' ALL STARS ISLAND』( 平野紫耀×永瀬廉×髙橋海人×橋本涼×井上瑞稀×猪狩蒼弥×髙橋優斗×岸優太×ジェシー×京本大我×岩本照×深澤辰哉×森田美勇人×宮近海斗×安井謙太郎×真田佑馬)

・ダニーボーイズ 見学


【11月】

☆少クラ

SixTONES vs Love-tune 情熱対決(Love-tune
・サマステパフォーマンス(Travis Japan
・少クラレジェンド/屋良朝幸
・Fantastic Ride/A.B.C-ZTravis Japan
・情熱(ED)

・Shelter(Travis Japan
・PARTY DON'T STOP(Love-tune
・Hey! Summer Honey/中島健人
・枯葉の影(Love-tune
・真冬のナガレボシ

・生放送SP(Sexy Zone/Love so sweet/喜びの歌/Ambitious Japan/真夜中のシャドーボーイ/Can do!Can go!/生電話/アイノビート/Beat Line/Truth/ZIG ZAG LOVE/CALL/HiHiJet/生電話/希望~YELL~/ありがとう/WISH)

☆その他

・「Dance SQUARE」表紙・巻頭特集(Travis Japan

・「with」(Love-tune


【12月】

☆stage

・「JOHNNYS’ ALL STARS ISLAND」(帝国劇場:35公演)/Love-tune/Travis Japan

☆少クラ

・now and forever(Travis Japan
・CALL(Love-tune
・熱血バトル:風船割り
・Masterpiece(Love-tune
・Jr.にQ「ボクの最高の失敗」

・SNOW EXPRESS(Travis Japan
Another ChristmasLove-tune

☆真夜プリ

・鎌倉/フルポン村上、バービー(みゅうたろう)

☆その他

・DVD/Blu-rayA.B.C-Z Star Line Travel Concert」発売(Love-tune
  
・「Wink Up」裏表紙(Love-tune

・「TVガイド」10人揃ってウサギや猫のモコモコアニマルルームウェアでガオ―ポーズ♪巻末特集8P(Love-tune

・Jnet/Jweb クリスマス動画&直筆メッセージ(Love-tune/Travis Japan

関ジャニ is エイターテインメント 見学(Love-tune

・ジャニーズJr.祭り 発表

アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージCM アイドル運動会 リレー篇(Love-tune

・嵐 見学(美勇人/七五三掛/梶山/中村)




サマステジャニーズキング SM×Lt

サマステ ジャニーズキング

髙橋海人 × Snow Man × Love-tune

2016.7.26(火) 18:00/27(水) 18:00

EXシアター六本木

 

【出演者】

髙橋海人(Mr. KING)

Snow Man岩本照 深澤辰哉 渡辺翔宮舘涼太 佐久間大介 阿部亮平

Love-tune安井謙太郎 萩谷慧悟 真田佑馬 森田美勇人 諸星翔希 長妻怜央 阿部顕嵐

HiHi Jets 橋本涼 井上瑞稀 羽場友紀 猪狩蒼弥 髙橋優斗 作間龍斗 五十嵐怜央 浮所飛貴

 

【見学】

26日 中島健人

27日 ジェシー 京本大我 七五三掛龍也

 

 

公演からだいぶ時間が空いてしまったし、秋の現場も始まってしまったけれど、せっかく途中まで書きかけたのでアップしちゃいます!2公演分が混ざった備忘録と、最後に激重な感想を少し。

 

 

開演

海ちゃんの煽りから始まり、「一緒に盛り上げてくれる仲間を紹介するぜ!」

 

 

1.テンション (Lt/上手バルコ)

赤いキスマイの衣装で7人が登場!

安「Ladies and Gentlemen. Boys and Girls. We are L O V E T U N E!」で始まるの出だしから最高。

安「はぎちゃん!あらん!さなぴー!みゅーと!もーろ!ながつ!おーれ!!」の紹介に合わせて野ブタパワー注入的なピースしたりとメンバー各々ポース決めるの「グループなんだなぁ」と感慨深いものがあるし、何よりとっても可愛かったんですがどうしたら…

 

 

2.LIPS (SM/下手バルコ)

らぶと対照的に青い衣装ですの登場!

 

 

MC (Hi)

 

 

3.BAD BOYS (海・SM・Lt)

 一番最初にメインステージにらぶすの登場するとき、幕が開いた瞬間から隣の阿部ちゃんと笑顔できゃはきゃはしている美勇人くんめちゃくちゃ可愛かったなぁ~~

美勇人くんお決まりの「ばっぼーい!!」は海ちゃんでした。゚(゚´pωq`)゚。

 

 

4.完全マイウェイ (海・SM・Lt)

上手袖からドラムセットの台に乗ったままスタッフさんに押されてスーっとでてくる橋もっちゃんがなぜか印象に残っています…シュールというかなんというか笑

 

 

 

5.OH!サマーKING (海・Hi)

待ってた!さまさまきんぐ!さーまさまきんぐ!この曲楽しいヾ(@⌒―⌒@)ノ

ローラーで海ちゃんの周りをクルクルするHiHiもキラキラしていたなぁ~

 

 

6.Skys The Limit (SM)

すのって最近結構V6の曲をやっている印象だけど、合うよね~

 

 

7.ETERNAL MIND (Lt)

きたーー!!クリエに入ったみんなが口を揃えて映像化を、と言っていた噂の「エタマイ」。

ステージ奥の階段上に下手から 長妻 萩谷 顕嵐 真田 安井 諸星 美勇人 の並びで登場。

センターに君臨するさなぴーと、それを取り囲む赤い衣装の6人はやはり強い…。ものすごい気迫でパフォーマンスするLove-tune、最強で最高にかっこよかった…(´;ω;`)

 

 

8.Remedy (海人・羽場・作間・五十嵐・浮所)

作間くんを見ていました。笑

 

 

コラボメドレー

 

―09.BANG!BANG!バカンス! (海・SM・Lt)

「さぁ写真は基本Vサインで」で、全員で階段に集まってピースしたりキメ顔したりしているのが可愛すぎた

 

 

―10.青春アミーゴ(宮舘・顕嵐)

下手から顕嵐、上手から宮舘くんがセンターに歩み出てきて、えっなになに?ってなるらぶすの、からの曲スタート。

27日は美勇人くんが、向かい合っていたすのの誰か()に「ちょ、後ろ…あれ見て」というようにセンターの2人を指差して驚く演技をしているのが見えた。細かい演技素晴らしい(*´ω`*)

「Si!」で赤い幕が閉まるんだけど、26日はそれに巻き込まれる宮舘くん…次の日は誰も巻き込まれることなくかっこよく踊りきれていたけどソワソワしちゃった。笑

 

 

―11.愛のかたまり(深澤・諸星・海人)

もろとふっかがセンター奥から並んで堂々と出てきて歌いだそうとする…が、その背後から近付いてきた海ちゃんに巨大なハリセンで叩かれ中止。笑

おいしいし面白いけど、もろの美声も聞きたかったぞ~~(*´ω`*)

 

 

―12.チラリズム(萩谷・長妻・深澤・諸星・海人・HiHi)

…と思ったら、上手バルコに萩ちゃん、下手バルコに怜央が登場!

諸「お前らなんだよー!取るなよーー!!」とかやいやい言っていたかと思えば、2人が歌い始めるとキレッキレで踊りだすもろふか。笑

上手バルコの萩ちゃんも、下手バルコの怜央も、ステージ上のもろも見たいのに目が足りない!せめて1ヶ所に集まって!!

最後の決めポーズをもろとふっかと海ちゃんでやろうとしたら、萩ちゃんと怜央に押しのけられて壇上から落ち、はぎれおがキメッ☆可愛い。

 

 

―13.愛 Love You(渡辺・安井・萩谷・長妻・深澤・諸星・HiHi)

まさかの村上信五、いや、KING。これ発掘してきたの誰!!?やっすーだろうけど!!最高か!!

電飾でギラギラ光るサングラスをかけたやっすーとなべしょが出てきて会場も大盛り上がり!

安「六本木のお嬢ちゃんたちーー、俺らの名前叫んでくれーー!」で\しょーちゃん/\けんちゃん/コール!♡

 

 

―14.Maybe(岩本・美勇人)

下手から美勇人くん、上手からいわもっちゃんがスッと出てきて会場の空気も一変。クールに美しく踊る「いわみゅ」に会場の空調音まで聞こえそうなくらい静まり返って引き込まれる客席。

最後に目線を合わせて微笑み合ういわみゅにヤラレました。ギャップずるい。

 

 

―15.T.W.L(Gt.阿部 Gt.真田 岩本・宮舘・美勇人・顕嵐)

エイトーー!!ヽ(;▽;)ノ 

わちゃわちゃしながら上下に移動するみんなが可愛い。後ろの方でいわもっちゃんとニコニコきゃっきゃしている美勇人くんが可愛い。

27日の美勇人くんは一段とご機嫌!いわもっちゃんとリズムに乗って交互に拳を突き上げながら90°ずつくるくる回る、という可愛い遊びをしていました。笑

 

 

―16.君にHITOMEBORE(海人・SM・安井・諸星・長妻・顕嵐)

佐「好きなんだよ、アニメ!!!」で、まさかのヲタ芸へww

ピンクのキンブレを持って全力で踊るもろと怜央、一生懸命なやっすー、ちょっと恥ずかしさが残る顕嵐ちゃん。最後はみんなで両手のキンブレを前に突き出して「やーー!!」

これを見てからというもの、もはや普通に君米を聴くことができなくなったからさっくんは責任取って欲しい( )

 

 

―17.Keep the faith (SM・Lt/Gt.真田 Ba.美勇人 Dr.萩谷)

楽器も出来るLove-tune

最初、壇上にLove-tune、下のステージにSnow Manだった。

 

 

18.HiHi JET (Hi)

まさかサマステでもこれを聞けるとはーー!

\はいはいじぇっと!!/のコールを戸惑いながら控えめにするらぶすの担が面白かった。笑

 

 

パフォーマンスバトル

客席の声援が大きかった方(海ちゃんが独断と偏見で決定)に1pt、HiHi票が8pt、という去年を彷彿とさせる方式で、勝ったほうがアンコール曲をやる権利をもらえるというもの。

 

Love-tuneの立ち位置はセンターから

安井 顕嵐 怜央 萩谷 真田 諸星 美勇人

 

26日

しれっと隣のもろちゃんの腕をつねる美勇人くん。痛!って振り払うもろ。恨めしそうなもろ。ほら、話してるからちゃんと向こう向いてて、と促す美勇人くん。警戒し続けるもろ。でも2度目はやらない美勇人くん。笑

 

27日

赤い幕が閉まる時に幕に巻き込まれる美勇人くん。たいして抵抗することもなく幕に押されて絡まるまま、幕の内側にいっちゃいそうになるのを、萩ちゃんに救出して貰って頭をポンポンされていた。はぎみゅ(死)

 

海「負けたチームはアンコール出来ません!」

美「やだーーー!」

この美勇人くんの5才児みがすごかった、可愛いが過ぎた。

 

Love-tuneのパフォーマンス内容を説明

安「じゃあさなぴー説明して」

真「俺こういうの苦手なんだよなー、えーっと…」

萩「わかるでしょ!」

安「じゃあ萩ちゃん説明して(ばっさり)」

萩「はい、僕たちは、光と音を使ったパフォーマンスをするので、ペンライトは消してください!」

 

27日は先攻だったので、本人達からではなく

安「じゃあ、Snow Manよろしくー!」

美「よろしくー!」

と早々に赤い幕の真ん中の切れ目からスタンバイに行ってしまった…Love-tuneさんイカナイデ…(つд⊂)

深「Love-tuneはね、音と光を使ったパフォーマンスをするので、ペンライトを消してくださいねー」

 

 

Snow Manパフォーマンス

壇上で人形に囲まれながら寝ている佐久間くん。

下のステージでは静止している他のメンバー達。

目覚めた佐久間くん、メンバーを触りに行く…と爆発のような音と共に赤い照明に照らされるステージ。逃げ惑う佐久間くん。

バク転などのアクロバットを何度かしてメンバーにアピールする佐久間くん…が、首をかしげられて反応はイマイチ…。すると客席に「俺が、バク転するから、したら、すごい!って拍手して!?」と口パクとジェスチャーで援護をお願い。

すると今度は客席の力も手伝ってか、メンバーも「あぁ~!そういうことか!」と納得…からの5人でバク転!俺も!と6人でバク転!!そこから畳み掛けるようなアクロバットの連続。

そして最初のシーンへ戻る…ここは佐久間くんの夢の中の世界だった。ふと目覚める佐久間くん、目の前の5体の人形に自分を足して満足げに微笑み、また夢の中へ…

 

深「海人はどうだった?」
海「ふっかが格好良く見えちゃう」
深「誰が1番よかった?」
海「照くんのバク宙!」
深「じゃあ逆にダメなのは?」
海「(間髪入れずに)渡辺翔太」

確執…笑

 

 

Love-tuneパフォーマンス

サングラスをかけ、チャラい柄シャツを着て出てくるLove-tune。笑

サングラスで視界が暗くてぶつかり合う7人。

安「だから言っただろ~!俺たちにはまだ早かったんだよ…」

 

暗転し、下手で赤く光るスティックでスネアドラムを叩く萩ちゃん。大きな黒い台を他の6人で前に押し出してくるんだけど、台の前面にMyojoで考案した「Love-tune」の赤いロゴが…!泣

 

萩ちゃんがドラムを叩き続け、他の6人が蛍光塗料の塗られたコップを萩ちゃんが奏でるリズムに合わせて台の上で動かすカップス。全員で「50コンボ!」と太鼓の達人風に掛け声を入れるの可愛い。最後に「フルコンボ!」でイエーイとハイタッチを交わすメンバー達。

 

すると、ドクン、ドクン、という心臓音と共にみんなの動きがスローになり、徐々に捌けてゆくメンバー。最後に残ったのは怜央と美勇人くん。どうやら、怜央が投げたコップを美勇人くんがキャッチするという大技にチャレンジする模様。アイコンして頷き合ったかと思ったら、ちょっと待って!って胸に手を当てて緊張をほぐす…を何度かお互いに繰り返し笑、見事成功―!♡

 

27日はいつものごとく、いくよ?うん!…ちょっと待って!(胸に手を当てて深呼吸)…よし!を何度か繰り返し、いざ!というところで美勇人くん側の上手袖からもろが歩いて登場!笑。美勇人くんの肩をトントンって叩いて、俺がやる、と自分を指差すもろ。え!?これ俺の出番なんだけど!?なジェスチャーする美勇人くん。いや俺がやる、なもろ。じゃ…じゃあ…とコップを渡して捌ける美勇人くん。怜央→もろのコップキャッチは見事成功ー!♡

 

ここからはクールでかっこいいターン。

 

暗転の中、一瞬のフラッシュの逆光でメンバーがジャンプしてるのが見えて、残像でジャンプしてたポーズが網膜に残っていて感動したんだけど、あれはそこまで計算されたパフォーマンスだったんだろうか…さすがにそこまでは計算ではないのかな…。

 

ガシガシ踊ったり、さなもろみゅで組み台をつくってそこから怜央が高いバク宙したり(塚田くんがよくやるやつ)、とにかくかっこいい。

 

最後は、センターのもろれおがバク転、上手の顕嵐ちゃんがさなぴーの膝に片足乗せてバク宙、下手のやっすーも同じく美勇人くんの膝に片足乗せてバク宙、を同時にやってキメッ!!ちょーーーーかっこよかった!!!(萩ちゃんはドラムしてる)

 

Love-tuneがここまでのアクロも取り入れてくるとは…本当に何でもできてしまうんだなぁ…本当にすごいよLove-tune

 

佐「萩ちゃん本当ドラム上手いよねー!リズム感がすごい!」
顕「生きるメトロノームって言われてるんで!」(ドヤ)

突然の顕嵐ちゃんの発言にビックリした。笑

 

コップキャッチ成功したねー!って話になって、美勇人くんと怜央が歩み寄ってハイタッチ!…かと思ったら美勇人くんが怜央に投げチユー♡笑

すの「どうなってんの…」

らぶ「仲良しです!」

そうだね、仲良しだね、可愛いね…。

 

27日

パフォーマンスが終わり、幕の後ろから出てくるなり

諸「どうも、本日のスター・諸星です!」

海「もろがあれできると思わなかった!もろなのにすごい!!」
安「でもね、コップの音とか全部生でやってるの!萩ちゃんが生で音出してるんだよ」

萩「端っこでやってたの」

海「じゃあスターはもろじゃなくて萩ちゃんだね」

諸「 」

もろちゃんドンマイ

 

安「曲終わりにさ、みんなフ~とか言ってくれるじゃん。あれ普通に裏でよしっ(小さくガッツポーズ)ってしてるからね」

真「あれやばいよね!!!!」

安「夜公演みんなテンション高いよね!!みんな夜型の人たち?パリピ?」

 

Love-tuneの時みんなペンラ消してくれてありがとう~の流れで

真「みんなの優しさが疲れた身体に染み渡ります(しみじみ)」

?「じじぃw」

誰!??暴言吐いた悪い子は誰ー??!!笑

「すぐ疲れるよね」「さなじぃ」とわいわいガヤガヤ楽しそうなLove-tuneさん。

安「顕嵐なんて?笑」

顕「疲れてねーよ!!!!(精一杯声張り上げてる)」

昨日の「生きるメトロノーム」に次ぐ本日の顕嵐ちゃんの一言は、さなぴーへの叱咤激励でした。笑

 

そんな中、ただでさえ最上手の美勇人くんはちょっと下がっているのでピンスポが当たらない。それに気がついたのは何故だか反対側の端のやっすー。後ろにちょっと下がって5人のメンバー越しに笑いながら談笑するみゅうたろう…(照明当たってないじゃん、みたいな話?) その後すぐに 安「ちょっと美勇人照明当たってないから笑」って言ってくれて、全員でセンター寄りに詰めてきゅってなってるLove-tune可愛かったし、もっと前に出ろよって優しく美勇人くんを誘ってくれたさなぴーともろちゃんにめちゃくちゃグッときた。メンバー、なんだなぁ。

 

 

投開票

下手にSnow Man、上手にLove-tune

らぶの並びはセンター側から 安 顕 長 萩 真 諸 美

 

HiHi Jetsが登場し、一言ずつ言いながら順番に投票。

その間、最上手で片腕を組みながらマイクを口元に当てて皆を見ている美勇人くん。やっすーがLove-tune側の中では一番センター寄りにいたんだけど、ふと後ろを見て顕嵐と誰かと爆笑していると思ったら、下がってもろちゃんのところに行って超楽しそうにヒソヒソ話。そして二人で美勇人くんのポーズモノマネ。笑 今までずっとサブMCみたいな感じで仕切っていたのに、それをやめてまでメンバーとオフマイクで笑い合うやっすー…そしてそれがおそらく美勇人くんのことが気になったから…みゅうたろうぅ…( )

 

最後の投票者はコメントや煽りがサラリーマンのようで面白いと話題沸騰中の猪狩先生。笑

猪「僕が出てきたらざわざわしない!」

これにLove-tuneみんな崩れ落ちてて、美勇人くんなんかぴょんぴょん跳び跳ねて笑ってて、噂の猪狩先輩はさすがでした。笑

 

いよいよ開票。

誰がボール投げる?となり、さなぴーがじゃあ俺が…って箱に手を入れようとした瞬間に、そんなことに全く気が付かない怜央が普通に手入れたの笑った…末っ子…じゃあ今度はさなぴーね、ってさなぴーに引かせてあげるように怜央に指示したのはやっすー?かな?で、その次は美勇人、って指示したのもきっとやっすーだった。本当にやっすーはみんなのことをよく見ている。

 

で、その赤い箱に手を入れてボールを探す美勇人くん…けど、今回のLove-tune票は怜央とさなぴーが投げたのでおしまい。何も持っていない手を出してあちゃーって笑う美勇人くんを見て「え!!?」って驚くメンバーと客席。その後も続くSnow Manのボール投げの間、箱を持っていた怜央がそれをひっくり返してもろに被せる。笑 美勇人くんにも被せる。笑 Love-tune仲良しわちゃわちゃ楽しいね…

 

でもさー、このさー、美勇人くんがさーー、箱に手を入れて出した時にボールがないってなった瞬間にさーーー、去年の記憶が一瞬でフラッシュバックしてきてよろしくなかったよぉ…あれはあかん…本人はあちゃーって笑っていたからいいんだけれども…

 

すの「Love-tuneなんかある?」
安「なんかある?(左向く)」長妻「(左向く)」顕嵐「(左向く)」萩谷「(左向く)」真田「(左向く)」諸星「(左向く)」

美「…俺??」

安「みゅーとさん(雑誌で話していた独特の発音のやつ)どうっすか」

美「たの…楽しいです」

らぶ「「楽しくなさそうじゃん!笑」」

美「いや本当に楽しい!」

安「今Jr.きっての忙しさですから」

美「いやいや…」

らぶ「「ごちそうさまでーす!!!!!!」」

美「そのために働いてるところある」

…美勇人くんLove-tune扶養してるの??笑 そしてこれがもうひとつのやっすーが美勇人くんを気に掛けた場面だったなぁと思う。

 

 

27日

Hi Hi Jets呼び込むときに、口々に「♪はいはいはーい(高音)」って歌い出すLove-tune可愛かった…最後に口ずさんだ顕嵐ちゃんの歌声がよく聞こえました♡

 

投票タイムでも、ステージ端の一歩引いたところにいて照明が当たっていない美勇人くん笑。ここでもさなぴーともろちゃんが両側から優しく前に連れ出してくれた(´・ω・`)♡ そこに笑顔のやっすーがきて、美勇人照明当たってないじゃんみたいなジェスチャーして、前の方指さしてて(多分「あの辺に立ちなよ」みたいな話してたんだと思う)。あぁ、メンバーっていいなぁと。

 

ファンの声援票はLove-tune、Jr.票4対4でLove-tuneの勝利!

深「「アンコール」のとき「Love-tune」って言いません?」

ふっか~~(;ω;)ありがとう~~やりたかったんだよ~~~

?「らぶドゥーン!」

安「(ジェスチャー付きで)らぶドゥーン!(村上ショージさんのネタ)じゃないから笑」

 

MC中に阿部ちゃんがファンサ?をして客席前方の一部が盛り上がってしまったときに、おい阿部~!って何度も「阿部」って連呼されて

顕「はーーーい!!!!」

って顕嵐ちゃんが急に元気よく挙手したの突然すぎてびっくりしたし、客席も!!???ってなってたんだけど、それにケラケラ笑うLove-tuneメンバーも顕嵐も可愛かったからよい。笑

 

安「美勇人今日地元の友達来てるんだよね?笑」

私(地元の友達…それ絶対に大我でしょ…大我しかいないわ…)

美「そう、地元の友達がね笑、来てるので、紹介します!…しめちゃん!京本!……?」

京「ジェシートイレーーー!!!!(地声)」

皆「今かよ」「我慢しろよ」

私(やっぱり大我だったし、まさかのしめちゃんにジェシートイレとは())

トイレから戻ってきたジェシー「トイレ行ってた!!!!」

…はい、みんな知ってます。笑

 

3人でわいわい盛り上がる見学組(マイクないし何喋ってるのか全く分からない笑)

美「なんか3人でもりあがってる笑」

美「どう?真ん中のしめちゃん」

七「パリピ最高ーーーー!!!」 

?「あいつが一番パリピだわ!笑」

安「SixTONESTravis Japanもこのあと公演あるからね、観に行くわ!」

この言葉通り、後日本当にすととら公演見に来てくれていたの嬉しかったなぁ~ 

 

サマパスを購入すると全部のアトラクションに入れて、先着1000名にドラえもんのカチコチバックをプレゼント!の宣伝。

安「美勇人、さっきの公演からだんだん(カチコチバッグが)欲しくなってるもんね」
美「おれドラえもん大好きだからね。出来杉くんが好きなの」
?「ギャップだね!」???

 

?「じゃあ海人はスタンバイお願いしまーす」

海「ハイッ!りょーかいです!!!!」

美「妖精さんじゃん」

安「海人の周りに粉が飛んでるよね」

妖精さん」っていう美勇人くんの言葉のチョイス本当に好きだし、「粉が飛んでる」で指定にいるしめちゃんを思い浮かべてしまった…天使の粉をちょちょちょっ…

 

 

19.花に想いを (海・Hi)

壇上に座ってギターを弾いているゆうぴーの正面に、ローラーで踊る作間くんが向かい合って止まった時に、ゆうぴーがフッ…って微笑んだのが見えてちょっとグッときた…ここも「メンバー」だねぇ…

 

 

20.Next Dream (海・Hi)

ネクドリはちょっと特別だよー好きだー!今年の秋もこれを聞くんだなぁーー!!

 

 

21.ZIG ZAG LOVE (SM)

 

 

22.Love Situation (SM)

椅子を使ったり、胸の前でハートを描いたり、可愛いターン。

日替わりの「チカヅキタイ…」は26日は舘様、27日はいわもっちゃんだったー!

 

 

23.S.O.KISS (SM)

 

 

24.CHANGE UR WORLD (SM)

 

 

  ―ZIG ZAG LOVE (SM)

 

 

25.オモイダマ (海・SM・Lt)

ずっと美勇人くんやLove-tuneに歌って欲しかった曲が…!合同だけどよしとしよう…!

27日。センターの壇上で諸岩美の並びで歌ってるんだけど、美勇人くんがはめていた黒のグローブを気にしていて、それをいわもっちゃんが笑いながら指差して、反対隣のもろに笑顔で話しかけて、もろが美勇人くんの手元を見ながら笑って…っていう流れがまるっと可愛すぎてだな…何があったんだろうかーー

 

 

26.Striker (Lt)

去年チーム我で歌っていてちょーーかっこよかったやつを今年はグループで…!胸に常に誇り高きSuper Star…!泣

しかもメンバーカラーの衣装(お下がりだけど)でさぁ…泣くしか。

26日?ダンス中にみゅうたろうぶつかってた…美勇人くんがターン?しながら移動した後かな?移動してきたやっすーとぶつかって、やっすーはおおっと、みたいな感じで笑っていたけれど、美勇人くんはポーカーフェイスだった。

 

 

27.Party Dont Stop (Lt)

Striker終わりで横一列になって後ろを向き、暗くなって静止。

その後ろの黒幕に縦棒の細長い照明がついていて、それぞれがソロで歌うときにその背後の照明がメンバーカラーに光るの…美勇人くんが怜央と歌う時は青と黄色と半々でさぁ…最後の方は7色に光ったりしてさぁ…あまりの「グループ」感に泣きそうになったよね…

 

 

28.Evolution(仮)(Lt)

イントロのコールと顕嵐のラップの締めが初回は「Revolution!Evolution!」だったらしいんだけど、夜から「Revolution!We are the Love-tune!」に変わったらしい。

これ聞いた瞬間にすっっごいハッとした。あ、グループだ、って。2回目のは顕嵐が言ったから余計に。「We are the Love-tune!!」のフレーズ好きすぎるよ~。何度でも聞きたいし一緒に叫びたい。

 

27日

バンドに入る前の無音状態で突然「ウォーーー!!」って雄叫びを上げるさなぴーにざわつく会場(笑)

ステージ上はさなはぎみゅの3人だけのときで、はぎみゅがびっくりしながら顔見合わせてキャハキャハ笑いあっていたのがとってもとっても温かくて素敵な光景だった~~

 

 

29.ER2 (Lt/Gt.真田 Ba.美勇人 Dr.萩谷)

はぎちゃんのドラムセットが乗ったステージに全員で乗って、それがまさかの前進してくるんだけど、超かっこよかった……EXであんなセットできるんですね…()

ベースを弾く美勇人くんを後ろから抱く顕嵐ちゃんよ…お顔がくっついてて妖艶さもあって、あらみゅ最強に美しかったよ…

 

萩ちゃんの「命掛けくらいじゃなきゃいつまでも何も変わらねぇ」の後に、顕嵐ちゃんが「変わらねええええ!!!」って叫ぶの。これ本家にないからびっっくりしたんだけど、でも私は今のLove-tuneのギラギラさとか全部全部奪い取って最前線へ…!っていう気迫が現れていてとってもよいなぁと思ったよ。何度思い出してもグッとくる。本家にはない部分であるが故に、余計に「変わりたい、変えてやる」っていう叫びにしか聞こえないのです。変えてくれ~この世界を奪い取るのさー!!!

  

それにしても、まさかこれを選曲してくるなんて思わなくて、一応シングルだけどそんなにメジャーじゃないし、実際に多くの人が?だったみたいなんだけど、Love-tuneのやることや選曲に意味のないことなんてないんだよなぁ…と歌詞を見返して改めて思うのである。

 

27日。さなぴーが雄叫びを上げてからメンバーみんなスイッチが入っていたのか、ただでさえ全力なパフォーマンスを更に越えて、生歌だってはっきり分かるほど歌うのもギリギリで、壊れたみたいに暴れて首を振るLove-tune、本当に本当に最高だったよ。

そして本日もベースを弾く美勇人くんを後ろから抱く顕嵐ちゃんよ…お決まりなのね…いいぞもっとやれ美しい。

 

 

30.REAL DX (海・SM・Lt)

下手にらぶ、上手にすの。

「1番!2番!3番!海人!Snow Man!!Love-tune!!」と叫ぶの楽しー♡

 

 

31.街角DEEP BLUE (海・SM・Lt/Dr.橋涼 Gt.瑞稀優斗 Ba.猪狩 Pi.羽場)

 

 

32.GO! (海・SM・Lt・Hi/Dr.橋涼 Gt.瑞稀優斗 Ba.猪狩 Pi.羽場)

今年のサマステ公演のテーマ曲らしく、楽しくて明るい曲だったと思うんだけど、全く覚えていない…笑 ガムシャララかむばっく…

27日。シプソンズのTシャツを自分で見下ろして、おもむろに絵と同じポーズをする美勇人くん(セクシーポーズみたいなの)。これこれってTシャツに円を描きながら指さしてもう一度ポーズ☆可愛い…

 

上手バルコ手前のちょっと広いスペースで下の客席を見下ろしていた美勇人くん。その後ろを通過したやっすーが押すか何かしたのかな?ビックリした様子で胸に手を当てて落ちるかと思ったー!と笑顔。その後またやっすーとすれ違った時にアイコンをしてにこにこみゅうたろう♡

 

ステージ上手でお手ふりをしていた美勇人くんの後ろからわりと強めにどーんとぶつかりにいき肩を組む萩ちゃん。そのあと!萩ちゃんが!!美勇人くんの頭を抱えて!!自分の肩に!!!コテンって!!!!させたの!!!!はぎみゅ!!!!!!泣

 

 

 26日

EC1.Lucky Man (SM/海・Lt・Hi

パフォーマンスバトルはSnow Manの勝ちだったので、アンコはすのでLucky Man。

 

青のサマステTシャツを着て、台の上で見学しているLove-tuneさん。

最初ははぎもろれおは座禅を組んで目を閉じていて、やっすーは仰向けに寝転んじゃう。顕嵐とさなぴーは普通に座っていて、美勇人くんは…階段上の瑞稀と座っている!しかも、普通にマイクを使って歌っている~笑。本来は踊っているはずであろう瑞稀を巻き込んで一緒に座ってノリノリの美勇人くん、可愛かった~。

それを見たのかやっすーは逆サイドの涼くんのところへ行って一緒に盛り上げる。みゅうたろうシンメいただきましたぁ…(。ノuωu)ノ瑞稀くんを巻き込んで階段に座っていた美勇人くん、離れる時にごめんね、ありがとう!みたいなジェスチャーをしていて優しさが溢れていたよ~

 

途中からすのも後ろにきてらぶとたくさん絡んでくれて、美勇人くんの隣にはなべしょ。すのみゅ~

…と、負けても可愛いメンバーが見られてこれはこれで見たいのだけれども、らぶが勝ったら歌うという、前向きスクリームが見たかったなぁぁ。昼公演でらぶ勝っていたからすのだろうなぁとは正直分かっていたけど、けど…!エイトを歌うらぶさんが見たいぞー!明日はミセテクレーーー!!!!(CV.すばる)

 

 

 27日

EC1.前向きスクリーム (Lt/海・SM・Hi

…と思っていたら、翌日はLove-tuneの勝利で、「アンコール」の代わりに「Love-tune」コールで始まる前向きスクリーム!!念願の自担と自担が所属する大好きなグループによる前向きスクリーム~~泣

きゅっと固まりながら上手や下手に移動してちょー楽しそうに歌うLove-tune可愛いかよ…上手に移動するときに、サザエさんみたいにメンバーを誘導する萩ちゃん可愛いかよ…うぅ。

ホテルマンイエローのジャケットを脱いで、それをブンブン振り回しながらノリノリな美勇人くん、顕嵐ちゃんのシャツを胸辺りまで捲って悪戯したりしてとっても楽しそうだった~♡

 

 

EC2.Summer上々!! (海・SM・Lt・Hi

最後は全員でお祭り騒ぎ!何人か袖に捌けたと思ったら、大小様々な水鉄砲を持って登場!!水鉄砲でお互いや客席に攻撃しまくって楽しそうなみなさん♡

美勇人くんは岩本くんと肩を組んでニコニコ♡いわみゅ♡

 

そんな美勇人くんは小さな赤い水鉄砲をgetして、すのや客席にぴゅんぴゅん攻撃!きゃはきゃは笑って楽しそうな悪戯っ子・美勇人くん。しかし、客席に一通り攻撃したあとすんっと澄ました顔になって、すみませんってペコッとお辞儀…かと思ったら真顔のまま再び客席に水鉄砲攻撃!…で、きゃは♡と笑顔…可愛いよ…可愛いよ美勇人くん…。その後、指先にトリガーを引っ掛けてくるくる回してたら自分にも掛かって自分の胸元見下ろしたり、あれ?水無くなった?って中身確認したりしていた~

 

まだまだある水鉄砲×Love-tune

目をつぶって無抵抗なもろちゃんの顔にずっーーと水をかけ続ける美勇人くん笑。それを見たさなぴーが今度はもろちゃんの口の中に水鉄砲で給水笑。口を大きく開けて受け入れるもろ。そしてごっくん。飲んじゃったよ…笑

水鉄砲×やっすー。めちゃくちゃ大きい水鉄砲を持って楽しそうにらぶもすのも客席も攻撃しまくり!美勇人くんのことも背後から攻撃して、美勇人くんわわわ!ってなっていた笑。最後、幕が閉まる時に「いっぱい濡らしちゃってごめんねー!!♡」おん…

 

 27日

本日も何人か袖に捌け、大小様々な水鉄砲を持って登場!!

早々にバルコニーにかけ上がって水鉄砲攻撃してる美勇人くんを見つけたやっすー。隣のもろちゃんに、見て!あそこ!!って美勇人くん指さして超楽しそうに笑ってるの、軽率にみゅうたろう…( )ってなりました。

突然\諸星ワッショイ/という謎の合いの手が始まり、もろが足を交互で90度に上げながら移動するの、超キレキレで面白い動きをしていてめちゃくちゃ笑った。笑

 

そういえば美勇人くん、ファンサやらなんやらでLove-tuneポーズ沢山していたな~ふふ(*´ω`*)♡

 

 

……………………………………

 

 

この公演が発表された4月18日、Love-tuneは4人組だった。

 

クリエの追加公演日程発表とともに、ずっとずっっっと欲しかったグループ名が発表され、これからこの4人で突っ走って行くんだと、信じてついてゆくと決めた3月4日から、待ちに待っていたクリエの幕が開いた2日目の5月21日。突然のゲストとして諸星翔希、長妻怜央、阿部顕嵐が加わった。いつかの女性セブンで特集が組まれた「J7」になった。増員なのか、はたまた「ゲスト」という言葉通り今回限りなのか…はっきりしないままクリエは幕を閉じ、はっきりしないまま時は流れ続けた。6月の少年収は4人だったり7人だったり曖昧で、もどかしい日々。

 

そんな状況に答えが出たと思われたのが6月29日の少クラ生放送。そこにいたのは、Love-tuneTravis Japanとを行ったり来たりするあらみゅを含む、7人のLove-tuneだった。でも、サマステ出演者の公式発表はいつまで経っても4人のままで。7月13日にHiHiやクラJのメンバー修正がされた時も、Love-tuneは変わらなくて。それがようやく修正されて確定したのが7月17日だった。

 

私は嬉しかった。女性セブンの紙面でJ7を初めて見たときに、「強い」「これで終わるのはもったいない」と思っていて、Love-tuneの結成前だったこともあり、このメンバーで括ってくれないかと思っていたから。4人のLove-tuneもすっきりしていてバランスが良くて大好きだったけれど、デビューを見据えた時に、正直、こっそりと懸念していたことが色々とあったから。7人のLove-tuneはそれを一瞬で吹き飛ばした。ただただ無敵だった。

 

そんなこんなで迎えたサマステ ジャニーズキング。

 

私はクリエに入っていないから、7人はおろか「Love-tune」を見るのが初めてだったんだなぁ…と公演後に気が付いたのだけれど、実際に目の前で見ても強かった、ひたすら。ビジュアルも、パフォーマンスも、バランスも、何もかもが最強だった。

  

本当に嬉しかったなぁぁ。ひたすら。「We are the Love-tune!」も、パフォーマンスバトルの台に描かれた美勇人くんがM誌で書いたロゴも、メンバーカラーの照明も、メンバー同士で笑い合ってわちゃわちゃしているのも。何もかも、ずっーーーーーーと欲しかったものだった。特にメンバーカラーの照明…歌っている人のメンバーカラーに光る背後の幕。照明が歌ってるメンバーの色に光る、っていうのはエイトでよく見てきた演出で、グループ感がより強く感じられる演出だと思っていて。7色で、7人でLove-tuneだ、どうだ、って誇示しているみたいで。

 

MCを聞きながらずーっと思っていたんだけれど、あの並び
Lt :安 長 顕 萩 真 諸 美
∞ :横 丸 倉 渋 亮 安 村
萩真を入れ替えて上手下手を反転させたら、グループ内の役割とかエイトと一緒なんだよね~。そういう観点でもやっぱりLove-tuneって素晴らしくバランスの取れたグループだと思うんだ。あらみゅうたろうはメンバーカラーがずれているけども。

 

Love-tuneはなんとなく雰囲気もエイトに似ている気がする。そのうち仲良しわちゃわちゃ身内ネタの笑いに走ってしまって、それをおたくが仲良しだねぇ可愛いねぇそんな君たちが好きだよもっと見せてって見ているようなグループになる気がする。笑

 

そんな予兆が見える彼らだけれど、打ち合わせはいつも大喧嘩しているし、パフォーマンスは常に120%でギラギラと気迫に溢れるものだし、そんなギャップはずるいよ。

  

Love-tuneメドレーの時が特に、みんな本当にギラギラしていて、いや、いつもそうなんだけど、でもやっぱり息を飲むくらい、圧倒されるくらいギラギラしていて、ヘドバンとかも全力で、ここから掴み取ってやる、っていう気迫が凄くて。そのまま突き進んでこの世界を奪い取って欲しさしかなかったよ。

 

「メンバー」同士の絡みも見ていて微笑ましかったなぁ。

 

カーテンから美勇人くんを救出して頭ぽんぽんしたり、自分の肩に美勇人くんの頭引き寄せてコテンってさせる萩ちゃんは罪深すぎた。あれは確かに萩さんだった、お兄ちゃんだった。とんでもないはぎみゅを見た…

 

でも私的に罪深かった大賞はやっぱりみゅうたろう。照明が当たらない美勇人くんのくだりのやっすー。「美勇人照明当たってないんだけど」って触れるだけでいいし、以前のやっすーならそうしていたかもしれないのに、その前に、MC中にも関わらずわざわざ端と端で5人のメンバー越しにオフマイクで会話したり、投票中に至っては仕切り役を中断してまで後列に下がってもろに美勇人こんなポーズしてるって話し掛けにいったり、美勇人また照明当たってないじゃんあの辺に立てば?みたいな会話しにいったり、なんかもうやっすー( )ってなった…

 

あと、照明当たらない美勇人くんを両側から前に誘ってくれるさなぴーともろが笑うでもなく本当に本当に優しい雰囲気でそっと前に連れ出してくれているように見えて、あぁ、美勇人くんを支えて守ってくれるメンバーなんだなぁと、私は泣けたよ…

 

基本的にユニ厨なので、こんなことされると本当にもう固執しちゃって手遅れなので、Love-tuneは責任取ってください( )

 

早く単独コンサートしよう。Love-tuneとらぶ担で\はぎちゃん!あらん!さなぴー!みゅーと!もーろ!ながつ!やっすー!/も\We are the Love-tune!!/もしたすぎる。ご機嫌に「おーれ!!」なやっすーも可愛いけど、今度は\やっすー!/って言ってあげたい。水鉄砲もいいけど、広ーい会場で、バズーカみたいな撒水装置抱えて無邪気に笑うLove-tuneも早く見たいなぁ~~

 

Love-tuneが大好きだ~~7人の目指す場所がいつまでも同じであり、その未来がキラキラ輝くものでありますように。

 

最年長として、MCとして、みんなをびしっとまとめる頼れるリーダーやっすー

Love-tuneの音楽面を、専門的な知識も駆使しながら支える萩ちゃん

演技力はメンバー1、俳優として抜きん出ているさなぴー

Jr.1とも言われるダンス力を持つ振り付け師兼デザイナー、美勇人くん

メンバーのメンテナンス係、振り切ったお笑いも担当できるもろ

最年少、正統派イケメンに見えてじつはとんだ爆発力を隠し持つ怜央

まさに正統派ジャニーズ、王道きらきらイケメン顕嵐

 

自他共に認める最高のバランスで成り立つ7人。

\We go to the top!!/

 

 

 

森田美勇人くんの2015年を振り返る



 
【1月】
 
☆現場
 
PLAYZONE(24公演)
  …最後のプレゾン。顕嵐ちゃんが骨折で出られなかったのが
   残念だったけれど、青山劇場のセンターに立つ美勇人くんは
   かっこ良すぎました。(※現場行けず。DVDより)
 
・ガムシャラJs Party vol.7 VTR出演 to大我
  …ワイプでシンキングタイムしてる美勇人くんが可愛すぎて
   可愛い。そしてきょもみゅは安定の小学生な親友。
 
 
少クラ
 
・心の鏡(OP)
 
・運命GIRL(謎バカライン)
  …じゅりみゅの台詞「O♡」が可愛すぎた~
 
・Finlly Over
 
・らいおんハート(ED)
  …曲始まりではぎみゅが舞うらいおんハートは美しかった
 
 
 
 
【2月】

☆現場
 
ガムシャラJs Party vol.8(4公演)
  …私的にかつてないメンバーで、行けないことを悔やんだ。
   初のバンド形式。そして中日から突然の団扇狩りに
   遭うも逆に最高に盛り上がる会場。(レポ調べ)
 
 
☆少クラ
 
・少クラNEWS なにわ侍団五郎一座レポーター(じゅりみゅ)
  …「滑舌と緊張感!」な美勇人くん。
   たどたどしい平仮名喋りが幼くて可愛い。
 

☆ガムシャラ
 
・スター○○第2弾(顕嵐/松倉/長妻/美勇人/渡辺)
  …ハリーポッター美勇人くん。葉山バーガー美勇人くん。
   隣の旦那とイチャイチャ美勇人ママ。
 
 
☆その他
 
・優馬感謝イベ大阪に乱入し、交差点を踊る
 
・テレビガイド掲載、抱き合うみゅうたろう
  …尋常じゃない爆モテカップル感と隠しもされない
   最強のビジネスコンビ感に慄いた衝撃のグラビア
 
・「お兄ちゃんガチャ」ロード回放送
  …演技上手くなった(;ω;)格好良かった(;ω;)
 
・クリエ発表
  …謎4が一緒なことに歓喜。掛け持ち美勇人くんかっこいい。
 
 
 
 
【3月】

☆現場
 
ガムシャラJs Party vol.9(3公演)
  …もう二度とないと思っていたメンバーと再び出来たこと、
   それを見られたことに涙。あんなにも完全燃焼できたのは
   久しぶりで、今年1番楽しかった現場。
 
 
☆その他
 
・祝!!モデルのお仕事
  …いわみゅジェシーでSpurman。夢が一つ叶ったね。
 
 
 
 
【4月】

☆現場
 
ガムシャラJs Party vol.9(4公演)
 
 
☆少クラ
 
・少クラブログ
  …ご飯を紹介してくれた笑
 
One in a million(トラ兄組)
 
・Bittersweet(カムパvol.8)
 
・Hero(ED)
 
 
☆ガムシャラ
 
・ピンチ回避王(ジェシー/安井/顕嵐/樹/海人/萩谷/美勇人)
  …美勇人くんのポンコツっぷりが発揮された素晴らしい企画。
   マイクスタンド倒したのは本当に持っている。
   くっつき虫はぎみゅちゃんも可愛かった。
 
・慰安旅行(ジェシー/岩橋/神宮寺/高海/北斗/安井/顕嵐/松倉/高地/寺西/長妻/半澤/美勇人)
  …なぜか出演回数少ない方にいた美勇人くん。
   でもいいポジションでした。必死軍団愛おしい。
 
 
☆その他
 
・YOLOmoment PV出演
 
 
 
 
【5月】
 
☆現場
 
・ジャニーズ銀座I(2公演)
  …舞台班クリエ。
   Masterpiece選曲してくれたのは本当に素晴らしい。
 
・ジャニーズ銀座H(5公演)
  …伝説のパリマニ誕生。謎4亡霊さんうじゃうじゃ。
   はぎみゅが公認双子になったから5月24日は
   はぎみゅちゃん双子記念日ヽ(*´∀`)ノ
 
 
☆少クラ
 
・LIFE~目の前の向こうへ~(Ba.)
 
・Ambitious Japan!(神岩岸海バック/Ba.)
 
・Brother(紫廉バック/Ba.)
 
・無限大(Ba.)
 
・ベストフレンド(ED)
 
・僕はVampire(萩安真美)
  …この曲はずるい。そして萩ちゃんの色気ダントツ。
 
・教えて!○○先輩(みゅうたろう)
  …元気モリモリ森田美勇人です!テヘッ♡な美勇人くん
   よく頑張りました。
 
・アイノビート(Hクリエ)
  …Dance ver.とRock ver.のコラボはこのメンバーならでは。
 
 
☆ガムシャラ
 
・プロフィール作り(岩橋/神宮寺/嶺亜/安井/岸/大我/風/半澤/美勇人)
  …相変わらず小学生の親友なきょもみゅ。
    貶すなら貶して。可哀想で可愛い。
 
・カレーキャンプ(安井/顕嵐/舜映/松倉/松田/宮近/美勇人/諸星)
  …松松と仲良し。ケロケロ~でーん!なみゅうたろう。
   フェレットにビビリまくり。横にしたヘチマな画力。
 
 
☆その他
 
・マッチツアーバック発表
  …まさかまさか。マッチ大先輩のバックであることも、
   バックのJr.が発表されることも、
   それがTravis Japanであることも。
   全てがまさか。衝撃的すぎた紅しょうがJapan。
 
・サマステ発表
  …青山から六本木に移った美勇人くんの夏。
   期待に胸を躍らせた5月。
 
 
 
 
【6月】
 
☆少クラ
 
・GLORIA(Hクリエ/バンド)
 

☆ガムシャラ
 
・タフガイツアー(北斗/安井/萩谷/松倉/美勇人/諸星)
  …謎4が揃ったことに歓喜
   ペナルティを幾度も重ねちゃう弱音のデパート美勇人くん。
   萩ちゃん「森田ーーー!!」
 
・サマステ
  …初心者からぐんぐん上達する美勇人くんはやっぱり
   スーパーかっこいいジャニーズ。体育会系な
   チーム我はさながら男子高バスケ部の青春ドラマ。
 
 
☆その他
 
・寝巻き男子
  …「一番、本音を言えるのは、やっぱりやっすーかな」
 
 
 
 
【7月】

☆現場
 
近藤真彦35周年(2公演・仙台/鹿児島)
 
・ガムシャラ!サマーステーション(6公演)
 
 
☆少クラ
 
・Za ABC~5stars~(OP)
  …はぎみゅセンターシンメ尊い。美しい。
 
・ラッキーJr.選手権(安井/松倉/高海/真田/長妻/美勇人/半澤/増田)
 
・C=Normal(Travis Japan
  …あらみゅシンメは美の暴力。
 
・LOVE,HOLIDAY(Hクリエ/バンド)
  …もろみゅ肩車。さなぴー!さなぴー!!
 
・きっと大丈夫(ED)
  …やっすーお兄ちゃんからのはぎみゅ双子ちゃん
   麗しいカメラ目線にくらくら
 
 
☆ガムシャラ
 
・サマステ
 
 
 
 
 
【8月】

☆現場
 
・Summer Paradise「風 is a Doll?」(6公演)
  …水道橋の地下にあった、8人の盗賊団のアジトと
   もうひとつの夏。とっても楽しくてエモーショナルな
   きらきら輝く眩しい思い出。
 
・ガムシャラ!サマーステーション(17公演)
  …彼らの本気、ファンの必死な願い。
   彼らと私たちのもうひとつの青春。
   努力するってかっこいい。ジャニーズJr.ってかっこいい。
   もりみゅうとじゅったん。
   泣き虫美勇人くんとチーム我のお兄ちゃん。
 
 
少クラ
 
・ジェットコースターロマンス(OP)
 
カレカノ!!(健人バック/Ba.)
  …さなじいを見てぴょんぴょんしながら演奏する
   もりまごは無邪気で可愛いベーシスト
 
・渚のBack In Your Heart(えびバック/Ba.)
 
・TakeOver(萩安真美)~Finally Over(Hクリエ/バンド)
  …圧倒的強そう感(語彙力)本当にかっこいい。
 
Ho!サマー(ED/Ba.)

 
☆ガムシャラ
 
・サマステ本番、決勝
 

 
 
【9月】
 
☆現場
 
・DREAM BOYS(31公演)
  …まさかのドリボ出演に必死で探したチケット。
   みゅうたろうがいつも仲良しで可愛かった。
   そして何よりもTake Over×FOREVERに震えた。
   あまりにも強そうでかっこよすぎた。好き。
 
近藤真彦35周年(4公演・大阪/名古屋/広島)
  …少年収や優馬ドリボとのダブルブッキングは
   いただけなかったけど、美勇人くんが大きく影響を受けた
   であろうマッチ先輩のステージ。そして美勇人くんのための
   衣装を沢山いただけたことに感謝感激でした。
 
 
☆ガムシャラ
 
・サマステご褒美ロケ
  …「一緒にお墓まで…!」「お返しはキスで…!」可愛い。
 
 
☆その他
 
・J-web「Theyたくなひととき」で文章を打つ
  …メールの文章ですら完璧なアイドルで好きしかない。
 
 
 
 
 
【10月】
 
☆ガムシャラ
 
・禁断動画1時間SP(未公開映像)
  …クーラーボックスのカエルに「キャー」な美勇人くん可愛い
   犯人扱いされても反撃しないとこが本当に人間的に素敵だよ
 
・眼力選手権(神宮寺/北斗/安井/岸/深澤/松倉/美勇人)
  …終始ひどいみゅうたろうだった。好き。
   そして白チームの素晴らしい演技力。
 
 
☆その他
 
・20歳のお誕生日おめでとう
  …東西みゅうたろう担によるカウントダウンお誕生日会開催♡
 
・ゴゴスマ ラッキーアイテムJr.
  …薔薇を持ってターンして「(花言葉は)愛なんだって!」
   THEアイドル。
 
 
 
 
 
【11月】
 
少クラ
 
ダンケシェーン(マリウスバック)
  …最後にチビジュの頭ポンポンするの兄みゅ力高くて好き。
 
・光と影(優馬バック)
  …THEバック。まさに影。美しく揃った振りはさすが。
 
・In The Name of Love(ED)
 
 
☆ガムシャラ
 
・グッとくる質問選手権(ジェシー/神宮寺/安井/阿部亮/田島/本高/美勇人)
  …「みゅーとジョロキア~」なみゅうたろうは
   この回も終始ひどいみゅうたろうだった。
 

☆その他
 
・中高生新聞
  …尊敬する・ついていきたいと思える言葉を
   沢山聞くことが出来たこの連載。好きだよ。
 
 
 
 
 
【12月】
 
☆現場
 
近藤真彦35周年(2公演・東京)
 
 
少クラ
 
・愛なんだ(OP)
  …最初から一番前のセンターにいた喜び
 
・「最近愛を感じたこと」トーク(萩安美)
  …更にパネル前トークにこの3人という喜び。
   そして3人の完璧な役割分担。
 
・Take Over×FOREVER(萩安真美)~THE DREAM BOYS(萩安真美半増/バンド)
  …本当に本当に映像化されて良かった。
   本当にかっこよかった。可能性しか感じない。
 
・LOVE YOU ONLY(ED)
  …楽しそうなみゅうたろうが可愛くて可愛くて好きだよ
 
・クリスマスSP
  …手にモールを巻き付けてサンタさんピロピロさせてるの
   可愛いが過ぎるしとても目立つ。
 
 
☆その他
  
・女性セブン
  …「次世代ジャニーズJ7」あまりにもしっくりきて、
            強そうで、これで終わるのは勿体無い。
 
・滝翼ツアーバック発表
 
 
 
 
 
 
今年は沢山の現場に入らせてもらって、沢山のフォロワーさんとお話させていただいて、沢山の美勇人くんを享受することができて、本当に濃くて楽しくて、1年があっという間に過ぎていきました。
 
森田美勇人くんとその周りの人達が、もっともっと好きになりました。
 
来年の美勇人くんも、もっともっと眩しい光の下で輝いてくれると信じているし、もっともっと好きにならせてくれると信じている。
 
全く更新しないブログでしたが、主にTwitterの皆様、大変お世話になりました!
2016年もどうぞよろしくお願い致しますヽ(*´∀`)ノ
 
 

Dear 内博貴

2005年7月16日

関ジャニ∞とNEWSがパズルのピースを一つなくしたあの悲しき日から、今日で10年という年月が経った。


当時の私は、そのなくなったピース本人の担当をしていた。

今は担当を降りているけれど、元担を好きだった日々は私の青春のほぼ全てであったといっても過言ではなく、そんな私にとっての10年という節目はとても大きなものなので、一度振り返って、そして思い出として記録しておきたいと思います。

というわけで、Twitterの140文字では到底書ききれないため、よく見かけるはてなブログを開設してみました。

なお、この記録はほぼ関ジャニ∞寄りの内博貴担当であった私の記憶と記録であり、NEWSには深く触れていませんし、正確性を欠いている部分もあると思いますがご了承ください。



内博貴

かっこいいのに天然で可愛いTHE・アイドル。関ジャニ∞では末っ子として、2トップ*1として、お兄ちゃん達に溺愛されていた彼。何をしても、何もできなくても「しゃーないなぁ」「お前は可愛いなぁ」と全て許されていて、“ひよこ”“ハニートースト”“プリンス”なんていうあだ名はその象徴であったと思う。そんな姿やメンバーとの関係性を見ているのが幸せで、大好きだった。一方NEWSでは、お兄ちゃんとしてグループを引っ張っていこうと錦戸亮と奮闘していて、寂しくなったら2人で3馬鹿(横山裕渋谷すばる村上信五)に電話したりして、2つのデビュー組の掛け持ちという前例のないことを頑張っていた。


2005年初夏、掛け持ちということもあり超多忙だった内博貴錦戸亮。そのせいか肺気胸になって入院した内博貴錦戸亮安田章大が毎日毎日入院先にお見舞いに行ってくれて、ある日東京にいた村上信五も呼び、彼には内緒でメンバー全員でお見舞いへ。博貴パパに「横山くんたちがな、ドッキリで行く言うてるで!」とバラされたけれど、まさか全員来るとは思わなかった彼は嬉し泣き。その時インスタントカメラを使って、初めてプライベートで8人全員で撮った4枚の写真。残りの20枚のフィルムで、この夏いい思い出を作っていこうと誓っていた。そして驚異の回復力をみせた内博貴。無事に復帰できたと思った矢先、あの事件を起こしちゃって。


無期限の謹慎処分


衝撃で、信じたくなくて。第一報の“18歳のNEWSメンバー”という情報から、内博貴じゃなくて加藤成亮だったら…シゲ担の方には申し訳ないが、当時はとっさにそう思った。だけど、事件当日の加藤成亮はMステに出演中。当時18歳のNEWSメンバーといえば、内博貴しかありえなかった。

次の日から急速に、あらゆる公式から「内博貴」という名前と存在が消されていった。1人欠けたワールドカップバレーの応援、急遽田口淳之介に代わって撮影し直された連続ドラマ「がんばっていきまっしょい」、彼のコメントだけカットされたジャニーズフィルムフェスタ、1人分の立ち位置が空いたまま行われたNEWSの舞台「SUMMARY」、音源化を控えていた関ジャニ∞の曲「桜援歌」や「無限大」は7人で録音し直され、関ジャニ∞の舞台「Magical SUMMER」は当時関西Jr.だった中間淳太が代役を務めてくれた。

悲しくて苦しくてやりきれなくて、それからは毎日過去映像を漁って復帰を願って泣き続ける日々。なぜ、どうして、よりによってこんなに多忙で大切な時期に…。


しかし、メンバーからの隠されたメッセージに救われることもあった。

Johnnys webでの錦戸亮縦読みメッセージ*2、Johnnys webの連載で大倉忠義が毎回最後に書くようになった「8→1」、「好きやねん、大阪。」のジャケ写には8人の男の子の絵が描かれ、「いつか、また…。」の歌詞*3内博貴へのメッセージソングとしかとれないし、「関風ファイティング」の台詞の数は8個あった。もう細かくは覚えていないが、他にも時々あるメンバーとの絡みやエピソード。そんな希望に支えられながらひたすら待った、そんな矢先の大きな絶望。


2006年2月
NEWS草野博紀の無期限の謹慎処分

これによりNEWSは年内の活動を停止、個人活動やテゴマスや関ジャニ∞の活動に散らばることとなる。これは内博貴の復帰もなくなったと同義であり、本当に絶望でしかなかった。2グループの掛け持ちをしていて、ましてやNEWSとしての活動において事件を起こした彼が、NEWSの活動停止中に関ジャニ∞にだけ復帰するなんてありえないのだから。そして…

2006年12月
後に伝説の公演のひとつとされる、関ジャニ∞の「KAN FU FIGHTING 全国ツアー2006 第2弾」オーラス・横浜アリーナ。大阪ロマネスク*4で号泣したメンバー。そのレポが流れてきたとき、良いことなのか悪いことなのか…これは何かあったなと思った。後から思えばこれは、内博貴の復帰が許されないとメンバーに告げられていたのではないかと思う。そう思ったのは直後に次のことがあったからだ。

2007年元日
NEWSが正式に6人で活動再開。ジャニーズカウントダウン2006-2007、年明けとともに城島リーダーによって呼び込まれ、泣きながら歌うNEWSを見て「よかったね」と号泣した私は、この時点でもうNEWSへの未練はあまりなかったといってもいいのかもしれない。しかし、NEWSへの復帰が叶わないとなれば関ジャニ∞への復帰も厳しいし、メディアは関ジャニ∞からも脱退したと報じていた。それでも、関ジャニ∞も私たちも諦めなかった。


2007年5月
1度目の大きな転機が訪れる。「PLAYZONE2007 Change to Chance」への内博貴と草野博紀の出演と、研修生としての復帰が発表された。待ち望んでいた形の復帰ではなかったけれど、ジャニーズJr.の研修生という降格処分ではあったけれど、それでも私たちの前に帰ってきてくれる。そのことが本当に嬉しくて、またその舞台をメンバーが観劇し泣いていたことに涙した。

それからも希望の光は次々に差し込んでくる。

2007年8月5日
後に「東京ドームの奇跡」と呼ばれた出来事が起こった。関ジャニ∞の47都道府県ツアー・東京ドーム公演のダブルアンコール「関風ファイティング」。出てきた途端、バックステージに向かうメンバー。先頭を走っていた錦戸亮がステージを降り、見学席から1人をステージに引っ張り上げる…内博貴だった。横山裕が「内博貴ーーーー!!!!」と叫んだその瞬間に曲がかき消されるほどの歓声が響き渡ったという。メンバー一人一人とハグをして、お客さんに何度も何度も頭を下げながら花道を歩く内博貴、自分の着ていたツアーTシャツを脱いで彼に着せた錦戸亮、そして5万5千人と8人による「最高で最強の関ジャニ∞」。私はその場にはいなかったけれど、メルマガでその速報を読み過呼吸になるかと思ったほど号泣したことは覚えている。

そして後日更新されたJohnnys webの連載や発売された写真集で、メンバーがこのことについて暗に触れている。渋谷「花。花。花。花。花。花。花。花。∞花。(中略)やっぱり間違いないんだよ、何もかも。間違いじゃなかったんだよ、何もかも。」安田「そして、ラスト。僕らはその存在にかなり支えられてきたなと思っています。僕らの心に常にいたし、励みになってたし、何事にも負けずに立ち向かわしてくれていました。だからあの時はほんっとに幸せでした。そして今回のドームのSTAGE。いざ走り出したみんなは過去ではなく今、たった今が僕らの1番の素直でステキな笑顔になれたと思いました。そして関ジャニ∞とみなさんの前で言えた事が何よりも嬉しかったデス。そん時関ジャニ∞はみんな笑ってました。僕らはこれから先も変わらずみんなで笑っているでしょう!」錦戸「東京ドームで見た、一度は失ったはずの可能性。何より僕らにはこの事実がある。」


2008年の年明けに2度目の大きな転機が訪れる。内博貴が「一瞬の風になれ」という4夜連続ドラマに主演し、本格復帰することが決定した。そして兄役で友情出演するのが錦戸亮とあって、2人で各テレビ誌の表紙や特集を飾りまくった。この時の錦戸亮の緩みきったデレデレの笑顔は、後に彼が出演するドラマ「ラストフレンズ」の監督に「これくらい笑って」と言われ「俺めっちゃ笑ってるんですよ(笑)」と本人も言っていたほどである。

その後も、2008年のツアー「夏だ!ツアーだ!!ワッハッハー!!」で歌われた「All of me for you」では全員が静止して歌っていない場面でCDの音源が使われて内博貴の声が流れたり、大倉忠義のソロコンサートMCに内博貴が飛び入り参加したり、内博貴のソロコンサートには関ジャニ∞メンバーが全員見学に来てMCに参加したし(村上信五以外。見学に来ていたという噂はあるが少なくともMCには参加していない)錦戸亮に至っては応援VTRなるもので毎公演出演している。2009年の渋谷すばるとFiVeの初日の出コンサートでは錦戸安田とともに飛び入り参加し一緒に「Heavenly Psycho」を歌ったというのだから号泣不可避であるし、2009年に発売されたアルバムのリード曲「パズル」錦戸亮を筆頭にメンバーが関ジャニ∞の過去を全て斉藤和義さんに話して作ってもらったという曲で、歌詞がこれまた内博貴に思いを馳せずにいられないものであった。*5

気のせいだ、考えすぎだと言われればそうかもしれない。でも、こんなにも待っている人達がいると思える。それらに励まされ内博貴の担当であること、その精神を保つことができていた。しかしその想いに反して、CDリリースの度ツアー初日の度、何度期待しても関ジャニ∞への復帰は叶わない。


そして2009年元日
大倉忠義のJohnnys webの連載で、内博貴が謹慎になった時から毎回必ず末尾に書かれていた「8→1」が消えた…そこには代わりにこう書かれていた。「どんな事があっても/明日という光が射す/どんな事があっても/時間という薬がある/同じ時代に生まれ/出会えた奇跡/その奇跡を信じ/歩き続けたい/歩き続けて欲しい/場所は違えども」(※“/”は改行)他のメンバーの日記もどこか意味深で、これはまた何か言われたんだろうなと思った。


内博貴も、2011年のQuestion?とのコンサートでこう語った。「いつかは僕の口から伝えなきゃならないと、ずっと思っていました。僕は昔、関ジャニ∞っていうグループにいて、NEWSっていうグループにいて。NEWSとしてデビューして、エイトとしてデビューして、とんとん拍子で。メンバーでいる時もプライベートでも仕事でもわいわいしてて、あのころは仕事に対しての夢なんてなくて。ただ、与えられた仕事をやればいっかってアホな考えでアホなことしてしまって、みなさんに多大な迷惑をかけてしまったこと、この場を借り、本当に申し訳ございませんでした。そんな僕をジャニーさんが救ってくれて、今のこいつらと巡り合せてくれて。ほんとにジャニーさんには感謝の気持ちでいっぱいだし、Question?のみんなにも感謝の気持ちでいっぱいです。こうやってバンドしてて、夢ができました。こいつらと一緒にやっていきたい。僕、こいつらとやってる音楽が本当に楽しいんです。関ジャニ∞に戻ってほしいって書かれたファンレターをもらうこともあるけど、でも、僕はもう後ろを振り返りたくないんですよ。振り返ったら前に進めない。分かってもらえない方には、少しずつ分かってもらいたい。この事務所に入ってこいつらと出会って、内博貴の第2章が始まったと思ってます。みんなのために、ジャニーさんのためにがんばりたいと思います。僕らの新しい夢を温かく見守ってください。ごめんなさい、泣かせてしまって」


そして私にとっては8周年が大きな区切りだった。∞祭のパンフレット「Dear eighter」内で、内博貴のことについて当時どう思ったかという質問がされていた。今まで触れることが許されなかった内博貴という存在に触れ、語られることの許されなかったメンバーの本音を聞くことが出来て嬉しかった反面、公式の場所で、記録として残るもので、はっきりと過去にされてしまったショックはとても大きなものだった。そして何よりも、同年のツアーオーラスの京セラドームで錦戸亮が泣きながら言った言葉「8人目は私ですって言ってください」…いつも内博貴の隣で、親友として、1番のライバルとして、一緒にいた錦戸亮内博貴の復帰を誰よりも願い、謹慎中は毎日電話やメールをして、時には一緒に泣いて、辞めたいと思ったことも1度や2度じゃなかったという内博貴を一番近くで強く支え続けてくれていたのはきっと彼だった。その彼の口から泣きながら紡がれたこの言葉の重みは相当なものだった。


あぁ、もう無理なんだ。そう思わざるをえなかった。でも7年も必死にすがりついて、ただただ信じて待ち続けた日々を「そうですか分かりました」と簡単に諦めて納得することなんて、内担の私には到底無理だった。だけど時間が経って、関ジャニ∞への復帰が無理なんだと少しずつ受け入れていくうちに、内博貴がQuestion?との活動を重ねる度に強くなっていく違和感に、内博貴個人そのものというよりも、関ジャニ∞の中にいる内博貴が好きだったんだと気が付いてきた。


2012年、TDCのSUMMARYではもう違和感の方が勝っていた。団扇もペンライトもほとんどない「バンドグループのコンサート」。私が求めているのは、私が追いかけたい内博貴は、コレジャナイ。ペンライトの海の中でキラキラ輝く内博貴はもう見られないのだろうか。このままQuestion?とこの道を進んでいくのだろうか。そしてその日の博貴の言動が決定打、トドメだったといってもいい。

「僕たち自分達でユニット名考えました!「内クエ(仮)」!」

あぁ…そこまでか、と。彼はそこまで本気でこの人達と一緒にやっていこうとしているのか、と。分かっていたつもりだった。応援していくつもりだった。でもこんなにはっきりと生で言われたのは初めてで、もう本当に本当にこれ以上関ジャニ∞にすがることは許されないんだと、目の前で言われてやっと、やっと頭だけでなく、心でも受け入れることが出来たんだと思う。それほどまでに私は「関ジャニ∞内博貴」に拘っていた。


…そう、「内博貴」が関ジャニ∞だったんじゃない、「関ジャニ∞のアイドル内博貴」が好きだったのだ。関ジャニ∞というグループの、底辺を共に乗り越えてきた絆とか仲良しわちゃわちゃなところとか、そういうのが好きなんだと。



そんなこんなを経て、今私は森田美勇人くんの担当をしています(飛躍)



内博貴くん

あなたの担当をしていたことは、残念ながら楽しいことよりも苦しいことの方が、笑顔よりも涙を流すことの方が圧倒的に多かったかもしれない。だけどその反面で、幸せな時間が沢山あったのも確かだったから。私の青春の全ては内博貴でした。謹慎期間中、ほぼ毎日流した涙も、毎日必死に見たり書き込んだりした「Dear 内博貴」という掲示板も、今となってはいい思い出です。約9年間、夢と幸せをありがとう。こう語りながらも諦め切れていない私は、関ジャニ∞との共演や絡みがいつかあることを祈っています。それに、7人の中に博貴の姿を探すことも止められないと思うけど、もはや癖みたいなものだから、許してね。笑

あれから10年。今は役者として活躍する貴方が、これを節目にさらなる飛躍をしますよう、これからもひっそりと応援させてください。



最後に、あの再出発のステージで歌ってくれた、内博貴(22)の想いと決意を置いておきます。





長く暗いトンネルが続く
光を目指し歩き続け前へ
霧が深くさまよい涙した
叫んだ声も届かないままで

心が痛んでいる夜も わざと笑顔で
夢への切符落とした 悔しさが今でも

希望を持ち立ち上がる
力は誰にでもあると信じてた
いくつもの夜を越えてここに…

支えてくれた君がいたから
ここまで生きてこれたんだ
君へありがとう

強く願うもう一度あの場所で
君と過ごす時間を下さい
また夢を見るんだ
互いに笑い合い 手と手合わせ
幸せそうな場面を紡ぎ出す

ここで君と誓うよ 涙なんて流させない
これからの僕を見て ついて来て欲しい
約束するよ この手を離さない
人生の足跡なら 胸の奥にそっと…

陽射しが差し込んで 虹色に染まる

届けどうかこの想い 高く虹色の空へ
この唄に乗せて 今君に送るよ
支えてくれた仲間がいたから
ここまで生きてこれたんだ
君へ ありがとう

君へ ありがとう

虹色の空へ/内博貴





*1:2グループを掛け持ちしていて人気もある内博貴錦戸亮の2人のことを関ジャニ∞メンバーがこう呼んでおり、ファンにも浸透していた

*2:「ウソをつかれがち/ちっちゃい人間?/頑張れてるかどうか/バイクに乗りたい/老後どうしようかな/なさけない/俺は何がしたい?/ラクダに乗りたい?/ハラハラ?/マイケル?/ってちゃうな/輝きたいです。/殻破りたいです」頭文字を繋げると「内頑張ろうな俺らは待ってるから」となる

*3:いつか、また...。 - 関ジャニ∞ - 歌詞 : 歌ネット

*4:8人で活動していた大阪松竹座時代から歌われ続ける関ジャニ∞の名曲

*5:パズル - 関ジャニ∞ - 歌詞 : 歌ネット