希望の歌

今は未来に向かう道の途中だ

僕が探してた夢

  

それはある日の昼下がり、Jr.情報局から突然届いた1通のメールから始まった。

 

Love-tune Live 2017」決定

 

Love-tune/ジャニーズJr.公演決定!!

申込受付を開始いたしました。

みなさまの申込を、お待ちしています!

 

公演スケジュール

◇東京/Zepp DiverCity

 10月18日(水)~20(金)

 

一瞬、自分の目を疑った。

スマホの画面を食い入るように見て、Love-tuneの単独公演だと頭が理解してからは手の震えが止まらないし涙が溢れてきて大変だった。平日のお昼休み、まともにご飯が喉を通らないまま午後からどうやって仕事を乗り切ったのか覚えていない。

 

夢の単独Live決定!

ひとつの大きな夢だった。Love-tuneの「単独公演」。本人たちもジュニア情報局の新年動画で2017年のグループとしての抱負を話していた…安井「7人でなんかやってみたいね」真田「7人で作品を作りたいよね」安井「舞台だったりライブだったり」顕嵐「絶対楽しいよね」と。それを本当に実現してしまったのだから、Love-tuneというグループはすごい。

今までだって単独公演がなかったわけじゃない。正式な7人としての初の単独公演というと今年の5月に行われたジャニーズ銀座、通称クリエがそうなんだと思うし、公演中に安井くんが「Love-tune7人として初めての、Love-tuneLove-tuneのファンの人達だけの公演で!また、皆さんの初めて奪っちゃいました♡」と、嬉しそうに笑って言ってくれた。そこは確かにLove-tuneの7人とLove-tuneのファンによる温かい空間だった。そして2回目は夏のEXシアター。

だけどどちらも「ジャニーズ銀座2017」の中のLove-tune公演、「~君たちが~KNG’S TREASURE」 の中のLove-tune公演であり、ジャニーズJr.名義で1ヶ月以上に渡って行われる公演の中で割り振られた一部日程におけるものだった。

でも今回はそうじゃない。「Love-tune/ジャニーズJr.」という表記に一抹の不安を感じたけれど、そんなことはこの際どうでもよかった(し、結果的にはLove-tuneの7人しかいないステージだった)。正真正銘Love-tuneLove-tuneによるLove-tuneのための単独公演が決まったのだ。

最後にジャニーズJr.内ユニットが単独Liveをしたのはいつだっただろう。Ya-Ya-yahとか、Kis-My-Ft2とか、A.B.C-Zとか、そんな名前をTwitterのタイムラインで見たけれど、とにかく数年ぶりなことに違いはなかった。これが大きな1歩になる…そんな気がした。

 

興奮冷めやらぬ一方で、Love-tuneのためだけに沢山の大人が動いてくれて、ありとあらゆる労力と経費をかけて貰えることのありがたさを冷静に考えてみたりもした。CDの売上とコンサート開催は連動していると聞いたことがある。コンサートは基本的に赤字で、グッズの売上によってトントンに出来るかどうかだからご褒美なのだと。Love-tuneはデビューしていないジャニーズJr.だからCDの売上など存在しない。ご褒美なのか、個人仕事の多さがそれをカバーできたのか、将来的にそれを回収できると見込まれたからなのか、分からないけれど、だからこそ余計に嬉しかったし、なんにせよ最高にかっこいい。

 

しかもその会場がZepp DiverCityという大きなバンドの聖地ときた。バンドとダンスの融合を武器とするLove-tuneらしい挑戦だと思った。夏に7人全員で完全なるプライベートで館山へバンド合宿をしに行ったというのはここへ繋がるのかなと思うと、そのエピソードがより愛おしくなったしLiveが楽しみでしかなかった。

とはいえ、ジャニーズを応援しているとあまり馴染みのないZepp DiverCityというステージに対して、どういうスタンスで臨めばよいのかが分からなかった。

 

チケットが取れない

EXシアターよりもずっと大きな箱になるし、申し込みをしたチケットが全て取れてしまったらどうしよう、Love-tuneのファンじゃない人も来てくれるだろうか…そんな心配は杞憂…どころかあまりにも愚かだったと思い知るのは、当落結果が出た8月21日。忘れもしない、元担である内博貴くんの4年ぶりのコンサート初日終演後のこと。Twitterのタイムラインもひたすらに「全滅」の文字が並び、みんな呆然としていて、こんな事態はあまりにも想定外だった。正直言って1公演は確実に取れると楽観視していたから。

 

そしてジャニーズファミリークラブへ追加公演と映像化の要望ハガキを粛々と送り始めるらぶ担たち。

 

公演ロゴ決定

そんな中、Johnny’s netの公演案内に載っていた公演タイトルが正式なロゴに変わったのは9月15日。そこにあったのは、もはやお馴染みとなった「Love-tune」ロゴが少しおめかしされたものだった。

初期Love-tune結成*1直後のMyojoで美勇人くんが描いた美しくも可愛らしい「Love-tune」のロゴ。萩ちゃんのバスドラムとか、メンバーがつけるボディシールとか、DJ安井のDJ台とか、いろんなところで作って貰って使われてはいたけれど、今回プロの手が加えられて公演タイトルとして公式サイトに載ったことにより、ついに公式化したのです。

後の雑誌の対談で、いくつか選択肢を用意していただいていたと明かされた「Love-tune Live 2017」のロゴ。メンバー全員が迷うことなく美勇人くんデザインのロゴを選んだというけれど、CUPSの台、ドラム、タトゥーシール、DJ台…いろんなところで作って貰うたびに嬉しそうに話してくれたことを思い出すと、本当に愛着があるんだろうなと納得したと同時にその尊さが加わったことで更に泣きそうになった。

 

公演グッズ発表

公演グッズが発表されたのはその13日後の9月28日。 

まさかのTシャツだった。もっと作りやすそうで原価の安そうなタオルやボディシールではなくTシャツ…正直言ってタオルだけでも出せれば大勝利だと思っていたので、Tシャツを勝ち取ったなんて驚愕した。ジャニーズJr.内ユニットによる3日間で約7500人動員のLiveのために公演グッズを作って貰える、しかもTシャツ、しかも2色展開!のありがたみが染み入る…公演前の雑誌ではやはりといったこんな裏話が。

安井「本当はライブが3日間だけだからグッズは出せないって言われてたんですよ。だけどね?」

森田「何か一つならって」

安井「一つだけだったら頑張って作りますって言ってもらえて」

ーTVfan CROSS vol.24

面倒だと思われるくらい戦って戦って戦ってTシャツを勝ち取ってくれたのかななどと想像するとより一層愛おしさが増し、沢山買わなきゃ特に最終公演後は気合を入れて…と思っていた、そんな心配は杞憂…どころか愚かだったとチケットに引き続き再び思い知るのは、もう少しあとのお話。

 

Tシャツ事変

初日2日前の少年倶楽部の収録でやっすーが赤髪に、さなぴーが金髪に、怜央が散髪していたりと、Zeppに向けて髪型も気合いが入ってるらしいLove-tuneが可愛いねってわいわいしたり、前日のZepp公式HPに「Love-tune Live 2017」の公演スケジュールがトップで載っているのを見て何回見てもかっこよすぎて涙が出ると感慨深くなってみたり、情報局からの公演直前メールを開けて一気に緊張が増してお腹はぺこぺこなのに食べ物が喉を通らなくなったりしているうちに、ついに初日を迎えた。

 

10月18日(水)15:00、メンバーもファンも待ちに待った公演がいよいよ初日を迎えたと同時に、記念すべき初単独公演のグッズが、Myuto Moritaデザイナーの初商品が世に放たれた。

そう、美勇人くんがデザインを手がけたのです。今までも2015年のDREAM BOYSで初お披露目された(後の)Love-tuneの初オリジナル衣装をデザインしたりしたことはあれど、商品として売るというのは初めてのこと。「いつか自分のファッションブランドを立ち上げたい」という美勇人くんの夢へ少し近づくことができた初めてのお仕事だったのではないだろうか。それに、メンバーが美勇人くんのセンスを信頼しているからこそ、初単独Liveにおける唯一のグッズのデザインという大役を任せて貰えたんだろうと思うと、より嬉しさや愛おしさが増す。

夏のライブで「パソコンないと仕事できない」などと言っていて、美勇人くんがパソコンでするお仕事とは…って疑問に思っていたんだけれど、デザイナーのお仕事だったというめちゃくちゃかっこいいこの事実…。メンバーから「大丈夫か美勇人!寝た方がいいんじゃないか?」と言われても「今日がこれの納期だからぁ…」とさながら売れっこ漫画家のようにヘロヘロになりながらいくつものデザインを考案して完成したという今回のTシャツは、本人たちが話していた通りとても可愛いものだった。

 

 

初単独LiveのグッズTシャツに初オリジナル曲「CALL」の歌詞入り、しかも抜粋されていたのは「Path to glory Don't stop Don't stop I hear the future call ...」の部分というのがまた涙を誘う…。しかもすっかりLove-tuneのマスコットキャラ的なものになりつつある「ビートくん」のタグが付いているなど細部まで作り込まれていて、3日間しかないからグッズは出せない予定だったなんて思えないクオリティだった。公演中のMCで、ビートくんのタグをつけたら予算の関係で襟のタグがなくなったというようなことを話していたそうだから、やはり相当戦ってくれたのだと思う。

ちなみに背面のフォントがどうも「LOVELOBLACK」というものらしく、LOVEが付くから選んだという憶測がもし事実だったとしたらLove-エモすぎ-tuneさんの伝説がまたひとつ増えますが、どうなんでしょうね…

 

そんなTシャツは初日から完売となった。1人5点までの枚数制限が設けられていたけれど、14:30頃に販売を開始して16:30頃には初日分を終了したらしい。

2日目はもっとすごかった。販売開始1時間前でグッズ列は1000人を超え、1人2点までの制限がかかっていたにも関わらず約1時間で完売となった。お仕事をしてから駆けつけて並んだ私は当然買うことができなかった。

3日目はそれ以上に大変だった。11:30頃に到着した時点でグッズ列はすでに一番上の段差の広場までいっていたし、販売開始2時間半前でグッズ列は1000人を超えた。あまりの列にダイバーシティを利用される修学旅行生やサラリーマンや一般のお客様方に笑顔で見られ、たまに写真を撮られていたのには笑うしかなかった。最終日のこの日はついに各色1点までの個数制限となったにも関わらず、わずか45分ほどで完売してしまった。

ジャニーズJr.内ユニットによる平日昼間の3daysでこんなことがあるのかと信じられなかった。初日の5点が完全に配分ミスな気はするけれど、きっとそれだけ想定外だったのだろう…が、キントレ*2のグループ名も何も入っていない共通のタオルを、公演中の1曲で使うからという理由(と経済を回したがる美勇人くんのお話)だけで売り切れさせたLove-tuneだから、初単独Liveにおけるメンバーデザインのお洒落なTシャツなんてもっと売れるよね…。やっすーも「頑張ります」って言ってくれていたし、本当に素敵な作品だったから、またどこかで再販されるといいな。

 

Love-tune Live 2017

Zepp DiverCity…大好きな自担が描いたロゴやキャラが大好きな自ユニの公式のものとなり、それが単独Live会場のあちこちにあしらわれ、夢だと語ったファッションのお仕事が記念すべき初単独Liveの公式グッズとしてかたちとなり販売されている、本当に夢みたいな現実がそこにはあった。

お祝いのお花も沢山いただいていた。少年倶楽部、ジャニーズJr.dex、真夜中のプリンス、らじらー、ニートニートニート、空飛ぶタイヤ、Wink up、ポポロ、月間Songs、山田美保子さん…らじらーはピンクだし、ニートニートニートはピンク×黄色だし、空飛ぶタイヤは紫だし、みほこさんは7色とそれぞれメンバーカラーだったことも、本当に色んな人に支えられて愛されてるグループなのだなぁと実感して嬉しくなった。綺麗なお花がたくさんの会場はまさに夢の空間だった。

 

 公演レポはこちら

heavenly-810.hatenablog.com

 

公演後はもう本当に感無量でことばが出てこなかった。書き残しておきたい出来事や気持ちは山ほどあるのに、胸がいっぱいで文字にならなかった。単独Liveが決まったときから公演中も終わってから1ヶ月が経とうとしている今も、ずっとずっとふわふわしていて夢見心地で本当に気持ちの整理ができなくて全然言葉にならない。おかげでこの文章もいつも以上に支離滅裂だし余計なことを口走っている自覚がある(からそっと見逃して欲しい…)。

人生で一番楽しかったコンサート、ずっとガムパvol.9だったの、今年のクリエが越えたかなぁどうかなぁと思っていたけれど、キントレの単独フェスが余裕で飛び越してった。ー…そう言った、つい数ヶ月前を、Love-tuneはまたあっさりと越えていった。

キントレは楽しくて楽しくて楽しすぎてすべてが最高で、気持ちを落ち着けて思考を整理するために時間を要するという感じだったけれど、Zeppはありとあらゆる夢が現実になったものすぎるがゆえに現実味がないうえ、感情が溢れすぎて整理するための箱がキャパオーバーだ。グッズのTシャツを着てライブを楽しんだのも、そのTシャツを買うために朝早く起きて何時間も並んだのも、はじめてだったよ。

 

今回の公演のテーマは「覚悟と気合」だと、やっすーがらじらーで教えてくれた。いつも何かしら公演テーマを掲げるLove-tune「魅せる」 クリエ、「フェス」 キントレときて、Zeppのテーマが 「覚悟と気合」。もはや精神論。

だけどそうなるのも分かる気がした。先に記したように、ジャニーズJr.名義で行われる公演の中で割り振られた一部日程じゃなく、正真正銘Love-tuneLove-tuneによるLove-tuneのための単独公演…その重みはやはりいつもとは違って当然だっただろう。

それはZeppへ向けてTV誌やらなんやらと沢山載せていただいて、Zeepへの意気込みやグッズの裏話などを公演前に色々と話してくれていた中からも感じることができた。

 

安井「ジャニーズYOU&MEアイランドの本番が落ち着くまで、打ち合わせも封じられてたんですよ。「オマエら集中しなくなるから」って(笑)」

ーTVfan CROSS vol.24

キントレのMCですでにわくわくしていたもんね…やっと打ち合わせできて嬉しかったね…それにしてもジャニアイの千秋楽から半月くらいしかなかったあのスケジュールの中で、あれだけ未披露曲を組み込んできたLove-tuneには脱帽です 。

 

真田「俺がほかのアーティストのライブにわざわざ出向きまして、ステージや客席、構成とか全部見てきましたからね」

ー月間TVnavi 12月号

やっすーのお誕生日にひとりで下見に行き、沢山の写真をグループメールにアップしたというさなぴー。その後さなぴーにすすめられたやっすーと翔希と美勇人くんも別の日に3人で行ったらしく…ステージや設備がどうなっているのか、客席からステージがどう見えるのか、しっかりと下見をしに行くところにも今回のLiveにかける本気が伺えるし、そこで見た照明を取り入れたとも言っていた。

 

長妻「今回セットとか照明とか自分たちでやったのが勉強になった」

安井「初めてライブに対しての打ち合わせをゼロからしたね。今までのライブは、テレビ局のイベントとか、ジャニーズJr.全体で使うから、セットとかコンセプトは共通で決まってたから」

ー週刊TVガイド 10月27日号

公演の中でやっすーが何度も口にした「まだまだ未熟ですが」は、こういうことを経験したところからもきているのかなと思った。スタッフさんにどうしたい?って聞かれて図面を渡されても読めなくて、言いたい感じが分からなさ過ぎて悔しかったと萩ちゃんが話していたことからも伺えるように。でも、そうやってこだわって作り上げたのであろう照明はキラキラ眩しくてとっても素敵だったよ。

 

会場がZeppだと聞いたときは、今度こそバンド中心のセトリになると思っていた。夏のEXシアター単独公演がそうなるかと思ったら「フェス」だったから、バンドの聖地であるZeepとなると今度こそそうだろうと。ステージ幅が狭いから踊れない、ほぼ踊らないことになりそうと雑誌で語られたことでその確信を強めたのだけれど、バンドの聖地だからそりゃ踊ったりフォーメーション組んだりして魅せるために作られていないだろうし、そこでじゃあどうしようかって出してくる代替案は最高に決まっているから不安も不満も一切ないと思った。

だけどやっぱり「踊って欲しい」と望む声だって沢山あるし、それ以外にも色々な意見を受けつつ試行錯誤しながら突き進む姿をどうしてももうひとつの自ユニである関ジャニ∞に重ねてしまったんだけれど、でも、だからこそ大丈夫って信じられた。エイトも、バンドや音楽を頑張ろうとしていた時期にファンからの踊って欲しいという声が爆発して、でも、今を未来に繋げたいから見ていて欲しいって宣言して突き進んだその先に、メトロックや関ジャムの成功という現在があったりする。

…とかなんとか考えていた私の想いは盛大に裏切られた。もちろんいい意味で。だってあの人たち、幕が開いたら普通に歌って踊っていたんだ、いつもと何ら変わらずに。幅がないと言っていたとおりフォーメーションは組めていなかったようだけれど、そんなこと微塵も気にならなかったし、そういえばメインステージしかないからそこから全く動かなかったということさえ後で思い出しながらよくよく考えてみてようやく気がついたというくらいに、何ひとつ「足りない」とは思わなかった。Love-tuneはいつだってジャニーズ事務所のアイドルだという軸からブレることはないと、今回もまた見せつけられてしまった。

 

「俺たちは絶対に諦めない」…最終日の挨拶で安井くんがそう言ったらしい。

このまま突き進むためには、いろいろなものをあまりにも沢山抱えてすぎているグループだと思う。誰もが幸せな結成なんかじゃ決してなくて、進むたびに沢山の人の沢山の想いが複雑に絡み合いながら積み重なって、だけど、だからこそ止まるわけにはいかなくて、「誰かと同じスピードじゃ追いつけそうもないMy dream」を現実にするために「この街で輝くためにスピードを上げて」「この街で生きてくためにリミッターを外」す、まさにそんなグループだと思う。

顕嵐が最近しきりに口にする「中途半端って言われることもあるけど、中途半端も突き抜ければオリジナルになると思ってる」という言葉も、そんな背景を連想させられる言葉だと感じる。けど、武器なんていくらでも持っていけばいいじゃない、そうやってありとあらゆる場所から収集してきて、それを全部持つことができて、さらに共有して使いこなすことができる個性豊かで実力のあるメンバーだし、それによって誰かが手を抜き始めたり何かが疎かになったりするような人たちじゃないって信じられるから。

各TV誌でもこう紹介された。「バンド=武器を手に、1人でも戦える7人が集結」「各ジャンルの猛者がそろう7人組」 「それぞれを得意な人に任せるのではなく、お互いを引き上げて高め合い進化し続ける」「揺るがぬ信念を持った7人が心を一つに音を奏でる時、愛にあふれた未来が広がっていく!」

そんなLove-tuneが掴み取ったこの「単独Live」はとても大きな1歩だったんじゃないかなと思うし、きっと次に繋げて欲しい。

 

これからも沢山もがきながら突き進んで行くんだと思う。でも「頑張ってないね。アイドルだから」「楽しそうで、チャラチャラしてそうで、ラクそうで、それでいい」…そうやって見せない美学を掲げて微笑むLove-tuneは、いつだってキラキラ輝く夢を見せ続けてくれるんだろう。

 

 

Love-tune Live 2017」大成功!お疲れ様でした*:゚・。*:・゚*

沢山の方にお会いすることもできてめちゃくちゃ楽しかったし幸せだった。

 

Love-tuneを応援していることがこんなにも楽しくてこんなにも幸せ。Love-tuneが笑ってる、私たちも笑ってる、それがすべて。

楽しそうに嬉しそうに笑いあって、幸せそうに微笑む貴方たちが大好きだから、これからもそんな笑顔が溢れる素敵な未来に連れていってください。

 

 

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Love-tuneが大好きだ!!!!!!!*:゚・。*:・゚*

 

*1:2016年3月4日、安井謙太郎・真田佑馬・森田美勇人・萩谷慧悟の4人でLove-tuneを結成、後の5月21日に諸星翔希阿部顕嵐長妻怜央の3人を迎えて7人となった

*2:8月にEXシアター六本木で行われた「~君たちが~KING’S TREASURE」公演

Love-tune Live 2017

Love-tune Live 2017

2017.10.19.Thu 18:00 @Zepp DiverCity

 

公演発表からオーラスまで、いや、終わった今でもまだずーっと夢の中にいるような、夢だけど夢じゃなかった、ジャニーズJr.内の7人組ユニット「Love-tune」による1st単独Liveの備忘録。 

 

 

Overture

ネオンで作られたとろけてる感じ(by美勇人くん)の「Love-tune」の文字が上に上がって幕が左右に開くと、赤のオリジナル衣装を着たLove-tuneがドラム台に集まって力強くこちらを見据えていて戦闘準備は万全。そのまま雑誌の表紙ができそうなくらいかっこよくて、派手な登場の仕方じゃなくてもその存在感だけで最高なOPで、記念すべき1st単独Liveの幕が開いた。

 

1.CALL

やっぱり初単独Liveの1曲目は初オリジナル曲から!♡ \HEY!/で掲げられたペンラの海がすごく綺麗。

 

2.Finally Over

さなみゅが萩ちゃんのドラム台に乗って萩ちゃんの方を向きながら弾いたり、さなみゅでアイコンしたりしていたのが大好きなさなはぎみゅ。

 

3.T.W.L.

7人の名前を順番にC&Rするの泣けた~~この曲でなくても今までにもう何回もやっているはずだし、なんならしなかった公演は1度もないのでは?と思うんだけど、本当に7人全員大好きだな~~って改めて自覚する時間で好きだなぁ幸せだなぁって。

安「ながつ!」客席\ながつ!/のコールに応えて投げちゅーした怜央が可愛かったし、もーろ!って呼ばれるたびに愉快な動きをしたりポーズを決めたりする翔希のおかげでボロボロ泣いてたのに笑顔になれたし、みゅーと!カリスマ!デザイナー!Tシャツ!今日も!完売!って言われてテレテレしてる美勇人くんは愛おしいだった。

この曲でも相変わらずそこおたくに歌わせてくれるの?!ってパート割をいただくんだけど笑\どうもこうもないよ!/という自分のパートをお客さんに言って欲しいからって、ライブ数日前にレギュラーラジオ生放送があったやっすーに「ラジオで言ってよ」って電話していたという翔希が500万倍激愛おしすぎません…?おかげで\どうもこうもないよ!/は最高に楽しかった!そして今まで「てぃーだぶりゅーえるーー!」と叫んでいたところを「らーぶーとぅーーん!」に変えてきた顕嵐ちゃんは人類でいちばん愛おしい人*1

それにしてもキントレの罪と夏しかり、客席と盛り上がるために事前に1曲教えてくれてC&RのプレパレーションをさせてくれるLove-tuneさんさすがです*2*:゚・。*:・゚*

 

4.自分のために

この曲でもさなみゅで向き合ってニコニコしてたな~可愛いな~~。あと「♪目の前を遮る壁は~…お前らーーー!!自分の力で越えていけーーーー!!!!!(ドラムから立ち上がりスッティックで客席を指しながら叫ぶ)」な萩ちゃんがとっても萩ちゃんで最of高でした。

 

5.烈火

始まる前にユメアイ*3での殺陣の映像を流してくれたのが高まった~。舞台では2番をメインに約半分しか披露されなかったけれど、フルだと6分半もあると雑誌で言っていたのを満を持して披露してくれたわけですが、見入ってしまったから長いとは感じなかったな。

「この街で輝くためにスピードを上げて」「悔しいのに笑ってんじゃねえ!」「正しいのに黙ってんじゃねえ!」…グサグサ刺さってLove-tuneらしい歌詞が大好きだけど、この曲で1番好きなポイントは7人の掌を重ねてらぶとぅんポーズに変える振り付けかもしれない。

そして後半で登場する翔希の篠笛、やっすーと顕嵐ちゃんの三味線という3人の和楽器にはびっくり…モニターを見ていたら突然篠笛を吹き始めた翔希がアップで映って「…!!!!!!」ってなった…この人達は一体いくつ武器を持つんだろう…かっこよすぎませんか…。Love-和楽器バンド-tuneの実現もそう遠くない未来な気が勝手にしてる。顕嵐ちゃんがプレミアの巣窟で「Love-tune和楽器バンドやります!」って言ったの(その場の勢いだったとしても)忘れてないからね!期待!

 

6.PSYCHO

PSYCHO大好き。扇子の使い方が最高なんですよ…クリエでやったきりでお蔵入りはもったいないと思っていたから、またやってくれて嬉しかったなぁ~~

はぎみゅが至近距離で向き合ってお互いの顔の横に扇子をもってくのが大好きだったんだけど、今回はその距離がちょっと遠いな…?と思っていたら、扇子が割れた先でドラム階段にオラつきながら座って「誰しもが秘めた野獣~」って指クイクイしながら歌い始める真田さんがいるんですよ…はぎみゅ扇子で野獣隠してたの…最高でしかないでしょう…

 

7.Otherside

クリエ、キントレと歌われてきた曲のひとつ。歌詞のかっこよさはもちろん、サビで拳をまっすぐ上に突き上げて、拳→7のハンドサイン→らぶとぅんポーズと変えていく振り付けがLove-本人たちがLove-tuneのこと好きすぎでは‐tuneさんらしくて大好き。

 

♡.ミニMC

MCで急に「へ~い!」\…?/「へ~い!」\へーい!/「もりあがってっか~」ってちょーゆるゆるC&Rし始めて「かっこよくいってみたいんだよね~~」ってにこにこしたあと「ははっ」って自分で笑っちゃってた美勇人くん、ほんとに可愛かった~~ふわふわ自由な美勇人くん可愛い。

次の曲いきますか、のタイミングでイヤモニのコードが絡まっちゃって「ちょっと待って」って言ったやっすーに誰かが「いつまでもま~つ~わ♪」ってあみん歌い始めたの笑ったんだけど、顕嵐ちゃんだったのね…可愛い…笑

 

8.君だけに

バンドアレンジされていることももちろんすごかったけれど、なにがすごいって翔希のサックスソロね……冒頭、客席もみんな聞き入っていて物音ひとつしない静寂の中でサックスの音だけが響くZepp DiverCityは至高…

19日は出だしで音外しちゃって「待って…!」って翔希自ら止めて楽しい空気が流れたんだけど、「今のはなかったことにしましょうイエーイ!!」って明るくフォローするさなぴーとか、「緊張した?仕切り直して…」ってしっとりとした空気に戻すやっすーとか、本当に温かくて素敵なグループだなってひしひしと感じた場面のひとつでした。

 

9.Heavenly Psycho

4人時代に少年倶楽部、4なのか7なのか曖昧な時期の2016年クリエで披露されたこの曲は、正式に7人のLove-tuneとしてはこれが初披露といっていいと思うんだけど。

すごく個人的などうでもいい話だけれど、Heavenlyはね…もう本当に本当に大好きで大切で特別な曲なんですeighterで元内担としての私にとって。多分この世にある全ての曲の中で一番大切で特別。このブログ名もここからきています。それを今、大好きな自ユニが、夢のステージで、歌ってくれている、のが、嬉しくて。嬉しいと思えることが嬉しくて。自ユニが自ユニの曲歌ってる~嬉しい~みたいなテンションの曲じゃないから。あのひとたちは本気で、懸命に、力強く、時に柔らかく微笑みながら、関ジャニ∞とそのファンにとって大切な曲だと分かったうえで、大切そうに歌ってくれたから。だから嬉しいと思えたことが嬉しかった。8人の曲だったものを7人で歌われるのが苦しくて仕方なかったこの曲が、4人を経てようやく正式な名の下の7人となり歌ってくれて幸せだ!と思える曲になったことが本当に本当に嬉しい。7という数字を愛せるようになったのは、Love-tuneのおかげなんだよ。 

 

10.GREATEST JOURNEY

タオル曲!曲目バレはなかったけれど、こちらもラジオでやっすーがタオルを使う曲があるから持ってきてねって事前に教えてくれたおかげで盛り上がったよー!

 

11.NO WAY OUT

ペンライトを置いてクラップとらぶとぅんポーズで盛り上がるスタイルがすっかり定着したこの曲こそ、Liveハウスでやってほしかった曲。EXシアターでその景色を見ることができたと思っていたけれど、こうしてZeppというバンドの聖地でその景色を見られたことが、そしておこがましいけれど見せてあげられたことがすごく嬉しかった。

いつだったか、Love-tuneの単独Liveで有翔と皓太と晴也*4が降臨するのを楽しみにしてるねって言ったことがあって。今回本当の意味での単独LiveでNO WAY OUTをやってくれたことで、いちおたくのその夢も叶ったよ。

 

♡.MC

・盛り上がってるよなぁモロ?!

MC始まりで顕嵐ちゃんが急に「盛り上がってるよなぁモロー?!」と翔希に振って、翔希が「…?!そうだー!!」ってしてたのが可愛かったと同時に、瞬時に「マル元気?!」ってファンじゃなく丸山さんに振ってニコニコニコニコしてる丸ちゃん大好き錦戸亮ちゃんと重なってしまって大変微笑ましかったです。笑

・見学の方に大緊張

この日はTOKIOの山口さん、ジャニーズWESTの小瀧くん、流星くん、神山くんがご来場。ベーシストの大先輩が上手でご覧になっていたとあって、上手でベースを演奏する美勇人くんは大緊張だった様子…「自分のためにはきがきじゃなかった…ちょっと下手ににげちゃった…」っていう美勇人くんがんばったよ~

・怜央の才能

安「おじやを知らない」諸「最中(もなか)を最中(さいちゅう)って言う」(このはなし大好きなんだよ~ほほいたいわ~って最中のくだりできゃはきゃは爆笑していた美勇人くん可愛かった…)などと暴露され、安「最年少だから心配なの」と言われちゃう怜央。「でもバカじゃないんだよ!」って萩ちゃんがフォローして、50音の1文字を指定されたらそれから始まることわざを言える怜央の特技披露へ繋がったの、やっぱり温かくて大好き。

・はみ出し顕嵐ちゃん

長瀬くん主演映画「空飛ぶタイヤ」へ出演し、2018年に上映が控えている顕嵐ちゃん。長瀬くんとの共演の感想を聞かれ「あっちから話しかけてくれて…」と言ってしまったことを発端に「大雑把に質問してくれて」等、この日見学に来てくださっていたTOKIOメンバーの山口さんを前に、焦ってカバーしようとすればするほど危ない発言が止まらなくなる顕嵐ちゃん笑。Love-tuneTOKIOと同じバンドグループなんですって話もしたんだよってくだりでは「バウンドグループ」と噛んでしまったことで、メンバーが「バウンドグループww」ってぴょんぴょん飛び跳ね始めて可愛いが渋滞していた…「緊張したんだよね」ってみんなから甘々にフォローされてるのに「この空気、失言させようとしてる!」とメンバー不信になっちゃう顕嵐ちゃんがめちゃくちゃ可愛かった。笑

・怜央のトリマー美勇人くん

萩「映画といえば!」みゅうたろうも出るよね、とニートニートニートのお話へ。撮影中2人が北海道に行っていて寂しかったな~っていう怜央に「ながつほんとに思ってる?」と言われ、怜央が「髪の毛切れない!*5」と…!美「おれが電話して、2人いけますか?ってきいて笑」…未だに1人で行けないだけじゃなく美勇人くんと一緒じゃないと行けない、故に同じ美容室に一緒に通うらぶのツインタワーれおみゅ…予約の仕方さえ知らない怜央…メンバーに「ながつの髪型がちょっとな…ってときは美勇人に言って」「犬みたい」「トリミングじゃん」って言われてたのしんどい…可愛い…

 

12.君と…Milky way

やっすー、萩ちゃん、顕嵐ちゃんユニット曲。切なげに歌い上げる姿がとっても美しい…。

 

13.&say

さなぴー、美勇人くんユニット曲。DJヤスイによるパフォーマンスを少し挟んだら、さなみゅがガシガシ踊るかっこいいダンス曲の始まり。スクリーン縁も含め赤と黄色半々だったりしたメンカラ照明が綺麗。キントレに引き続きのさなみゅコンビだったけれど、初日前日に発売された週刊TVガイドでさなぴーが「今、何を考えてるのか、ノってるのかノってないのかも、お互いが空気で分かる」「感覚が合う」と語っていたまさにそれで、同じような空気感が溶け合っているように見えてすごくよきさなみゅでした。

 

14.Will Be All Right

翔希、怜央ユニット曲。炎の体育会TVに出演中のふたりは、そのダイジェスト映像とともに体育会TVのジャージを着てKAT-TUN曲を披露し、上田監督へ向けて感謝の言葉を述べるという上田監督に捧げるパフォーマンス。いやTBSさんから映像借りてこられたうえにダイジェストとして編集してもらってたのすごくない…らぶあんどまねー…

終盤ではメンバーを呼び込んで全員で歌っていたのが、この曲の歌詞もあいまってより感動的だった…頑張ってる君の目が世界中に輝いて未来さえ変えてゆく!「体育会TVで学んだことをグループに還元して、7人で突っ走っていきます!!」と力強く宣言した翔希!そうだー!!

 

15.前向きスクリーム!

キントレの罪と夏といい、Zeppの前向きスクリームといい、バルーン曲になりがちな関ジャニ∞先輩のお祭りソング☆メンカラ風船送りってTVの大型音楽番組でよく見るやつ~やっぱり嬉しい楽しい~!

ステージに戻ってきたバルーンを両手を大きく開いてぽふっって抱きしめたり、勢いよく客席に投げてみたり、もっとあっち!あっち!って指示したり、キャッチしようとしたのに上手袖に入っていっちゃってむ~~って拗ねてたり…無邪気で可愛い美勇人くんが沢山見られるのでバルーン×みゅ大好き!

 

♡.ドラムセッション

前向き~で盛り上がって暑くなったから冷房入れよう~ピッ!でメンバー捌け、寒くなりすぎだよ~~って氷漬けの世界で震える萩ちゃんが残ってドラム音でその氷を割るっていう演出、よく分かんないけど流れが綺麗すぎでは??「慧悟」って呼んでくれたら頑張れる~な萩ちゃん…慧悟って呼んで欲しいの…?ちょっと違うけどもりたやだみゅーとって呼んでの美勇人くんが過ったよ…

 

16.SHE SAID…

あの壮大なイントロだけで上がるよねぇ~ドラム階段に集まってオラつきながらバンドしてる姿がなんであんなに強い画になるんだろうLove-tuneというグループは…最高で最強にかっこいいよ…

 

17.ONE DROP

 

18.象

「傷跡かくして微笑む君の優しさを知っているよ」「生まれてくれてありがとう 独りきりじゃないよ」と優しく包み込み、僕らは「案外どんな夢も叶えられるよ」だから「その足で踏み出せ!世界は変わる!」と背中を押し、そうして進んだその先の「10年後またここで会おうよ そんときは今よりずっと笑っていよう」と約束をする。そんな歌詞をLove-tuneにも歌って欲しくて、ずっとずっとずーーーっと推薦していた曲。

関ジャニ∞の本気のファンを数名擁するLove-tuneが、全員で見学に来ていた関ジャニ∞のコンサートでも見ているはずのこの曲を知らないはずはなくて、きっと手札として持っているだろうって勝手に思っていたけれど、あぁここで、初の単独Liveというこの特別なステージで出してきたかと思うと納得したと同時にすごく胸が熱くなった。

安田さんと同じように恐ろしいほどの表情でカメラを挑発しながら「どうして簡単に蹴散らせるハズの人間のロープに怯えてるの?」と歌うさなぴー、「そう今でも!!!!!!!」と叫ぶやっすー、ものすごい気迫で歌い演奏するLove-tune…この曲もHeavenly Psycho同様、生半可な気持ちではやっていないということが痛いくらいに伝わってきて。この曲をやって欲しいとあんなにうるさく言い続けたのは、Love-tuneならこの曲をこんなふうに本気でやってくれて、重たい歌詞も心から届けてくれると信じていたからだよ。最高でした。

 

♡.挨拶

「頑張ってないね。アイドルだから」そう言って笑うやっすーがLove-tuneらしいなと思った。2年前のガムシャラ!で語っていた「楽しそうで、チャラチャラしてそうで、ラクそうで、それでいい」という見せない美学は、それを横で聞いていた顕嵐ちゃんの表情と約2年後に隣に立って同じようなことを話す未来も含めて大好きで、どれだけ「大変だよね」って言われても「楽しい」と返す美勇人くんも同志だろうと勝手に思っていて、Love-tuneの軸として確かにそこに在り続けているんだなぁって日頃から感じていたことだったから。

公演中「まだまだ未熟ですが」と何度も繰り返されたその言葉もそんなことないよって何度も心の中で返したけれど、きっとこのステージをつくりあげるにあたって、Love-tuneが沢山のプロの大人や大きな壁に向き合って戦った証なんだろうなぁと思うと愛おしかった。

 

19.This is Love Song

そんな挨拶のあとに始まったのは、バンド形式で奏でるゆったりとした温かいバラード。「好きなんだよ」って柔く微笑みながら歌う美勇人くんに胸がぎゅーっと掴まれる。

CALLも烈火もそうだけれど、This is Love SongもLove-tuneのことを調べて歌詞を書いてくださいました?と思うほど本人たちに重ねてしまうような歌詞なの…。Aメロ冒頭の「はじまりは曖昧で 気が付かないうちに 心にそっと新しい季節がきたよ」でもう涙腺がダメ。そうだね、はじまりは曖昧だったね…って。

そんな1番に、いい曲貰ったじゃん~…って感動して涙ぐんでいたら、おもむろに楽器を置いて急にアップテンポになった2番で踊り出すからびっくりだし、これがまた王道キラキラアイドル曲でより泣けた…。そのうえ「増えてゆく思い出忘れないように 半分は持っててよ」なんて歌うんだよ…。

触れたら怪我しそうなくらい熱くてギラギラした曲もLove-tuneらしくて素敵だけれど、いつかMUCHU-DE恋してるみたいなアイドル曲欲しいねって思ってたら、まさかこんなにキラキラのアイドルメーター振り切ったような王道曲をこのタイミングで貰えるなんてさぁ~~なんかもう眩しすぎて…この人達、ジャニーズという軸を絶対に譲らない最強のアイドルだ~って。バンドもダンスも、ギラギラオラオラ治安が悪くて気迫と熱量が恐ろしい一面も、家族みたいに仲良しで平和可愛くきらきら輝く王道アイドルな一面も、どちらも手放すどころか手を抜く気は微塵もないんだって、痛いほどに伝わってきたから。

この曲がすごいすきです!って美勇人くんが言っていたけれど、私もめちゃくちゃ大好きだよ。後日友人に、Zeppのセトリでどの曲がいちばん?って聞かれて咄嗟に答えたのが新曲!だった。1回聞いただけなのに、あんなにやって欲しいとうるさく言い続けた象やDye D?、Heavenly Psychoすら越えていった。それくらい素敵な曲だから、早く世界中の人に聴いて欲しいなぁ。

 

♡.映像

アンコールの声の中、ハロウィンver.ビートくん登場!胴体がオレンジ、悪魔の羽が生えたりしてDye D?仕様のビートくん可愛かった~!また美勇人くんが描いて怜央がPCで清書したのかなぁ?

ビートくんがお~い!って招集をかけるとトランプになったLove-tuneが画面に集合!そのトランプがくるくる回ったり、印刷されているメンバーが動いたりと、まるでデビュー組のような映像になっていて制作費と手間暇がかかっていそうでありがてぇぇだった…

 

Enc1.Dye D?

夏のEXシアターのMCで、Zeppでハロウィンやろう!と盛り上がっていたLove-tuneさん、おたくに仮装をさせたがっていたけれどLove-tuneメンバーがしてください…って思っていたら、とんでもないもの放出してきた…

これも私がLove-tuneにやってほしかった関ジャニ∞曲のひとつです。関ジャニ∞を通っていない人にはきっと分からないだろうアルバム曲だけれど、そんな心配いらないんですよ…だって画力でころされるから…

大量のスモークと控えめに照らされた怪しげな緑の照明の中、萩ちゃんの英語歌詞から始まるDye D?…イントロから悲鳴と歓声がすごい。

「ブンブンブン…」の間のすばるフェイクパートがさなぴーだったの納得だし、間奏の終わりに顕嵐ちゃんがやっすーの首筋を吸血するなんていうとんでもない演出を入れてきたの天才すぎた…その直後にやっすーの首筋から顔を上げた顕嵐ちゃんがカメラ目線で囁く「Dye D?…」はもう悲鳴で聞こえないんだけど、分かる、分かるよ…これは叫ばないなんて無理なんですよ仕方ない…仕方ないからどこかで映像化してくださいお願いします…

勝手なイメージだけど、アンコールってどちらかというと比較的ゆるめの曲やるじゃないですか、ファンサ曲とか、外周わ~って回りながら盛り上がる曲みたいな。ハロウィンにちなんでヴァンパイアモチーフ曲であるDye D?、黒スーツにフリルの白シャツ衣装、しかも顕嵐ちゃんがやっすーの首筋を吸血する演出ありなんていう本気の曲ぶっこんでくるLove-tuneさんやっぱりまともじゃなさすぎる…最高…

美勇人くんがセンターで6人に囲まれて触られてるとき( )上手側のさなぴーが美勇人くんの襟を控えめに摘まんでたのが視界に入ってツボだったんだけど、他のメンバーは何してたんですかね?まぁ最高に美しくてえろかったのでなんでもよいです。

 

Enc2.MU‐CHU‐DE 恋してる 

振り幅がすごいですLove-tuneさん…!

むちゅ恋19日の美勇人くんは、はぎみゅパートのところでお立ち台からぴょんっ!って飛び降りて萩ちゃんと肩組みしたあと、お姫様抱っこしようとした?のにできなくて、なにやってんの~って萩ちゃんのことぱしんって叩いてきゃはきゃは笑っていてはちゃめちゃに可愛かった~!

 

Enc3.言葉より大切なもの

この曲は今まで歌ってきた公演のことを思い出しただけでエモいんだけど、お口を大きく開けて楽しそうにしている美勇人くんがすべてで、やっすーの幸せそうな満面の笑みがすべてだなぁって。

 

♡.挨拶

らぶが7人で手を繋いでるのを見ながら「俺たちとみんなで、せーのっ!!」\Love-tune!!/できるのが本当に本当に幸せだ。

そのあと本当に楽しそうにびょんびょん跳んでいた美勇人くんが可愛くて可愛くて~~ぴょんぴょんじゃないよ、びょんびょん。跳躍力がすごいの。笑

 

WEnc.挨拶

「ごめん、おんなのこはTシャツinするんだよね、タグ、ここ(裾)じゃなくてここ(袖)だったね」ってもう自らがデザインしたグッズの改善点を見つけていた美勇人くん、さすがカリスマデザイナー。「でもビートくんはむらむらするとおもうの。ビートくんがよろこんでるからいいか」とか言っちゃう美勇人くん…あんなに厳しくアイドルとしてのボーダーラインを高く設定して風紀委員していた美勇人くんは一体どこへいったのかな?笑)でもきっとこれが、美勇人はもっと自由にしていいんだよってやっすーが言ってくれていたその姿なのかなぁと思うとグッときたり。

でも「鬼ダサくきるのやめてくれる?!スタイルいいからいいけどモロがやってたらはっきょうする!てかなんだそれおまえ(モロ)!」と怜央がinした姿と袖と裾をフリンジにしていた翔希にはお怒りだった笑。

 

♡ 

 

ステージが狭いこともあってか、セットは階段つきのドラム台とお立ち台くらいのどシンプルでした。だからこそ拘ったんだろう照明が眩しくて、歌詞とともに最初から最後までずっとメンバーを映し続けてくれるめちゃくちゃ大きいスクリーンが、EXシアターよりも更に大きくなったオールスタンディングの会場にはありがたい。あともはや当たり前のようにある萩ちゃん専用のドラムカメラで、画面いっぱいに下からのアングルのドラマー萩ちゃんも映るありがたみ…。

 

最初から最後まで、ずーーっと楽しくて嬉しくてかっこよくて可愛くて感動的で温かくて、まさに「夢のステージ」でした。Love-tune最高!大好きだ!♡

 

 

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公演発表から公演終了まで、いちおたくによる記録…もっともっと重たい感想はこちら。

heavenly-810.hatenablog.com

 

 

 

*1:雑誌で美勇人くんが顕嵐ちゃんのことを「人類でいちばん愛おしい人」と仰ったところから拝借

*2:8月にEXシアター六本木で行われた「~君たちが~KING’S TREASURE」公演のときも、関ジャニ∞の「罪と夏」をやると安井くんがラジオで事前に教えてくれた

*3:9/6~30に帝国劇場で上演された舞台「JOHNNY’S YOU&ME IsLAND」

*4:日テレ系深夜ドラマ「SHARK~2nd Season~」で顕嵐くん(有翔)、安井くん(皓太)、萩谷くん(晴也)が演じたバンドマンの役名

*5:Love-tune結成当初、駅前の1000円カットで髪を切っていた怜央をそれはやめようとメンバーで止めたり、ある日変な髪型にしてきた怜央にざわざわしていたらハサミとゴミ箱を持ってきたから美勇人くんが切ってあげたりというのを経て、美勇人くんと一緒ならきちんとした美容院へ行けるようになった模様

~君たちが~KNG’S TREASURE Love-tune単独公演

~君たちが~KNG’S TREASURE

   Love-tune単独公演

2017.8.5(土) 11:00/14:30/18:00

   EXシアター六本木

 

 

Overture

スクリーンの映像からスタート。そこに登場したのは、美勇人くんデザイン、怜央がPCで清書、萩ちゃん命名の「ビートくん」というハート型の体に音符モチーフの手足があるキャラクター!結成当初のドル誌で「Love-tune」ロゴとともに生み出されたものの、その後消息を絶っていた「らぶ子」をどことなく彷彿とさせる…そのキャラが、「Love-tuneのフェスへようこそ!」「クラップ!クラップ!」と会場を温めてくれる。

ビートくん「あいつらの名前を呼んでみよう!」

 

Love-tune!!/

 

1.Amazing Discovery

スクリーンが上がり、EX仕様のJr.マンションで登場!センターにさなぴー、12時から時計回りにやっすー、美勇人くん、翔希、顕嵐、怜央、萩ちゃん。

OPにこの曲を持ってくるとは全く予測していなかったし、正直実際に聞くまで分からなかったんだけど、それぞれメンカラ照明で囲まれた部屋で、メンカラのスタンドマイクで、ゆるめの振付、サビでステージ端ギリギリまでせりだしてくるマンション…すべてが曲のさわやかさと合わさって、これからキラキラ眩しい夏が始まる!っていう高揚感。本当に最高の始まり方で大好きだった~。未来に連れてってやるよって言ってくれる人達が、未来は最高さあwake upって歌いながら始まるんですよ…最高でしょ……Love-tuneがまぶしいよ…

それにしてもマンションの圧がすごかった…一番後ろで見てたときでも圧倒されたのに、ありがたくも前方に入らせて貰ったときは本当に後ずさりたくなるほどの迫力だった…


2.Hey!!Summer Honey

そのあとにサマハニ、むちゅ恋って続くの、何度思い出しても夏に爽やかキラキラを振り撒くTHEジャニーズのアイドルグループでしかなくて、バンドを特色とするLove-tuneが、EXで、このセトリを組んできたことに本当にやられたし、やっぱりこの人たち間違いない…!って思った。

曲始まりに顕嵐ちゃんの台詞というキャーゲットポイントがしっかりあるのもさすがだし、全員にソロパートがあるうえに、全員が安定した生歌で歌えていることに感動したよ…そして何より、柔らかくて温かい美勇人くんのサマハニラップが大好きだから永遠に聴いていたかったなぁ。


3.MU-CHU-DE 恋してる

何回見ても最初の人間ハートつくるところで歓声を上げるのをやめられない。ハートだんだん綺麗になってってるよね!見学に来てくれていたせんがさんにまた怒られちゃったけど、知った上であえてコンパクト&内向きを譲らないところがほんとにあのグループを表しているようであたたかくて大好き…むちゅ恋ハート内向きコンパクトらぶver.の何がいいって、みんなでアイコンとりあってニコニコ、時にくすくす笑いながら、真ん中のやっすーを囲んでいるあの空気感と、もろあらがつくる2つ目の小さいハートなのです。

サビは上下のバルコニーに分かれてそこでダンス!いつも移動の時間でちゃんと踊っているところ見られなかったから、可愛い振り付けを全身見られて嬉しかった~~!バルコニー席前通路での7人横一列ぎゅーーは可愛くて可愛くてあのグループの空気感がよく出ていて本当に大好きだ~~!


4.CALL

 …かと思ったら4曲目、強すぎて扱いに困るとか言われちゃう初オリ曲CALL持ってくるんだからお手上げ。

お昼に前方に入らせて貰ったとき、顕嵐ちゃんだけメンカラ衣装の紫ダウン脱いで白シャツだけになってるときがあってどうした?と思ったら下がるタイミングでドラム台の海老反り器に引っ掛かってるの取って着てたから引っ掛かったときに脱げたのか脱ぐ判断したのか分かんないけど判断したならその瞬間見たかったやつ…って思ってたんだけど、バク転のためにわざと脱いでると教えていただいたφ(..)可愛い(甘)


5.T.W.L.

本家の関ジャニ∞錦戸亮ちゃんハーモニカソロのところを、翔希がサックスソロしてたのが最高すぎたよ翔希…いつの間にそんなに上手くなったの…そんな翔希と目合わせてニコニコしている美勇人くんが可愛かったです。

ただLove-tuneさん、独特なところをファンに歌わせてくれる節があるので(この曲はイントロのAh~のところだった)、そのパートチョイスがもうちょっと上手くなるといいな…笑 毎回「低いよね?!」「叫んでいいよ!」って気遣ってくれるその優しさにはほっこりしてるよ…!

  
6.Revolution

タオルを回せー!ってことで、初日はそんなこと想定していなくてタオルを持っていなかったらぶ担が、公演終了後にバンバン買って物販の人を何事だと戸惑わせたというエピソードが最高。 2日目だったこの日はほとんどの人が持っていてメンバーも笑顔でした。そして3日目には売り切れるという…販促が自然で上手いよLove-tune

 

♡.ミニMC

 

7.Make It

さなぴーが自転車に乗りながら作詞、萩ちゃんが作曲したLove-tune初の自作曲。初披露のクリエでは必死に歌詞を聴き取るしかなかったけれど、今回は「スクリーンに歌詞が出るの!」ということで歌詞を確認できたのが嬉しかったなぁ~きっとお願いしたんだよね。

翔希めっちゃサックス上達してない…?怜央も余裕でてきたのかな…?あとクリエよりも演奏がすっきりして聴きやすくなった印象で、夏合宿を経たらぶバンドの成長を感じるなどしました。

 

♡.映像

再びビートくん登場!「あの曲やらないのか?」「安井のラジオ聴いてるのか?!(※安井くんのレギュラー番組「らじらー!」にて、今回やる曲を事前に1曲だけネタバレしてくれていました。)」とメンバーを問い詰める。笑

ピンとこない様子のメンバーに「罰として、夏の罪な台詞を、長妻!」とムチャぶり!…するんだけど、しっかりとキャー!も、笑いも、両方合わせてかっさらってく末っ子・怜央のポテンシャルが素晴らしすぎて恐ろしい…

 

8.罪と夏

メンバーカラーの巨大バルーン登場!!それをメンバーが客席に放って、もっとこっち!とか客席に指示して、ファンが風船をポンポンしながら盛り上がる罪と夏、最高~~!だし、あの大型音楽番組等でよくみるあの景色が、EXで繰り広げられている感動…(涙)

客席からステージに戻ってきた風船を、真顔で両手を広げながらぽふっ!て捕まえる美勇人くん、可愛いがすぎたことない…?風船×みゅめちゃくちゃ可愛いかった…

「今、君の八月の全てくれないか?」

クリエで予約された私たちの8月、実際に8月になってまた\はーい!/と返事できて嬉しい限りです。Love-tuneにならいくらでもあげるよ!!

 

 9.DJ Remixコーナー

マンション1階に空男(ショルダーキーボード)を下げた怜央が登場。精悍な顔つきで立っているその姿があまりにも凛々しくて息を飲んだ…次の瞬間にスクリーンが上がるとMyuto MoritaデザインのLove-tuneロゴが入ったDJ台に立つDJやっすー登場!

a)Everybody Go

b)PARTY DON'T STOP

c)運命Girl

 


10.Take Over × FOREVER

初日のセトリを見て卒倒しそうになった。

2005年秋のDREAMBOYSで萩安真美が披露したこのリミックスは、まだ名前もない曖昧な括りの人達がつくったにしては強すぎたと同時に、この4人ならいける、名前が欲しい、括って欲しいと改めて叫び続けるきっかけとなった曲。

それを去年のクリエで7人で披露したらしいことはレポで見ていて、でも現場には入れなかったから自分の目で見たのは初めてで。サビで諸・怜央・萩ちゃんを土台、その上にやっすーと顕嵐ちゃんが立ち、上に立つ2人を美勇人くんとさなぴーがそれぞれ手を繋いで支えるその画は、あまりにも、あまりにも強さを増しすぎていた…

ラストのサビ、安諸美で赤のFOREVER×真萩顕怜で青のTake Overのリミックスになるところももうひとつの見せ場で、本当に本当にかっこよくて強くて言葉を失うやつ…

要するにFOREVER最高だったよねっていうお話です。


11.Otherside

クリエで披露されて、まぁ色々あったんだけど笑、それでもまたセットリストに組み込んできたその本気が好きです。イントロでギターをかき鳴らしながら客席の\フ~!/を煽るさなぴーも好き。何よりサビの手振りが大好き。拳を突き上げる→7のハンドサイン→らぶとぅんポーズ!

 

12.SEVEN COLORS

ペンライトの7色切り替えを利用して「みんなでセブンカラーつくろう!」ってことで、やっすーの「せーのっ!」に合わせて客席全員で一斉に色を揃えて変えていくペンライト演出曲。

メンバーカラーを大切にしているこのグループならではのこういうきゃっきゃが非常に可愛かったです。 

ただ、翔希のメンバーカラーであるオレンジが無くて白なので、安「いつか7色のやつ出してもらおうね」って。近い未来で!必ず!

 

 MC

【 8/5 11:00 】

今更なこと言うけど、「全員がセンターになれる」ってそれだけでもすごいことだけど、それに伴って周りのメンバーのフォーメーションも変わるわけで、誰がセンターにきても他の6人でバランスのとれたしっくりくるフォーメーション組めるLove-tuneすごいのでは。7人それぞれに、しっくりくるバランスのいいシンメがメンバー内に何人もいる。

 

【 8/5 14:30 】

ほんとあのぷち暴走みゅを止めたやっすーの割り込み方が天才すぎたし、客席に向かってセーフ…ってしたの全然セーフじゃないんだけど可愛かったし笑、そのあとめっっっちゃ笑顔で美勇人くんの肩ぱしんってして美勇人くんもきゃははは!ってなってたの大好きすぎた…みゅうたろう…


13.Love Wonderland

萩「歌詞の中に“Love-tune”としか聴こえないところがあるの!」っていう選曲理由が可愛すぎません?

しかもそれだけにとどまらず、難しすぎてファンの子には無理だよ~っていうメンバーの制止を振り切って、Love-tuneのファンならできる!と「振り付けてきたから一緒に踊って!」「絶対できるから!!」って必死に振り付け講座をしてくれる萩ちゃんが可愛いから必死に覚えて踊ったよね…萩ちゃん、楽しかったよ~!!♡


14.BOMB (真田,美勇人)

 何回見てもかっこいいです。見たことない方は過去の少クラ見てください。


15.GUTS! (諸星,萩谷,長妻)

らぶ高野球部という設定で運動会J‐whiteの野球ユニホームを着て登場し、寸劇を始める3人。諸「弱くても、勝てます!」の振りで曲がスタート!肩を組んだり、ChooChooTRAIN風に踊ったり、「あの夕日に向かって走れー!」とバルコニーを一周したりと、終始ぴーすふるで可愛い3人。

最近ずっと翔希がかっこいいって言い続けてたけど、昼公演でチャックが開いてて笑、「チャック開いてたーーー!!!!」って叫ぶ翔希に、なんだかすごくホッとしたんだよね、あぁ諸星翔希くんだ~って。モロはかっこいいんだよ、っていつも口に出して本人にもおたくにも伝えてくれるメンバーだから、本人もおたくも゙かっこいい諸星翔希゙を心置きなくできるようになったんだろうな…でもやっぱり対外的にば明るくて面白くて盛り上げ隊長なモロ゙を推すし、ちょっとクスッとするポイントは持ってくから完璧だ。


16.My Girl (安井,顕嵐)

今度はしっとりとしたバラード曲。

「僕だけを見て」のパート前、センターにピンスポがパッとささって、ふたりはそこを切なげに見ながら歌うの。誰もいないんだけど、そこには確かに女性の姿が見えるんだよね…演出と表現力が最高。

 
17. Tell me why

美勇人くんのめちゃくちゃかっこいい台詞から始まり、移動する階段に座りながら苦しそうな切なげなカオで歌う7人が至高。みんな美声なんだけど、翔希の伸びやかな「幻じゃ足りない」、怜央の「あいたい…」は胸をぎゅう…と締め付けられる。

 

18.僕らのこたえ~Here we go~

階段が割れると光が差し込んできて、背後からライトアップされた7人のシルエットが浮かび上がるあの天才的な演出を考えたのは誰…

今まで散々バンドでやってきたのに、今回は全部ダンスでしかもめちゃくちゃ全力で踊ってたの、めちゃくちゃ好きだったな~~あの選択は驚かされたしかっこよすぎた…


19.Finally Over

 
20.NO WAY OUT

やっぱり!EXで!ペンラなしNO WAY OUT!!

春のクリエで顕嵐ちゃんに突然「この曲ではペンライトを置いて!」「クラップ!」と言われまるでライブハウスかのごとく盛り上がったこの曲は、今度はEXでこそ見たいとずっと言っていた曲!

すっかりペンライトを手放してクラップとらぶとぅんポーズを振りながら盛り上がるライブハウス形式が当たり前になっていて、とっても素敵な景色を見せてもらいました。


21.夕闇トレイン

そして始まる夕闇トレインーーーーーーー!!!!!!!

爽やかキラキラ眩しい夏の朝で始まり、本編最後の夕闇トレインで「夕闇が君を連れ去っていくよ 甘い約束を残したまま 大切なモノを僕らは知っていたのに サヨナラ twilight train 夜に散っていく まだ恋している」って歌うんですよ…バンドで… 夕日が沈んで…あぁ…夏が終わる…って。

 

♡.映像

アンコールを求めるLove-tuneコールの中、歌詞のないMy Lovin′ SeasonをBGMにしてスクリーンに流れ始めたのは、完全にプライベートで行われたという7人のバンド合宿in館山の写真…!!バーベキューをしたり、砂浜で遊んだり、楽器を弾いていたり…そんな青春突っ走る7人のキラキラした写真が次々と映し出され、ファンの悲鳴が上がる。

やっぱりLove-tuneはファンの見たいものが分かっている…!!信じてた愛してる…!!

その中でも印象的だったのが、砂浜に♡を描き、その後ろに7人でしゃがんで写っている写真…冷静に考えてください、26~19歳の仕事仲間である男の子達が、プライベートでバンド合宿に行き、砂浜に♡を描いて、その後ろに並んで、セルフタイマーで写真を撮った、んだよ…?もしここでファンに見せる前提だったとしてもしんどい…

 
Enc.I Scream Night

そして始まる I Scream Night…曲だけでも十分にエモい夏の終わりなのに、「ジャンプ!!」って煽るから、サビではみんなでジャンプジャンプ!!エモーショナルがすぎる…

  

WEnc.挨拶

「みんなの愛と僕たちの音で、Love-tune」って言ってくれる人達が、手繋ぎ挨拶で 「俺たちとみんなで\Love-tune!!!!!!!/」 ってやってくれるの、まさにその通りすぎるよね。

  


*………*………*………*………*………*………*………*

 

 

めちゃくちゃめちゃくちゃ楽しかった!!!!!!!ほんっっとに!!最高に最高に楽しかった!!!!!!!Love-tuneの単独フェス!!!!!!!♡楽しすぎて胸がいっぱいだし思うこともいっぱいだし、これ吐き出したいけど全部吐き出すには多分丸3日くらいTwitterにはりついてないと無理だ!っていうくらい楽しすぎました。

美勇人くんもずーーっとめちゃくちゃ楽しそうで、いつも風紀委員してるのにどうしたの…?!って戸惑うくらい、多分ちょっと怒られたんじゃないかってくらい自由でゆるゆるで笑、やっすーがもっと自由にやっていいよって言ってくれたとおりに自由にやってるんだろうなって思って、こっちが幸せすぎて泣いた。

3公演連続スタンディングだったけど、疲れなんかよりも楽しさが勝ってあと3公演あってもへっちゃらな気がしたし、1回はほんといっちばん後ろでマンションや階段の上半分とモニターしか見えなかったけど、それでもめちゃくちゃ楽しかったからLove-tuneはすごい…LIVE…いやフェスの天才集団だよ…

 

今回すごいメンカラ推しだったな~と思う。OPからメンカラBOXにメンカラスタンドマイク、サマハニでは歌ってる人のメンカラの照明、セブカラでのペンラ演出、メンカラの衣装…そして最後の挨拶で7人手繋ぎ…そのココロは……

そして、バンドもダンスもどっちもやってくって宣言してくれた通りのLIVEだった。バンド曲も、ガシガシ踊るダンス曲も、魅せるバラードも、ほんわか和むお笑い要素も、身振り手振り参加型の曲も、全部のバランスと選曲が天才だったんだよ。ずーーーーっと、完成度高くて楽しくて美しくてエモくて楽しくて楽しくて楽しいのに、なんでここは代々木や横アリじゃないんだろう、って何万回も思いながらみてた。セットや特効が何もない照明とカメラ割りだけの少クラのステージでいつもあれだけのものを魅せてくれるんだから、そりゃセットや小道具も使えたEXはこれだけ最高だったし、これがアリーナやドームクラスになってもっと自由がきくようになったらどんな魅せ方をしてくれるのか…想像するだけでゾクゾクするね。

 

Love-スタッフさんにめちゃくちゃ愛されてる-tuneさんは、他局なのに炎の体育会TVさんからお花をいただいてる上に翔希のオレンジと怜央の青でつくっていただいていたし、DJコーナーのやっすーのDJ台も頼んでないのに作ってくれた!って言っていたそうだし、相変わらずエピソードが尽きなくてありがたいね…ありがとうございます。゚(゚´pωq`)゚。

壮絶な選曲会議を通過した曲を使っていること、様々な場所から集まってきた人達だからこその引き出しの多さ、そこから練られる構成演出、それを体現可能な個々のスキル、加えて圧倒されるほどの熱量、そしてそれをサポートしてくれるスタッフさんに愛される集団であること。Love-tuneの強み。

 

Love-tuneは、本人達が、あれがしたいこれがしたいこうなりたいって大きな夢も小さな夢も言葉にして具体的に伝えてくれるから、そんな未来に絶対連れてくからついてきてって力強く言ってくれてそれができる人達だって信じられるから、ファンが武器だよありがとうっていつも言ってくれるから、だから信じてついていきたいって強く思うことができる。

ねぇほんとうにLove-tuneが大好き。美勇人くんのファンでよかった、Love-tuneのファンでよかった!!「 Love-tuneの武器は、バンドと、ダンスと、ファンのみんなだよ 」 その想いに恥じないファンでありたい。

 

人生で一番楽しかったコンサート、ずっとガムパvol.9だったの。今年のらぶクリエが越えたかなぁどうかなぁと思っていたけれど、キントレの単独フェスが余裕で飛び越してった。ほんとにほんとに楽しくて最高だったよ。

こんなにもTLに最高最高最高が溢れた公演がたったの3日で終わってしまったのはもったいなすぎるし寂しくて仕方ないけど、Love-tuneと私たちにはZepp単独ライブという夢の公演が待っているから、止まってなどいられないのです。

 

安「未来に向かって一直線だ!!!!!!!」 

 

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Love-tuneが選びそうな関ジャニ∞曲

はい、タイトル通りです!


Love-tune内にガチeighterが数名いることはらぶ担ならご存知かと思いますし、Love-tune関ジャニ∞もバンドをやる!ことが共通点となり、Love-tune関ジャニ∞の曲をやってくれること多いですよね。

関ジャニ∞の曲は関西Jr.しかやってくれなくて、関西色強い曲ばっかりじゃないんだけどな、いい曲多いんだけどな、でもしょうがないよね、って諦めモードだったのも今は昔。ありがとうLove-tune



まず、今までにLove-tuneがやってくれた関ジャニ∞の曲は何があったのかな~と振り返ると…(※ユニット名が付いた2016年3月4日以降)

【ジャニーズ銀座2016】
・レスキューレスキュー
・Butterfly I loved (萩谷ソロ)
・Heavenly Psycho
・言ったじゃないか
・前向きスクリーム!

【サマステジャニーズKING】
・愛 Love You (安井(×SnowMan渡辺))
・T.W.L (×SnowMan)
・オモイダマ (×SnowMan)
・ER2
・前向きスクリーム!

A.B.C-Z Star Line Travel Concert】
・Masterpiece

【ジャニーズJr.祭り】
・Master Piece
・前向きスクリーム!

【ジャニーズ大運動会】
・Masterpiece

【ジャニーズ銀座2017】
・レスキューレスキュー
・罪と夏
・Masterpiece
・前向きスクリーム!

…Masterpieceと前向きスクリーム好きだな?!
マスピは分かってたけど前向きも結構歌ってますね。前向き!前向き!



さて、前置きが長くなりましたが、今回の記事の目的はここからです。

ガチeighterをメンバーに擁し、これだけ沢山の関ジャニ∞曲を披露してくれるLove-tune。らぶ担として、関ジャニ∞に関していよいよ無知ではいられなくなってきたから教えて欲しい、と言ってくれたお友達から、Love-tuneがやりそうな関ジャニ∞の曲を教えて!と言って貰ったので考えました。そしたら沢山出てきちゃいました。だって意外とエモい曲多いんですよ、関ジャニ∞。とてもTwitterの140文字では伝えきれなかったので、こちらでだらだら綴りたいと思います。

ではいってみよー!◎



プロ∞ペラ』(single「関風ファイティング」cw -2006年)
「振り向くな後悔なんかするな」と始まり、「何でもできそうな未来があった」 「今は あのころよりも未来の近くにいるじゃないか」と大空に飛び立つ未来への希望を明るく歌った歌。


『ゴリゴリ』(album「PUZZLE」 -2009年)
「何千回も夢を見て 何千回も諦めて それからだぜ」という部分が、萩谷くんが安井くんとのユニ曲に選んだKis-My-Ft2の「感じるままに輝いて」に似ているのかな~と。だけどこの曲は、「逆境も 理不尽も 屈辱も 暗闇も 失恋も 残念も台風も まとめてかかってこい」と歌う男らしい熱い曲。さなぴーが好きそうかも。笑


『情熱Party』(album「PUZZLE」 -2009年)
これはですね、タイトルは楽しそうだけど、いや曲調はすごく明るいんですけど、歌詞は最初から最後までエモいです、とりあえず検索かけてください() 「君もいるべきステージ」「この希望の行き先に 終わりはないと歌って」で当時の私が思い浮かべたのは言わずもがな元担です。「白い羽根を君にあげよう まだ青いとは限らない誰も知らない空 待ってるんだ」はこちらから彼らに向かって歌ってあげたい。


『LIFE~目の前の向こうへ~』(single -2010年)
関ジャニ∞初のシングルでのバンド曲。Love-tuneの一部メンバーは、Love-tuneになる前にやったことがあったかな?これも最初から最後までエモい。「あの日描いた夢はまだこの手の中にないけど まだ終わらなくて 果てしなくて 道は続いてく」 「ひたすらもがいて光を探してるよ」 「今日は泣いたって、泣いたって いつか笑えるはず そう言って」とか、勝手に重ねると刺さる…でも、 「僕はひとりじゃない」から「まだまだ終わらない」夢に向かって突き進んで行くんだ。


『蒼写真』(single「LIFE~目の前の向こうへ~」cw -2010年)
「時計の針があの頃まで もう一度戻ったとしても きっと同じ道を選んで 悩み歩いてきただろう」


『宇宙に行ったライオン』(album「FIGHT」 -2011年)
「俺はこんなもんじゃねーと 涙を堪え叫んだ」「限界なんか壊して 遠くへ」


『Dye D?』(album「FIGHT」 -2011年)
これは歌詞というよりは、曲の雰囲気ですね。ヴァンパイアです。好きそうじゃん?(雑)


『輝ける舞台へ』(album「FIGHT」 -2011年)
「だけど、世の中単純じゃない ぬかるんだ道もある 傷ついて立ち止まり 涙流す日もある 振り返る暇はない ただ前に向かうだけ 見上げればきっと 日はまた昇るさ」!


『愛でした。』(single -2012年)
単純に愛=Love=Love-tuneっていう安直な理由でごめんなさい。「君がくれたちっちゃな灯火 明日の光へと変わりココロを 導いてく」 温かいラブソングです。


『へそ曲がり』(single -2013年)
泥臭くても必死に這いつくばって頑張って、でも本音じゃ怖くて苦しくて、だけど弱音は吐かずに平気なフリしていたい、そんな等身大の歌。「かませ!! Are you gonna go my way」!


『絆奏』(single「涙のこたえ」cw -2013年)
仲間と本気の絆を繋いで、「何度転んでも 何度泣いても いつもそっと隣にいた」「ぶつかれば信じられる奴ら」と「ともに泣いて笑って走り出す」 未来へ向かって疾走感溢れるかっこいい曲。


『ココロ空モヨウ』(single -2013年)
キミの悩みはすべて分かってあげられないけど、ほんの少しでも拭ってあげられたら、キミの心が晴れたらいいなと願う優しさと、「すべてをマイナスにだって プラスにだって変えていける」という前向きさを持つ曲。


『EJ☆コースター』(album「関ジャニズム」 -2014年)
キミとの出会いは運命かも?!上がり下がりも楽しみながら一緒に素敵な未来へ行こうよ!っていうハッピーソング。


『象』(album「関ジャニズム」 -2014年)
これは!以前から私のTwitterをフォローしてくださっている方には耳タコ案件だと思うんですけど!言わせてください!!歌詞が!!「傷跡かくして微笑む君の優しさを知っているよ」「生まれてくれてありがとう 独りきりじゃないよ」と優しく包み込み、そして僕らは「案外どんな場所にだっていけるよ」だから「その足で踏み出せ!世界は変わる!」と背中を押し、そうして進んだその先の「10年後またここで会おうよ そんときは今よりずっと笑っていよう」なんですよ…ドームで10年後の約束を歌ってくれ…


『勝手に仕上がれ』(album「元気が出るCD‼」 -2015年)
「日常とは違う異空間へようこそ」「ここにいる間は全部忘れてどうぞ」「Oh!騒ごうぜ」っていかにもLove-tune歌いそうじゃん?あと「K!A!N!~…」ってグループ名をローマ字1文字ずつ叫ぶんですけど、そこを「Love-tune」に変えたりとか好きそう◎


『パノラマ』(single -2016年)
「変幻自在のフォーメーション 高まる絆があれば百人馬力」の部分がLove-tuneっぽい。曲調がTHEアイドルなキラキラ明るい歌で似合いそう。


『NOROSHI』(single -2016年)
はい、きました。これは今年のクリエで和メドレーがあるって聞いて確定だと思ってたんですけどね~なんでだ~~世の中を皮肉りながら「NOROSHI 高々とぶち上げろ」「行くべき道はそう、君の踏み出した先にある」と歌う。絶対好きそうなのに。



以上、Love-tuneがやりそうな関ジャニ∞曲(momoセレクション)でした~~

やって欲しい曲じゃなくてやりそうな曲、だったんですけど、やって欲しい曲に若干寄ったのは否めないうえに、何曲も上げた割には力尽きて薄い内容ですみません(uωu)

この歌詞を含むこの曲好きそう、Love-tuneに似合いそう、というゆるい基準なので、きっとLove-tuneのセトリ会議における「その意図は?」「それはどういう効果を狙ってるの?」に瞬殺されますね。笑

でも楽しかったー!単なる自己満足なので、ほ~そんな曲があるのね~ちょっと聴いてみよう~~とちょっとでも思ってくださる方がいたら嬉しいです*・゚・*:.。.:*・

ジャニーズJr.祭り

ジャニーズJr.祭り

2017.3.25(土) 14:00/18:00、26(日) 18:00

横浜アリーナ

 

【出演者】Mr.KING、Prince、HiHiJet、東京B少年、SixTONES、SnowMan、Love-tuneTravis Japan、ジャニーズJr.

 

Overture

ジェシーの英語でのユニ紹介と各ユニの写真映像からスタート
Love-tuneはWUの裏表紙の制服お写真!可愛い!!


1.OH!サマーKING(KING)

外周にいる全力ダンスの谷村さんに元気をもらいました。笑


2.HIHI Jet(HiHi Jet、東京B少年)

はいはいはーい!!何回聴いても楽しいー!


3.MAGMA(Prince)

この曲持ってきたかー!!と思った。私の中ではMAGMAははぎみゅなんだ(見たことないけど)


4.BE CRAZY(SixTONES

オリ曲いくつもあるの羨ましいぞ~


5.情熱の一夜(Travis Japan

PLAYZONEー!美勇人くんのLA留学帰りのキレキレダンスが見られたからよい。

曲終わり頃に次のLove-tuneがスタンバイ。そして美勇人くんはジャケットをお着替え(怜央が美勇人くんのジャケットお着替えサポート係り)です。

宮近「Love-tune!!」


6.ETRNAL MIND(Love-tune

エタマイーーーーーーー!!!!CALLのピンクオリ衣装!サビに入る前のやっすーの「We are Love-tune!!」が大好き。

Love-tuneの1曲目がこのETERNAL MIND。去年のクリエ、サマステ、今回と、結成してから地味にセトリ落ち知らず。めちゃくちゃ好きだけどなんで今回も持ってきたんだろう?らぶの選曲には必ずしっかりと練られた意図がある、としたら「その意図は?」…やっぱり歌詞なのかなぁ。だとしたらわりとエモい…「Let It Go Now! 君の未来だ」 「永遠になれ 今」 と、結成後初めてのコンサート、確かな形となった後初めてのコンサート、そして横浜アリーナで歌ったんだよ…

とにもかくにも、美勇人くんのソロパート「君の未来だ」(スクリーンに1アップ)がまた見られて嬉しいヾ(*´∀`*)ノ

安井「SnowMan!!」


7.LIPS(SnowMan)


8.Not enough(全員)

ここで挟まれる選抜メンバーの挨拶が、Love-tuneからははぎさな!しかも萩ちゃんが1人目ー!

毎回「Love-tuneの真田佑馬です!」って自己紹介してくれるさなぴーのグループ愛と所属意識が好きだよ…。


9.サクラ咲ケ(全員)

下から勢いよく噴射される桜吹雪に美勇人くんはびくびくしていたのか、噴射されてるときはそこで立ち止まって桜吹雪をじっと見ていたのが安定で可愛かったし、その後にひらひら舞い落ちる花びらをキャッチしようとしていたのも可愛い。

そしてこの曲終わりでKINGを紹介するやっすーがさ、後ろを向いて捌けながら言うその背中を見て、なんというか、この人は本当に頼られてこういう役割を任せられる人なんだと改めて実感したと同時に、早く自ユニの単独コンで後輩Jr.の紹介をするデビュー組なこの人を見たいと強く強く思ったよ。


10.Think_u xxx(廉)


11.Remedy(髙海)


12.Loveless(紫耀)


13.愛は味方さ(KING)

この曲も谷村さんにめちゃくちゃ元気を貰いました笑


14.BYAKUYA(東京B少年)

曲がもの凄く好きです。そしてこれが噂のJr.担ほいほいB少年…


15.SHE HER HER(HiHi Jet)


16.FIRE BEAT(HiHi Jet、東京B少年)

棒と旗を使ったパフォーマンス。こういう小道具使われるとJr.!って感じ!


17. Dorop the beat SixTONESSixTONES


18.Amaging!!!!!!!(SixTONES

SixTONESらしい新曲を貰ったなあと。ごちゃごちゃ言わずに俺らのパフォーマンスを見ろと言わんばかりに力でねじ伏せてくる感じとかがさすがだった…。メンカラの照明とかめっちゃ好きなやつじゃん羨ましい~~


19.so Crazy(Travis Japan

初日からのえみゅ†┏┛墓┗┓† がTLにいっぱいで、いやぁ~私は~とか思ってたけど、ダメなやつだったよあれは…もれなくのえみゅ†┏┛墓┗┓† ってなった。大サビでカメラに抜かれて、お互いの頬に触れそうで触れない手を添えながら俯いで離れてゆくのえみゅ美しすぎませんあれ…美しすぎたよ…

ここで着てた玉虫色のスーツがトラジャ念願の初オリ衣装だったらしい。普通に先輩のお下がりかと思ってたんだけど…!


20.Supernova(Travis Japan

美勇人くんの「よっしゃぁ行こうか横浜ー!!」が聞けてほくほくしたし、Aブロ正面センター→Dブロ正面センターに誰か(ごめん)を飛び越えていってガシガシ踊る美勇人くんがスーパーアイドルで、大好きな美勇人くんだった。

外周に散らばったあとの美勇人くんは、揃える必要性をなくしたからかリミッターが外れたようにガシガシ踊っていて、これがLA帰り…!と感動した。


21.ZIG ZAG LOVE(SnowMan)


22.For the Glory(Prince)

サビ以降ステージ上をひたすら縦横無尽に走り続けながら歌うPrinceを見て、この子達は会場の全てのファンの近くに、と思ってこういう魅せ方を選んだのかなぁと思ったり。なんかそういう思い持ってそうじゃん?

Love-tuneも花道全部使って広がってたよね、CALLの時とか。らぶは7人いるから綺麗に散らばることができた、センステに萩ちゃんがいてくれるから、真ん中がポカンと寂しくなくこともなく。

そう考えるとやっぱり3人だと走り回るのが正解だったのかもなぁ。曲も曲だし。


23.NO WAY OUT(Love-tune

のーうぇいあうと!!!!!!!好き!!!!!!!最高!!!!!!!Love-tune愛してる!!!!!!!ずっと待ってたこの時を…本当に本当によくぞ選んでくれたずっっっと待ってたよLove-tuneがやってくれるのを!!!!!!!

だってほぼクラファイじゃんもはやSHARK3じゃん(違) クラファイがいいグループになったその先のSHARK3rd Seasonだよ…Love-tuneもいいグループになったよ…有翔がめっっちゃ好きだったんですよ…晴也も好きだったよ…皓太はちょっとひねくれてたけど…笑

そして何より曲が大大大好きだった…ヨクタノシク、NO WAY OUT、Breakout、全部全部大好き。キラキラ明るくキヨクタノシクでなく、ギラギラ泥臭くBreakout でもなく、NO WAY OUTを選んだのは、やっぱり有翔の曲だからかな?

そんな満を持した曲でさ、メインボーカルの有翔…ではなく顕嵐を、6人がスタンバイして、やっすーが会場を煽った後、遅れて悠然と登場させるのずるくない??オラオラ煽りながら登場する最後の1ピース顕嵐とか高まるしかなくない??そして顕嵐ちゃんはめっちゃ金髪!でめちゃくちゃ美しかった…美童グランマニエ有閑倶楽部)みたいだった…そんで両手でマイクをギュって持って歌う姿が有翔そのままだった…

前奏でサックスを吹く翔希に横山裕を少しだけ重ねてみたりもしたけど、エイトが何年もかけてようやくたどり着いたところに、この人達はもう既に立っていると思うと誇らしくも末恐ろしくもある。

萩ちゃん専用のドラムもあった!ドラマー萩ちゃんを下から映してくれる専用のカメラまで付いて!!バスドラムにMyuto Morita作のLove-tuneロゴまでついて!! ドラムにロゴ入りってデビュー組かよ…デビューしてから叶う夢だと思ってたよ…しかもそのドラム、Love-tuneのパフォーマンスのためだけにスタッフさんが3人がかりで出し入れしてくれるんだよ…Love-tuneのために手間とお金をかけてくださってるの本当にありがたいし最高…

そんなバンド体制のLove-tuneがセンステで歌うNO WAY OUT、眩しかったなぁ。かっこよかったなぁ。しかも全員が楽器を持ってただ歌ってしまうんじゃなくて、きっと、360度ステージとらぶ担じゃない人達やSHARK2を知らない人達を意識して、翔希がドラム裏に回ってずーっと煽ってくれていた。翔希が喉を枯らしかけてまで煽っていてくれたから、会場のペンライトの海も大きく揺れ動いていてめちゃくちゃ綺麗だった。Love-tuneの単独コンに来たみたいで泣けた~~

そうして歌われるNO WAY OUTの歌詞が 「いつだって いつだって 欲しがっていたものがあった 強がってきただけでずっと届かない じれったい じれったい それでも まだ欲しがっている 心の声が言う「まだ終わっちゃいないんだろう? 求めなきゃ届かないのだから」」 ですよ。泣くしかなくない??デビューしよう…デビューしようね…

 


ジャニーズヒットソングメドレー(全員)

ユニット毎に外周に散らばって、曲が変わるたびに2ブロックずつくらい立ち位置ズレてくるくる回っていく感じ。美勇人くんはトラジャ側にいて、らぶ6、とら6になっておりました。


ー24.A・RA・SHI


ー25.ジェットコースターロマンス


ー26.愛なんだ


ー27.LOVE YOU ONLY


ー28.REAL FACE


ー29.ええじゃないか

美勇人くんはこのときDブロ正面。立ち位置隣のうみんちゅが、美勇人くんの周りを回りながらしつこく「ええじゃないか!ええじゃないか!」と迫ってきて、それに対して笑いながらお前の立ち位置そっち、とあしらう美勇人くん。笑


ー30.ズッコケ男道


ー31.Venus


ー32.チャンカパーナ


ー33.Come On A My House

今回の公演最大のきょもみゅポイントはここ!JUMPがやってたカレーのCMソングだからか、カレーをいっぱい食べるフリをしたりして2人できゃっきゃしてじゃれてるきょもみゅ、めちゃくちゃ楽しそうだった。小学生きょもみゅおバカ可愛い。笑


ー34.抱いてセニョリータ

それまできゃっきゃしながら遊んでた小学生きょもみゅが、抱きセニョのイントロがかかった瞬間にキリッと表情を変えて踊り出したのは切り替えが素晴らしすぎてこっちが置いていかれた…凄くかっこよかったなー!


35.Midnight Train


36.絆

Love-tuneからは美勇人くんと萩ちゃんが絆を歌う選抜!


37.ガラスの十代(HiHi Jet)


38.Everybody Go(HiHi Jet)


39.Sexy Zone(東京B少年)


40.Za ABC


41.仮面舞踏会


42.Keep on

Jr.みんなの新しいオリジナル曲、とのことで、初披露のキラキラソングをみんなで。

<25夜>
はぎみゅがめちゃくちゃ可愛かった…。萩ちゃんが美勇人くんをチラ見するんだけど美勇人くん気づかなくて、今度は美勇人くんが萩ちゃんをチラ見するんだけど萩ちゃん気づかなくて。2回目にやっと目線が合って、萩ちゃんがニコニコ→その萩ちゃんを見て美勇人くんもニコニコ、みたいな。


MC

グループごとに外周に散らばり、それぞれ1~2分で自己紹介をするミニMC。

<25日昼>
安井「お客さんとひとつになりたいと思います!知ってたら声出してください!じゃ諸星さんお願いします」
諸星「Love-tuneの紹介をしまーす!Love-tuneの強みは個性!なぁみんな?!」
  \そうだー!!/
諸星「歌とダンスとバンドもできるんだ!なぁみんな?!」
  \そうだー!!/
諸星「今日は横浜アリーナに楽しみにきたんだよなぁみんな?!」
  \そうだー!!/

 <25日夜>
諸星「Love-tuneセンターからお知らせでーす!魔女の宅急便の舞台に出るんだよな顕嵐ー?!」
顕嵐「そうだー!」
諸星「この後9時かららじらーやるんだよな謙ちゃんー?!」
安井「そうだー!」
諸星「俺と長妻で炎の体育会TV出させて貰ってます!ありがとうございまーす!(もろれおぺこぺこ)」
萩谷「モロニヤニヤしすぎじゃない?!みんな言ったほうがいいよ!せーの!」
\モロ、ニヤニヤすんな〜!/

メンバーの半数以上が個人仕事の宣伝できるLove-tune強すぎでは?しかもそこにファンも参加できる団体芸入れてくるの最高では??
そうだー!!する翔希の声がカスカスになってて大爆笑の美勇人くん。暗転してトラジャと合流する間、翔希に近寄って喉大丈夫?的な会話をしたあとお互い笑い合ってて、もろみゅ仲良しかよ~~

<26日夜>
長妻「Love-tuneの紹介は諸星さん、お願いします!」
諸星「Love-tuneの武器は、ながつの奇想天外なところだよなぁみんな?!」
  \そうだー!!/
諸星「みんな個性があるところだよなぁみんな?!」
  \そうだー!!/
諸星「横アリラスト、全力で楽しめるよなぁみんな?!」
  \そうだー!!/
安井「いつもありがとうございました♥」

プチMCはさ、1回個人仕事宣伝パターン入れてきたじゃん、でも次の公演では、会場みんなと一緒に\そうだー!/できる内容に戻したんだよね。賢いよなぁ。賢い。

このあとトラジャと合流した美勇人くん、グループ紹介MCおわって捌けるときに、外周の傾斜に座り出して、ん?と思ったら、滑り台みたいに滑っていった…可愛い。


43.この星のHIKARI(SixTONES


44.テンション(HiHi Jet)

この曲も谷村が視線泥棒すぎた…笑


45.HONEY BEAT(東京B少年)


46.山手線外回り(Travis Japan

Aブロ正面に現れた車掌さんの格好をした美勇人くんがはいぱーかっこよくて可愛かったのは言うまでもないんですけど、宮近の合いの手がホストみたいではいぱーチャラかったのにはめっちゃ笑いました。美勇人くんも「チャラいチャラい!」って言ってたよね。笑

トラ「終わらなーい 終電なーい♪」
宮近「終電ナーイ↑」
トラ「終わらない 全然♪」
宮近「全然オワンナーイ↑」

6人がバラバラで外周に散らばって、それぞれにHiHi JetをはじめとしたJr.が4人くらいついて外周をくるくる移動していくんだけど、美勇人くんは移動の度に後ろのゆうぴー達に早く早くここ!ここ!!ってしてて可愛かった♡ローラー履いてるけど必死に美勇人くんを追いかけるゆうぴー達、頑張れ!と思いながら見てた笑

あと、移動が間に合わなくても指だけはしーぶやっv(°ω°)v♪ってきっちり両手ピースしてた美勇人くんぐうかわだったよ…


47.Fighting Man(KING)


48.MU-CHU-DE恋してる(Love-tune

MUCHUはね、こういうのが見たかった!!だった。可愛いLove-tune。ギラギラと攻めて攻めて攻めて!なLove-tuneもかっこいいけど、そろそろ可愛い曲しよう?なところにきたMUCHU最高。少クラでV6の愛なんだもやってくれたけど、あれはバンドスタイルだったし。6人で手を繋いで大きなハートを作って、その真ん中にやっすーが立ってるシルエットから始まるあの始まり方が本当に可愛いアイドルの王道だった…やっすーの真後ろが長身シンメれおみゅだったのも大好きでしたありがとうございました少クラでやってください!振り付けはほぼキスマイと同じらしい。

萩ちゃんが「キミと巡り会ったこの広い世界の中で」と歌いながらメンバーを指さしていて、メンバーも笑ってたと聞いて、胸が苦しい…だってあの萩ちゃんですよ…Love-エモすぎ-tune…

はぎみゅパートがあって、「星空を眺めてふたりキスをしてみよう」で萩ちゃんが美勇人くんの肩に頭をコテンってするもんだから、ぴゃ!ってなったよね…。

しゃがんでいる顕嵐に怜央が手を差し伸べて、その手を顕嵐が取って立ち上がるというらんれおの王子と姫的な「ふたりこの手を取り合って」と、歌の合間に挟まれる顕嵐の台詞というキャーポイントはもうさすがとしか言えないです、彼らは需要を分かっている…その様子が映ったモニターでファンが黄色い歓声を上げるのを見て嬉しそうなやっすーがいたと聞いて、そこまでセットでまるっと大好きなLove-tune。逆サイのさなもろもちゃんと見たよ!?らんれおの優雅さにはちょっと欠けてたけど!笑

間奏での翔希との「らぶー?」\らぶー!/「らぶらぶ?」\らぶらぶ!/のC&Rは恥ずかしいくらい可愛い◎

顕嵐ちゃん台詞>
25昼「僕のお姫様になってください♡」
25夜「君に夢中♡(ちゅー顔)」
26夜「俺を好きになっちゃえよ」


49.CALL(Love-tune

MUCHUできゅるきゅる可愛い♡からのCALLでギラギラかっこいいのギャップがすごくてクラクラするよ最高だよLove-tune

そしてMUCHUのアウトロ中に楽器隊がセンステでスタンバイしてる間の、繋ぎのやっすーの煽りも最高じゃん?「Love-tuneのファンもそうじゃない人も」って会場全体をまとめて「未来に連れてってやるよ」ですよ。かっこいいが過ぎるんですけど安井さん??えびSLTコンのバックについたときに貰ったLove-tuneコーナーの始まりでやっすーが叫んだ「代々木ぃぃーー!!!準備はいいかぁぁぁ!!!!」がまるで単独コンのようで最高で大好きだったんだけど、横アリの未来に連れてってくれるやっすーも最高で大好き。

やっすーの言葉>
25昼「次の曲で横アリひとつにしたいんだけど力貸してくれる?!みんなでこの曲作れる?!…横アリ揺らすぞ」
25夜「次の曲で横アリひとつにしたいんだけど力貸してくれる?!…俺たちが未来に連れてってやるよ」
26夜「横浜ラスト、次の曲で横アリひとつにしたいんだけど力貸してくれる?!Love-tuneのファンもそうじゃない人も、力貸してくれる?!…まとめて未来に連れてってやるよ」

そんな素敵な台詞の間、楽器隊が暗がりでスタンバイしながら握手し合ってるの最高に高まるよね…

センステでバンド→2回目のサビでドラムの萩ちゃん以外外周へ→センステに戻ってきて6人が萩ちゃんのドラムの周りを全力疾走でぐるぐる回る、って構成だったんだけど、この最後のぐるぐる回ってるのが好きだった!ものすごいスピード感に引き込まれて目が離せなかった。そうじゃなくても一瞬たりとも目が離せないんですけど。

CALLって正直曲としてはわりと覚えにくいのに、少クラではメイン1回、メドレーで2回しか披露してなくて、他ユニのオリ曲披露回数と比べてもめちゃくちゃ少ないし、何回か披露して覚えて貰わなくていいの?って思ってたけど、らぶを甘く見てた。そんな心配無用だった。全部全部包み込んで統率してひとつにして盛り上げてた。

CALLを披露しているその時間がLove-tune単独コンサートin横アリの未来だったのかな…素晴らしい未来を見せて貰ったよ…だってめちゃくちゃ盛り上がってたよ。ペンライトの海が綺麗に揺れてた。自ユニフィルターがかかってるのは承知だけど。

ドリボ、ジャニアイと、帝劇のステージ上からどれだけ全力でヘイヘイ煽られても、ジッとおすましして座っとくしかなくてもどかしくて我慢して我慢して我慢していたものを、横アリという広い会場で爆発させられたの幸せすぎた…CALLへの思いがようやく消化できた!ペンラ振りながらC&RできるCALLめちゃくちゃ楽しくて最高でしかない!


50.Prince Princess(Prince)

曲が圧倒的に良い…!さすが楽曲大賞2位…
この子達もまた、幸せになって欲しいなぁと思いながら見ちゃう。


51.Gravity(SnowMan)

ドリボバックの時からいつか我軍が…!って狙ってたのにやられた~かっこいい~~笑


52.Acrobathic(SnowMan)

「開いて閉じて、開いて閉じて、かいて、イケメン♪」っていうふっかの振り付け指導が楽しかった笑


53.Back to Back(HiHi Jet、東京B少年)


54.Be cool(HiHi Jet、東京B少年)


55.闇を突き抜けて(SnowMan×SixTONES

ここは日生劇場かな?


56.フリースタイルバスケ(SnowMan×SixTONES

上裸…


57.3秒笑って(Jr.)

すのすととのギャップがすごずぎる…笑


58.Hair(Jr.)


59.Evolution(Love-tune

\We are the Love-tune!!!!!!!/♡

この曲がエタマイとともに選抜落ち知らずなのは、らぶが\We are the Love-tune!!!!!!!/したいんだと勝手に思ってる。だってらぶって厨なとこあるじゃん…?笑


60.What’s your name?(Travis Japan

トラジャが萩ちゃんのドラムに合わせて踊る時間があるんだけど、その間、美勇人くんも含めたLove-tune6人は萩ちゃんのドラム裏で円になって座って待機。この井戸端会議とぅーんはもう本当に可愛くて可愛かった…みんなで円になって座ってにこにこしながらドラムの音に合わせて遊んでるのたまらん…普段からあんな感じなんだろうなぁLove-tune一家可愛いなぁ好きだ~今回のJr.祭りで1、2を争う好きな景色かも知れない。選曲のプレゼンでははたから見たらほんとに喧嘩とかいじめとかに見えるほどの話し合いをするグループと、ドラム裏でニコニコ楽しそうに井戸端会議する家族み溢れる平和かわいいグループが同一グループなんですよ…すごいな…

そんな家族み溢れる輪の中から行ってくる!って言ってメンバーからもいってらっしゃいされてドラム裏から飛び出した美勇人くんが、堂々とトラジャのセンターに君臨するの、最高にかっこよくて痺れる…大好き。あ・な・た・が!欲しい!!!


60.Fantastic Ride(Love-tune×Travis Japan

Love-tuneはえびSLTツアーバックで、Travis Japanはえび座バックで、それぞれついた曲。そしてえび楽曲大賞で1位になるほど人気のある曲。その曲をこの2組のコラボとして選ぶのは本当に正しい…。

Love-tuneの楽器隊は楽器を弾きながらステップ♪な曲なので、WYNを踊り終えた美勇人くんにベースを渡してくれるのは、ショルダーキーボードを抱えた怜央。怜央が美勇人くんのジャケットやベースのサポート係だったのは、怜央が一番年下で育てたいのもあるだろうけど、れおみゅの関係性やおたくが望むものを考慮したのもあるのかなぁなんていう妄想。だって顕嵐も怜央と同期だし、顕嵐の方が楽器持ってないじゃん…?れおみゅ…

らぶとらコラボ終わり、なぜか毎回顕嵐ちゃんが後ろの朝日をじっと見つめていたのはなんだったんだ…


61.ハロー春色(KING×Prince)


62.Bounce to Night(KING×Prince)


63.BAD BOYS(全員)

美勇人くんとジェシーで外周のカメラに抜かれるのを待ってると、岩本くんが合流!真ん中の美勇人くん、きゃはきゃは笑ってめちゃくちゃ楽しそうで可愛い~~!無事にスクリーンに抜いて貰ってた~~いわみゅにジェシみゅ。ほくほく。

大爆笑状態のままな美勇人くんは萩ちゃんと遭遇。萩ちゃんとふたりでテンション高く拳を突き上げながらジャンプ!ジャンプ!!双子はぎみゅは今日も元気です。


64.Go!(HiHi Jet、東京B少年)


65.世界に一つだけの花(全員)

Love-tune歌割り
安井「困ったように笑いながら」
諸星顕嵐「ずっと迷ってる人がいる」
真田長妻「頑張って咲いた花はどれも」
萩谷「綺麗だから仕方ないね」

Travis Japan歌割り
のえみゅ「やっと店から出てきた」
閑也梶山「その人が抱えていた」
宮近中村「色とりどりの花束と」
全員「嬉しそうな横顔」

さなぴーが、中居くんがスマスマの最終回で指折り数えてバイバイってするのをやってると聞いて、1回だけ美勇人くんとは逆サイだけどさなぴーを見てたのね。毎回やってるみたいで、私が見てた日もやっていて、感動した。。。

<26夜>
曲終わりに全員で2列に並んでセンステに置かれたカメラに向かってバイバイしながら捌けていくんだけど、やっすーが3ピースして口パクで何か言っていて、なんで3なんだろう…?と思っていたら、どうやら舞台「三婆」で共演した渡辺えりさん、福田彩乃さんが来ていたらしく。本当に来てくださったことと、やっすーの人脈にビックリだよ…


EC1.Keep on(全員)

<25昼>
曲始まりで美勇人くんが顕嵐ちゃんの肩に手を置いて笑い合うあらみゅ…あらみゅ…

翔希がアリーナに指差ししてる後ろに近づき、真似っこして指差しする美勇人くん♡ 翔希がそれに気づいて2人でニコニコ。その後、翔希があそこに美勇人のうちわあるよ、みたいに指差して美勇人くんに教えてあげて、美勇人くんがその人に投げちゅーファンサ、というもろみゅ可愛い案件がありましたけど、皆さん見ました?

<26夜>
Dブロ前のステージ端で何か分かんないけどはぎもろみゅがわちゃわちゃしてて可愛かった♡(雑)


EC2.勇気100%(1部)WAになって踊ろう(2部)

<25昼>
目の前で全力のぶりっこうさみみファンサをするやっすーを見てしまって僕は私は…あれぞプロ…

<25夜>
センステで腕がちぎれそうな勢いで全力で踊っているトラジャの皆さん。遅れてやってきた美勇人くんが苦笑しながらしばらく眺めるも、結局加入して6人で全力ダンス!終わった後にうみんちゅが疲れ果ててへたり込むのを見下ろす美勇人くん。

 

出演者全員が輪になって手を繋ぎ「俺たちが、ジャニーズ\Jr.―!!/」の前は、美勇人くんと怜央が隣だったんだけど、怜央が美勇人くん側の手にマイクを持ってたから手が繋げない。代わりに美勇人くんが怜央の腕を掴もうとするんだけど、怜央の衣装の袖がトゲトゲの装飾になってて「痛っ…!(手ぶんぶん)」ってなるくだりを3回くらいやった後、怜央に強引に手繋がれてた美勇人くん…れおみゅ…

最後にグループごとにユニ名を名乗って捌けていくときの順番がTravis JapanLove-tuneで、トラジャでの挨拶が終わった美勇人くんを手の平を上にして早く来いって高速で手招きする萩ちゃんが男前だったし、やっすーに「美勇人集合〜!」って呼ばれてダッシュする美勇人くんを両手広げて迎え入れてくれた萩ちゃんは双子の弟でした。そんで最後はやっすーが「俺たち7人がLove-tuneでした!」だよ。このグループ好きしか?!


WEC.Can do! Can go!(オーラスのみ)

花道を移動中の美勇人くん、後ろからいわちが腕を横に伸ばして飛行機ブーンって蛇行しながら小走りしてきたのを見て、美勇人くんもまねっこ!可愛い~~

移動中に銀テを拾ってくるくる回してご機嫌な萩ちゃんも可愛いかった~

 


*………*………*………*………*………*………*………*

 

 

ちょっといつだったか忘れたのでここに書くけど、怜央が翔希のお尻ベシ!って叩いてたのを見て仲良し…ってほんわかしました。

 

全体的にはジュニアコン!っていうよりも、誰かが言っていたように、豪華な少クラ、あるいはユニット発表会、という表現の方が合う…というくらいユニット毎のパフォーマンス、立ち位置だったなぁと。私はLove-tune至上主義だし全然いいんだけど、せっかくの機会なんだからそれこそ謎選抜とか、チキンバスケッツとか、お兄ちゃんガチャとかがあっても良かったのでは?とは思ったかな~その辺は見たかった~~。

でも何より、横アリで歌って踊って演奏して、会場を圧倒しつつもらぶ担じゃない人たちまで巻き込んでひとつにするLove-tuneが見られたことが本当に本当に嬉しいし大きい。やっぱりこの人たちに着いて行くのは間違っていないと確信したし、今度は今日見せてくれた「未来」でまたこの7人に会いたいと思った。

 

 

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森田美勇人くんの2016年を振り返る


2016年の森田美勇人くんのお仕事等々まとめ(羅列)です。


【1月】

☆stage

・「Youは何しに?タッキー&翼CONCERT そこにタキツバが私を待っている 正月は東京・大阪へ」(横浜アリーナ大阪城ホール:4公演)/Travis Japan

☆少クラ

・Fake/菊池風磨

☆ガムシャラ!

・初日センス王決定戦
・五感No.1決定戦

☆その他

・Jnet/webニューイヤーメッセージ動画(諸星/萩谷/真田/安井/野澤/寺西/美勇人)

・DVD/Blu-ray 「Summer Paradise in TDC~Digest of 菊池風磨『風 is a Doll?』」発売

・radio 「今井翼のto base」(TJ兄組)

・「TVfan」(安井/萩谷/美勇人/諸星/真田/野澤)


【2月】

☆少クラ

・明日へのYELL (OP)
・Jr.チャレンジ「ケーキ作り」(萩安真美)

・熱血バトル(ジェスチャー伝言ゲーム)
・Great5/A.B.C-Z
・チェリッシュ(ED)

☆ガムシャラ

・五感No.1決定戦 
・胸キュンバレンタイン
・眼力選手権 第2弾
・ボツネタレスキュー隊

☆その他

・ジャニーズ銀座 日程発表

・「女性セブン」コーヒーショップ巡り(萩谷/美勇人/顕嵐/怜央)


【3月】

☆少クラ

・Heavenly Psycho~KISS魂
・卒業~さよならは明日のために~ (ED)

☆その他

・クリエ当落&追加日程発表にて、C公演(萩安真美)の「ジャニーズJr.」表記が「Love-tune」になる

・「女性セブン」保存版・ジャニーズJr.のザワつく7人が「ぶらり東京散歩」(真田/萩谷/美勇人/諸星/安井/顕嵐/怜央)

・「TVガイド」(岩橋/神宮寺/岸/安井/美勇人/顕嵐)


【4月】

☆stage

・「ARASHI “Japonism Show” in ARENA」(サンドーム福井:3公演)/Travis Japan

☆少クラ

・粉もん

・weeeek (OP)
HONEY BEAT

・キングオブ男!
Face DownTravis Japan
・Jr.にQ「僕のアイドルスタート」
ワイルドアットハート(ED)

☆真夜プリ

・銭湯/サバンナ(はぎみゅ)
・料理/サバンナ(はぎみゅ)
・最新エステ/NON SYLE(みゅうたろう)
・最新美容グッズ/NON SYLE(みゅうたろう)

☆その他

・「TVfan CROSS」 (安井/萩谷/諸星/美勇人/真田/野澤)

・「TVガイド」 ジャニーズ銀座2016 SPグラビア&インタビュー&両面ワイドピンナップ(Travis Japan

【5月】

☆stage

・ジャニーズ銀座B(シアタークリエ:7公演)/Travis Japan

・ジャニーズ銀座C(シアタークリエ:7公演)/Love-tune

・「ARASHI “Japonism Show” in ARENA」(広島グリーンアリーナ:3公演)/Travis Japan

☆少クラ

・笑顔のゲンキ(OP)
・smile (ED)
 
・FIRE BEAT
・Walking on Clouds (ED)

☆真夜プリ

・キックボクシング/FUJIWARA (はぎみゅ)
猫カフェ/FUJIWARA (はぎみゅ)

☆その他

・DVD/Blu-ray「YOUは何しに?タッキー&翼CONCERT そこにタキツバが私を待っている 正月は東京・大阪へ」発売/Travis Japan

・TVfan「ジャニーズ銀座」公演直後HOTインタビュー(Love-tune/Travis Japan

・Dance SQUARE(Love-tune

・サマステジャニーズキング発表


【6月】

☆少クラ

・この星のHIKARI (OP)
・波 (ED)

・Carnival Night part2 (OP)
・BOMB~感じるままに輝いて~レスキューレスキュー
・Ole Oleカーニバル (ED)

・生放送SP(仮面舞踏会/Real Face/Future/ミッドナイトシャッフル/KAGUYA/Happiness/Za ABC 5stars)

☆真夜プリ

・キャンプ/ヒデ、スギちゃん (みゅうたろう)
 

☆その他

・DREAM BOYS 発表、Love-tuneが公式で7人編成になる


【7月】

☆stage

・「ARASHI “Japonism Show” in ARENA」(静岡・エコパアリーナ鹿児島アリーナ:6公演)/Travis Japan

・「サマステ ジャニーズキング」(EXシアター六本木:9公演)/Love-tune

☆少クラ

・HiHiJet (OP)
・Kiss魂
・Feeling softly/中山優馬(美勇人/諸星/仲田/寺西)
・FIRE BEAT

・BANG BANG バカンス (OP)
・突撃!楽屋訪問(らぶ4)
・熱血バトル:風船運びゲーム (はぎみゅ)
・Great5/A.B.C-Z
・喜びの歌 (ED)

☆真夜プリ

・キャンプ/ヒデ、スギちゃん (みゅうたろう)

☆その他

・ABC座 発表


【8月】

☆stage

・「ARASHI “Japonism Show” in ARENA」(長野・M-WAVE、横浜アリーナ:5公演)/Travis Japan

・「A.B.C-Z Star Line Travel Concert」(代々木国立競技場:3公演)/Love-tune

・「サマステ ジャニーズキング」(EXシアター六本木:9公演)/Love-tune

・「サマステ ジャニーズキング」(EXシアター六本木:20公演)/Travis Japan
  

☆少クラ

・Shelter(Travis Japan
・ETERNAL MIND(Love-tune
・愛を叫べ(Travis Japan
・カナシミブルー

・Striker(Love-tune
・Keep the faith(Love-tune
・ドラマ/戸塚祥太ジェシー/美勇人/岩本)
・Jr.にQ「ちょい足し」
・人生は素晴らしい/ジャニーズWEST(ED)

☆真夜プリ

・山遊び/上地雄輔(はぎみゅ)
DIY/佐田、スザンヌ(はぎみゅ)

☆その他

Kis-My-Ft2 見学(Love-tune(萩谷除く))

・「TVガイド」 厚紙4P 超キュート花冠&王冠でメンバー愛を確認♡(Love-tune

・安井「俺ら運命共同体だけど今日はオレこっちだから!」


【9月】

☆stage

・「DREAM BOYS 」(帝国劇場:38公演)/Love-tune

☆少クラ

・It's BAD(Travis Japan
・レスキューレスキュー(ED)(Love-tune

・ツキノミチ(ED)

☆その他

・「ゴゴスマ」ラッキーアイテムJr. (2回目)

・ジャニーズオールスターズアイランド 発表&記者会見

・少年たち 見学(安井/美勇人/萩谷/顕嵐/怜央)

・「TVfan」グラビア&インタビュー(Love-tune

・新ジュニア情報局(仮) スペシャルメッセージ(Love-tune/8分6秒)

・Jweb Voice更新「おはよー。森田パワーちゅーにゅーっ!!」



【10月】

☆stage

・「A.B.C-Z Star Line Travel Concert」(大阪城ホール:2公演)/Love-tune

・「ABC座2016 株式会社応援屋!! OH&YEAH!!」(日生劇場:35公演)/Travis Japan

☆少クラ

・ミッドナイトシャッフル(OP)
・少クラブログ(Love-tune
・サマステパフォーマンス(Love-tune
・supernova(Travis Japan
・熱血バトル:リレー対決
・Jr.にQ「ボクのおやすみスタイル」
BAD BOYS(ED)

・CALL(Love-tune

☆その他

・『TVfan CROSS』グラビアインタビュー (Love-tune)

・「BEST STAGE」『JOHNNYS' ALL STARS ISLAND』グラビア・インタビュー(安井/真田/美勇人)

・「STAGE SQUARE」『JOHNNYS' ALL STARS ISLAND』( 平野紫耀×永瀬廉×髙橋海人×橋本涼×井上瑞稀×猪狩蒼弥×髙橋優斗×岸優太×ジェシー×京本大我×岩本照×深澤辰哉×森田美勇人×宮近海斗×安井謙太郎×真田佑馬)

・ダニーボーイズ 見学


【11月】

☆少クラ

SixTONES vs Love-tune 情熱対決(Love-tune
・サマステパフォーマンス(Travis Japan
・少クラレジェンド/屋良朝幸
・Fantastic Ride/A.B.C-ZTravis Japan
・情熱(ED)

・Shelter(Travis Japan
・PARTY DON'T STOP(Love-tune
・Hey! Summer Honey/中島健人
・枯葉の影(Love-tune
・真冬のナガレボシ

・生放送SP(Sexy Zone/Love so sweet/喜びの歌/Ambitious Japan/真夜中のシャドーボーイ/Can do!Can go!/生電話/アイノビート/Beat Line/Truth/ZIG ZAG LOVE/CALL/HiHiJet/生電話/希望~YELL~/ありがとう/WISH)

☆その他

・「Dance SQUARE」表紙・巻頭特集(Travis Japan

・「with」(Love-tune


【12月】

☆stage

・「JOHNNYS’ ALL STARS ISLAND」(帝国劇場:35公演)/Love-tune/Travis Japan

☆少クラ

・now and forever(Travis Japan
・CALL(Love-tune
・熱血バトル:風船割り
・Masterpiece(Love-tune
・Jr.にQ「ボクの最高の失敗」

・SNOW EXPRESS(Travis Japan
Another ChristmasLove-tune

☆真夜プリ

・鎌倉/フルポン村上、バービー(みゅうたろう)

☆その他

・DVD/Blu-rayA.B.C-Z Star Line Travel Concert」発売(Love-tune
  
・「Wink Up」裏表紙(Love-tune

・「TVガイド」10人揃ってウサギや猫のモコモコアニマルルームウェアでガオ―ポーズ♪巻末特集8P(Love-tune

・Jnet/Jweb クリスマス動画&直筆メッセージ(Love-tune/Travis Japan

関ジャニ is エイターテインメント 見学(Love-tune

・ジャニーズJr.祭り 発表

アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージCM アイドル運動会 リレー篇(Love-tune

・嵐 見学(美勇人/七五三掛/梶山/中村)




サマステジャニーズキング SM×Lt

サマステ ジャニーズキング

髙橋海人 × Snow Man × Love-tune

2016.7.26(火) 18:00/27(水) 18:00

EXシアター六本木

 

【出演者】

髙橋海人(Mr. KING)

Snow Man岩本照 深澤辰哉 渡辺翔宮舘涼太 佐久間大介 阿部亮平

Love-tune安井謙太郎 萩谷慧悟 真田佑馬 森田美勇人 諸星翔希 長妻怜央 阿部顕嵐

HiHi Jets 橋本涼 井上瑞稀 羽場友紀 猪狩蒼弥 髙橋優斗 作間龍斗 五十嵐怜央 浮所飛貴

 

【見学】

26日 中島健人

27日 ジェシー 京本大我 七五三掛龍也

 

 

2公演分が混ざった備忘録と、最後に激重な感想を少し。

 

 

開演

海ちゃんの煽りから始まり、「一緒に盛り上げてくれる仲間を紹介するぜ!」

 

 

1.テンション (Lt/上手バルコ)

赤いキスマイの衣装で7人が登場!

安「Ladies and Gentlemen. Boys and Girls. We are L O V E T U N E!」で始まるの出だしから最高。

安「はぎちゃん!あらん!さなぴー!みゅーと!もーろ!ながつ!おーれ!!」の紹介に合わせて野ブタパワー注入的なピースしたりとメンバー各々ポース決めるの「グループなんだなぁ」と感慨深いものがあるし、何よりとっても可愛かったんですがどうしたら…

 

 

2.LIPS (SM/下手バルコ)

らぶと対照的に青い衣装ですの登場!

 

 

MC (Hi)

 

 

3.BAD BOYS (海・SM・Lt)

 一番最初にメインステージにらぶすの登場するとき、幕が開いた瞬間から隣の阿部ちゃんと笑顔できゃはきゃはしている美勇人くんめちゃくちゃ可愛かったなぁ~~

美勇人くんお決まりの「ばっぼーい!!」は海ちゃんでした。゚(゚´pωq`)゚。

 

 

4.完全マイウェイ (海・SM・Lt)

上手袖からドラムセットの台に乗ったままスタッフさんに押されてスーっとでてくる橋もっちゃんがなぜか印象に残っています…シュールというかなんというか笑

 

 

 

5.OH!サマーKING (海・Hi)

待ってた!さまさまきんぐ!さーまさまきんぐ!この曲楽しいヾ(@⌒―⌒@)ノ

ローラーで海ちゃんの周りをクルクルするHiHiもキラキラしていたなぁ~

 

 

6.Skys The Limit (SM)

すのって最近結構V6の曲をやっている印象だけど、合うよね~

 

 

7.ETERNAL MIND (Lt)

きたーー!!クリエに入ったみんなが口を揃えて映像化を、と言っていた噂の「エタマイ」。

ステージ奥の階段上に下手から 長妻 萩谷 顕嵐 真田 安井 諸星 美勇人 の並びで登場。

センターに君臨するさなぴーと、それを取り囲む赤い衣装の6人はやはり強い…。ものすごい気迫でパフォーマンスするLove-tune、最強で最高にかっこよかった…(´;ω;`)

 

 

8.Remedy (海人・羽場・作間・五十嵐・浮所)

作間くんを見ていました。笑

 

 

コラボメドレー

 

―09.BANG!BANG!バカンス! (海・SM・Lt)

「さぁ写真は基本Vサインで」で、全員で階段に集まってピースしたりキメ顔したりしているのが可愛すぎた

 

 

―10.青春アミーゴ(宮舘・顕嵐)

下手から顕嵐、上手から宮舘くんがセンターに歩み出てきて、えっなになに?ってなるらぶすの、からの曲スタート。

27日は美勇人くんが、向かい合っていたすのの誰か()に「ちょ、後ろ…あれ見て」というようにセンターの2人を指差して驚く演技をしているのが見えた。細かい演技素晴らしい(*´ω`*)

「Si!」で赤い幕が閉まるんだけど、26日はそれに巻き込まれる宮舘くん…次の日は誰も巻き込まれることなくかっこよく踊りきれていたけどソワソワしちゃった。笑

 

 

―11.愛のかたまり(深澤・諸星・海人)

もろとふっかがセンター奥から並んで堂々と出てきて歌いだそうとする…が、その背後から近付いてきた海ちゃんに巨大なハリセンで叩かれ中止。笑

おいしいし面白いけど、もろの美声も聞きたかったぞ~~(*´ω`*)

 

 

―12.チラリズム(萩谷・長妻・深澤・諸星・海人・HiHi)

…と思ったら、上手バルコに萩ちゃん、下手バルコに怜央が登場!

諸「お前らなんだよー!取るなよーー!!」とかやいやい言っていたかと思えば、2人が歌い始めるとキレッキレで踊りだすもろふか。笑

上手バルコの萩ちゃんも、下手バルコの怜央も、ステージ上のもろも見たいのに目が足りない!せめて1ヶ所に集まって!!

最後の決めポーズをもろとふっかと海ちゃんでやろうとしたら、萩ちゃんと怜央に押しのけられて壇上から落ち、はぎれおがキメッ☆可愛い。

 

 

―13.愛 Love You(渡辺・安井・萩谷・長妻・深澤・諸星・HiHi)

まさかの村上信五、いや、KING。これ発掘してきたの誰!!?やっすーだろうけど!!最高か!!

電飾でギラギラ光るサングラスをかけたやっすーとなべしょが出てきて会場も大盛り上がり!

安「六本木のお嬢ちゃんたちーー、俺らの名前叫んでくれーー!」で\しょーちゃん/\けんちゃん/コール!♡

 

 

―14.Maybe(岩本・美勇人)

下手から美勇人くん、上手からいわもっちゃんがスッと出てきて会場の空気も一変。クールに美しく踊る「いわみゅ」に会場の空調音まで聞こえそうなくらい静まり返って引き込まれる客席。

最後に目線を合わせて微笑み合ういわみゅにヤラレました。ギャップずるい。

 

 

―15.T.W.L(Gt.阿部 Gt.真田 岩本・宮舘・美勇人・顕嵐)

エイトーー!!ヽ(;▽;)ノ 

わちゃわちゃしながら上下に移動するみんなが可愛い。後ろの方でいわもっちゃんとニコニコきゃっきゃしている美勇人くんが可愛い。

27日の美勇人くんは一段とご機嫌!いわもっちゃんとリズムに乗って交互に拳を突き上げながら90°ずつくるくる回る、という可愛い遊びをしていました。笑

 

 

―16.君にHITOMEBORE(海人・SM・安井・諸星・長妻・顕嵐)

佐「好きなんだよ、アニメ!!!」で、まさかのヲタ芸へww

ピンクのキンブレを持って全力で踊るもろと怜央、一生懸命なやっすー、ちょっと恥ずかしさが残る顕嵐ちゃん。最後はみんなで両手のキンブレを前に突き出して「やーー!!」

これを見てからというもの、もはや普通に君米を聴くことができなくなったからさっくんは責任取って欲しい( )

 

 

―17.Keep the faith (SM・Lt/Gt.真田 Ba.美勇人 Dr.萩谷)

楽器も出来るLove-tune

最初、壇上にLove-tune、下のステージにSnow Manだった。

 

 

18.HiHi JET (Hi)

まさかサマステでもこれを聞けるとはーー!

\はいはいじぇっと!!/のコールを戸惑いながら控えめにするらぶすの担が面白かった。笑

 

 

パフォーマンスバトル

客席の声援が大きかった方(海ちゃんが独断と偏見で決定)に1pt、HiHi票が8pt、という去年を彷彿とさせる方式で、勝ったほうがアンコール曲をやる権利をもらえるというもの。

 

Love-tuneの立ち位置はセンターから

安井 顕嵐 怜央 萩谷 真田 諸星 美勇人

 

26日

しれっと隣のもろちゃんの腕をつねる美勇人くん。痛!って振り払うもろ。恨めしそうなもろ。ほら、話してるからちゃんと向こう向いてて、と促す美勇人くん。警戒し続けるもろ。でも2度目はやらない美勇人くん。笑

 

27日

赤い幕が閉まる時に幕に巻き込まれる美勇人くん。たいして抵抗することもなく幕に押されて絡まるまま、幕の内側にいっちゃいそうになるのを、萩ちゃんに救出して貰って頭をポンポンされていた。はぎみゅ(死)

 

海「負けたチームはアンコール出来ません!」

美「やだーーー!」

この美勇人くんの5才児みがすごかった、可愛いが過ぎた。

 

Love-tuneのパフォーマンス内容を説明

安「じゃあさなぴー説明して」

真「俺こういうの苦手なんだよなー、えーっと…」

萩「わかるでしょ!」

安「じゃあ萩ちゃん説明して(ばっさり)」

萩「はい、僕たちは、光と音を使ったパフォーマンスをするので、ペンライトは消してください!」

 

27日は先攻だったので、本人達からではなく

安「じゃあ、Snow Manよろしくー!」

美「よろしくー!」

と早々に赤い幕の真ん中の切れ目からスタンバイに行ってしまった…Love-tuneさんイカナイデ…(つд⊂)

深「Love-tuneはね、音と光を使ったパフォーマンスをするので、ペンライトを消してくださいねー」

 

 

Snow Manパフォーマンス

壇上で人形に囲まれながら寝ている佐久間くん。

下のステージでは静止している他のメンバー達。

目覚めた佐久間くん、メンバーを触りに行く…と爆発のような音と共に赤い照明に照らされるステージ。逃げ惑う佐久間くん。

バク転などのアクロバットを何度かしてメンバーにアピールする佐久間くん…が、首をかしげられて反応はイマイチ…。すると客席に「俺が、バク転するから、したら、すごい!って拍手して!?」と口パクとジェスチャーで援護をお願い。

すると今度は客席の力も手伝ってか、メンバーも「あぁ~!そういうことか!」と納得…からの5人でバク転!俺も!と6人でバク転!!そこから畳み掛けるようなアクロバットの連続。

そして最初のシーンへ戻る…ここは佐久間くんの夢の中の世界だった。ふと目覚める佐久間くん、目の前の5体の人形に自分を足して満足げに微笑み、また夢の中へ…

 

深「海人はどうだった?」
海「ふっかが格好良く見えちゃう」
深「誰が1番よかった?」
海「照くんのバク宙!」
深「じゃあ逆にダメなのは?」
海「(間髪入れずに)渡辺翔太」

確執…笑

 

 

Love-tuneパフォーマンス

サングラスをかけ、チャラい柄シャツを着て出てくるLove-tune。笑

サングラスで視界が暗くてぶつかり合う7人。

安「だから言っただろ~!俺たちにはまだ早かったんだよ…」

 

暗転し、下手で赤く光るスティックでスネアドラムを叩く萩ちゃん。大きな黒い台を他の6人で前に押し出してくるんだけど、台の前面にMyojoで考案した「Love-tune」の赤いロゴが…!泣

 

萩ちゃんがドラムを叩き続け、他の6人が蛍光塗料の塗られたコップを萩ちゃんが奏でるリズムに合わせて台の上で動かすカップス。全員で「50コンボ!」と太鼓の達人風に掛け声を入れるの可愛い。最後に「フルコンボ!」でイエーイとハイタッチを交わすメンバー達。

 

すると、ドクン、ドクン、という心臓音と共にみんなの動きがスローになり、徐々に捌けてゆくメンバー。最後に残ったのは怜央と美勇人くん。どうやら、怜央が投げたコップを美勇人くんがキャッチするという大技にチャレンジする模様。アイコンして頷き合ったかと思ったら、ちょっと待って!って胸に手を当てて緊張をほぐす…を何度かお互いに繰り返し笑、見事成功―!♡

 

27日はいつものごとく、いくよ?うん!…ちょっと待って!(胸に手を当てて深呼吸)…よし!を何度か繰り返し、いざ!というところで美勇人くん側の上手袖からもろが歩いて登場!笑。美勇人くんの肩をトントンって叩いて、俺がやる、と自分を指差すもろ。え!?これ俺の出番なんだけど!?なジェスチャーする美勇人くん。いや俺がやる、なもろ。じゃ…じゃあ…とコップを渡して捌ける美勇人くん。怜央→もろのコップキャッチは見事成功ー!♡

 

ここからはクールでかっこいいターン。

 

暗転の中、一瞬のフラッシュの逆光でメンバーがジャンプしてるのが見えて、残像でジャンプしてたポーズが網膜に残っていて感動したんだけど、あれはそこまで計算されたパフォーマンスだったんだろうか…さすがにそこまでは計算ではないのかな…。

 

ガシガシ踊ったり、さなもろみゅで組み台をつくってそこから怜央が高いバク宙したり(塚田くんがよくやるやつ)、とにかくかっこいい。

 

最後は、センターのもろれおがバク転、上手の顕嵐ちゃんがさなぴーの膝に片足乗せてバク宙、下手のやっすーも同じく美勇人くんの膝に片足乗せてバク宙、を同時にやってキメッ!!ちょーーーーかっこよかった!!!(萩ちゃんはドラムしてる)

 

Love-tuneがここまでのアクロも取り入れてくるとは…本当に何でもできてしまうんだなぁ…本当にすごいよLove-tune

 

佐「萩ちゃん本当ドラム上手いよねー!リズム感がすごい!」
顕「生きるメトロノームって言われてるんで!」(ドヤ)

突然の顕嵐ちゃんの発言にビックリした。笑

 

コップキャッチ成功したねー!って話になって、美勇人くんと怜央が歩み寄ってハイタッチ!…かと思ったら美勇人くんが怜央に投げチユー♡笑

すの「どうなってんの…」

らぶ「仲良しです!」

そうだね、仲良しだね、可愛いね…。

 

27日

パフォーマンスが終わり、幕の後ろから出てくるなり

諸「どうも、本日のスター・諸星です!」

海「もろがあれできると思わなかった!もろなのにすごい!!」
安「でもね、コップの音とか全部生でやってるの!萩ちゃんが生で音出してるんだよ」

萩「端っこでやってたの」

海「じゃあスターはもろじゃなくて萩ちゃんだね」

諸「 」

もろちゃんドンマイ

 

安「曲終わりにさ、みんなフ~とか言ってくれるじゃん。あれ普通に裏でよしっ(小さくガッツポーズ)ってしてるからね」

真「あれやばいよね!!!!」

安「夜公演みんなテンション高いよね!!みんな夜型の人たち?パリピ?」

 

Love-tuneの時みんなペンラ消してくれてありがとう~の流れで

真「みんなの優しさが疲れた身体に染み渡ります(しみじみ)」

?「じじぃw」

誰!??暴言吐いた悪い子は誰ー??!!笑

「すぐ疲れるよね」「さなじぃ」とわいわいガヤガヤ楽しそうなLove-tuneさん。

安「顕嵐なんて?笑」

顕「疲れてねーよ!!!!(精一杯声張り上げてる)」

昨日の「生きるメトロノーム」に次ぐ本日の顕嵐ちゃんの一言は、さなぴーへの叱咤激励でした。笑

 

そんな中、ただでさえ最上手の美勇人くんはちょっと下がっているのでピンスポが当たらない。それに気がついたのは何故だか反対側の端のやっすー。後ろにちょっと下がって5人のメンバー越しに笑いながら談笑するみゅうたろう…(照明当たってないじゃん、みたいな話?) その後すぐに 安「ちょっと美勇人照明当たってないから笑」って言ってくれて、全員でセンター寄りに詰めてきゅってなってるLove-tune可愛かったし、もっと前に出ろよって優しく美勇人くんを誘ってくれたさなぴーともろちゃんにめちゃくちゃグッときた。メンバー、なんだなぁ。

 

 

投開票

下手にSnow Man、上手にLove-tune

らぶの並びはセンター側から 安 顕 長 萩 真 諸 美

 

HiHi Jetsが登場し、一言ずつ言いながら順番に投票。

その間、最上手で片腕を組みながらマイクを口元に当てて皆を見ている美勇人くん。やっすーがLove-tune側の中では一番センター寄りにいたんだけど、ふと後ろを見て顕嵐と誰かと爆笑していると思ったら、下がってもろちゃんのところに行って超楽しそうにヒソヒソ話。そして二人で美勇人くんのポーズモノマネ。笑 今までずっとサブMCみたいな感じで仕切っていたのに、それをやめてまでメンバーとオフマイクで笑い合うやっすー…そしてそれがおそらく美勇人くんのことが気になったから…みゅうたろうぅ…( )

 

最後の投票者はコメントや煽りがサラリーマンのようで面白いと話題沸騰中の猪狩先生。笑

猪「僕が出てきたらざわざわしない!」

これにLove-tuneみんな崩れ落ちてて、美勇人くんなんかぴょんぴょん跳び跳ねて笑ってて、噂の猪狩先輩はさすがでした。笑

 

いよいよ開票。

誰がボール投げる?となり、さなぴーがじゃあ俺が…って箱に手を入れようとした瞬間に、そんなことに全く気が付かない怜央が普通に手入れたの笑った…末っ子…じゃあ今度はさなぴーね、ってさなぴーに引かせてあげるように怜央に指示したのはやっすー?かな?で、その次は美勇人、って指示したのもきっとやっすーだった。本当にやっすーはみんなのことをよく見ている。

 

で、その赤い箱に手を入れてボールを探す美勇人くん…けど、今回のLove-tune票は怜央とさなぴーが投げたのでおしまい。何も持っていない手を出してあちゃーって笑う美勇人くんを見て「え!!?」って驚くメンバーと客席。その後も続くSnow Manのボール投げの間、箱を持っていた怜央がそれをひっくり返してもろに被せる。笑 美勇人くんにも被せる。笑 Love-tune仲良しわちゃわちゃ楽しいね…

 

でもさー、このさー、美勇人くんがさーー、箱に手を入れて出した時にボールがないってなった瞬間にさーーー、去年の記憶が一瞬でフラッシュバックしてきてよろしくなかったよぉ…あれはあかん…本人はあちゃーって笑っていたからいいんだけれども…

 

すの「Love-tuneなんかある?」
安「なんかある?(左向く)」長妻「(左向く)」顕嵐「(左向く)」萩谷「(左向く)」真田「(左向く)」諸星「(左向く)」

美「…俺??」

安「みゅーとさん(雑誌で話していた独特の発音のやつ)どうっすか」

美「たの…楽しいです」

らぶ「「楽しくなさそうじゃん!笑」」

美「いや本当に楽しい!」

安「今Jr.きっての忙しさですから」

美「いやいや…」

らぶ「「ごちそうさまでーす!!!!!!」」

美「そのために働いてるところある」

…美勇人くんLove-tune扶養してるの??笑 そしてこれがもうひとつのやっすーが美勇人くんを気に掛けた場面だったなぁと思う。

 

 

27日

Hi Hi Jets呼び込むときに、口々に「♪はいはいはーい(高音)」って歌い出すLove-tune可愛かった…最後に口ずさんだ顕嵐ちゃんの歌声がよく聞こえました♡

 

投票タイムでも、ステージ端の一歩引いたところにいて照明が当たっていない美勇人くん笑。ここでもさなぴーともろちゃんが両側から優しく前に連れ出してくれた(´・ω・`)♡ そこに笑顔のやっすーがきて、美勇人照明当たってないじゃんみたいなジェスチャーして、前の方指さしてて(多分「あの辺に立ちなよ」みたいな話してたんだと思う)。あぁ、メンバーっていいなぁと。

 

ファンの声援票はLove-tune、Jr.票4対4でLove-tune勝利

深「「アンコール」のとき「Love-tune」って言いません?」

ふっか~~(;ω;)ありがとう~~やりたかったんだよ~~~

?「らぶドゥーン!」

安「(ジェスチャー付きで)らぶドゥーン!(村上ショージさんのネタ)じゃないから笑」

 

MC中に阿部ちゃんがファンサ?をして客席前方の一部が盛り上がってしまったときに、おい阿部~!って何度も「阿部」って連呼されて

顕「はーーーい!!!!」

って顕嵐ちゃんが急に元気よく挙手したの突然すぎてびっくりしたし、客席も!!???ってなってたんだけど、それにケラケラ笑うLove-tuneメンバーも顕嵐も可愛かったからよい。笑

 

安「美勇人今日地元の友達来てるんだよね?笑」

私(地元の友達…それ絶対に大我でしょ…大我しかいないわ…)

美「そう、地元の友達がね笑、来てるので、紹介します!…しめちゃん!京本!……?」

京「ジェシートイレーーー!!!!(地声)」

皆「今かよ」「我慢しろよ」

私(やっぱり大我だったし、まさかのしめちゃんにジェシートイレとは())

トイレから戻ってきたジェシー「トイレ行ってた!!!!」

…はい、みんな知ってます。笑

 

3人でわいわい盛り上がる見学組(マイクないし何喋ってるのか全く分からない笑)

美「なんか3人でもりあがってる笑」

美「どう?真ん中のしめちゃん」

七「パリピ最高ーーーー!!!」 

?「あいつが一番パリピだわ!笑」

安「SixTONESTravis Japanもこのあと公演あるからね、観に行くわ!」

この言葉通り、後日本当にすととら公演見に来てくれていたの嬉しかったなぁ~ 

 

サマパスを購入すると全部のアトラクションに入れて、先着1000名にドラえもんのカチコチバックをプレゼント!の宣伝。

安「美勇人、さっきの公演からだんだん(カチコチバッグが)欲しくなってるもんね」
美「おれドラえもん大好きだからね。出来杉くんが好きなの」
?「ギャップだね!」???

 

?「じゃあ海人はスタンバイお願いしまーす」

海「ハイッ!りょーかいです!!!!」

美「妖精さんじゃん」

安「海人の周りに粉が飛んでるよね」

妖精さん」っていう美勇人くんの言葉のチョイス本当に好きだし、「粉が飛んでる」で指定にいるしめちゃんを思い浮かべてしまった…天使の粉をちょちょちょっ…

 

 

19.花に想いを (海・Hi)

壇上に座ってギターを弾いているゆうぴーの正面に、ローラーで踊る作間くんが向かい合って止まった時に、ゆうぴーがフッ…って微笑んだのが見えてちょっとグッときた…ここも「メンバー」だねぇ…

 

 

20.Next Dream (海・Hi)

ネクドリはちょっと特別だよー好きだー!今年の秋もこれを聞くんだなぁーー!!

 

 

21.ZIG ZAG LOVE (SM)

 

 

22.Love Situation (SM)

椅子を使ったり、胸の前でハートを描いたり、可愛いターン。

日替わりの「チカヅキタイ…」は26日は舘様、27日はいわもっちゃんだったー!

 

 

23.S.O.KISS (SM)

 

 

24.CHANGE UR WORLD (SM)

 

 

  ―ZIG ZAG LOVE (SM)

 

 

25.オモイダマ (海・SM・Lt)

ずっと美勇人くんやLove-tuneに歌って欲しかった曲が…!合同だけどよしとしよう…!

27日。センターの壇上で諸岩美の並びで歌ってるんだけど、美勇人くんがはめていた黒のグローブを気にしていて、それをいわもっちゃんが笑いながら指差して、反対隣のもろに笑顔で話しかけて、もろが美勇人くんの手元を見ながら笑って…っていう流れがまるっと可愛すぎてだな…何があったんだろうかーー

 

 

26.Striker (Lt)

去年チーム我で歌っていてちょーーかっこよかったやつを今年はグループで…!胸に常に誇り高きSuper Star…!泣

しかもメンバーカラーの衣装(お下がりだけど)でさぁ…泣くしか。

26日?ダンス中にみゅうたろうぶつかってた…美勇人くんがターン?しながら移動した後かな?移動してきたやっすーとぶつかって、やっすーはおおっと、みたいな感じで笑っていたけれど、美勇人くんはポーカーフェイスだった。

 

 

27.Party Dont Stop (Lt)

Striker終わりで横一列になって後ろを向き、暗くなって静止。

その後ろの黒幕に縦棒の細長い照明がついていて、それぞれがソロで歌うときにその背後の照明がメンバーカラーに光るの…美勇人くんが怜央と歌う時は青と黄色と半々でさぁ…最後の方は7色に光ったりしてさぁ…あまりの「グループ」感に泣きそうになったよね…

 

 

28.Evolution(仮)(Lt)

イントロのコールと顕嵐のラップの締めが初回は「Revolution!Evolution!」だったらしいんだけど、夜から「Revolution!We are the Love-tune!」に変わったらしい。

これ聞いた瞬間にすっっごいハッとした。あ、グループだ、って。2回目のは顕嵐が言ったから余計に。「We are the Love-tune!!」のフレーズ好きすぎるよ~。何度でも聞きたいし一緒に叫びたい。

 

27日

バンドに入る前の無音状態で突然「ウォーーー!!」って雄叫びを上げるさなぴーにざわつく会場(笑)

ステージ上はさなはぎみゅの3人だけのときで、はぎみゅがびっくりしながら顔見合わせてキャハキャハ笑いあっていたのがとってもとっても温かくて素敵な光景だった~~

 

 

29.ER2 (Lt/Gt.真田 Ba.美勇人 Dr.萩谷)

はぎちゃんのドラムセットが乗ったステージに全員で乗って、それがまさかの前進してくるんだけど、超かっこよかった……EXであんなセットできるんですね…()

ベースを弾く美勇人くんを後ろから抱く顕嵐ちゃんよ…お顔がくっついてて妖艶さもあって、あらみゅ最強に美しかったよ…

 

萩ちゃんの「命掛けくらいじゃなきゃいつまでも何も変わらねぇ」の後に、顕嵐ちゃんが「変わらねええええ!!!」って叫ぶの。これ本家にないからびっっくりしたんだけど、でも私は今のLove-tuneのギラギラさとか全部全部奪い取って最前線へ…!っていう気迫が現れていてとってもよいなぁと思ったよ。何度思い出してもグッとくる。本家にはない部分であるが故に、余計に「変わりたい、変えてやる」っていう叫びにしか聞こえないのです。変えてくれ~この世界を奪い取るのさー!!!

  

それにしても、まさかこれを選曲してくるなんて思わなくて、一応シングルだけどそんなにメジャーじゃないし、実際に多くの人が?だったみたいなんだけど、Love-tuneのやることや選曲に意味のないことなんてないんだよなぁ…と歌詞を見返して改めて思うのである。

 

27日。さなぴーが雄叫びを上げてからメンバーみんなスイッチが入っていたのか、ただでさえ全力なパフォーマンスを更に越えて、生歌だってはっきり分かるほど歌うのもギリギリで、壊れたみたいに暴れて首を振るLove-tune、本当に本当に最高だったよ。

そして本日もベースを弾く美勇人くんを後ろから抱く顕嵐ちゃんよ…お決まりなのね…いいぞもっとやれ美しい。

 

 

30.REAL DX (海・SM・Lt)

下手にらぶ、上手にすの。

「1番!2番!3番!海人!Snow Man!!Love-tune!!」と叫ぶの楽しー♡

 

 

31.街角DEEP BLUE (海・SM・Lt/Dr.橋涼 Gt.瑞稀優斗 Ba.猪狩 Pi.羽場)

 

 

32.GO! (海・SM・Lt・Hi/Dr.橋涼 Gt.瑞稀優斗 Ba.猪狩 Pi.羽場)

今年のサマステ公演のテーマ曲らしく、楽しくて明るい曲だったと思うんだけど、全く覚えていない…笑 ガムシャララかむばっく…

27日。シプソンズのTシャツを自分で見下ろして、おもむろに絵と同じポーズをする美勇人くん(セクシーポーズみたいなの)。これこれってTシャツに円を描きながら指さしてもう一度ポーズ☆可愛い…

 

上手バルコ手前のちょっと広いスペースで下の客席を見下ろしていた美勇人くん。その後ろを通過したやっすーが押すか何かしたのかな?ビックリした様子で胸に手を当てて落ちるかと思ったー!と笑顔。その後またやっすーとすれ違った時にアイコンをしてにこにこみゅうたろう♡

 

ステージ上手でお手ふりをしていた美勇人くんの後ろからわりと強めにどーんとぶつかりにいき肩を組む萩ちゃん。そのあと!萩ちゃんが!!美勇人くんの頭を抱えて!!自分の肩に!!!コテンって!!!!させたの!!!!はぎみゅ!!!!!!泣

 

 

 26日

EC1.Lucky Man (SM/海・Lt・Hi

パフォーマンスバトルはSnow Manの勝ちだったので、アンコはすのでLucky Man。

 

青のサマステTシャツを着て、台の上で見学しているLove-tuneさん。

最初ははぎもろれおは座禅を組んで目を閉じていて、やっすーは仰向けに寝転んじゃう。顕嵐とさなぴーは普通に座っていて、美勇人くんは…階段上の瑞稀と座っている!しかも、普通にマイクを使って歌っている~笑。本来は踊っているはずであろう瑞稀を巻き込んで一緒に座ってノリノリの美勇人くん、可愛かった~。

それを見たのかやっすーは逆サイドの涼くんのところへ行って一緒に盛り上げる。みゅうたろうシンメいただきましたぁ…(。ノuωu)ノ瑞稀くんを巻き込んで階段に座っていた美勇人くん、離れる時にごめんね、ありがとう!みたいなジェスチャーをしていて優しさが溢れていたよ~

 

途中からすのも後ろにきてらぶとたくさん絡んでくれて、美勇人くんの隣にはなべしょ。すのみゅ~

…と、負けても可愛いメンバーが見られてこれはこれで見たいのだけれども、らぶが勝ったら歌うという、前向きスクリームが見たかったなぁぁ。昼公演でらぶ勝っていたからすのだろうなぁとは正直分かっていたけど、けど…!エイトを歌うらぶさんが見たいぞー!明日はミセテクレーーー!!!!(CV.すばる)

 

 

 27日

EC1.前向きスクリーム (Lt/海・SM・Hi

…と思っていたら、翌日はLove-tune勝利で、「アンコール」の代わりに「Love-tune」コールで始まる前向きスクリーム!!念願の自担と自担が所属する大好きなグループによる前向きスクリーム~~泣

きゅっと固まりながら上手や下手に移動してちょー楽しそうに歌うLove-tune可愛いかよ…上手に移動するときに、サザエさんみたいにメンバーを誘導する萩ちゃん可愛いかよ…うぅ。

ホテルマンイエローのジャケットを脱いで、それをブンブン振り回しながらノリノリな美勇人くん、顕嵐ちゃんのシャツを胸辺りまで捲って悪戯したりしてとっても楽しそうだった~♡

 

 

EC2.Summer上々!! (海・SM・Lt・Hi

最後は全員でお祭り騒ぎ!何人か袖に捌けたと思ったら、大小様々な水鉄砲を持って登場!!水鉄砲でお互いや客席に攻撃しまくって楽しそうなみなさん♡

美勇人くんは岩本くんと肩を組んでニコニコ♡いわみゅ♡

 

そんな美勇人くんは小さな赤い水鉄砲をgetして、すのや客席にぴゅんぴゅん攻撃!きゃはきゃは笑って楽しそうな悪戯っ子・美勇人くん。しかし、客席に一通り攻撃したあとすんっと澄ました顔になって、すみませんってペコッとお辞儀…かと思ったら真顔のまま再び客席に水鉄砲攻撃!…で、きゃは♡と笑顔…可愛いよ…可愛いよ美勇人くん…。その後、指先にトリガーを引っ掛けてくるくる回してたら自分にも掛かって自分の胸元見下ろしたり、あれ?水無くなった?って中身確認したりしていた~

 

まだまだある水鉄砲×Love-tune

目をつぶって無抵抗なもろちゃんの顔にずっーーと水をかけ続ける美勇人くん笑。それを見たさなぴーが今度はもろちゃんの口の中に水鉄砲で給水笑。口を大きく開けて受け入れるもろ。そしてごっくん。飲んじゃったよ…笑

水鉄砲×やっすー。めちゃくちゃ大きい水鉄砲を持って楽しそうにらぶもすのも客席も攻撃しまくり!美勇人くんのことも背後から攻撃して、美勇人くんわわわ!ってなっていた笑。最後、幕が閉まる時に「いっぱい濡らしちゃってごめんねー!!♡」おん…

 

 27日

本日も何人か袖に捌け、大小様々な水鉄砲を持って登場!!

早々にバルコニーにかけ上がって水鉄砲攻撃してる美勇人くんを見つけたやっすー。隣のもろちゃんに、見て!あそこ!!って美勇人くん指さして超楽しそうに笑ってるの、軽率にみゅうたろう…( )ってなりました。

突然\諸星ワッショイ/という謎の合いの手が始まり、もろが足を交互で90度に上げながら移動するの、超キレキレで面白い動きをしていてめちゃくちゃ笑った。笑

 

そういえば美勇人くん、ファンサやらなんやらでLove-tuneポーズ沢山していたな~ふふ(*´ω`*)♡

 

 

……………………………………

 

 

この公演が発表された4月18日、Love-tuneは4人組だった。

 

クリエの追加公演日程発表とともに、ずっとずっっっと欲しかったグループ名が発表され、これからこの4人で突っ走って行くんだと、信じてついてゆくと決めた3月4日から、待ちに待っていたクリエの幕が開いた2日目の5月21日。突然のゲストとして諸星翔希長妻怜央阿部顕嵐が加わった。いつかの女性セブンで特集が組まれた「J7」になった。増員なのか、はたまた「ゲスト」という言葉通り今回限りなのか…はっきりしないままクリエは幕を閉じ、はっきりしないまま時は流れ続けた。6月の少年収は4人だったり7人だったり曖昧で、もどかしい日々。

 

そんな状況に答えが出たと思われたのが6月29日の少クラ生放送。そこにいたのは、Love-tuneTravis Japanとを行ったり来たりするあらみゅを含む、7人のLove-tuneだった。でも、サマステ出演者の公式発表はいつまで経っても4人のままで。7月13日にHiHiやクラJのメンバー修正がされた時も、Love-tuneは変わらなくて。それがようやく修正されて確定したのが7月17日だった。

 

私は嬉しかった。女性セブンの紙面でJ7を初めて見たときに、「強い」「これで終わるのはもったいない」と思っていて、Love-tuneの結成前だったこともあり、このメンバーで括ってくれないかと思っていたから。4人のLove-tuneもすっきりしていてバランスが良くて大好きだったけれど、デビューを見据えた時に、正直、こっそりと懸念していたことが色々とあったから。7人のLove-tuneはそれを一瞬で吹き飛ばした。ただただ無敵だった。

 

そんなこんなで迎えたサマステ ジャニーズキング。

 

私はクリエに入っていないから、7人はおろか「Love-tune」を見るのが初めてだったんだなぁ…と公演後に気が付いたのだけれど、実際に目の前で見ても強かった、ひたすら。ビジュアルも、パフォーマンスも、バランスも、何もかもが最強だった。

  

本当に嬉しかったなぁぁ。ひたすら。「We are the Love-tune!」も、パフォーマンスバトルの台に描かれた美勇人くんがM誌で書いたロゴも、メンバーカラーの照明も、メンバー同士で笑い合ってわちゃわちゃしているのも。何もかも、ずっーーーーーーと欲しかったものだった。特にメンバーカラーの照明…歌っている人のメンバーカラーに光る背後の幕。照明が歌ってるメンバーの色に光る、っていうのはエイトでよく見てきた演出で、グループ感がより強く感じられる演出だと思っていて。7色で、7人でLove-tuneだ、どうだ、って誇示しているみたいで。

 

MCを聞きながらずーっと思っていたんだけれど、あの並び
Lt :安 長 顕 萩 真 諸 美
∞ :横 丸 倉 渋 亮 安 村
萩真を入れ替えて上手下手を反転させたら、グループ内の役割とかエイトと一緒なんだよね~。そういう観点でもやっぱりLove-tuneって素晴らしくバランスの取れたグループだと思うんだ。あらみゅうたろうはメンバーカラーがずれているけども。

 

Love-tuneはなんとなく雰囲気もエイトに似ている気がする。そのうち仲良しわちゃわちゃ身内ネタの笑いに走ってしまって、それをおたくが仲良しだねぇ可愛いねぇそんな君たちが好きだよもっと見せてって見ているようなグループになる気がする。笑

 

そんな予兆が見える彼らだけれど、打ち合わせはいつも大喧嘩しているし、パフォーマンスは常に120%でギラギラと気迫に溢れるものだし、そんなギャップはずるいよ。

  

Love-tuneメドレーの時が特に、みんな本当にギラギラしていて、いや、いつもそうなんだけど、でもやっぱり息を飲むくらい、圧倒されるくらいギラギラしていて、ヘドバンとかも全力で、ここから掴み取ってやる、っていう気迫が凄くて。そのまま突き進んでこの世界を奪い取って欲しさしかなかったよ。

 

「メンバー」同士の絡みも見ていて微笑ましかったなぁ。

 

カーテンから美勇人くんを救出して頭ぽんぽんしたり、自分の肩に美勇人くんの頭引き寄せてコテンってさせる萩ちゃんは罪深すぎた。あれは確かに萩さんだった、お兄ちゃんだった。とんでもないはぎみゅを見た…

 

でも私的に罪深かった大賞はやっぱりみゅうたろう。照明が当たらない美勇人くんのくだりのやっすー。「美勇人照明当たってないんだけど」って触れるだけでいいし、以前のやっすーならそうしていたかもしれないのに、その前に、MC中にも関わらずわざわざ端と端で5人のメンバー越しにオフマイクで会話したり、投票中に至っては仕切り役を中断してまで後列に下がってもろに美勇人こんなポーズしてるって話し掛けにいったり、美勇人また照明当たってないじゃんあの辺に立てば?みたいな会話しにいったり、なんかもうやっすー( )ってなった…

 

あと、照明当たらない美勇人くんを両側から前に誘ってくれるさなぴーともろが笑うでもなく本当に本当に優しい雰囲気でそっと前に連れ出してくれているように見えて、あぁ、美勇人くんを支えて守ってくれるメンバーなんだなぁと、私は泣けたよ…

 

基本的にユニ厨なので、こんなことされると本当にもう固執しちゃって手遅れなので、Love-tuneは責任取ってください( )

 

早く単独コンサートしよう。Love-tuneとらぶ担で\はぎちゃん!あらん!さなぴー!みゅーと!もーろ!ながつ!やっすー!/も\We are the Love-tune!!/もしたすぎる。ご機嫌に「おーれ!!」なやっすーも可愛いけど、今度は\やっすー!/って言ってあげたい。水鉄砲もいいけど、広ーい会場で、バズーカみたいな撒水装置抱えて無邪気に笑うLove-tuneも早く見たいなぁ~~

 

Love-tuneが大好きだ~~7人の目指す場所がいつまでも同じであり、その未来がキラキラ輝くものでありますように。

 

最年長として、MCとして、みんなをびしっとまとめる頼れるリーダーやっすー

Love-tuneの音楽面を、専門的な知識も駆使しながら支える萩ちゃん

演技力はメンバー1、俳優として抜きん出ているさなぴー

Jr.1とも言われるダンス力を持つ振り付け師兼デザイナー、美勇人くん

メンバーのメンテナンス係、振り切ったお笑いも担当できるもろ

最年少、正統派イケメンに見えてじつはとんだ爆発力を隠し持つ怜央

まさに正統派ジャニーズ、王道きらきらイケメン顕嵐

 

自他共に認める最高のバランスで成り立つ7人。

\We go to the top!!/

  

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森田美勇人くんの2015年を振り返る



 
【1月】
 
☆現場
 
PLAYZONE(24公演)
  …最後のプレゾン。顕嵐ちゃんが骨折で出られなかったのが
   残念だったけれど、青山劇場のセンターに立つ美勇人くんは
   かっこ良すぎました。(※現場行けず。DVDより)
 
・ガムシャラJs Party vol.7 VTR出演 to大我
  …ワイプでシンキングタイムしてる美勇人くんが可愛すぎて
   可愛い。そしてきょもみゅは安定の小学生な親友。
 
 
少クラ
 
・心の鏡(OP)
 
・運命GIRL(謎バカライン)
  …じゅりみゅの台詞「O♡」が可愛すぎた~
 
・Finlly Over
 
・らいおんハート(ED)
  …曲始まりではぎみゅが舞うらいおんハートは美しかった
 
 
 
 
【2月】

☆現場
 
ガムシャラJs Party vol.8(4公演)
  …私的にかつてないメンバーで、行けないことを悔やんだ。
   初のバンド形式。そして中日から突然の団扇狩りに
   遭うも逆に最高に盛り上がる会場。(レポ調べ)
 
 
☆少クラ
 
・少クラNEWS なにわ侍団五郎一座レポーター(じゅりみゅ)
  …「滑舌と緊張感!」な美勇人くん。
   たどたどしい平仮名喋りが幼くて可愛い。
 

☆ガムシャラ
 
・スター○○第2弾(顕嵐/松倉/長妻/美勇人/渡辺)
  …ハリーポッター美勇人くん。葉山バーガー美勇人くん。
   隣の旦那とイチャイチャ美勇人ママ。
 
 
☆その他
 
優馬感謝イベ大阪に乱入し、交差点を踊る
 
・テレビガイド掲載、抱き合うみゅうたろう
  …尋常じゃない爆モテカップル感と隠しもされない
   最強のビジネスコンビ感に慄いた衝撃のグラビア
 
・「お兄ちゃんガチャ」ロード回放送
  …演技上手くなった(;ω;)格好良かった(;ω;)
 
・クリエ発表
  …謎4が一緒なことに歓喜。掛け持ち美勇人くんかっこいい。
 
 
 
 
【3月】

☆現場
 
ガムシャラJs Party vol.9(3公演)
  …もう二度とないと思っていたメンバーと再び出来たこと、
   それを見られたことに涙。あんなにも完全燃焼できたのは
   久しぶりで、今年1番楽しかった現場。
 
 
☆その他
 
・祝!!モデルのお仕事
  …いわみゅジェシーでSpurman。夢が一つ叶ったね。
 
 
 
 
【4月】

☆現場
 
ガムシャラJs Party vol.9(4公演)
 
 
☆少クラ
 
・少クラブログ
  …ご飯を紹介してくれた笑
 
One in a million(トラ兄組)
 
・Bittersweet(カムパvol.8)
 
・Hero(ED)
 
 
☆ガムシャラ
 
・ピンチ回避王(ジェシー/安井/顕嵐/樹/海人/萩谷/美勇人)
  …美勇人くんのポンコツっぷりが発揮された素晴らしい企画。
   マイクスタンド倒したのは本当に持っている。
   くっつき虫はぎみゅちゃんも可愛かった。
 
・慰安旅行(ジェシー/岩橋/神宮寺/高海/北斗/安井/顕嵐/松倉/高地/寺西/長妻/半澤/美勇人)
  …なぜか出演回数少ない方にいた美勇人くん。
   でもいいポジションでした。必死軍団愛おしい。
 
 
☆その他
 
・YOLOmoment PV出演
 
 
 
 
【5月】
 
☆現場
 
・ジャニーズ銀座I(2公演)
  …舞台班クリエ。
   Masterpiece選曲してくれたのは本当に素晴らしい。
 
・ジャニーズ銀座H(5公演)
  …伝説のパリマニ誕生。謎4亡霊さんうじゃうじゃ。
   はぎみゅが公認双子になったから5月24日は
   はぎみゅちゃん双子記念日ヽ(*´∀`)ノ
 
 
☆少クラ
 
・LIFE~目の前の向こうへ~(Ba.)
 
・Ambitious Japan!(神岩岸海バック/Ba.)
 
・Brother(紫廉バック/Ba.)
 
・無限大(Ba.)
 
・ベストフレンド(ED)
 
・僕はVampire(萩安真美)
  …この曲はずるい。そして萩ちゃんの色気ダントツ。
 
・教えて!○○先輩(みゅうたろう)
  …元気モリモリ森田美勇人です!テヘッ♡な美勇人くん
   よく頑張りました。
 
・アイノビート(Hクリエ)
  …Dance ver.とRock ver.のコラボはこのメンバーならでは。
 
 
☆ガムシャラ
 
・プロフィール作り(岩橋/神宮寺/嶺亜/安井/岸/大我/風/半澤/美勇人)
  …相変わらず小学生の親友なきょもみゅ。
    貶すなら貶して。可哀想で可愛い。
 
・カレーキャンプ(安井/顕嵐/舜映/松倉/松田/宮近/美勇人/諸星)
  …松松と仲良し。ケロケロ~でーん!なみゅうたろう。
   フェレットにビビリまくり。横にしたヘチマな画力。
 
 
☆その他
 
・マッチツアーバック発表
  …まさかまさか。マッチ大先輩のバックであることも、
   バックのJr.が発表されることも、
   それがTravis Japanであることも。
   全てがまさか。衝撃的すぎた紅しょうがJapan。
 
・サマステ発表
  …青山から六本木に移った美勇人くんの夏。
   期待に胸を躍らせた5月。
 
 
 
 
【6月】
 
☆少クラ
 
・GLORIA(Hクリエ/バンド)
 

☆ガムシャラ
 
・タフガイツアー(北斗/安井/萩谷/松倉/美勇人/諸星)
  …謎4が揃ったことに歓喜
   ペナルティを幾度も重ねちゃう弱音のデパート美勇人くん。
   萩ちゃん「森田ーーー!!」
 
・サマステ
  …初心者からぐんぐん上達する美勇人くんはやっぱり
   スーパーかっこいいジャニーズ。体育会系な
   チーム我はさながら男子高バスケ部の青春ドラマ。
 
 
☆その他
 
・寝巻き男子
  …「一番、本音を言えるのは、やっぱりやっすーかな」
 
 
 
 
【7月】

☆現場
 
近藤真彦35周年(2公演・仙台/鹿児島)
 
・ガムシャラ!サマーステーション(6公演)
 
 
☆少クラ
 
・Za ABC~5stars~(OP)
  …はぎみゅセンターシンメ尊い。美しい。
 
・ラッキーJr.選手権(安井/松倉/高海/真田/長妻/美勇人/半澤/増田)
 
・C=Normal(Travis Japan
  …あらみゅシンメは美の暴力。
 
・LOVE,HOLIDAY(Hクリエ/バンド)
  …もろみゅ肩車。さなぴー!さなぴー!!
 
・きっと大丈夫(ED)
  …やっすーお兄ちゃんからのはぎみゅ双子ちゃん
   麗しいカメラ目線にくらくら
 
 
☆ガムシャラ
 
・サマステ
 
 
 
 
 
【8月】

☆現場
 
・Summer Paradise「風 is a Doll?」(6公演)
  …水道橋の地下にあった、8人の盗賊団のアジトと
   もうひとつの夏。とっても楽しくてエモーショナルな
   きらきら輝く眩しい思い出。
 
・ガムシャラ!サマーステーション(17公演)
  …彼らの本気、ファンの必死な願い。
   彼らと私たちのもうひとつの青春。
   努力するってかっこいい。ジャニーズJr.ってかっこいい。
   もりみゅうとじゅったん。
   泣き虫美勇人くんとチーム我のお兄ちゃん。
 
 
少クラ
 
・ジェットコースターロマンス(OP)
 
カレカノ!!(健人バック/Ba.)
  …さなじいを見てぴょんぴょんしながら演奏する
   もりまごは無邪気で可愛いベーシスト
 
・渚のBack In Your Heart(えびバック/Ba.)
 
・TakeOver(萩安真美)~Finally Over(Hクリエ/バンド)
  …圧倒的強そう感(語彙力)本当にかっこいい。
 
Ho!サマー(ED/Ba.)

 
☆ガムシャラ
 
・サマステ本番、決勝
 

 
 
【9月】
 
☆現場
 
・DREAM BOYS(31公演)
  …まさかのドリボ出演に必死で探したチケット。
   みゅうたろうがいつも仲良しで可愛かった。
   そして何よりもTake Over×FOREVERに震えた。
   あまりにも強そうでかっこよすぎた。好き。
 
近藤真彦35周年(4公演・大阪/名古屋/広島)
  …少年収や優馬ドリボとのダブルブッキングは
   いただけなかったけど、美勇人くんが大きく影響を受けた
   であろうマッチ先輩のステージ。そして美勇人くんのための
   衣装を沢山いただけたことに感謝感激でした。
 
 
☆ガムシャラ
 
・サマステご褒美ロケ
  …「一緒にお墓まで…!」「お返しはキスで…!」可愛い。
 
 
☆その他
 
・J-web「Theyたくなひととき」で文章を打つ
  …メールの文章ですら完璧なアイドルで好きしかない。
 
 
 
 
 
【10月】
 
☆ガムシャラ
 
・禁断動画1時間SP(未公開映像)
  …クーラーボックスのカエルに「キャー」な美勇人くん可愛い
   犯人扱いされても反撃しないとこが本当に人間的に素敵だよ
 
・眼力選手権(神宮寺/北斗/安井/岸/深澤/松倉/美勇人)
  …終始ひどいみゅうたろうだった。好き。
   そして白チームの素晴らしい演技力。
 
 
☆その他
 
・20歳のお誕生日おめでとう
  …東西みゅうたろう担によるカウントダウンお誕生日会開催♡
 
ゴゴスマ ラッキーアイテムJr.
  …薔薇を持ってターンして「(花言葉は)愛なんだって!」
   THEアイドル。
 
 
 
 
 
【11月】
 
少クラ
 
・ダンケシェーン(マリウスバック)
  …最後にチビジュの頭ポンポンするの兄みゅ力高くて好き。
 
・光と影(優馬バック)
  …THEバック。まさに影。美しく揃った振りはさすが。
 
・In The Name of Love(ED)
 
 
☆ガムシャラ
 
・グッとくる質問選手権(ジェシー/神宮寺/安井/阿部亮/田島/本高/美勇人)
  …「みゅーとジョロキア~」なみゅうたろうは
   この回も終始ひどいみゅうたろうだった。
 

☆その他
 
・中高生新聞
  …尊敬する・ついていきたいと思える言葉を
   沢山聞くことが出来たこの連載。好きだよ。
 
 
 
 
 
【12月】
 
☆現場
 
近藤真彦35周年(2公演・東京)
 
 
少クラ
 
・愛なんだ(OP)
  …最初から一番前のセンターにいた喜び
 
・「最近愛を感じたこと」トーク(萩安美)
  …更にパネル前トークにこの3人という喜び。
   そして3人の完璧な役割分担。
 
・Take Over×FOREVER(萩安真美)~THE DREAM BOYS(萩安真美半増/バンド)
  …本当に本当に映像化されて良かった。
   本当にかっこよかった。可能性しか感じない。
 
・LOVE YOU ONLY(ED)
  …楽しそうなみゅうたろうが可愛くて可愛くて好きだよ
 
・クリスマスSP
  …手にモールを巻き付けてサンタさんピロピロさせてるの
   可愛いが過ぎるしとても目立つ。
 
 
☆その他
  
・女性セブン
  …「次世代ジャニーズJ7」あまりにもしっくりきて、
            強そうで、これで終わるのは勿体無い。
 
・滝翼ツアーバック発表
 
 
 
 
 
 
今年は沢山の現場に入らせてもらって、沢山のフォロワーさんとお話させていただいて、沢山の美勇人くんを享受することができて、本当に濃くて楽しくて、1年があっという間に過ぎていきました。
 
森田美勇人くんとその周りの人達が、もっともっと好きになりました。
 
来年の美勇人くんも、もっともっと眩しい光の下で輝いてくれると信じているし、もっともっと好きにならせてくれると信じている。
 
全く更新しないブログでしたが、主にTwitterの皆様、大変お世話になりました!
2016年もどうぞよろしくお願い致しますヽ(*´∀`)ノ