希望の歌

今は未来に向かう道の途中だ

eighterとして思うこと

 

何度考えても飲み込めないし感情がぐちゃぐちゃだし、この先7月15日、12月31日という区切りが待っているらしいけど、でもいまのこの気持ちを忘れたくないなぁとは思うから、とりあえず書き殴ってみようと思います。

 

2018年4月13日(金)、某週刊誌の不穏な報道をTLの誰も信じてなどいなかったし、なんなら鼻で笑っていた。私もそうだった。

「ふふ、そうね、10年前なら不安になったかもね。面白いけどつまんないから村上さんがチーちゃん(愛猫)とらぶらぶなとこでもキャッチして欲しいもんですね笑」

火のない所に煙は立たない…それが少し気になりながらも呑気に呟いたツイートをすぐに後悔することになるなんて、一昨日の私は予測していなかった。

 

2018年4月15日(日) 9:30

ファンクラブ会員宛てに「ファンの皆さまへお知らせ」というメールが届いた。11時に下記URLからファンクラブ会員サイトをご覧ください、と。

先日の週刊誌が頭を過ぎって血の気が引いた。今まであの事務所から発信される「大切なお知らせ」が良いものだったことってあっただろうか?私は記憶にない。

 

2018年4月15日(日) 11:00

震える手で辿り着いたサイトに書かれていたのは、あまりにも受け入れがたい文章だった。

 

「この度、ジャニーズ事務所を辞めさせて頂く決断を致しました。」

 

読んだ直後にこぼれたのは「…うそだ」という言葉と涙で。週刊誌が出たときに私は数年前のこんなツイートを引っ張ってきて冒頭の呟きを添えたんだ。

「大倉も言ってたようにフラフラの頃はエイトを置いてFiVeとどこかへ行ってしまいそうな危うさが不安で早く戻っておいでと思ってたけど、今のすばるくんは関ジャニ∞渋谷すばるをベースにそれを誇りとして活動していると痛い程に伝えてくれるからありがとうもっと新しい世界へ行っておいでと思う。」

「どれだけソロ活動をしても、あくまで「ジャニーズ事務所のアイドル・関ジャニ∞渋谷すばる」だって、それを誇りとしてくれていることが嬉しいし頼もしい。フラフラの時の、あのままどこかへ行ってしまいそうだったすばるくんとは違う。」

だからそんな話は10年前に終わったものだと思っていて、現実味がなくて、嘘だと言って欲しくて、この間発売になった夏の5大ドームツアーDVD「ジャム」まだ見れてなかったのにな、さっさと見とけばよかったな、もう見れなくない?とか、そんなどうでもいいことを考えた。

 

私たちはこの痛みと虚無感をよく知っている。2005年の夏に経験したこの感覚をまた思い出す日がくるなんて想像もしなかった。ここからは7人と1人としてそれぞれの道を走って行くのだと、その事実を私はかれこれ8年以上かけてようやく受け入れた。そんなグループから再びメンバーがいなくなること、がどれだけトラウマになると思ってるの。

また、なかったことにされていくんだろうか。過去の写真も、映像も、綺麗に6に切り取られていくんだろうか。

ただでさえ「関ジャニ∞」を見るたびにそこに博貴の姿をぼんやりと探す癖が残ってるのに、これから先、博貴だけじゃなくてすばるの姿まで探し続けなきゃいけないのかな。

 

すぐにお昼のワイドショーで会見の様子が流れてきた。

目にいっぱい涙を溜めて話すすばるとヨコを見て、そんな泣きながら記者会見されたってだめなんだから!!!!!!ばか!!!!!!ばか!!!!!!と叫んでいた。叫んでいないと潰れそうだった。

黒のスーツに身を包んで記者会見を開くすばるくんの隣にはメンバーが一緒にいた…ひとり、安田くんを除いて。報道によると自宅で転倒し背中を打撲、入院しているらしい。こんなときまでらしくて笑っちゃう、ほんとばかじゃないの(お大事に)……

 

ジャニーズをやめるという決断に至ったのは35歳を過ぎた辺りから、意思が固まったのは今年の1月辺りだと話すすばる。そこは10年前からその思いはあったと言われた方がしっくりくるけど意外と最近なんだね。

すばるがずっと音楽が好きでそこに注力して活動してきたというのは明白で、だけどここ最近はずっと「関ジャニ∞っていうアイドルグループやってます!!!」と言ってくれていたから安心しきっていたんだ。でももしかしたら、あの言葉たちは自分に言い聞かせてたのかな、とか、最近エイトが海外志向だったのはすばるのためだったのかな、とか、考えてしまう。

だけど、すばるが関ジャニ∞のことを大切にしてて大好きなことなんて14年も追っかけてれば分かる。 渋谷すばるにとっての横山裕が、村上信五が、丸山隆平が、安田章大が、錦戸亮が、大倉忠義が、そして、内博貴が、どれだけの存在かなんて知ってる。関ジャニ∞とはどういう存在?と聞かれたすばるは「間違えなく一番自分の中で大切で大きい存在で、家族より長く長い時間をともに過ごしてきた人たち」だと答えた。楽しいことしかなかった、ずっと横にいてくれた、誰かがつらそうな時には助け合えた、すごく絆が深い仲間で、楽しい、いい時間だったと。

 

それでも、20年以上もの間ずっと繋いできたかけがえのないその手を離してでも、自分の生きたい道を進むと決断したんだよね。

ひとりでやっていくことに限界を感じてしまうこと、博貴を見ている私には1度や2度じゃなかった。ましてやこの大きな事務所を離れてだなんて、とんでもなく険しい道になることも分かってるよね。

それでも、自分の信念を貫いて今回の決断を下した、そんなすばるがすばるらしいからどこかで納得してる自分もいる。

 

ここは削りたくないからそのまま載せるんですけど。

 

――メンバーの皆さんが必死で止めたとおっしゃっていましたが、具体的にどんな言葉で引き止めたのか教えてください。

横山裕「そうですね、正直やっぱりすばるが抜けた関ジャニ∞というものを想像がつかなかったですし、すばるが歌で仕事を一生懸命やっていたこと、歌に命がけだったことも、もちろん知っていたことだったんで、それを僕たち関ジャニ∞とともに夢を見ることは出来ひんのかなとか、いろんな思いを伝えてきましたけど、中途半端な思いですばるは言うようなやつじゃないので。本当にすばるが、こいつらめんどくさいなっと思うくらい言ったと思うんですけど、よく考えたら僕が知ってるすばるはそんな中途半端な思いで生きているやつじゃないので、みんなが言った通り、おれは背中を押してあげて、俺も下を向いてちゃいけないという思いでした」。

丸山隆平「好きすぎて何も言えなかったですね。面と向かって何話したらいいかわからないですけど、グループっていいですよね。みんなが思ってることを話してくれるから、みんな同じようなこと思ってるなっていうのを、改めて実感できた機会でもありましたね。夜中に面と向かって話せない部分も文章で送りましたけど、読み返すの恥ずかしいくらい好きさが溢れていたので、何書いたのかも思い出したくないです(笑)。2人だけで共有したいですね」。

大倉忠義「皆さんが質問された通りのことですね。それは関ジャニ∞にいて叶えられない夢なのかとか、疑問に思ったことは全部聞きましたね。海外でやる意味というか、それは日本にいて勉強できるんじゃないかとか。ひとり自分の人生っていうことで、考えてやるっていうときに、僕たちの人生はそのまま続くってわけじゃなく変化するわけで、その上での決断なのかっていう質問をしたときに、『それは申し訳ないけど自分の人生を優先させてもらった』と聞いて、僕らのことを考えての決断ってことなら言うことなかったですね」。

錦戸亮「すばるくんにとっては本当にこいつらしつこいなって思うくらい、必死でどうにか止められへんかなとか思ったんですけど、僕はすばるくん自身がどういう状況だったり、どういう環境にいくってわかった上での決断をしたいんだこの人はと思ったときには、何も言えなかったですね。背中押すしかないなって思ったし、行動しようって思った一人の男の人生を止める権利はないのかなって思いました」。

村上信五「話聞いたときの第一声は『なんでや』でしたね。追いついていかないですし。それでちょっと聞いて『それはいややー』ですよね、最初は。『なんでや』と『嫌や』しかなかった。でも聞いていくうちに、これはみんなが言った通り、スタッフに迷惑かけることも、ファンのことを第一に考えて上で、そこまで腹くくってんだっていうのは目を見ればわかりましたし。僕は、旧知の仲でもありますし、地元も近いところで育って、同世代いうところもあって、関ジャニ∞のメンバーとしてもちろん嫌やったけど、そこまで言うのであれば、幼なじみとしては『頑張ってこい』と言うしか無かったですね」。

――メンバーの皆さんが説得しても『ダメだ』と思った具体的なエピソードは?

村上「話というより、目ですね。最後にみんなで話した時も、本当に本当に本当に本当にこれが本当の本当に最後で本当に辞めるって決断でいいねってこれを言ってしまったらすばるの返事を聞いて、頷いてしまえばそこで決まってしまうのは怖い時間ではありましたけど、みんなの前で、なにも発せず、うんと首を傾けるのみでした。それは曇り無く、未来の明るい時間を共有してきたと思いますので、多くを語らずして悟ったと思います」。

 

ファンクラブサイトに綴られていたヨコヒナの悲痛な想いも含め、これだけメンバーが嫌がってあの手この手で必死に引き留めようとしてくれたんだと、それでもすばるのことを想って送り出す決意をしたんだと、関ジャニ∞の大きなメンバー愛を改めて知ることができたのは幸せなんだと思う。

 

関ジャニ∞の活動のなかで一番印象に残っていることは?という質問に「メンバーと、何気ないこと、楽屋でしょうもないことを話したり、バカ笑いしている時の顔とか空気とかがなにか、いつも絶え間なくあったなというのが一番です」って答えたすばるのその言葉が、一番欲しかった答えど真ん中すぎて苦しい。でもその後に「思い出って…そりゃ死ぬわけじゃないですからね?笑」って答える雛ちゃんがいつもの雛ちゃんで。

涙を流してましたが…?という問いに「泣いてないです!」って答えるヨコと、「直前に目薬を差しました…すいません(笑)」っておどけるすばると、「青の目薬でした」って被せる雛ちゃんもまた、私の大好きないつもの3馬鹿だなって泣けて。

すばる1人じゃなくてメンバーも一緒に会見に臨んだことを「今までこれだけ付き合ってきて、口ベタなところも、一人で立ってたら心配なところもありますから。そこは全員でいたほうがいいだろうということで、こういう形をとらせて頂きました」と明かす雛ちゃんが大好きな松原.で。

21年もの時間をともに過ごしてきたヨコヒナが隣にいないすばるが、すばるが隣にいないヨコと雛ちゃんが、心配で心配で仕方ない。あの3人だったからこそ保たれていた絶妙なバランスの関係性が見えないところにいってしまうなんて、大好きな3馬鹿が3馬鹿じゃなくなるなんて信じたくない。

 

7という数字が大嫌いだった。Love-tuneのおかげで10年以上かかって大好きになった。今度は6がだめになりそうだよ。

あれだけ仲が良くて、定期的に集まって話し合いもして、みんなで同じ方向を向いて進んでいけるようにしていた絆の強いグループでもこうなってしまうのであれば、一体何を信じればいいんだろう。

博貴がいなくなって、担降りして、それでもやっぱり「関ジャニ∞」が好きで、私の実家で、青春のすべてで、Love-tuneに何かがあったとき、何もないとき、すがるのは関ジャニ∞だった。

 

 

それでもきっと、今まで7でそうしてきたように、これからも6になった「関ジャニ∞」という箱を愛していくんだろうなというのはぼんやり分かる。

 

イムリミットを示されたうえで、7人の関ジャニ∞の活動はまだ続く。

まだ振り返るのは早い。今日はまだ前を向いていなきゃ。見守ることしかできないけれど、どうか、ファンもメンバーもすばる自身も、全員が悔いなくその日を迎えられますよう。

 

 

これからもどんどん君が素晴らしくなる

案外どんな場所にだって行けるよ

その足で踏み出せ!世界は変わる!

10年後またここで会おうよ

そんときは今よりずっと笑っていよう

きっと きっと

象/関ジャニ∞

 

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ジャニーズJr.祭り2018/合同公演

 

ジャニーズJr.祭り2018

2018.2.23(金)18:00、24(土)12:30 大阪城ホール

2018.3.24(土)18:00 横浜アリーナ 

 

【出演者】SixTONESSnowManLove-tuneTravis Japan

 

 

Overture

SixTONESSnow ManLove-tuneTravis Japanの順に、ユニットごとの紹介映像からスタート!

 

1.BAD BOYS(全員)

Love-tuneは湾岸衣装でマンション2階に登場。下手から怜央、萩ちゃん、美勇人くん、やっすー、顕嵐ちゃん、さなぴー、翔希。

美勇人くん数日前の少年収で銀髪だったって聞いてたのに茶髪だったよ!!?かっこいい!!!!

 

2.CALL(Love-tune

ジェジーの「Love-tune!」の紹介で、やっすーの「Oh my god♡」からサビのみ。その間他のユニットは照明が落ちた中でダンスしてる。

 

3.Boogie Woogie Baby(Snow Man

4.Dance With Me ~Lesson 1~(Travis Japan

5.この星のHIKARI(SixTONES

6.LIPS(全員)

 

7.夢のHollywood(Travis Japan

松松がSHOCKで不在のためPVのような映像とともに。このあとのユニも作ってもらってるのかと思ったらトラジャだけだった…><

 

8.JAPONICA STYLE(SixTONES

センステの桜吹雪とメインステの布演出は魅せられたなぁ~~去年のAmazing!!!!!!もだけど、やっぱり魅せ方が上手い…!最後はセリが下がって捌け、次のLove-tuneへと演出が繋がります。

 

9.烈火(Love-tune

JAPONICA STYLE終わりの布越しマンション2階に、シルエットで登場。すぐに布が落ち、Love-tuneが現れます。

最初はバックの映像?が青い炎の中で踊ってるんだけど、そのあとメンバーが1階に降りるとバックが赤の炎に変わり、らぶの立ち位置後ろの部分だけ青い炎のままなの。衣装が赤黒ロック衣装だったから、かぶらないように、かな…?

前半がダンス、後半がバンドスタイルになるこの曲。バンドセットがステージに見当たらないけど後半どうするんだろう…と思っていたら、間奏でさなぴー、美勇人くん、萩ちゃん、怜央がメインステ前方の奈落に飛び込んだ…!!会場からは、わぁっ…!という驚きの歓声が。やっすー、翔希、顕嵐ちゃんがダンスで繋いだ後、バンドスタイルでせり上がってくる4人、がかっこよすぎて息をのんだ…なにあれ…構成考えたの誰なの…天才では…布越しのシルエット登場からバンドスタイルへの転換の仕方まで完璧すぎでは…

 

10.VI Guys Snow ManSnow Man

 

11.Happy Birthday(樹・北斗・慎太郎・真田萩谷・閑也)

外周を回りながら客席のファンに花束をプレゼント!

<大阪 2/23夜>

スタンド2~3列目の自分のファンに手を伸ばして渡してあげたり、狙って投げたけど届かなくてごめんね;してあげるさなぴーと、曲の終わりかけにスタンドへポーン!と投げ込む萩ちゃん、なHB選抜らぶ代表のふたりを見て微笑んだ。笑

 

12.ええじゃないか(髙地・深澤・宮舘・阿部・長妻・宮近)

<大阪 2/23夜>

台詞タイムで「最近あったよかったこと!」と振られ、「僕の血液型、Aじゃないかー!」って言った怜央よ…。可愛かったのでおーるおっけー(甘)

 

13.もう君以外愛せない(大我・ジェシー・渡辺・安井諸星・如恵留)

やすもろ歌選抜に感動…。バクステ→アリトロ→メンステへ移動し、次のチームと入れ替わります。

 

14.will(佐久間・岩本・美勇人顕嵐・七五三掛・中村)

…ということは残るはあらみゅですね?!って気付いてからそわそわしていたら、始まったのがwillだった、そしてあらみゅだったどころか、いわみゅセンターシンメだったときの私の気持ち…ありがとうございました †┏┛墓┗┓†

 

15.REAL DX(全員)

そしてそのままいわみゅ1階センターシンメなんですけど??いわみゅセンターシンメでお送りされる全員でのリアデラ…かっっっこよすぎでは……

 
16.SHAKE(全員)

 

17.Darling(大阪 2/23夜)

  サクラ咲ケ(大阪 2/24昼)(全員)

 

18.AMBITIOUS JAPAN(大阪 2/23夜)

  Love so sweet(大阪 2/24昼)(全員)

 <大阪 2/24昼>

この曲から突然の関西Jr.公開オーディションSTART。仕切りは我らがやっすー!

そういえばオーデ生くんたちが出てくる前の外周で、顕嵐ちゃんをわりと雑にぐいぐい~どーん!って押しておまえはそっち!って移動させてた美勇人くんなあらみゅ可愛かったな~

そしてオーデ生くんたちが出てきて、わ~って外周走って担当のお兄さんたち()のところに走っていくのに一緒に走ってついてく美勇人くん、立ち位置が隣の顕嵐ちゃんもちょっと一緒に走ってったけど、その先にいた萩ちゃんに止められて頭ぱしんって叩かれてた可愛い。笑

そんな美勇人くんもオーデ生くん3人引き連れて外周を回ってるときはしっかりお兄さんで、カメラを見つけるたびほらここ!って腕組みポーズ決めてドヤァしてたのいいものを見た…

 

19.フラワー(全員)

<大阪 2/23夜>

美勇人くん、バクステで上手にいる誰かにはやくはやく!って手招きしてると思ったら大我で、ニッコニコで合流したあと花道一緒に並んで歩きながら足バタバタさせて笑ったりとっても楽しそう…良ききょもみゅいただきましたぁ。

<大阪 2/24昼>

公開オーディションのダンス審査曲とのことで、踊ります!ってなったんだけど、踊りだすタイミングまでちょっと時間があいちゃって「自由に踊りな!アピール!」ってスタッフさんからの指示を下ろすやっすーと、そう言われてもどうしたらいいか分からず戸惑う子たちの前で踊ってみせる美勇人くんが素晴らしかった…できる男みゅうたろう…。

曲が終わっておしゃべりの時間へ。樹から「もりみゅう」(ひぃぃ久々に聞いた「もりみゅうとじゅったん」のもりみゅう~~;)と指名された美勇人くんが「うちの班長です」と大内リオンくんを紹介。萩ちゃんに似てる!萩ちゃんきて!と言われ横に並ぶ萩ちゃん。笑 リオンくんはロンダートバック転ができるとのことで披露、美「即戦力です!」その後も次々と出てくるアクロ得意なオーデ生くんたちを目の当たりにしたやっすー「即戦力ばっかりだな!ビズリーチか?」将来はお喋りをやりたいという子には「小話とかある?先にMC潰しておこうと思って♡」やっすーよ…笑
オーデ生くんたちが捌けるとき、捌け口にまず萩ちゃんが立ってハイタッチ会始めて、その隣に美勇人くん、顕嵐ちゃんって並んでLove-tuneハイタッチ会してた。可愛い。

 

♡.MC(SixTONESSnow ManTravis JapanLove-tune

<大阪 2/23夜>

みんな言ってたけど、すとのMC中にメインステ真横の客席に向かって、俺たち被ってすと見えないよねごめんね?ほらLove-tune下がってってしたり、らぶのMCで全員が喋るよう順番に話を振ったうえで、最後に翔希の\そうだー!!/で締めるという完璧すぎるMCを完成させたやっすーは、さすがすぎたしかっこよすぎた…!

あとすののMC中にらぶだけ2階に移動するんだけど、移動した直後にやっすーがみんなに話しかけて、全員できゅって集まって一瞬の真剣な打ち合わせをしてたのかっこよすぎて写真に撮りたかったよ…

さてLove-tuneのターン!

まずは怜央に「ながつどう?」と聞くやっすー。怜「先輩と仲良くなった!すのーまんとか、すとーんずと!」…一瞬誰のこと言ってるのかと思ったけどそうだ…怜央にとっては先輩だね…?って思い出した瞬間だった。笑

さなぴーは「昨日のご飯がめちゃくちゃおいしかった!」という話をして、はぎみゅからグッズのバンダナ紹介。安「萩ちゃんが持ってきてくれてるから」美「マジできジュ」(できじゅ…笑)はぎみゅで一緒に持って広げて、デザイナーMyuto Morita先生が解説してたんだけど、美「こだわりがあって、Love-tuneのキャラクターのビートくんっていうのがいるんですけど、いっこだけハートがはんたいになってるんですよ!」皆「どこどこ?」美「いっちゃうとあれなんでかってさがしてください!」安「これが美勇人の思うオシャレです!笑」

宣伝が終わったあと萩ちゃんが美勇人くんの頭にバンダナ被せたりするから、は、はぎみゅ~~!ってしんだ。そして萩ちゃんによって頭に被せられたバンダナを、夏のEXキントレよろしくほっかむりしようとした美勇人くん、あれ…長さ足りないな……って気付いて諦めて首に巻くっていう一連の流れが可愛すぎたよ…

顕嵐ちゃんからは映画「空飛ぶタイヤ」の宣伝。顕「ちょうど今日ポスタービジュアルが解禁になって!カタカナの「イ」のところにこうやって座ってるから!」としゃがんでポスターの再現を。笑

映画繋がりで、安「ニートニートニートが来年…じゃない…今年?の10月公開になります!」と初耳情報をさらりと投下し、最後は翔希の「盛り上がっていけるよなぁみんな!?」会場\そうだー!!/で締め!!完璧!!!゚.*。+゚

 

<大阪 2/24昼>

他ユニのMC中に最下手やっすーからの打ち合わせが始まって、最上手にいたもろれおが遅れて輪に入ってってなになに??ってなってたんだけど、さなぴーかな?から聞いて怜央に伝達してた翔希を見て好き…ってなった。

らぶのMCタイムは昨日の夜に全員でご飯に行ったお話をしてくれた!奥の方のテーブルの海賊(後に美勇人くんによりパッパラパー集団と命名される)にえのきポン酢とか料理全部もってかれたそうな。笑

安「おれのテーブルは閑也、大我、さっくん怜「おれもいたわ!」真「怒らないの。笑」ここのやりとり家族みあって可愛かった~

ところでさぁ、あとで分かったことですけど、祭り大阪のMCで隣に立って打ち合わせしたりケラケラ笑ったりしてたこのみゅうたろう、ホテル同室だったんだよ??反省会とか作戦会議とかしたのかな~~美勇人くん三重になりながらカードゲームして帰ってきてばたんきゅーしてたっぽいからあんまりお話してないかな~~みゅうたろう~~ 


20.Amazing!!!!!!(SixTONES)  

21.Battery(SixTONES

22.BRAVE SOUL(SixTONES

23. 愛のかたまり(Travis Japan

24.Tonight(Travis Japan

25.Dance With Me ~Lesson 1~(Travis Japan

 

26.ワイルド アット ハート(全員)

ワイルドな台詞の美勇人くんがちょっと物真似しながら「わいるどだろぉ~?」って言うの可愛すぎる…

 

27.weeeek(全員)

メンステにて早替え対決コーナー!

生着替えカーテンをメンバーが持ってその中で早替えするんだけど、時々ガッと下げちゃういたずらっ子とぅーんさんが可愛い。笑

<大阪 2/23夜>
下手からSnow Man(阿部:サラリーマン)、SixTONES(髙地:学ラン)、Love-tune(怜央:小学生)Travis Japan(中村:園児)

小学生衣装の怜央を見て、中身も小学生なのに外見も小学生になっちゃったら大変!って言ったやっすーに怜央がなんか言って抗議したんだけど、それに膝をついて笑い崩れる美勇人くん。笑

<大阪 2/24昼>

阿部:学ラン、高地:園児、萩谷:サラリーマン、七五三掛:小学生

Jr.の中でも着替えが遅いことで有名らしい萩ちゃん(本人談)、全然間に合わず><笑

定期的に翔希かっこいい…って言ってるけど、着替えきれなかった萩ちゃんの頭に優しい顔で酔っ払い風にネクタイ巻いてあげてたり、着替えきれてないまま曲が始まってみんな外周回り始めちゃった中で萩ちゃんのリーマン鞄持って待ってあげてたり、ほんとそういうところ~…

 

28.キング オブ 男!(全員)

男気対決!ということで(?)、曲中にみんなで上裸になり外周で腕立て伏せ→バクステで腕相撲対決をするというなんとも異様な光景が…笑

<大阪 2/23夜>

上裸になった美勇人くんの腰には今回のグッズのバンダナがぶら下がってて、らぶの宣伝隊長素晴らしい~!やっすーは進行しててずっとマイクを持ってたのもあったんだろうけど、脱ぎかけで諦めて、腕立て伏せをせずにセクシーポーズキメてたのはけしからんかった…

腕相撲対決に選抜されたのは北斗と…翔希!そして翔希の勝利~!゚.*。+゚勝者のご褒美でカメラにドセンで抜かれてたんだけど、みんなにツンツンされたりいじられまくっててさすが愛されてるなぁとほっこりした~。上裸でいじられてるその光景に、北斗と翔希っていうのも含めガムシャラのカメラ目線運動会思い出したよね。笑

 

29.ズッコケ男道(全員)

30.Flamingo(Snow Man

31.Vanishing Over(Snow Man

32.Lucky Man(Snow Man

33.Acroboatic(Snow Man

 

34.This is Love Song(Love-tune

暗闇の中、外周のリフターに散らばって登場!!上手からぐるっと、翔希、萩ちゃん、顕嵐ちゃん、やっすー(バクステ)、さなぴー、美勇人くん、怜央。憧れの!リフターに!!Love-tuneが乗ってるよーー!!しかもメンカラ照明縁取りだよーー!!泣

イントロにアレンジが入ってて綺麗だったな~!2番始まりだったから、増えてゆく思い出忘れないように半分は持っててよ聞けたし、やっすーの「好きになっちゃう♡」もきた~!と思ったその瞬間に、会場の照明がピンクになって天才だった。はっとした。

リフターを降りてバクステに集まるんだけど、顕嵐ちゃんが両手でカメラを包み込んで画面いっぱいの笑顔で「大好きだよ♡」ってキャーポイントかっさらってくんですよ…最高…

そのあと全員が集まってきて、ぎゅうぅぅぅぅ!ってむちゅ恋以上にくっついてひとつのカメラにおさまるLove-tuneが、めちゃくちゃ楽しそうなキラキラの笑顔で、可愛くて眩しくて愛おしすぎて泣いた…ふと祭りを思い出すたび過るのが、このThis is Love Songでバクステにぎゅっと集まったLove-tuneのかたまりに怜央が走りこんでいって美勇人くんとその隣のやっすーまで腕を伸ばしてぎゅうぅぅぅ!ってしたところで、みんな満開の笑顔で、あまりのぴーすふるさにまだ胸が苦しい。。。

本当に素敵でぴったりな曲を貰ったよねThis is Love Song…ひたすらキラキラ眩しく多幸感に溢れたLove-tuneが幸せ振りまくアイドルグループだった…最高~~最高~~~


35.Crystal Sky(Love-tune

初日は会場もわりと「…?」な雰囲気で私もまったくわからなかったし、きっとまたカップリングとかアルバムとかマイナーなところから発掘してきたんだこの人たちは…!と思ったら案の定だった。笑

でも曲が分からなくてもしぬほどかっっっっこいいことに違いはなかったです。美勇人くんセンターでめちゃくちゃ踊る。そう、めちゃくちゃ踊る。メンバーの間を縫うようにカメラに抜かれながらのソロパートがそれぞれある。曲に合ったどうやら新衣装もまたいただいたようで素晴らしかった…!パフォーマンスも新衣装もはやくTVでじっくり見たい…!


36.CALL(Love-tune

らぶ担もそうじゃない方々も盛り上がれる曲ことCALLーー!!らぶ担のペンライトの打点が異常に高くなるのはデフォです。ご容赦ください。

スタンバイのさなみゅが好き。真剣な眼差しでアイコンして広くスタンスとって、お互いの背中を預けあってから始まるダダッダッダ…ってイントロがめちゃくちゃかっこいいよ~~文字にするとあれだけど信頼関係が見えてめちゃくちゃかっこよくて震えるんだよ~~

 

何回思い出しても、THEアイドル王道キラキラ可愛いThis is Love Song→ガシガシ踊って魅せるダンスナンバーCrystal Sky→オラオラ煽って煽って盛り上げるバンド曲CALLっていうLove-tuneメドレーが大天才で最高で最高で最高すぎた…単独が楽しみすぎる~~…


37.BE CRAZY × ZIG ZAG LOVE(SixTONESSnow Man

38.Daybreaker(SixTONESSnow Man

 

39.RELOAD(Love-tuneTravis Japan

<大阪 2/24昼>

美勇人くんここから髪の毛濡らして出てきたんだけど、わりとびしょびしょで何回も掻き上げてた。笑 美勇人くんが公演の途中から髪の毛びしょびしょで出てくることに関しては、今日もきたー!1公演で2度3度イメチェンする美勇人くん最高大天才さすがすーぱーアイドル!♡ めちゃくちゃかっこいい髪をかきあげる仕草が何回も何回も見れてよい♡♡ (けど濡らしすぎて風邪引かないでね…) って思ってるょ。

 

40.Fantastic Ride(Love-tuneTravis Japan)  

REROAD終わりで、去年の祭り同様萩ちゃんのドラムソロ→萩ちゃんのドラムでトラジャがダンス、そして始まるバンドのLove-tune×ダンスのTravisJapanによるFantastic Ride~

 

♡.C&R

やっすーの煽りで1グループずつユニ名のC&R!

 

41.FIRE BEAT(全員)

らぶとらは途中から登場。最後のサビで全員寝転びながらカメラにアップで抜かれる。美勇人くんは下手側のマンション階段上で頭だけはみ出してぐわんってなりながら寝転んでおられた。

 

42.It's that you can(全員)

「JOHNNYS' Happy New Year IsLAND」の殺陣の曲。通称「いざゆかん」。

<大阪 2/23夜>

激しい曲なのに、ひーくんに後ろから抱き締められてきゃはきゃは笑ってた美勇人くんおかわ。笑

<大阪 2/24昼>

花道で顕嵐ちゃんを発見してどーん!ってぶつかりにいってた美勇人くん~~そのあと怜央にも出会い、正面衝突。(故意)(楽しそう)

 

43.Keep on(全員)

<大阪 2/23夜>

前に出て歌って後ろに下がったときになべしょのお尻タッチしたりとか、隣歩いてるふっかにわ~~!♡って絡みにいったりとか、対すのの美勇人くんは本当に無邪気で可愛い!

<大阪 2/24昼>

「あの空に届くまで~」で館さま、顕嵐ちゃん、阿部くんと片手ピーン!って挙げながらぴょんぴょん跳び跳ねてた美勇人くん可愛いがすぎた…お空まで届くといいね…

 

EC1.Can do! Can go!(全員)

スタトロあり。上手始まりは大我&岩本、渡辺&美勇人諸星&中村、下手始まりはジェシー萩谷安井&宮近、樹&如恵留。その他の人はアリトロ。

<大阪 2/23夜>

今回はこのスタトロのおかげもあってなべみゅが爆発してたなと思うんだけど、なべしょが進行方向向いてるときに後ろから両脇がばっ!って掴んで驚かせる安定の悪戯っ子したり、腰に手回してくっつきながらお互いにほらそこ団扇ある!して一緒にわ~!って手振ってたり、きゃっきゃしてて可愛かった~

<大阪 2/24昼>

突然なべしょのマイクを奪う美勇人くん。奪ったマイクをなべしょの口元に向けてあげて、熱唱するなべしょにきゃはきゃは楽しそうな美勇人くん。可愛いかよ…

 

EC2.ミッドナイト・シャッフル(全員)

<大阪 2/24昼>

ミッドナイトシャッフルだったかなー?なんの曲か忘れちゃったけど、隣の宮舘くんとお尻ふりふりする感じでノリノリでリズム取ってたの可愛すぎた。すの×みゅは本当に無邪気で可愛い…。

 

♡.挨拶(Travis JapanSnow ManLove-tuneSixTONES

<大阪 2/23夜>

安「Love-tuneこれからも、この7人で頑張っていきます!応援よろしくお願いします!!」

手繋ぎ挨拶は美勇人くんの下手隣が樹だったんだけど、繋いだ美勇人くんの手の甲に樹がキス…じゅりみゅさんお久しぶりです健在でなにより……

最後にジェシーが挨拶のかけ声担当だったんだけど、ジェ「せーのっ!」会場「…?」安「ジェシー!俺たちがって言わないと!」ってぐだぐだしてるうちに銀テが発射されてしまったのはめちゃくちゃ笑った。そんな終わり方!?笑

 

 

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 横アリ後に加筆予定…φ(.. )

 

 

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Love-tuneお仕事記録2017

 

 

2017年のLove-tuneのお仕事等々まとめ(羅列)です。

 

 

【レギュラー】

★TV

・ザ少年倶楽部NHK-BSプレミアム

・真夜中のプリンス/テレビ朝日安井,萩谷,真田,美勇人

炎の体育会TV/TBS(諸星,長妻

★ラジオ

・らじらー!サタデー!/NHKラジオ(安井)

★雑誌

・Myojo

・ポポロ

WiNK UP

・POTATO

・duet

・FINEBOYS/2017年8月号~(美勇人)

 

 

【1月】

★stage

・『JOHNNYS’ ALL STARS IsLAND』/1/1~24 帝国劇場:38/全73公演(Love-tune/Travis Japan

・『A NEW MUSICAL「クロスハート」』/1/6~8 森ノ宮ピロティホール:5/全35公演(諸星)

★ザ少年倶楽部

1月4日「LOVE&PEACE」

・ボクラ~LOVE&PEACE~(OP)

・少クラNEWS「JOHNNYS’ ALL STARS ISLAND」(舞台映像)

・熱血バトル/リズム4ゲーム(美勇人,萩谷,長妻

・Love&Peace

・Jr.にQ「冬の思い出料理!」(萩谷,長妻

果てない空(ED)

1月11日「ミラクル」

・Jr.にQ「新成人にQ」(萩谷

・Shower Gate/A.B.C-Z(TravisJapan)

キミとのキセキ(ED)

★TV

・1/28『真夜中のプリンス』安すぎて怖いお店を徹底調査/ふぐ刺しが○円!焼肉一皿○円!豪華貝鍋が○円!高級料理が余りにも安すぎて逆に怖いお店にJr.が挑む!すっぽんで全員大絶叫!(安井,美勇人

★雑誌

・1/7『おしゃれヘアカタログ 2017 SPRING』未体験ヘア×ファッションの話。

・1/11『TVfan CROSS vol.21』グラビアインタビュー(Travis Japan

・1/12『TVnaviSMILE vol.23』東西100名ジャニーズJr. 名鑑

・1/13『TVガイドPLUS VOL.25』ジャニーズ・オールスターズ・アイランド Mr.KING、Prince、SixTONES、Snow Man、Love-tuneTravis Japan、HiHi Jetのメンバー35人をキャッチフレーズ付きで紹介!

・1/14『QLAP! 2月号』 ○○Jr.(安井)

・1/21『Dance SQUARE vol.17』 A NEW MUSICAL「CROSS HEART」レポート(諸星)

・1/24『月刊 TVnavi 3月号』グラビア&インタビュー(Travis Japan

★J‐net/web

・1/1 ニューイヤーメッセージ動画(Love-tune:11分30秒/Travis Japan:4分15秒

・1/6 Voice「キミなら絶対大丈夫。」(真田)

・1/12 Voice「ねえ起きてよー!かまって!」(美勇人)

 ★その他

 ・1/6 見学「ジャニーズWEST LIVE TOUR 2017 なうぇすと」(安井,美勇人,長妻

・1/13 DVD/BD「ホーンテッド・キャンパス」(安井)

 

【2月】

★stage

・2/2 渡辺えりさん主宰舞台「鯨よ!私の手に乗れ」アフタートークサプライズゲスト(安井)

★ザ少年倶楽部

2月1日「YELL」

・We never give up!(Love-tune

・Believe Your Smile(Love-tune/Travis Japan

・Misty/屋良朝幸(諸星)

・ジュニアクイズ「意外な交友関係は?」(安井)

2月8日「愛」

・Love so sweet(OP)

・熱血バトル/リレー対決(美勇人)

・Jr.にQ「ボクのやる気スイッチ」(諸星)

・愛なんだ

★TV

・2/4『炎の体育会TV』上田ジャニーズ陸上部…中国少林寺合宿&大学選抜の最強美女ランナーたちとスウェーデンリレー!(諸星,長妻

・2/4『真夜中のプリンス』1日転校生/ラップスクール(安井,萩谷

・2/18,25『真夜中のプリンス』東京ディズニーランド真田,美勇人

・2/12,19,26『まいど!ジャーニィ~』「ジャニーズ・オールスターズ・アイランド」に密着!東西ジャニーズJr.の豪華コラボスペシャル企画

★雑誌

・2/8『TVガイド 2/17号』上田ジャニーズ陸上部/先日放送され見事勝利をおさめたスウェーデンリレーの収録に密着。上田竜也監督、ジャニーズJr.の菅田琳寧、鈴木舜映、長妻怜央諸星翔希の5人によるクロストーク諸星,長妻

2/15『BRUTUS 841号』「スーツ」でも、人気のジャニーズJr.12名が登場安井,真田,美勇人

★J‐net/web

・2/10 Voice「バカ。大好きだよ♡♡」(安井)

・2/10 情報局会員動画#3/JOHNNYS’ ALL STARS IsLAND

・2/28 情報局会員動画#4/JOHNNYS’ ALL STARS IsLAND

★その他

・2/10 ミュージカル『魔女の宅急便』出演発表(顕嵐)

・2/20 見学「東SixTONES×西関西ジャニーズJr. SHOW 合戦」(真田,諸星,萩谷,長妻

・2/21 見学「東SixTONES×西関西ジャニーズJr. SHOW 合戦」(

・2/28 ラジオ『A.B.C-Z 今夜はJ’s倶楽部』(顕嵐)

 

【3月】

★stage

『ジャニーズJr.祭り』/3/24~26 横浜アリーナ:6/全13公演(Love-tune/Travis Japan

★ザ少年倶楽部

3月1日「感謝」 ※美勇人LA留学中のため不在

・感謝感激雨嵐(OP)

・RELOAD(Love-tune×Travis Japan

3月8日「絆」 ※美勇人LA留学中のため不在

・希望~Yell~(OP)

・パネル前トーク「絆チェック」

・少クラNEWS/春休みSP告知(安井)

・Family~ひとつになること(ED)

3月29日「春休みSP」

サクラ咲ケ(OP)

・質問大会 →風磨(長妻)

・桜援歌(諸星,萩谷

・花唄(安井

・SAKURA~旅立ちのうた~(顕嵐,長妻

・Sakura(真田,美勇人

・さくらガール(ED)

★TV

・3/4『炎の体育会TV』大縄跳で上田ジャニーズ陸上部が新記録!?上田ジャニーズ陸上部vs青学陸上美女軍vs高校女子サッカー日本No.1諸星,長妻

・3/11『真夜中のプリンス』安すぎて怖いお店を徹底調査 第2弾(真田,萩谷

★雑誌

・3/22『TVガイド3/31号』「ジャニーズJr.祭り」に出演する2組が13人揃って登場!懐かしの6人、プライベートでも仲良しの3人、まだまだ関係性が初々しい4人の3組に分かれて撮影&トーク

・3/27『TVガイドPLUS VOL.26』ジャニーズJr.特大グラビア Mr.KING、Prince、Snow Man、Love-tuneLove-tuneは“音楽”をテーマに撮影&インタビュー。真田くん、美勇人くん、顕嵐くんは私物の楽器を、萩谷くんは私物のスティックを使用して撮影しました。7人のミュージックライフをたっぷりお届けします!

・3/27『Dance SQUARE vol.18』Cain of Dance 〜Johnnys’ Jr. Shuffle Talk〜森田美勇人さん×宮近海斗さん×藤原丈一郎さん×末澤誠也さんが登場!両面ピンナップつき!(美勇人)

・3/30『女性セブン 4月13日号』ジャニーズJr.祭り誌上最速レポート

★J‐net/web

・3/8 Voice「ぱぎぱぎぱぎや~」(萩谷)

・3/12 Voice「無理すんなよ。」(美勇人)

・3/18 Voice「君にメロメロ~ン…?」(真田)

 ★その他

・3/4 見学「Endless SHOCK」(真田,美勇人,長妻

・3/15 DVD/BD『ABC座2016 株式会社応援屋!! 〜OH&YEAH!!〜』発売(美勇人)

・3/15「ジャニーズ大運動会 2017」開催発表

・3/27『ジャニーズJr.祭り』さいたまスーパーアリーナ追加公演決定14時公演にて発表

・3/28 見学「Endless SHOCK」(諸星)

 

【4月】

★stage

『ジャニーズJr.祭り』/4/8~9 さいたまスーパーアリーナ:4/全13公演(Love-tune/Travis Japan

『ジャニーズ大運動会』/4/16 東京ドーム:1公演(Love-tune/Travis Japan

★ザ少年倶楽部

4月7日「CHANGE」

・Another Future(Travis Japan

Mr. Traveling Man

・Step and Go(キンプリすのすとらぶとら)

・少クラNEWS/Jr.祭り

・ケンティーの愛LOVE講座(安井)

・熱血バトル/スリッパ飛ばし(萩谷)

・Finally Over/A.B.C-Z真田,美勇人,萩谷

We can make it!(ED)

4月14日「フレッシュ」

・心の鏡(OP)

・楽屋訪問

・DREAMIN'!!/A.B.C-Z

・ミラクルチャレンジ/だるま落とし(美勇人)

・Jr.にQ「ウソのようなホントの話」(安井)

・Can do! Can go!(ED)

★TV

・4/1,8『真夜中のプリンス』クイズ作家ツアー/動物園(安井,萩谷

・4/15『真夜中のプリンス』安すぎて怖いお店を徹底調査(安井,萩谷

・4/17『プレミアの巣窟』新たなミュージカルとして蘇る「ミュージカル魔女の宅急便」よりトンボ役を務める阿部顕嵐さんが登場!まさかの展開で阿部さんが究極の一発芸を披露!(顕嵐)

・4/28『ミュージックステーション』「I'll be there/嵐」バック/Love-tuneSixTONESTravis Japan、MADE、森継

・4/29『真夜中のプリンス』○○オフ会に潜入/食糧難を救う!?○○を食べるオフ会でジュニアが絶叫!(安井,萩谷

★雑誌

・4/1『TVfanCROSS Vol.22』豪華グラビア&最新ルポ・安井謙太郎、岩本照、川島如恵留、京本大我ジェシー萩谷慧悟森本慎太郎/「ジャニーズJr.祭り」

・4/3『ザテレビジョンZoom!! vol.28』人気ジャニーズJr.総出演!「ジャニーズJr. 祭り」最速リポート!

・4/5『TVガイド 4/14号』「ジャニーズJr.祭り」横浜アリーナでのライブを8Pでリポート。各グループ&コラボの見どころショットの他、最新オリジナル衣装も全部見せ!

・4/12『TV LIFE No.9 4/28号』「ジャニーズJr.祭り」レポ

・4/15『QLAP! 2017年 05 月号』「ジャニーズJr.祭り」の横浜アリーナ公演を100枚超の写真で紹介

・4/19『TVガイド 4/28号』「ジャニーズJr.祭り」さいたまスーパーアリーナ公演の模様を8ページでリポート!

・4/24『TVfan 6月号』Love-tune「ジャニーズ銀座2017」SPグラビア&インタビュー/京本大我ジェシー、岩本照、森本慎太郎安井謙太郎、川島如恵留、萩谷慧悟 TVfan10周年スペシャルグラビア

・4/26『TVガイド 5/5号』Love-tune巻末グラビア「ジャニーズ銀座」出演のジャニーズJr.を代表してLove-tuneの皆さんが登場!「Jr.祭り」でのあのハートポーズの他、仲良し2ショットを105枚掲載。顕嵐くんの一発芸も再び!?

・4/27『女性セブン 5/18号』山田EYEモード/にく~い素顔-結成1周年ラブ・トゥーン焼肉決起集会

・4/27『STAGE SQUARE VOL.26』「魔女の宅急便阿部顕嵐ビジュアル撮影レポート(顕嵐)

 ★その他

・4/29 見学「ジャニーズ銀座 A公演(HiHiJet、東京B少年)」(安井)

 

【5月】

★stage

『ジャニーズJr.祭り』/5/3 大阪城ホール:3/全13公演(Love-tune/Travis Japan

『ジャニーズ銀座2017』Travis Japan/5/6~10 シアタークリエ:全7公演

『ジャニーズ銀座2017』Love-tune/5/11~17 シアタークリエ:全10公演

・『Kis-MyFt2 LIVE 2017 MUSIC COLOSSEUM』/5/20~21 静岡・エコパアリーナ:3/全31公演、5/27~28 札幌・セキスイハイムスーパーアリーナ:3/全31公演(バック:Travis Japan

★ザ少年倶楽部

5月5日「ともだち」

・どっちの友情が本物か!?(安井)

・Sweet Butterfly/屋良朝幸(真田,美勇人,萩谷

・CALL

BAD BOYSSexy Zone(ED)

5月12日「ハッスル」

・ズンドコパラダイス/ジャニーズWEST(OP)

・少クラNEWS/大運動会

・Jr.にQ「ボクのベストフレンド」(長妻)

・Keep on(ED)

・おまけby勝利/けん玉対決(顕嵐)

★TV

・5/6『真夜中のプリンス』クイズ作家ツアー第2弾!東京スカイツリー美勇人,萩谷

・5/20『真夜中のプリンス』天才発掘プロジェクト(美勇人,萩谷

・5/27『炎の体育会TV特別編★全力応援!最強パラアスリート参戦SP★』リオパラ銅メダル…陸上男子4×100mリレーメンバーVS上田ジャニーズ陸上部(諸星)

★雑誌

・5/5『ミュージカル 2017年5月・6月号』「魔女の宅急便上白石萌歌阿部顕嵐(顕嵐)

・5/15『QLAP!6月号』ミュージカル「魔女の宅急便」グラビア・インタビュー/萩谷慧悟 連載「○○Jr.」/「ジャニーズ大運動会2017」プレイバック/「ジャニーズ銀座2017」Travis Japan公演レポ

・5/16『女性自身 5月30日号』「ジャニーズ銀座2017」速報連載ーTravis Japan公演・Love-tune公演

・5/17『TVガイド 5/26号』「ジャニーズ銀座」から5/6のTravis Japanと5/11のLove-tuneのライブをリポート。トラジャのサングラスショットや、Love-tuneの和装などお見逃しなく!

・5/24『月刊TVガイド 7月号』ジャニーズJr. STAGE BOOKには「ジャニーズ銀座2017」「ジャニーズJr.祭り(大阪公演)」「ザ少年倶楽部」リポート。出演記念のLove-tuneさん未公開ショット集も

・5/24『TVfan 7月号』「ジャニーズ銀座」「ジャニーズJr.祭り(大阪公演)」「ザ少年倶楽部」リポート

・5/27『Dance SQUARE vol.19』ミュージカル「魔女の宅急便」の阿部顕嵐さんが登場。稽古場レポートも掲載!/巻末特集は「ジャニーズ銀座2017」A公演(HiHi Jet、東京B少年)、C公演(Love-tune)、B公演(Travis Japan)のレポート特集/リレー連載「Johnnys' Jr. 徹底解剖」第5回目はLove-tune/Travis Japanの森田美勇人さんです!

・5/27『BEST STAGE 7月号』ミュージカル「魔女の宅急便阿部顕嵐+稽古場リポート(顕嵐)

・5/31『Myojo LIVE 春コン号』「ジャニーズJr.祭」

 ★その他

♡5/21 Love-tune結成2周年

・5/1「~君たちが~KING'S TREASURE」公演発表

・5/5 NHKラジオ第1『劇ラヂ!ライブ』ラジオドラマ「罪男と罰男」(安井)

・5/6 見学「Sexy Zone presents Sexy Tour 2017~STAGE」 (安井,長妻)

・5/6 見学「滝沢歌舞伎」「ジャニーズ銀座2017 B公演(Travis Japan)」 (諸星)

・5/10 見学「ジャニーズ銀座2017 B公演(Travis Japan)」 (長妻)

・5/20 見学「新世界ロマンスオーケストラ」上田竜也 (諸星,長妻)

・5/21 見学「METROCK」関ジャニ∞ (安井)

・5/31 見学「魔女の宅急便ゲネプロ (安井,真田,諸星,美勇人,萩谷,長妻)

・5/31 DVD/BD『ARASHI LIVE TOUR 2016-2017 Are You Happy?』初回限定盤特典映像「 ARASHI “Japonism Show” in ARENA」(横浜アリーナ公演)(美勇人)

 

【6月】

★stage

・ミュージカル『魔女の宅急便』/6/1~4 新国立劇場:6/全13公演(顕嵐)

・『Kis-MyFt2 LIVE 2017 MUSIC COLOSSEUM』/6/10~11 広島グリーンアリーナ:3/全31公演、6/21~22 名古屋・日本ガイシスポーツプラザ:3/全31公演(バック:Travis Japan

★ザ少年倶楽部

6月2日「My favorite」

・ETERNAL MIND

6月9日「ROCK」

・パネル前トーク「俺たちのROCK魂」(真田,美勇人,萩谷

・Let it BURN!(Travis Japan

・Jr.にQ「ボクのここをほめて!」(諸星,長妻)

・僕らのこたえ~Here We Go~/A.B.C-Z真田,美勇人,萩谷,長妻

・自分のために

6月30日「あなたがつくる生放送SP」

・Jr.祭りメドレー(メイン:愛なんだ,ええじゃないか)

・I Scream Night

★TV

・6/10 『炎の体育会TV SP』上田ジャニーズ陸上部vs競歩日本代表!3000メートル対決勝つのは!? チームは4人1組で電車ごっこのような感じで青軍(菅田&末武&中村&諸星)そして緑軍(長妻&鈴木&根岸&五十嵐)(諸星,長妻

・6/22 『PON!』「ジャニーズYOU&MEアイランド」Mr. KING、Prince、Love-tuneTravis Japan、HiHi Jet、東京B少年 vs 青木

★雑誌

・6/15『QLAP! 7月号』「ジャニーズ銀座2017」Love-tune公演レポート/ミュージカル「魔女の宅急便

・6/15『女性セブン 7/6号』別冊付録「ジャニーズ銀座2017」全7グループを撮り下ろし ジャニーズJr.完全名鑑 全員コメントつき!

・6/27『BEST STAGE』Mr.KING/Prince/HiHi Jet/東京B少年/Love-tune/Travis Japan「ジャニーズ YOU&ME アイランド」会見リポート/誌上公演「魔女の宅急便

・6/28『TVfanCROSS vol.23』魔女の宅急便」「ジャニーズ銀座2017」「ジャニーズYOU&MEアイランド」会見

・『STAGE SQUARE VOL.27』劇ラヂ!ライブ 2017「罪男と罰男」安井謙太郎+丸尾丸一郎/ミュージカル「魔女の宅急便(安井,顕嵐)

・『ミュージカル 2017年7月・8月号』ステージフォト「魔女の宅急便」(顕嵐)

 ★その他

♡6/5 長妻怜央くん19歳のお誕生日

・6/3 見学「ジャニーズ銀座2017 G公演(SnowMan)」 (安井)

・6/5 見学「俺節安田章大 (美勇人)

・6/11 見学「I LOVE A PIANO」屋良朝幸 (諸星)

・6/18 見学「俺節安田章大 (真田,顕嵐)

・6/20 「JOHNNYS' YOU&ME IsLAND」公演発表

・6/22 ジャニーズショップ新写真発売「ジャニーズ銀座2017」グッズ撮影オフショット

 

【7月】

★stage

・『Kis-MyFt2 LIVE 2017 MUSIC COLOSSEUM』/7/25~27 大阪城ホール:5/全31公演(バック:Travis Japan

・『A.B.C-Z 5Stars 5Years Tour』/7/30 大阪城ホール:2/全11公演(大阪・横浜のみバック)

★ザ少年倶楽部

7月7日「願い」

・Fantastic Ride(Love-tune×Travis Japan

・熱血バトル/スイカバレー(顕嵐,長妻

7月14日「SUN」

・紅く燃ゆる太陽(OP)

・ケンティーの愛LOVE講座(美勇人)

・Jr.にQ「夏といえば○○だ!」(諸星)

夏の王様(ED)

★TV

・7/1『真夜中のプリンス』クイズ作家ツアー第3弾!今回はカワイイ動物から絶叫マシンまで、東武動物公園を舞台にクイズ作家から出題される即興クイズに挑戦!ジェットコースターでJr.が大絶叫!(真田,美勇人

・7/15『キキ・上白石萌歌×トンボ・阿部顕嵐  もうひとつの「魔女の宅急便」』(顕嵐)

・7/15『音楽の日A.B.C-Zバック(真田,諸星,萩谷,顕嵐,長妻

・7/24『PON!』夏休み特別企画「おとなりJr.」(顕嵐)

・7/29『炎の体育会TVSP』サッカー日本代表軍との3番勝負で上田ジャニーズ陸上部のあのニヤニヤ男が緊急助っ人参戦!(諸星)

★雑誌

・7/6『おしゃれヘアカタログ ’17-’18 AUTUMN-WINTER』Travis Japan

・7/15『TVnavi SMILE vol.25』「ジャニーズ銀座2017」胸キュン♡アルバム

・7/21『Dance SQUARE vol.20』「JOHNNYS’ YOU&ME IsLAND」Love-tune×Travis Japan 帝国劇場の屋上で、黒のスーツに身を包んだ13人による大盛り上がりの座談会も必見

・7/22『CanCam  9月号』ジャニーズJr.に恋してる♡

・7/24『月刊TVガイド  9月号』Love-tuneTravis Japan 夜の合宿所で公演に向け、ピザパーティーをしながら作戦会議をしていただきました。インタビューもたっぷりお届け。また、メンバーにLove-tuneさんとTravis Japanさんが合わさったときの愛称を考案していただきました!SNSなどで使いやすいように、とのことですので誌面でチェックしていただき、ご使用いただければと思います!

★J‐net/web

 ・7/27 情報局会員動画#8/ジャニーズ銀座2017ダイジェスト

 ★その他

♡7/21 安井謙太郎くん26歳のお誕生日

・7/3 見学「のど自慢~上を向いて歩こう」 (諸星)

・7/4 映画「ニートニートニート」(2018年公開)に安井くん主演、美勇人くん出演決定!

・7/6「FINEBOYS」モデルとして初登場!と予告発表!(その後21日にレギュラーモデルと発覚)(美勇人)

・7/15 ジャニーズショップ新写真発売「~君たちが~KING'S TREASURE」グッズ撮影オフショット

・7/22 見学「~君たちが~KING'S TREASURE」KING/HiHiJet/東京B少年 (萩谷,長妻)

・7/24 見学「~君たちが~KING'S TREASURE」KING/HiHiJet/東京B少年 (顕嵐)

・7/28 見学「~君たちが~KING'S TREASURE」Prince (諸星,長妻)

・7/28「Love-tune Live 2017」Zeep DiverCity公演決定!

・7/31 見学「Summer Paradise 2017」Mission:K(顕嵐)

 

【8月】

★stage

・『Kis-MyFt2 LIVE 2017 MUSIC COLOSSEUM』/8/2~3 マリンメッセ福岡:3/全31公演、8/11~13 横浜アリーナ:5/全31公演、8/26~27 宮城・セキスイハイムスーパーアリーナ:2/全31公演(バック:Travis Japan

・『~君たちが~KING'S TREASURE』Love-tune/8/4~6 EXシアター六本木:全7公演

・『A.B.C-Z 5Stars 5Years Tour』/8/8~9 横浜アリーナ:2/全11公演(大阪・横浜のみバック)

・『~君たちが~KING'S TREASURE』Travis Japan/8/15~17 EXシアター六本木:全7公演

・『~君たちが~KING'S TREASURE』Love-tune&Travis Japan/8/18~20 EXシアター六本木:全7公演

・『Summer Paradise 2017』橋本ソロ充観とく?~りょうちゃんと ぱ☆り☆ぴ~/8/24~29 TOKYO DOME CITY HALL:全9公演(バック)

・ミュージカル『魔女の宅急便』/8/31~9/3 梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ:7/全13公演(顕嵐)

 ★ザ少年倶楽部

8月4日「海」

・ジェットコースターロマンス(OP)

・Lily White/A.B.C-Z

8月11日「夏休み」

Black&White

・Jr.にQ「1日○○になりたい!」(顕嵐,安井)

・Keep on(ED)

★TV

・8/3『PON!』夏休み特別企画「おとなりJr.」(真田)

・8/7『PON!』夏休み特別企画「おとなりJr.」(長妻)

・8/19『炎の体育会TV』デモンストレーションVTR×2(諸星)

★雑誌

・8/26『STAGE navi  Vol.16 』ミュージカル「魔女の宅急便」特写&インタビュー(顕嵐)

 ★その他

♡8/30 阿部顕嵐くん20歳のお誕生日

・8/7 見学「Summer Paradise 2017」風 is I?(安井,諸星

・8/15 ジャニーズショップ新写真発売「ジャニーズ大運動会」オフショット

・8/16 見学「~君たちが~KING'S TREASURE」Travis Japan (顕嵐,長妻)

・8/16 見学「にんじん」中山優馬 (安井)

・8/17  ラジオ『夏のジャニーズ曲セレクト ボクとデートしようよ!』(安井,真田

・8/30「ジャニーズJr. 湾岸LIVE(仮)」公演決定

・8/31  映画「空飛ぶタイヤ」(2018年公開)に赤松運送の整備士 門田駿一役として出演決定(顕嵐)

 

【9月】

★stage

・『魔女の宅急便』/8/31~9/3 梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ:7/全13公演(顕嵐)

・『JOHNNYS' YOU&ME IsLAND』/9/6~30 帝国劇場:全37公演

★ザ少年倶楽部

9月22日「個性」

・CALL

・Love To Love You/橋本良亮

・Jr.にQ「ボクのお気に入りの麺」(顕嵐)

9月29日「個性」

・少クラNEWS/橋パラ

・T.W.L.

・Keep on(ED)

・おまけby勝利/ストップウォッチ10秒対決(安井)

★TV

・9/2『真夜中のプリンス』クイズ作家ツアー第4弾!夏の高尾山で即興クイズ連発(萩谷,真田

・9/12『PON!』ジャニッPON!ジャニーズYOU&MEアイランドでジュニアたちに青木カメラが肉迫

★雑誌

・9/6『TVガイド 9/15号』ジャニーズJr.全8組総勢41名の最新データ&インタビューを掲載!ラブトラのキントレリポートも!

・9/12『女性自身』ジャニーズJr.舞台レポ2連弾!「ジャニーズYOU&MEアイランド」

・9/13『TVガイド 9/22号』「JOHNNYS' YOU&ME IsLAND」初日前日に行われた公開稽古の様子を、100枚超の写真でリポート!

・9/15『QLAP 10月号』連載「○○Jr.」(諸星)

・9/23『月刊 TVnavi  11月号 』Love-tune グラビア&インタビュー

・9/23『月刊TVガイド 11月号』ジャニーズJr . STAGE BOOK Love-tune単独LIVE決定記念SPグラビア&トーク 10月に単独ライブが決定したLove-tuneさんが登場!彼らにカメラを託し自由に撮ってもらった写真や、たのしんで撮影している様子などをお届け。素敵な笑顔満載です。インタビューでは“キントレ”の打ち上げについても…。

・9/27『Dance SQUARE vol.21』「JOHNNYS’ YOU&ME IsLAND」レポート

・9/27『BEST STAGE 11月号』誌上公演「JOHNNYS’ YOU&ME IsLAND」

・9/27『STAGEnavi vol.17』「JOHNNYS' YOU&ME IsLAND」帝国劇場で行われた9/5ゲネプロのリポートを13ページで大特集!

・9/28『NYLON JAPAN 11月号』nylon guys(顕嵐)

・9/30『Myojo LIVE! 2017夏コン号』~君たちが~KING'S TREASURE ①リハーサル②楽屋ガイド③セルフPHOTO

★J‐net/web

 ・9/2 Jweb Profile画像変更

 ★その他

・9/6 ジャニーズショップ新写真発売「JOHNNYS' YOU&ME IsLAND」パンフレット&グッズ撮影オフショット

・9/9 舞台「何者」主演に顕嵐くん、共演に長妻くんの出演決定(顕嵐,長妻

・9/13 DVD 舞台「DREAM BOYS」発売

 

【10月】

★stage

・『Love-tune Live 2017』/10/18~20 Zeep DiverCity:全3公演

★ザ少年倶楽部

10月6日「夢」

・MOON

10月13日「想い」

・熱血バトル/お月見団子ピラミッド(萩谷)

・楽屋訪問(安井)

花言葉A.B.C-Z

・Jr.にQ「人の家に行って驚いたこと」(安井)

・君を想うとき(ED)

★TV

・10/14『真夜中のプリンス』安すぎて怖いお店 第5弾/頼んでもいないのになぜかジャンジャン肉が出て来るお店!ガッサガサな声の店主がいる怪しいケーキ屋さん!全部まさかの価格でJr.絶句!(安井,美勇人

・10/21『真夜中のプリンス』禁断の○○調査部 第2弾/料金が支払われずに放置されている「開かずのコインロッカー」回収作業の第2弾(美勇人,萩谷

・10/24『PON!』Love-tuneのライブを独占取材

・10/26『めざましテレビ』「ジャニーズ Happy New Year アイランド」の制作発表会見に東山紀之さん、ジャニーズJr.のみなさんが登場♪また東山紀之さん、ジャニーズJr.のみなさんはめざましじゃんけん3戦目に登場

・10/28『真夜中のプリンス』クイズ作家ツアー第5弾!/谷根千で絶品グルメを賭けた即興クイズに、岸・神宮寺・岩橋・萩谷・森田が挑戦!(萩谷,美勇人

★雑誌

・10/3『TVnavi SMILE  VOL.26』FAN LETTER ジャニーズJr.より、あなたへ─ Love-tune

・10/4『TVfan CROSS  vol.24』Love-tune Live 2017」グラビア&インタビュー

・10/13『QLAP!11月号』ジャニーズJr.連載「○○Jr.」総集編(安井,諸星,美勇人,萩谷,顕嵐,長妻

・10/18『TVガイド10/27号』Love-tuneは楽器を持参頂き和装で撮影。発売日に初日を迎えるZepp DiverCity単独ライブについて、「ここまでなら!」というギリギリまでお話し頂きました。オフショットでは帯をほどかれ「あ~れ~」な様子も

・10/24『月刊 TVガイド 12月号』11月号では掲載しきれなかったLove-tuneの未公開カット&インタビューを。メンバーに壁一面にたくさんのハートを書いてもらった姿をお届け!インタビューでは9月に出演していた舞台の楽屋割りなどを教えてもらいました!

・10/25『TVガイド11/3号』Prince、HiHi B少年、SixTONESLove-tune総勢26人のジャニーズJr.が秋冬のデートプランを教えてくれました。デートなう風なマフラー姿で登場です!10/27号で載せきれなかったオフショットも!Love-tune Zepp DiverCity単独ライブリポートも!

・10/26『女性セブン 11/9号』初単独ライブで見た進化

・10/27『STAGE SQUARE vol.29』「何者」ビジュアル撮影レポート&対談 阿部顕嵐さん×長妻怜央さんピンナップ付き!(顕嵐,怜央

・10/31『女性自身』東山紀之さんとジャニーズJr.40人が登場した「ジャニーズHappyNewYearアイランド」製作発表の模様をリポート

★J‐net/web

・10/11 Voice「もしもし。今から帰るから、いい子で待ってろよ」(安井)

・10/13 VoiceLove-tuneは熱いグループなんです!なあ、みんなー!?」(諸星)

・10/31 Voice「みゅうみゅうって呼んで~」(美勇人)

 ★その他

♡10/13 諸星翔希くん23歳のお誕生日

♡10/31 森田美勇人くん22歳のお誕生日

・10/21 見学「ABC座ジャニーズ伝説2017」(顕嵐,長妻)

・10/22 見学「ABC座ジャニーズ伝説2017」(安井)

・10/26『ジャニーズ Happy New Year アイランド』公演発表

・10/27 見学「ABC座ジャニーズ伝説2017」(美勇人)

・10/28 見学「ABC座ジャニーズ伝説2017」(真田)

・10/28 NHKラジオ『らじらー!サタデー!』ゲストに顕嵐くんが登場(顕嵐)

・10/31 見学「ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ」生田斗真(美勇人) 

 

【11月】

★stage

・『何者』/11/25~12/10 天王洲銀河劇場:8/全21公演(顕嵐,長妻

★ザ少年倶楽部

11月3日「アイドル」

・仮面舞踏会(OP)

・Naked/A.B.C-Z真田,美勇人,萩谷,長妻

11月10日「アイドル」

・Jr.にQ番外編/お気に入りの麺試食会(顕嵐)

・MU-CHU-DE 恋してる

・Jr.にQ「ボクのアイドル」(長妻)

・硝子の少年(ED)

★TV

・11/1『PON!』東山紀之&Mr.KINGを青木が直撃!40人のJr.と歌う仮面舞踏会

・11/4『真夜中のプリンス』○○オフ会に潜入 第3弾!/「空港の近くや電車の下で○○をするオフ会」「○○が大好きすぎる人たちのオフ会」に潜入!理解不能!?絶叫&悶絶&仰天の30分間!(安井,美勇人

・11/11『ジャニーズJr.dex 』Mr.KING&HiHi Jet&東京B少年チームvsPrince&Love-tune!スター能力が高いのはどっち?失敗したらタライが落ちる?ジャニーズイントロQ&演技力対決&憧れの先輩ランキングも

・11/12『まいど!ジャーニィ~』舞台「何者』」稽古場リポート(顕嵐,長妻

・11/13『プレミアの巣窟』「舞台 何者」に出演される阿部顕嵐さん、長妻怜央さんがスタジオに登場!(顕嵐,長妻

・11/25『真夜中のプリンス』1日転校生~SP編~(萩谷,美勇人

★雑誌

・11月 読売中高生新聞連載「ジャニーズJr.の小箱」(顕嵐)

・11/1『TVガイド11/10号』「ジャニーズHappy New Yearアイランド」会見をリポート!「ジャニーズJr.dex」第2回の収録に潜入!Mr.KING&HiHi B少年チームとPrince&Love-tuneチームが6つの対決で勝負!収録中は笑いがたえず皆さんとても仲良しそうでした。そんな様子をとらえたオフショットも掲載しています!

・11/2『シアターガイド12月号』Love-tune長妻怜央君が「気になるあの人」のコーナーに登場です!会見では緊張の面持ちでしたが、取材では自然体でアンニュイな表情でインタビューに応えてくださいました(長妻)

・11/15『QLAP! 12月号』「ジャニーズJr.dex」収録レポ(Mr.KING、Prince、HiHi Jet、東京B少年、Love-tune)/阿部顕嵐+長妻怜央 舞台「何者」グラビア+インタビュー(ピンナップ付き!)/「Love-tune Live 2017」レポ

・11/15『月刊Songs 12月号』Love-tune Live 2017」ライブレポート

・11/24『月刊TVガイド 1月号』Love-tune「お台場 踊り場 土日の遊び場」「JOHNNYS' Happy New Year IsLAND」SPグラビア&インタビュー/思わずドキッとする、クールでセクシーな姿は必見です…!インタビューはメンバーが思う大人のデートに必要な3カ条についてを。さらに、単独LIVEリポートはメンバーの振り返りコメント付き!

・11/24『TVfan 1月号』注目ジャニーズJr.企画はLove-tuneZepp単独ライブリポートも

・11/27『Dance SQUARE vol.22』表紙・巻頭特集は「お台場 踊り場 土日の遊び場」に出演するLove-tuneさん/今井翼さんの連載「Tsubasa Imai Dance Session #9「&T」」第9回目のゲストは、森田美勇人さん/「何者」の稽古場に潜入!阿部顕嵐さん×長妻怜央さん×丸尾丸一郎さんの座談会を掲載

・11/27『STAGE navi Vol.18』阿部顕嵐長妻怜央 舞台「何者」特写&対談/Love-tune 特写&座談会&個別インタビュー&ピンナップ

・11/27『BEST STAGE』「何者」阿部顕嵐×長妻怜央+稽古場リポート(顕嵐,長妻

★J‐net/web

・11/3 情報局会員動画#13/JOHNNYS' YOU&ME IsLAND

・11/6 Voice「俺のこと好きになっちゃえよ」(顕嵐)

・11/7 Voice「お分かり頂けるだろうか……」(萩谷)

・11/21 Voice「やっぱり俺、お前が好きだわ」(真田)

 ・11/23 情報局会員動画#14/Love-tune Live 2017

 ★その他

♡11/7 萩谷慧悟ん21歳のお誕生日

♡11/21 真田佑馬くん25歳のお誕生日

・11/19 見学「お台場 踊り場 土日の遊び場」Travis Japan(美勇人)

・11/26 見学「何者」(安井,真田,諸星,美勇人,萩谷)

 

【12月】

★stage

・『何者』/11/25~12/10 天王洲銀河劇場:13/全21公演(顕嵐,長妻

・『お台場 踊り場 土日の遊び場』/12/16~17 お台場湾岸スタジオ特設会場:全5公演

★ザ少年倶楽部

12月1日「GIFT」

・熱血バトル/スプーンdeボール運び(萩谷)

・少クラアワード/恋人にしたいJr.(顕嵐)

・This is Love Song

・スペースジャーニー(ED)

12月8日「2017」

・This is Love Song

・Keep on

・Jr.クイズ「本番前にやっていること」(美勇人)

★TV

・12/9『真夜中のプリンス』ディスり見極め王/番組を通して一流と触れ合ってきたジャニーズJr.なら一流を見極める眼力が養われているはず!ということで…プロと素人の作品を見極めて、ダメな方の作品を自己責任でディスりまくれ!(安井,美勇人

・12/16『真夜中のプリンス』クイズ作家ツアー第6弾/大人気ホームセンターで、年末の大掃除に役立つ便利グッズから可愛いペットまで9万点の中からクイズを出題!超苦手なアレの登場に神宮寺と森田がパニック寸前!(安井,美勇人

★雑誌

・12/12『TVLIFE お正月超特大号』「JOHNNYS'Happy New Year IsLAND」ジャニーズJr.平野紫耀&岸優太&安井謙太郎中村海人ジェシー&岩本照(安井)

・12/14 duet別冊『D;J+.』

・12/14『月刊TVガイド 2月号』平野紫耀、岸優太、安井謙太郎京本大我、岩本照 SPグラビア&インタビュー(安井)

・12/14『月刊 TVnavi 2月号』平野紫耀神宮寺勇太阿部顕嵐宮近海斗 お正月スペシャルグラビア&座談会(顕嵐)

・12/14『TVfan 2月号』ジャニーズJr.dex/阿部顕嵐&長妻怜央「何者」

・12/15『QLAP! 1月号』体当たりで挑んだ主演舞台「何者」をレポート(顕嵐,長妻

・12/27『TVガイド 1/12号』「お台場 踊り場 土日の遊び場」Snow Man、SixTONESLove-tuneの公演をリポート。美勇人くんに絡みつく安井くんなども掲載しています

・12/27『BEST STAGE 2018年2月号』誌上公演「何者」(顕嵐,長妻)

・12/27『STAGE SQUARE vol.30』2017年を振り返る「Playback STAGE 2017」(顕嵐)

・12/29『STORY 2018年 02 月号』「TREND HOT TOPICS」塩顔ジャニーズJr.(美勇人)

★J‐net/web

・12/1 2017-2018 スペシャルメッセージ 直筆メッセージ

・12/7 Voice「ジャニーズ戦隊ナガツマン、参上!」(長妻)

・12/10 クリスマス動画(Jnet/Jweb(0:51)、ジュニア情報局(12:05))

・12/24 Voice「ねぇねぇ、あのさー、好き」(顕嵐)

 ★その他

 ・12/2 見学「お台場 踊り場 土日の遊び場」SnowMan(安井,美勇人

 

 

 

 

2017年、沢山の素敵な景色と、数えきれない程のキラキラ眩しい大切な大切な思い出をありがとう♡

2018年、もっともっと素敵な未来に連れてってください♡

 

Love-tuneが大好き*:゚・。*:・゚*

 

 

僕が探してた夢

  

それはある日の昼下がり、Jr.情報局から突然届いた1通のメールから始まった。

 

Love-tune Live 2017」決定

 

Love-tune/ジャニーズJr.公演決定!!

申込受付を開始いたしました。

みなさまの申込を、お待ちしています!

 

公演スケジュール

◇東京/Zepp DiverCity

 10月18日(水)~20(金)

 

一瞬、自分の目を疑った。

スマホの画面を食い入るように見て、Love-tuneの単独公演だと頭が理解してからは手の震えが止まらないし涙が溢れてきて大変だった。平日のお昼休み、まともにご飯が喉を通らないまま午後からどうやって仕事を乗り切ったのか覚えていない。

 

夢の単独Live決定!

ひとつの大きな夢だった。Love-tuneの「単独公演」。本人たちもジュニア情報局の新年動画で2017年のグループとしての抱負を話していた…安井「7人でなんかやってみたいね」真田「7人で作品を作りたいよね」安井「舞台だったりライブだったり」顕嵐「絶対楽しいよね」と。それを本当に実現してしまったのだから、Love-tuneというグループはすごい。

今までだって単独公演がなかったわけじゃない。正式な7人としての初の単独公演というと今年の5月に行われたジャニーズ銀座、通称クリエがそうなんだと思うし、公演中に安井くんが「Love-tune7人として初めての、Love-tuneLove-tuneのファンの人達だけの公演で!また、皆さんの初めて奪っちゃいました♡」と、嬉しそうに笑って言ってくれた。そこは確かにLove-tuneの7人とLove-tuneのファンによる温かい空間だった。そして2回目は夏のEXシアター。

だけどどちらも「ジャニーズ銀座2017」の中のLove-tune公演、「~君たちが~KNG’S TREASURE」 の中のLove-tune公演であり、ジャニーズJr.名義で1ヶ月以上に渡って行われる公演の中で割り振られた一部日程におけるものだった。

でも今回はそうじゃない。「Love-tune/ジャニーズJr.」という表記に一抹の不安を感じたけれど、そんなことはこの際どうでもよかった(し、結果的にはLove-tuneの7人しかいないステージだった)。正真正銘Love-tuneLove-tuneによるLove-tuneのための単独公演が決まったのだ。

最後にジャニーズJr.内ユニットが単独Liveをしたのはいつだっただろう。Ya-Ya-yahとか、Kis-My-Ft2とか、A.B.C-Zとか、そんな名前をTwitterのタイムラインで見たけれど、とにかく数年ぶりなことに違いはなかった。これが大きな1歩になる…そんな気がした。

 

興奮冷めやらぬ一方で、Love-tuneのためだけに沢山の大人が動いてくれて、ありとあらゆる労力と経費をかけて貰えることのありがたさを冷静に考えてみたりもした。CDの売上とコンサート開催は連動していると聞いたことがある。コンサートは基本的に赤字で、グッズの売上によってトントンに出来るかどうかだからご褒美なのだと。Love-tuneはデビューしていないジャニーズJr.だからCDの売上など存在しない。ご褒美なのか、個人仕事の多さがそれをカバーできたのか、将来的にそれを回収できると見込まれたからなのか、分からないけれど、だからこそ余計に嬉しかったし、なんにせよ最高にかっこいい。

 

しかもその会場がZepp DiverCityという大きなバンドの聖地ときた。バンドとダンスの融合を武器とするLove-tuneらしい挑戦だと思った。夏に7人全員で完全なるプライベートで館山へバンド合宿をしに行ったというのはここへ繋がるのかなと思うと、そのエピソードがより愛おしくなったしLiveが楽しみでしかなかった。

とはいえ、ジャニーズを応援しているとあまり馴染みのないZepp DiverCityというステージに対して、どういうスタンスで臨めばよいのかが分からなかった。

 

チケットが取れない

EXシアターよりもずっと大きな箱になるし、申し込みをしたチケットが全て取れてしまったらどうしよう、Love-tuneのファンじゃない人も来てくれるだろうか…そんな心配は杞憂…どころかあまりにも愚かだったと思い知るのは、当落結果が出た8月21日。忘れもしない、元担である内博貴くんの4年ぶりのコンサート初日終演後のこと。Twitterのタイムラインもひたすらに「全滅」の文字が並び、みんな呆然としていて、こんな事態はあまりにも想定外だった。正直言って1公演は確実に取れると楽観視していたから。

 

そしてジャニーズファミリークラブへ追加公演と映像化の要望ハガキを粛々と送り始めるらぶ担たち。

 

公演ロゴ決定

そんな中、Johnny’s netの公演案内に載っていた公演タイトルが正式なロゴに変わったのは9月15日。そこにあったのは、もはやお馴染みとなった「Love-tune」ロゴが少しおめかしされたものだった。

初期Love-tune結成*1直後のMyojoで美勇人くんが描いた美しくも可愛らしい「Love-tune」のロゴ。萩ちゃんのバスドラムとか、メンバーがつけるボディシールとか、DJ安井のDJ台とか、いろんなところで作って貰って使われてはいたけれど、今回プロの手が加えられて公演タイトルとして公式サイトに載ったことにより、ついに公式化したのです。

後の雑誌の対談で、いくつか選択肢を用意していただいていたと明かされた「Love-tune Live 2017」のロゴ。メンバー全員が迷うことなく美勇人くんデザインのロゴを選んだというけれど、CUPSの台、ドラム、タトゥーシール、DJ台…いろんなところで作って貰うたびに嬉しそうに話してくれたことを思い出すと、本当に愛着があるんだろうなと納得したと同時にその尊さが加わったことで更に泣きそうになった。

 

公演グッズ発表

公演グッズが発表されたのはその13日後の9月28日。 

まさかのTシャツだった。もっと作りやすそうで原価の安そうなタオルやボディシールではなくTシャツ…正直言ってタオルだけでも出せれば大勝利だと思っていたので、Tシャツを勝ち取ったなんて驚愕した。ジャニーズJr.内ユニットによる3日間で約7500人動員のLiveのために公演グッズを作って貰える、しかもTシャツ、しかも2色展開!のありがたみが染み入る…公演前の雑誌ではやはりといったこんな裏話が。

安井「本当はライブが3日間だけだからグッズは出せないって言われてたんですよ。だけどね?」

森田「何か一つならって」

安井「一つだけだったら頑張って作りますって言ってもらえて」

ーTVfan CROSS vol.24

面倒だと思われるくらい戦って戦って戦ってTシャツを勝ち取ってくれたのかななどと想像するとより一層愛おしさが増し、沢山買わなきゃ特に最終公演後は気合を入れて…と思っていた、そんな心配は杞憂…どころか愚かだったとチケットに引き続き再び思い知るのは、もう少しあとのお話。

 

Tシャツ事変

初日2日前の少年倶楽部の収録でやっすーが赤髪に、さなぴーが金髪に、怜央が散髪していたりと、Zeppに向けて髪型も気合いが入ってるらしいLove-tuneが可愛いねってわいわいしたり、前日のZepp公式HPに「Love-tune Live 2017」の公演スケジュールがトップで載っているのを見て何回見てもかっこよすぎて涙が出ると感慨深くなってみたり、情報局からの公演直前メールを開けて一気に緊張が増してお腹はぺこぺこなのに食べ物が喉を通らなくなったりしているうちに、ついに初日を迎えた。

 

10月18日(水)15:00、メンバーもファンも待ちに待った公演がいよいよ初日を迎えたと同時に、記念すべき初単独公演のグッズが、Myuto Moritaデザイナーの初商品が世に放たれた。

そう、美勇人くんがデザインを手がけたのです。今までも2015年のDREAM BOYSで初お披露目された(後の)Love-tuneの初オリジナル衣装をデザインしたりしたことはあれど、商品として売るというのは初めてのこと。「いつか自分のファッションブランドを立ち上げたい」という美勇人くんの夢へ少し近づくことができた初めてのお仕事だったのではないだろうか。それに、メンバーが美勇人くんのセンスを信頼しているからこそ、初単独Liveにおける唯一のグッズのデザインという大役を任せて貰えたんだろうと思うと、より嬉しさや愛おしさが増す。

夏のライブで「パソコンないと仕事できない」などと言っていて、美勇人くんがパソコンでするお仕事とは…って疑問に思っていたんだけれど、デザイナーのお仕事だったというめちゃくちゃかっこいいこの事実…。メンバーから「大丈夫か美勇人!寝た方がいいんじゃないか?」と言われても「今日がこれの納期だからぁ…」とさながら売れっこ漫画家のようにヘロヘロになりながらいくつものデザインを考案して完成したという今回のTシャツは、本人たちが話していた通りとても可愛いものだった。

 

 

初単独LiveのグッズTシャツに初オリジナル曲「CALL」の歌詞入り、しかも抜粋されていたのは「Path to glory Don't stop Don't stop I hear the future call ...」の部分というのがまた涙を誘う…。しかもすっかりLove-tuneのマスコットキャラ的なものになりつつある「ビートくん」のタグが付いているなど細部まで作り込まれていて、3日間しかないからグッズは出せない予定だったなんて思えないクオリティだった。公演中のMCで、ビートくんのタグをつけたら予算の関係で襟のタグがなくなったというようなことを話していたそうだから、やはり相当戦ってくれたのだと思う。

ちなみに背面のフォントがどうも「LOVELOBLACK」というものらしく、LOVEが付くから選んだという憶測がもし事実だったとしたらLove-エモすぎ-tuneさんの伝説がまたひとつ増えますが、どうなんでしょうね…

 

そんなTシャツは初日から完売となった。1人5点までの枚数制限が設けられていたけれど、14:30頃に販売を開始して16:30頃には初日分を終了したらしい。

2日目はもっとすごかった。販売開始1時間前でグッズ列は1000人を超え、1人2点までの制限がかかっていたにも関わらず約1時間で完売となった。お仕事をしてから駆けつけて並んだ私は当然買うことができなかった。

3日目はそれ以上に大変だった。11:30頃に到着した時点でグッズ列はすでに一番上の段差の広場までいっていたし、販売開始2時間半前でグッズ列は1000人を超えた。あまりの列にダイバーシティを利用される修学旅行生やサラリーマンや一般のお客様方に笑顔で見られ、たまに写真を撮られていたのには笑うしかなかった。最終日のこの日はついに各色1点までの個数制限となったにも関わらず、わずか45分ほどで完売してしまった。

ジャニーズJr.内ユニットによる平日昼間の3daysでこんなことがあるのかと信じられなかった。初日の5点が完全に配分ミスな気はするけれど、きっとそれだけ想定外だったのだろう…が、キントレ*2のグループ名も何も入っていない共通のタオルを、公演中の1曲で使うからという理由(と経済を回したがる美勇人くんのお話)だけで売り切れさせたLove-tuneだから、初単独Liveにおけるメンバーデザインのお洒落なTシャツなんてもっと売れるよね…。やっすーも「頑張ります」って言ってくれていたし、本当に素敵な作品だったから、またどこかで再販されるといいな。

 

Love-tune Live 2017

Zepp DiverCity…大好きな自担が描いたロゴやキャラが大好きな自ユニの公式のものとなり、それが単独Live会場のあちこちにあしらわれ、夢だと語ったファッションのお仕事が記念すべき初単独Liveの公式グッズとしてかたちとなり販売されている、本当に夢みたいな現実がそこにはあった。

お祝いのお花も沢山いただいていた。少年倶楽部、ジャニーズJr.dex、真夜中のプリンス、らじらー、ニートニートニート、空飛ぶタイヤ、Wink up、ポポロ、月間Songs、山田美保子さん…らじらーはピンクだし、ニートニートニートはピンク×黄色だし、空飛ぶタイヤは紫だし、みほこさんは7色とそれぞれメンバーカラーだったことも、本当に色んな人に支えられて愛されてるグループなのだなぁと実感して嬉しくなった。綺麗なお花がたくさんの会場はまさに夢の空間だった。

 

 公演レポはこちら

heavenly-810.hatenablog.com

 

公演後はもう本当に感無量でことばが出てこなかった。書き残しておきたい出来事や気持ちは山ほどあるのに、胸がいっぱいで文字にならなかった。単独Liveが決まったときから公演中も終わってから1ヶ月が経とうとしている今も、ずっとずっとふわふわしていて夢見心地で本当に気持ちの整理ができなくて全然言葉にならない。おかげでこの文章もいつも以上に支離滅裂だし余計なことを口走っている自覚がある(からそっと見逃して欲しい…)。

人生で一番楽しかったコンサート、ずっとガムパvol.9だったの、今年のクリエが越えたかなぁどうかなぁと思っていたけれど、キントレの単独フェスが余裕で飛び越してった。ー…そう言った、つい数ヶ月前を、Love-tuneはまたあっさりと越えていった。

キントレは楽しくて楽しくて楽しすぎてすべてが最高で、気持ちを落ち着けて思考を整理するために時間を要するという感じだったけれど、Zeppはありとあらゆる夢が現実になったものすぎるがゆえに現実味がないうえ、感情が溢れすぎて整理するための箱がキャパオーバーだ。グッズのTシャツを着てライブを楽しんだのも、そのTシャツを買うために朝早く起きて何時間も並んだのも、はじめてだったよ。

 

今回の公演のテーマは「覚悟と気合」だと、やっすーがらじらーで教えてくれた。いつも何かしら公演テーマを掲げるLove-tune「魅せる」 クリエ、「フェス」 キントレときて、Zeppのテーマが 「覚悟と気合」。もはや精神論。

だけどそうなるのも分かる気がした。先に記したように、ジャニーズJr.名義で行われる公演の中で割り振られた一部日程じゃなく、正真正銘Love-tuneLove-tuneによるLove-tuneのための単独公演…その重みはやはりいつもとは違って当然だっただろう。

それはZeppへ向けてTV誌やらなんやらと沢山載せていただいて、Zeepへの意気込みやグッズの裏話などを公演前に色々と話してくれていた中からも感じることができた。

 

安井「ジャニーズYOU&MEアイランドの本番が落ち着くまで、打ち合わせも封じられてたんですよ。「オマエら集中しなくなるから」って(笑)」

ーTVfan CROSS vol.24

キントレのMCですでにわくわくしていたもんね…やっと打ち合わせできて嬉しかったね…それにしてもジャニアイの千秋楽から半月くらいしかなかったあのスケジュールの中で、あれだけ未披露曲を組み込んできたLove-tuneには脱帽です 。

 

真田「俺がほかのアーティストのライブにわざわざ出向きまして、ステージや客席、構成とか全部見てきましたからね」

ー月間TVnavi 12月号

やっすーのお誕生日にひとりで下見に行き、沢山の写真をグループメールにアップしたというさなぴー。その後さなぴーにすすめられたやっすーと翔希と美勇人くんも別の日に3人で行ったらしく…ステージや設備がどうなっているのか、客席からステージがどう見えるのか、しっかりと下見をしに行くところにも今回のLiveにかける本気が伺えるし、そこで見た照明を取り入れたとも言っていた。

 

長妻「今回セットとか照明とか自分たちでやったのが勉強になった」

安井「初めてライブに対しての打ち合わせをゼロからしたね。今までのライブは、テレビ局のイベントとか、ジャニーズJr.全体で使うから、セットとかコンセプトは共通で決まってたから」

ー週刊TVガイド 10月27日号

公演の中でやっすーが何度も口にした「まだまだ未熟ですが」は、こういうことを経験したところからもきているのかなと思った。スタッフさんにどうしたい?って聞かれて図面を渡されても読めなくて、言いたい感じが分からなさ過ぎて悔しかったと萩ちゃんが話していたことからも伺えるように。でも、そうやってこだわって作り上げたのであろう照明はキラキラ眩しくてとっても素敵だったよ。

 

会場がZeppだと聞いたときは、今度こそバンド中心のセトリになると思っていた。夏のEXシアター単独公演がそうなるかと思ったら「フェス」だったから、バンドの聖地であるZeepとなると今度こそそうだろうと。ステージ幅が狭いから踊れない、ほぼ踊らないことになりそうと雑誌で語られたことでその確信を強めたのだけれど、バンドの聖地だからそりゃ踊ったりフォーメーション組んだりして魅せるために作られていないだろうし、そこでじゃあどうしようかって出してくる代替案は最高に決まっているから不安も不満も一切ないと思った。

だけどやっぱり「踊って欲しい」と望む声だって沢山あるし、それ以外にも色々な意見を受けつつ試行錯誤しながら突き進む姿をどうしてももうひとつの自ユニである関ジャニ∞に重ねてしまったんだけれど、でも、だからこそ大丈夫って信じられた。エイトも、バンドや音楽を頑張ろうとしていた時期にファンからの踊って欲しいという声が爆発して、でも、今を未来に繋げたいから見ていて欲しいって宣言して突き進んだその先に、メトロックや関ジャムの成功という現在があったりする。

…とかなんとか考えていた私の想いは盛大に裏切られた。もちろんいい意味で。だってあの人たち、幕が開いたら普通に歌って踊っていたんだ、いつもと何ら変わらずに。幅がないと言っていたとおりフォーメーションは組めていなかったようだけれど、そんなこと微塵も気にならなかったし、そういえばメインステージしかないからそこから全く動かなかったということさえ後で思い出しながらよくよく考えてみてようやく気がついたというくらいに、何ひとつ「足りない」とは思わなかった。Love-tuneはいつだってジャニーズ事務所のアイドルだという軸からブレることはないと、今回もまた見せつけられてしまった。

 

「俺たちは絶対に諦めない」…最終日の挨拶で安井くんがそう言ったらしい。

このまま突き進むためには、いろいろなものをあまりにも沢山抱えてすぎているグループだと思う。誰もが幸せな結成なんかじゃ決してなくて、進むたびに沢山の人の沢山の想いが複雑に絡み合いながら積み重なって、だけど、だからこそ止まるわけにはいかなくて、「誰かと同じスピードじゃ追いつけそうもないMy dream」を現実にするために「この街で輝くためにスピードを上げて」「この街で生きてくためにリミッターを外」す、まさにそんなグループだと思う。

顕嵐が最近しきりに口にする「中途半端って言われることもあるけど、中途半端も突き抜ければオリジナルになると思ってる」という言葉も、そんな背景を連想させられる言葉だと感じる。けど、武器なんていくらでも持っていけばいいじゃない、そうやってありとあらゆる場所から収集してきて、それを全部持つことができて、さらに共有して使いこなすことができる個性豊かで実力のあるメンバーだし、それによって誰かが手を抜き始めたり何かが疎かになったりするような人たちじゃないって信じられるから。

各TV誌でもこう紹介された。「バンド=武器を手に、1人でも戦える7人が集結」「各ジャンルの猛者がそろう7人組」 「それぞれを得意な人に任せるのではなく、お互いを引き上げて高め合い進化し続ける」「揺るがぬ信念を持った7人が心を一つに音を奏でる時、愛にあふれた未来が広がっていく!」

そんなLove-tuneが掴み取ったこの「単独Live」はとても大きな1歩だったんじゃないかなと思うし、きっと次に繋げて欲しい。

 

これからも沢山もがきながら突き進んで行くんだと思う。でも「頑張ってないね。アイドルだから」「楽しそうで、チャラチャラしてそうで、ラクそうで、それでいい」…そうやって見せない美学を掲げて微笑むLove-tuneは、いつだってキラキラ輝く夢を見せ続けてくれるんだろう。

 

 

Love-tune Live 2017」大成功!お疲れ様でした*:゚・。*:・゚*

沢山の方にお会いすることもできてめちゃくちゃ楽しかったし幸せだった。

 

Love-tuneを応援していることがこんなにも楽しくてこんなにも幸せ。Love-tuneが笑ってる、私たちも笑ってる、それがすべて。

楽しそうに嬉しそうに笑いあって、幸せそうに微笑む貴方たちが大好きだから、これからもそんな笑顔が溢れる素敵な未来に連れていってください。

 

 

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Love-tuneが大好きだ!!!!!!!*:゚・。*:・゚*

 

*1:2016年3月4日、安井謙太郎・真田佑馬・森田美勇人・萩谷慧悟の4人でLove-tuneを結成、後の5月21日に諸星翔希阿部顕嵐長妻怜央の3人を迎えて7人となった

*2:8月にEXシアター六本木で行われた「~君たちが~KING’S TREASURE」公演

Love-tune Live 2017

Love-tune Live 2017

2017.10.19.Thu 18:00 @Zepp DiverCity

 

公演発表からオーラスまで、いや、終わった今でもまだずーっと夢の中にいるような、夢だけど夢じゃなかった、ジャニーズJr.内の7人組ユニット「Love-tune」による1st単独Liveの備忘録。 

 

 

Overture

ネオンで作られたとろけてる感じ(by美勇人くん)の「Love-tune」の文字が上に上がって幕が左右に開くと、赤のオリジナル衣装を着たLove-tuneがドラム台に集まって力強くこちらを見据えていて戦闘準備は万全。そのまま雑誌の表紙ができそうなくらいかっこよくて、派手な登場の仕方じゃなくてもその存在感だけで最高なOPで、記念すべき1st単独Liveの幕が開いた。

 

1.CALL

やっぱり初単独Liveの1曲目は初オリジナル曲から!♡ \HEY!/で掲げられたペンラの海がすごく綺麗。

 

2.Finally Over

さなみゅが萩ちゃんのドラム台に乗って萩ちゃんの方を向きながら弾いたり、さなみゅでアイコンしたりしていたのが大好きなさなはぎみゅ。

 

3.T.W.L.

7人の名前を順番にC&Rするの泣けた~~この曲でなくても今までにもう何回もやっているはずだし、なんならしなかった公演は1度もないのでは?と思うんだけど、本当に7人全員大好きだな~~って改めて自覚する時間で好きだなぁ幸せだなぁって。

安「ながつ!」客席\ながつ!/のコールに応えて投げちゅーした怜央が可愛かったし、もーろ!って呼ばれるたびに愉快な動きをしたりポーズを決めたりする翔希のおかげでボロボロ泣いてたのに笑顔になれたし、みゅーと!カリスマ!デザイナー!Tシャツ!今日も!完売!って言われてテレテレしてる美勇人くんは愛おしいだった。

この曲でも相変わらずそこおたくに歌わせてくれるの?!ってパート割をいただくんだけど笑\どうもこうもないよ!/という自分のパートをお客さんに言って欲しいからって、ライブ数日前にレギュラーラジオ生放送があったやっすーに「ラジオで言ってよ」って電話していたという翔希が500万倍激愛おしすぎません…?おかげで\どうもこうもないよ!/は最高に楽しかった!そして今まで「てぃーだぶりゅーえるーー!」と叫んでいたところを「らーぶーとぅーーん!」に変えてきた顕嵐ちゃんは人類でいちばん愛おしい人*1

それにしてもキントレの罪と夏しかり、客席と盛り上がるために事前に1曲教えてくれてC&RのプレパレーションをさせてくれるLove-tuneさんさすがです*2*:゚・。*:・゚*

 

4.自分のために

この曲でもさなみゅで向き合ってニコニコしてたな~可愛いな~~。あと「♪目の前を遮る壁は~…お前らーーー!!自分の力で越えていけーーーー!!!!!(ドラムから立ち上がりスッティックで客席を指しながら叫ぶ)」な萩ちゃんがとっても萩ちゃんで最of高でした。

 

5.烈火

始まる前にユメアイ*3での殺陣の映像を流してくれたのが高まった~。舞台では2番をメインに約半分しか披露されなかったけれど、フルだと6分半もあると雑誌で言っていたのを満を持して披露してくれたわけですが、見入ってしまったから長いとは感じなかったな。

「この街で輝くためにスピードを上げて」「悔しいのに笑ってんじゃねえ!」「正しいのに黙ってんじゃねえ!」…グサグサ刺さってLove-tuneらしい歌詞が大好きだけど、この曲で1番好きなポイントは7人の掌を重ねてらぶとぅんポーズに変える振り付けかもしれない。

そして後半で登場する翔希の篠笛、やっすーと顕嵐ちゃんの三味線という3人の和楽器にはびっくり…モニターを見ていたら突然篠笛を吹き始めた翔希がアップで映って「…!!!!!!」ってなった…この人達は一体いくつ武器を持つんだろう…かっこよすぎませんか…。Love-和楽器バンド-tuneの実現もそう遠くない未来な気が勝手にしてる。顕嵐ちゃんがプレミアの巣窟で「Love-tune和楽器バンドやります!」って言ったの(その場の勢いだったとしても)忘れてないからね!期待!

 

6.PSYCHO

PSYCHO大好き。扇子の使い方が最高なんですよ…クリエでやったきりでお蔵入りはもったいないと思っていたから、またやってくれて嬉しかったなぁ~~

はぎみゅが至近距離で向き合ってお互いの顔の横に扇子をもってくのが大好きだったんだけど、今回はその距離がちょっと遠いな…?と思っていたら、扇子が割れた先でドラム階段にオラつきながら座って「誰しもが秘めた野獣~」って指クイクイしながら歌い始める真田さんがいるんですよ…はぎみゅ扇子で野獣隠してたの…最高でしかないでしょう…

 

7.Otherside

クリエ、キントレと歌われてきた曲のひとつ。歌詞のかっこよさはもちろん、サビで拳をまっすぐ上に突き上げて、拳→7のハンドサイン→らぶとぅんポーズと変えていく振り付けがLove-本人たちがLove-tuneのこと好きすぎでは‐tuneさんらしくて大好き。

 

♡.ミニMC

MCで急に「へ~い!」\…?/「へ~い!」\へーい!/「もりあがってっか~」ってちょーゆるゆるC&Rし始めて「かっこよくいってみたいんだよね~~」ってにこにこしたあと「ははっ」って自分で笑っちゃってた美勇人くん、ほんとに可愛かった~~ふわふわ自由な美勇人くん可愛い。

次の曲いきますか、のタイミングでイヤモニのコードが絡まっちゃって「ちょっと待って」って言ったやっすーに誰かが「いつまでもま~つ~わ♪」ってあみん歌い始めたの笑ったんだけど、顕嵐ちゃんだったのね…可愛い…笑

 

8.君だけに

バンドアレンジされていることももちろんすごかったけれど、なにがすごいって翔希のサックスソロね……冒頭、客席もみんな聞き入っていて物音ひとつしない静寂の中でサックスの音だけが響くZepp DiverCityは至高…

19日は出だしで音外しちゃって「待って…!」って翔希自ら止めて楽しい空気が流れたんだけど、「今のはなかったことにしましょうイエーイ!!」って明るくフォローするさなぴーとか、「緊張した?仕切り直して…」ってしっとりとした空気に戻すやっすーとか、本当に温かくて素敵なグループだなってひしひしと感じた場面のひとつでした。

 

9.Heavenly Psycho

4人時代に少年倶楽部、4なのか7なのか曖昧な時期の2016年クリエで披露されたこの曲は、正式に7人のLove-tuneとしてはこれが初披露といっていいと思うんだけど。

すごく個人的などうでもいい話だけれど、Heavenlyはね…もう本当に本当に大好きで大切で特別な曲なんですeighterで元内担としての私にとって。多分この世にある全ての曲の中で一番大切で特別。このブログ名もここからきています。それを今、大好きな自ユニが、夢のステージで、歌ってくれている、のが、嬉しくて。嬉しいと思えることが嬉しくて。自ユニが自ユニの曲歌ってる~嬉しい~みたいなテンションの曲じゃないから。あのひとたちは本気で、懸命に、力強く、時に柔らかく微笑みながら、関ジャニ∞とそのファンにとって大切な曲だと分かったうえで、大切そうに歌ってくれたから。だから嬉しいと思えたことが嬉しかった。8人の曲だったものを7人で歌われるのが苦しくて仕方なかったこの曲が、4人を経てようやく正式な名の下の7人となり歌ってくれて幸せだ!と思える曲になったことが本当に本当に嬉しい。7という数字を愛せるようになったのは、Love-tuneのおかげなんだよ。 

 

10.GREATEST JOURNEY

タオル曲!曲目バレはなかったけれど、こちらもラジオでやっすーがタオルを使う曲があるから持ってきてねって事前に教えてくれたおかげで盛り上がったよー!

 

11.NO WAY OUT

ペンライトを置いてクラップとらぶとぅんポーズで盛り上がるスタイルがすっかり定着したこの曲こそ、Liveハウスでやってほしかった曲。EXシアターでその景色を見ることができたと思っていたけれど、こうしてZeppというバンドの聖地でその景色を見られたことが、そしておこがましいけれど見せてあげられたことがすごく嬉しかった。

いつだったか、Love-tuneの単独Liveで有翔と皓太と晴也*4が降臨するのを楽しみにしてるねって言ったことがあって。今回本当の意味での単独LiveでNO WAY OUTをやってくれたことで、いちおたくのその夢も叶ったよ。

 

♡.MC

・盛り上がってるよなぁモロ?!

MC始まりで顕嵐ちゃんが急に「盛り上がってるよなぁモロー?!」と翔希に振って、翔希が「…?!そうだー!!」ってしてたのが可愛かったと同時に、瞬時に「マル元気?!」ってファンじゃなく丸山さんに振ってニコニコニコニコしてる丸ちゃん大好き錦戸亮ちゃんと重なってしまって大変微笑ましかったです。笑

・見学の方に大緊張

この日はTOKIOの山口さん、ジャニーズWESTの小瀧くん、流星くん、神山くんがご来場。ベーシストの大先輩が上手でご覧になっていたとあって、上手でベースを演奏する美勇人くんは大緊張だった様子…「自分のためにはきがきじゃなかった…ちょっと下手ににげちゃった…」っていう美勇人くんがんばったよ~

・怜央の才能

安「おじやを知らない」諸「最中(もなか)を最中(さいちゅう)って言う」(このはなし大好きなんだよ~ほほいたいわ~って最中のくだりできゃはきゃは爆笑していた美勇人くん可愛かった…)などと暴露され、安「最年少だから心配なの」と言われちゃう怜央。「でもバカじゃないんだよ!」って萩ちゃんがフォローして、50音の1文字を指定されたらそれから始まることわざを言える怜央の特技披露へ繋がったの、やっぱり温かくて大好き。

・はみ出し顕嵐ちゃん

長瀬くん主演映画「空飛ぶタイヤ」へ出演し、2018年に上映が控えている顕嵐ちゃん。長瀬くんとの共演の感想を聞かれ「あっちから話しかけてくれて…」と言ってしまったことを発端に「大雑把に質問してくれて」等、この日見学に来てくださっていたTOKIOメンバーの山口さんを前に、焦ってカバーしようとすればするほど危ない発言が止まらなくなる顕嵐ちゃん笑。Love-tuneTOKIOと同じバンドグループなんですって話もしたんだよってくだりでは「バウンドグループ」と噛んでしまったことで、メンバーが「バウンドグループww」ってぴょんぴょん飛び跳ね始めて可愛いが渋滞していた…「緊張したんだよね」ってみんなから甘々にフォローされてるのに「この空気、失言させようとしてる!」とメンバー不信になっちゃう顕嵐ちゃんがめちゃくちゃ可愛かった。笑

・怜央のトリマー美勇人くん

萩「映画といえば!」みゅうたろうも出るよね、とニートニートニートのお話へ。撮影中2人が北海道に行っていて寂しかったな~っていう怜央に「ながつほんとに思ってる?」と言われ、怜央が「髪の毛切れない!*5」と…!美「おれが電話して、2人いけますか?ってきいて笑」…未だに1人で行けないだけじゃなく美勇人くんと一緒じゃないと行けない、故に同じ美容室に一緒に通うらぶのツインタワーれおみゅ…予約の仕方さえ知らない怜央…メンバーに「ながつの髪型がちょっとな…ってときは美勇人に言って」「犬みたい」「トリミングじゃん」って言われてたのしんどい…可愛い…

 

12.君と…Milky way

やっすー、萩ちゃん、顕嵐ちゃんユニット曲。切なげに歌い上げる姿がとっても美しい…。

 

13.&say

さなぴー、美勇人くんユニット曲。DJヤスイによるパフォーマンスを少し挟んだら、さなみゅがガシガシ踊るかっこいいダンス曲の始まり。スクリーン縁も含め赤と黄色半々だったりしたメンカラ照明が綺麗。キントレに引き続きのさなみゅコンビだったけれど、初日前日に発売された週刊TVガイドでさなぴーが「今、何を考えてるのか、ノってるのかノってないのかも、お互いが空気で分かる」「感覚が合う」と語っていたまさにそれで、同じような空気感が溶け合っているように見えてすごくよきさなみゅでした。

 

14.Will Be All Right

翔希、怜央ユニット曲。炎の体育会TVに出演中のふたりは、そのダイジェスト映像とともに体育会TVのジャージを着てKAT-TUN曲を披露し、上田監督へ向けて感謝の言葉を述べるという上田監督に捧げるパフォーマンス。いやTBSさんから映像借りてこられたうえにダイジェストとして編集してもらってたのすごくない…らぶあんどまねー…

終盤ではメンバーを呼び込んで全員で歌っていたのが、この曲の歌詞もあいまってより感動的だった…頑張ってる君の目が世界中に輝いて未来さえ変えてゆく!「体育会TVで学んだことをグループに還元して、7人で突っ走っていきます!!」と力強く宣言した翔希!そうだー!!

 

15.前向きスクリーム!

キントレの罪と夏といい、Zeppの前向きスクリームといい、バルーン曲になりがちな関ジャニ∞先輩のお祭りソング☆メンカラ風船送りってTVの大型音楽番組でよく見るやつ~やっぱり嬉しい楽しい~!

ステージに戻ってきたバルーンを両手を大きく開いてぽふっって抱きしめたり、勢いよく客席に投げてみたり、もっとあっち!あっち!って指示したり、キャッチしようとしたのに上手袖に入っていっちゃってむ~~って拗ねてたり…無邪気で可愛い美勇人くんが沢山見られるのでバルーン×みゅ大好き!

 

♡.ドラムセッション

前向き~で盛り上がって暑くなったから冷房入れよう~ピッ!でメンバー捌け、寒くなりすぎだよ~~って氷漬けの世界で震える萩ちゃんが残ってドラム音でその氷を割るっていう演出、よく分かんないけど流れが綺麗すぎでは??「慧悟」って呼んでくれたら頑張れる~な萩ちゃん…慧悟って呼んで欲しいの…?ちょっと違うけどもりたやだみゅーとって呼んでの美勇人くんが過ったよ…

 

16.SHE SAID…

あの壮大なイントロだけで上がるよねぇ~ドラム階段に集まってオラつきながらバンドしてる姿がなんであんなに強い画になるんだろうLove-tuneというグループは…最高で最強にかっこいいよ…

 

17.ONE DROP

 

18.象

「傷跡かくして微笑む君の優しさを知っているよ」「生まれてくれてありがとう 独りきりじゃないよ」と優しく包み込み、僕らは「案外どんな夢も叶えられるよ」だから「その足で踏み出せ!世界は変わる!」と背中を押し、そうして進んだその先の「10年後またここで会おうよ そんときは今よりずっと笑っていよう」と約束をする。そんな歌詞をLove-tuneにも歌って欲しくて、ずっとずっとずーーーっと推薦していた曲。

関ジャニ∞の本気のファンを数名擁するLove-tuneが、全員で見学に来ていた関ジャニ∞のコンサートでも見ているはずのこの曲を知らないはずはなくて、きっと手札として持っているだろうって勝手に思っていたけれど、あぁここで、初の単独Liveというこの特別なステージで出してきたかと思うと納得したと同時にすごく胸が熱くなった。

安田さんと同じように恐ろしいほどの表情でカメラを挑発しながら「どうして簡単に蹴散らせるハズの人間のロープに怯えてるの?」と歌うさなぴー、「そう今でも!!!!!!!」と叫ぶやっすー、ものすごい気迫で歌い演奏するLove-tune…この曲もHeavenly Psycho同様、生半可な気持ちではやっていないということが痛いくらいに伝わってきて。この曲をやって欲しいとあんなにうるさく言い続けたのは、Love-tuneならこの曲をこんなふうに本気でやってくれて、重たい歌詞も心から届けてくれると信じていたからだよ。最高でした。

 

♡.挨拶

「頑張ってないね。アイドルだから」そう言って笑うやっすーがLove-tuneらしいなと思った。2年前のガムシャラ!で語っていた「楽しそうで、チャラチャラしてそうで、ラクそうで、それでいい」という見せない美学は、それを横で聞いていた顕嵐ちゃんの表情と約2年後に隣に立って同じようなことを話す未来も含めて大好きで、どれだけ「大変だよね」って言われても「楽しい」と返す美勇人くんも同志だろうと勝手に思っていて、Love-tuneの軸として確かにそこに在り続けているんだなぁって日頃から感じていたことだったから。

公演中「まだまだ未熟ですが」と何度も繰り返されたその言葉もそんなことないよって何度も心の中で返したけれど、きっとこのステージをつくりあげるにあたって、Love-tuneが沢山のプロの大人や大きな壁に向き合って戦った証なんだろうなぁと思うと愛おしかった。

 

19.This is Love Song

そんな挨拶のあとに始まったのは、バンド形式で奏でるゆったりとした温かいバラード。「好きなんだよ」って柔く微笑みながら歌う美勇人くんに胸がぎゅーっと掴まれる。

CALLも烈火もそうだけれど、This is Love SongもLove-tuneのことを調べて歌詞を書いてくださいました?と思うほど本人たちに重ねてしまうような歌詞なの…。Aメロ冒頭の「はじまりは曖昧で 気が付かないうちに 心にそっと新しい季節がきたよ」でもう涙腺がダメ。そうだね、はじまりは曖昧だったね…って。

そんな1番に、いい曲貰ったじゃん~…って感動して涙ぐんでいたら、おもむろに楽器を置いて急にアップテンポになった2番で踊り出すからびっくりだし、これがまた王道キラキラアイドル曲でより泣けた…。そのうえ「増えてゆく思い出忘れないように 半分は持っててよ」なんて歌うんだよ…。

触れたら怪我しそうなくらい熱くてギラギラした曲もLove-tuneらしくて素敵だけれど、いつかMUCHU-DE恋してるみたいなアイドル曲欲しいねって思ってたら、まさかこんなにキラキラのアイドルメーター振り切ったような王道曲をこのタイミングで貰えるなんてさぁ~~なんかもう眩しすぎて…この人達、ジャニーズという軸を絶対に譲らない最強のアイドルだ~って。バンドもダンスも、ギラギラオラオラ治安が悪くて気迫と熱量が恐ろしい一面も、家族みたいに仲良しで平和可愛くきらきら輝く王道アイドルな一面も、どちらも手放すどころか手を抜く気は微塵もないんだって、痛いほどに伝わってきたから。

この曲がすごいすきです!って美勇人くんが言っていたけれど、私もめちゃくちゃ大好きだよ。後日友人に、Zeppのセトリでどの曲がいちばん?って聞かれて咄嗟に答えたのが新曲!だった。1回聞いただけなのに、あんなにやって欲しいとうるさく言い続けた象やDye D?、Heavenly Psychoすら越えていった。それくらい素敵な曲だから、早く世界中の人に聴いて欲しいなぁ。

 

♡.映像

アンコールの声の中、ハロウィンver.ビートくん登場!胴体がオレンジ、悪魔の羽が生えたりしてDye D?仕様のビートくん可愛かった~!また美勇人くんが描いて怜央がPCで清書したのかなぁ?

ビートくんがお~い!って招集をかけるとトランプになったLove-tuneが画面に集合!そのトランプがくるくる回ったり、印刷されているメンバーが動いたりと、まるでデビュー組のような映像になっていて制作費と手間暇がかかっていそうでありがてぇぇだった…

 

Enc1.Dye D?

夏のEXシアターのMCで、Zeppでハロウィンやろう!と盛り上がっていたLove-tuneさん、おたくに仮装をさせたがっていたけれどLove-tuneメンバーがしてください…って思っていたら、とんでもないもの放出してきた…

これも私がLove-tuneにやってほしかった関ジャニ∞曲のひとつです。関ジャニ∞を通っていない人にはきっと分からないだろうアルバム曲だけれど、そんな心配いらないんですよ…だって画力でころされるから…

大量のスモークと控えめに照らされた怪しげな緑の照明の中、萩ちゃんの英語歌詞から始まるDye D?…イントロから悲鳴と歓声がすごい。

「ブンブンブン…」の間のすばるフェイクパートがさなぴーだったの納得だし、間奏の終わりに顕嵐ちゃんがやっすーの首筋を吸血するなんていうとんでもない演出を入れてきたの天才すぎた…その直後にやっすーの首筋から顔を上げた顕嵐ちゃんがカメラ目線で囁く「Dye D?…」はもう悲鳴で聞こえないんだけど、分かる、分かるよ…これは叫ばないなんて無理なんですよ仕方ない…仕方ないからどこかで映像化してくださいお願いします…

勝手なイメージだけど、アンコールってどちらかというと比較的ゆるめの曲やるじゃないですか、ファンサ曲とか、外周わ~って回りながら盛り上がる曲みたいな。ハロウィンにちなんでヴァンパイアモチーフ曲であるDye D?、黒スーツにフリルの白シャツ衣装、しかも顕嵐ちゃんがやっすーの首筋を吸血する演出ありなんていう本気の曲ぶっこんでくるLove-tuneさんやっぱりまともじゃなさすぎる…最高…

美勇人くんがセンターで6人に囲まれて触られてるとき( )上手側のさなぴーが美勇人くんの襟を控えめに摘まんでたのが視界に入ってツボだったんだけど、他のメンバーは何してたんですかね?まぁ最高に美しくてえろかったのでなんでもよいです。

 

Enc2.MU‐CHU‐DE 恋してる 

振り幅がすごいですLove-tuneさん…!

むちゅ恋19日の美勇人くんは、はぎみゅパートのところでお立ち台からぴょんっ!って飛び降りて萩ちゃんと肩組みしたあと、お姫様抱っこしようとした?のにできなくて、なにやってんの~って萩ちゃんのことぱしんって叩いてきゃはきゃは笑っていてはちゃめちゃに可愛かった~!

 

Enc3.言葉より大切なもの

この曲は今まで歌ってきた公演のことを思い出しただけでエモいんだけど、お口を大きく開けて楽しそうにしている美勇人くんがすべてで、やっすーの幸せそうな満面の笑みがすべてだなぁって。

 

♡.挨拶

らぶが7人で手を繋いでるのを見ながら「俺たちとみんなで、せーのっ!!」\Love-tune!!/できるのが本当に本当に幸せだ。

そのあと本当に楽しそうにびょんびょん跳んでいた美勇人くんが可愛くて可愛くて~~ぴょんぴょんじゃないよ、びょんびょん。跳躍力がすごいの。笑

 

WEnc.挨拶

「ごめん、おんなのこはTシャツinするんだよね、タグ、ここ(裾)じゃなくてここ(袖)だったね」ってもう自らがデザインしたグッズの改善点を見つけていた美勇人くん、さすがカリスマデザイナー。「でもビートくんはむらむらするとおもうの。ビートくんがよろこんでるからいいか」とか言っちゃう美勇人くん…あんなに厳しくアイドルとしてのボーダーラインを高く設定して風紀委員していた美勇人くんは一体どこへいったのかな?笑)でもきっとこれが、美勇人はもっと自由にしていいんだよってやっすーが言ってくれていたその姿なのかなぁと思うとグッときたり。

でも「鬼ダサくきるのやめてくれる?!スタイルいいからいいけどモロがやってたらはっきょうする!てかなんだそれおまえ(モロ)!」と怜央がinした姿と袖と裾をフリンジにしていた翔希にはお怒りだった笑。

 

♡ 

 

ステージが狭いこともあってか、セットは階段つきのドラム台とお立ち台くらいのどシンプルでした。だからこそ拘ったんだろう照明が眩しくて、歌詞とともに最初から最後までずっとメンバーを映し続けてくれるめちゃくちゃ大きいスクリーンが、EXシアターよりも更に大きくなったオールスタンディングの会場にはありがたい。あともはや当たり前のようにある萩ちゃん専用のドラムカメラで、画面いっぱいに下からのアングルのドラマー萩ちゃんも映るありがたみ…。

 

最初から最後まで、ずーーっと楽しくて嬉しくてかっこよくて可愛くて感動的で温かくて、まさに「夢のステージ」でした。Love-tune最高!大好きだ!♡

 

 

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公演発表から公演終了まで、いちおたくによる記録…もっともっと重たい感想はこちら。

heavenly-810.hatenablog.com

 

 

 

*1:雑誌で美勇人くんが顕嵐ちゃんのことを「人類でいちばん愛おしい人」と仰ったところから拝借

*2:8月にEXシアター六本木で行われた「~君たちが~KING’S TREASURE」公演のときも、関ジャニ∞の「罪と夏」をやると安井くんがラジオで事前に教えてくれた

*3:9/6~30に帝国劇場で上演された舞台「JOHNNY’S YOU&ME IsLAND」

*4:日テレ系深夜ドラマ「SHARK~2nd Season~」で顕嵐くん(有翔)、安井くん(皓太)、萩谷くん(晴也)が演じたバンドマンの役名

*5:Love-tune結成当初、駅前の1000円カットで髪を切っていた怜央をそれはやめようとメンバーで止めたり、ある日変な髪型にしてきた怜央にざわざわしていたらハサミとゴミ箱を持ってきたから美勇人くんが切ってあげたりというのを経て、美勇人くんと一緒ならきちんとした美容院へ行けるようになった模様

~君たちが~KNG’S TREASURE Love-tune単独公演

~君たちが~KNG’S TREASURE

   Love-tune単独公演

2017.8.5(土) 11:00/14:30/18:00

   EXシアター六本木

 

 

Overture

スクリーンの映像からスタート。そこに登場したのは、美勇人くんデザイン、怜央がPCで清書、萩ちゃん命名の「ビートくん」というハート型の体に音符モチーフの手足があるキャラクター!結成当初のドル誌で「Love-tune」ロゴとともに生み出されたものの、その後消息を絶っていた「らぶ子」をどことなく彷彿とさせる…そのキャラが、「Love-tuneのフェスへようこそ!」「クラップ!クラップ!」と会場を温めてくれる。

ビートくん「あいつらの名前を呼んでみよう!」

 

Love-tune!!/

 

1.Amazing Discovery

スクリーンが上がり、EX仕様のJr.マンションで登場!センターにさなぴー、12時から時計回りにやっすー、美勇人くん、翔希、顕嵐、怜央、萩ちゃん。

OPにこの曲を持ってくるとは全く予測していなかったし、正直実際に聞くまで分からなかったんだけど、それぞれメンカラ照明で囲まれた部屋で、メンカラのスタンドマイクで、ゆるめの振付、サビでステージ端ギリギリまでせりだしてくるマンション…すべてが曲のさわやかさと合わさって、これからキラキラ眩しい夏が始まる!っていう高揚感。本当に最高の始まり方で大好きだった~。未来に連れてってやるよって言ってくれる人達が、未来は最高さあwake upって歌いながら始まるんですよ…最高でしょ……Love-tuneがまぶしいよ…

それにしてもマンションの圧がすごかった…一番後ろで見てたときでも圧倒されたのに、ありがたくも前方に入らせて貰ったときは本当に後ずさりたくなるほどの迫力だった…


2.Hey!!Summer Honey

そのあとにサマハニ、むちゅ恋って続くの、何度思い出しても夏に爽やかキラキラを振り撒くTHEジャニーズのアイドルグループでしかなくて、バンドを特色とするLove-tuneが、EXで、このセトリを組んできたことに本当にやられたし、やっぱりこの人たち間違いない…!って思った。

曲始まりに顕嵐ちゃんの台詞というキャーゲットポイントがしっかりあるのもさすがだし、全員にソロパートがあるうえに、全員が安定した生歌で歌えていることに感動したよ…そして何より、柔らかくて温かい美勇人くんのサマハニラップが大好きだから永遠に聴いていたかったなぁ。


3.MU-CHU-DE 恋してる

何回見ても最初の人間ハートつくるところで歓声を上げるのをやめられない。ハートだんだん綺麗になってってるよね!見学に来てくれていたせんがさんにまた怒られちゃったけど、知った上であえてコンパクト&内向きを譲らないところがほんとにあのグループを表しているようであたたかくて大好き…むちゅ恋ハート内向きコンパクトらぶver.の何がいいって、みんなでアイコンとりあってニコニコ、時にくすくす笑いながら、真ん中のやっすーを囲んでいるあの空気感と、もろあらがつくる2つ目の小さいハートなのです。

サビは上下のバルコニーに分かれてそこでダンス!いつも移動の時間でちゃんと踊っているところ見られなかったから、可愛い振り付けを全身見られて嬉しかった~~!バルコニー席前通路での7人横一列ぎゅーーは可愛くて可愛くてあのグループの空気感がよく出ていて本当に大好きだ~~!


4.CALL

 …かと思ったら4曲目、強すぎて扱いに困るとか言われちゃう初オリ曲CALL持ってくるんだからお手上げ。

お昼に前方に入らせて貰ったとき、顕嵐ちゃんだけメンカラ衣装の紫ダウン脱いで白シャツだけになってるときがあってどうした?と思ったら下がるタイミングでドラム台の海老反り器に引っ掛かってるの取って着てたから引っ掛かったときに脱げたのか脱ぐ判断したのか分かんないけど判断したならその瞬間見たかったやつ…って思ってたんだけど、バク転のためにわざと脱いでると教えていただいたφ(..)可愛い(甘)


5.T.W.L.

本家の関ジャニ∞錦戸亮ちゃんハーモニカソロのところを、翔希がサックスソロしてたのが最高すぎたよ翔希…いつの間にそんなに上手くなったの…そんな翔希と目合わせてニコニコしている美勇人くんが可愛かったです。

ただLove-tuneさん、独特なところをファンに歌わせてくれる節があるので(この曲はイントロのAh~のところだった)、そのパートチョイスがもうちょっと上手くなるといいな…笑 毎回「低いよね?!」「叫んでいいよ!」って気遣ってくれるその優しさにはほっこりしてるよ…!

  
6.Revolution

タオルを回せー!ってことで、初日はそんなこと想定していなくてタオルを持っていなかったらぶ担が、公演終了後にバンバン買って物販の人を何事だと戸惑わせたというエピソードが最高。 2日目だったこの日はほとんどの人が持っていてメンバーも笑顔でした。そして3日目には売り切れるという…販促が自然で上手いよLove-tune

 

♡.ミニMC

 

7.Make It

さなぴーが自転車に乗りながら作詞、萩ちゃんが作曲したLove-tune初の自作曲。初披露のクリエでは必死に歌詞を聴き取るしかなかったけれど、今回は「スクリーンに歌詞が出るの!」ということで歌詞を確認できたのが嬉しかったなぁ~きっとお願いしたんだよね。

翔希めっちゃサックス上達してない…?怜央も余裕でてきたのかな…?あとクリエよりも演奏がすっきりして聴きやすくなった印象で、夏合宿を経たらぶバンドの成長を感じるなどしました。

 

♡.映像

再びビートくん登場!「あの曲やらないのか?」「安井のラジオ聴いてるのか?!(※安井くんのレギュラー番組「らじらー!」にて、今回やる曲を事前に1曲だけネタバレしてくれていました。)」とメンバーを問い詰める。笑

ピンとこない様子のメンバーに「罰として、夏の罪な台詞を、長妻!」とムチャぶり!…するんだけど、しっかりとキャー!も、笑いも、両方合わせてかっさらってく末っ子・怜央のポテンシャルが素晴らしすぎて恐ろしい…

 

8.罪と夏

メンバーカラーの巨大バルーン登場!!それをメンバーが客席に放って、もっとこっち!とか客席に指示して、ファンが風船をポンポンしながら盛り上がる罪と夏、最高~~!だし、あの大型音楽番組等でよくみるあの景色が、EXで繰り広げられている感動…(涙)

客席からステージに戻ってきた風船を、真顔で両手を広げながらぽふっ!て捕まえる美勇人くん、可愛いがすぎたことない…?風船×みゅめちゃくちゃ可愛いかった…

「今、君の八月の全てくれないか?」

クリエで予約された私たちの8月、実際に8月になってまた\はーい!/と返事できて嬉しい限りです。Love-tuneにならいくらでもあげるよ!!

 

 9.DJ Remixコーナー

マンション1階に空男(ショルダーキーボード)を下げた怜央が登場。精悍な顔つきで立っているその姿があまりにも凛々しくて息を飲んだ…次の瞬間にスクリーンが上がるとMyuto MoritaデザインのLove-tuneロゴが入ったDJ台に立つDJやっすー登場!

a)Everybody Go

b)PARTY DON'T STOP

c)運命Girl

 


10.Take Over × FOREVER

初日のセトリを見て卒倒しそうになった。

2005年秋のDREAMBOYSで萩安真美が披露したこのリミックスは、まだ名前もない曖昧な括りの人達がつくったにしては強すぎたと同時に、この4人ならいける、名前が欲しい、括って欲しいと改めて叫び続けるきっかけとなった曲。

それを去年のクリエで7人で披露したらしいことはレポで見ていて、でも現場には入れなかったから自分の目で見たのは初めてで。サビで諸・怜央・萩ちゃんを土台、その上にやっすーと顕嵐ちゃんが立ち、上に立つ2人を美勇人くんとさなぴーがそれぞれ手を繋いで支えるその画は、あまりにも、あまりにも強さを増しすぎていた…

ラストのサビ、安諸美で赤のFOREVER×真萩顕怜で青のTake Overのリミックスになるところももうひとつの見せ場で、本当に本当にかっこよくて強くて言葉を失うやつ…

要するにFOREVER最高だったよねっていうお話です。


11.Otherside

クリエで披露されて、まぁ色々あったんだけど笑、それでもまたセットリストに組み込んできたその本気が好きです。イントロでギターをかき鳴らしながら客席の\フ~!/を煽るさなぴーも好き。何よりサビの手振りが大好き。拳を突き上げる→7のハンドサイン→らぶとぅんポーズ!

 

12.SEVEN COLORS

ペンライトの7色切り替えを利用して「みんなでセブンカラーつくろう!」ってことで、やっすーの「せーのっ!」に合わせて客席全員で一斉に色を揃えて変えていくペンライト演出曲。

メンバーカラーを大切にしているこのグループならではのこういうきゃっきゃが非常に可愛かったです。 

ただ、翔希のメンバーカラーであるオレンジが無くて白なので、安「いつか7色のやつ出してもらおうね」って。近い未来で!必ず!

 

 MC

【 8/5 11:00 】

今更なこと言うけど、「全員がセンターになれる」ってそれだけでもすごいことだけど、それに伴って周りのメンバーのフォーメーションも変わるわけで、誰がセンターにきても他の6人でバランスのとれたしっくりくるフォーメーション組めるLove-tuneすごいのでは。7人それぞれに、しっくりくるバランスのいいシンメがメンバー内に何人もいる。

 

【 8/5 14:30 】

ほんとあのぷち暴走みゅを止めたやっすーの割り込み方が天才すぎたし、客席に向かってセーフ…ってしたの全然セーフじゃないんだけど可愛かったし笑、そのあとめっっっちゃ笑顔で美勇人くんの肩ぱしんってして美勇人くんもきゃははは!ってなってたの大好きすぎた…みゅうたろう…


13.Love Wonderland

萩「歌詞の中に“Love-tune”としか聴こえないところがあるの!」っていう選曲理由が可愛すぎません?

しかもそれだけにとどまらず、難しすぎてファンの子には無理だよ~っていうメンバーの制止を振り切って、Love-tuneのファンならできる!と「振り付けてきたから一緒に踊って!」「絶対できるから!!」って必死に振り付け講座をしてくれる萩ちゃんが可愛いから必死に覚えて踊ったよね…萩ちゃん、楽しかったよ~!!♡


14.BOMB (真田,美勇人)

 何回見てもかっこいいです。見たことない方は過去の少クラ見てください。


15.GUTS! (諸星,萩谷,長妻)

らぶ高野球部という設定で運動会J‐whiteの野球ユニホームを着て登場し、寸劇を始める3人。諸「弱くても、勝てます!」の振りで曲がスタート!肩を組んだり、ChooChooTRAIN風に踊ったり、「あの夕日に向かって走れー!」とバルコニーを一周したりと、終始ぴーすふるで可愛い3人。

最近ずっと翔希がかっこいいって言い続けてたけど、昼公演でチャックが開いてて笑、「チャック開いてたーーー!!!!」って叫ぶ翔希に、なんだかすごくホッとしたんだよね、あぁ諸星翔希くんだ~って。モロはかっこいいんだよ、っていつも口に出して本人にもおたくにも伝えてくれるメンバーだから、本人もおたくも゙かっこいい諸星翔希゙を心置きなくできるようになったんだろうな…でもやっぱり対外的にば明るくて面白くて盛り上げ隊長なモロ゙を推すし、ちょっとクスッとするポイントは持ってくから完璧だ。


16.My Girl (安井,顕嵐)

今度はしっとりとしたバラード曲。

「僕だけを見て」のパート前、センターにピンスポがパッとささって、ふたりはそこを切なげに見ながら歌うの。誰もいないんだけど、そこには確かに女性の姿が見えるんだよね…演出と表現力が最高。

 
17. Tell me why

美勇人くんのめちゃくちゃかっこいい台詞から始まり、移動する階段に座りながら苦しそうな切なげなカオで歌う7人が至高。みんな美声なんだけど、翔希の伸びやかな「幻じゃ足りない」、怜央の「あいたい…」は胸をぎゅう…と締め付けられる。

 

18.僕らのこたえ~Here we go~

階段が割れると光が差し込んできて、背後からライトアップされた7人のシルエットが浮かび上がるあの天才的な演出を考えたのは誰…

今まで散々バンドでやってきたのに、今回は全部ダンスでしかもめちゃくちゃ全力で踊ってたの、めちゃくちゃ好きだったな~~あの選択は驚かされたしかっこよすぎた…


19.Finally Over

 
20.NO WAY OUT

やっぱり!EXで!ペンラなしNO WAY OUT!!

春のクリエで顕嵐ちゃんに突然「この曲ではペンライトを置いて!」「クラップ!」と言われまるでライブハウスかのごとく盛り上がったこの曲は、今度はEXでこそ見たいとずっと言っていた曲!

すっかりペンライトを手放してクラップとらぶとぅんポーズを振りながら盛り上がるライブハウス形式が当たり前になっていて、とっても素敵な景色を見せてもらいました。


21.夕闇トレイン

そして始まる夕闇トレインーーーーーーー!!!!!!!

爽やかキラキラ眩しい夏の朝で始まり、本編最後の夕闇トレインで「夕闇が君を連れ去っていくよ 甘い約束を残したまま 大切なモノを僕らは知っていたのに サヨナラ twilight train 夜に散っていく まだ恋している」って歌うんですよ…バンドで… 夕日が沈んで…あぁ…夏が終わる…って。

 

♡.映像

アンコールを求めるLove-tuneコールの中、歌詞のないMy Lovin′ SeasonをBGMにしてスクリーンに流れ始めたのは、完全にプライベートで行われたという7人のバンド合宿in館山の写真…!!バーベキューをしたり、砂浜で遊んだり、楽器を弾いていたり…そんな青春突っ走る7人のキラキラした写真が次々と映し出され、ファンの悲鳴が上がる。

やっぱりLove-tuneはファンの見たいものが分かっている…!!信じてた愛してる…!!

その中でも印象的だったのが、砂浜に♡を描き、その後ろに7人でしゃがんで写っている写真…冷静に考えてください、26~19歳の仕事仲間である男の子達が、プライベートでバンド合宿に行き、砂浜に♡を描いて、その後ろに並んで、セルフタイマーで写真を撮った、んだよ…?もしここでファンに見せる前提だったとしてもしんどい…

 
Enc.I Scream Night

そして始まる I Scream Night…曲だけでも十分にエモい夏の終わりなのに、「ジャンプ!!」って煽るから、サビではみんなでジャンプジャンプ!!エモーショナルがすぎる…

  

WEnc.挨拶

「みんなの愛と僕たちの音で、Love-tune」って言ってくれる人達が、手繋ぎ挨拶で 「俺たちとみんなで\Love-tune!!!!!!!/」 ってやってくれるの、まさにその通りすぎるよね。

  


*………*………*………*………*………*………*………*

 

 

めちゃくちゃめちゃくちゃ楽しかった!!!!!!!ほんっっとに!!最高に最高に楽しかった!!!!!!!Love-tuneの単独フェス!!!!!!!♡楽しすぎて胸がいっぱいだし思うこともいっぱいだし、これ吐き出したいけど全部吐き出すには多分丸3日くらいTwitterにはりついてないと無理だ!っていうくらい楽しすぎました。

美勇人くんもずーーっとめちゃくちゃ楽しそうで、いつも風紀委員してるのにどうしたの…?!って戸惑うくらい、多分ちょっと怒られたんじゃないかってくらい自由でゆるゆるで笑、やっすーがもっと自由にやっていいよって言ってくれたとおりに自由にやってるんだろうなって思って、こっちが幸せすぎて泣いた。

3公演連続スタンディングだったけど、疲れなんかよりも楽しさが勝ってあと3公演あってもへっちゃらな気がしたし、1回はほんといっちばん後ろでマンションや階段の上半分とモニターしか見えなかったけど、それでもめちゃくちゃ楽しかったからLove-tuneはすごい…LIVE…いやフェスの天才集団だよ…

 

今回すごいメンカラ推しだったな~と思う。OPからメンカラBOXにメンカラスタンドマイク、サマハニでは歌ってる人のメンカラの照明、セブカラでのペンラ演出、メンカラの衣装…そして最後の挨拶で7人手繋ぎ…そのココロは……

そして、バンドもダンスもどっちもやってくって宣言してくれた通りのLIVEだった。バンド曲も、ガシガシ踊るダンス曲も、魅せるバラードも、ほんわか和むお笑い要素も、身振り手振り参加型の曲も、全部のバランスと選曲が天才だったんだよ。ずーーーーっと、完成度高くて楽しくて美しくてエモくて楽しくて楽しくて楽しいのに、なんでここは代々木や横アリじゃないんだろう、って何万回も思いながらみてた。セットや特効が何もない照明とカメラ割りだけの少クラのステージでいつもあれだけのものを魅せてくれるんだから、そりゃセットや小道具も使えたEXはこれだけ最高だったし、これがアリーナやドームクラスになってもっと自由がきくようになったらどんな魅せ方をしてくれるのか…想像するだけでゾクゾクするね。

 

Love-スタッフさんにめちゃくちゃ愛されてる-tuneさんは、他局なのに炎の体育会TVさんからお花をいただいてる上に翔希のオレンジと怜央の青でつくっていただいていたし、DJコーナーのやっすーのDJ台も頼んでないのに作ってくれた!って言っていたそうだし、相変わらずエピソードが尽きなくてありがたいね…ありがとうございます。゚(゚´pωq`)゚。

壮絶な選曲会議を通過した曲を使っていること、様々な場所から集まってきた人達だからこその引き出しの多さ、そこから練られる構成演出、それを体現可能な個々のスキル、加えて圧倒されるほどの熱量、そしてそれをサポートしてくれるスタッフさんに愛される集団であること。Love-tuneの強み。

 

Love-tuneは、本人達が、あれがしたいこれがしたいこうなりたいって大きな夢も小さな夢も言葉にして具体的に伝えてくれるから、そんな未来に絶対連れてくからついてきてって力強く言ってくれてそれができる人達だって信じられるから、ファンが武器だよありがとうっていつも言ってくれるから、だから信じてついていきたいって強く思うことができる。

ねぇほんとうにLove-tuneが大好き。美勇人くんのファンでよかった、Love-tuneのファンでよかった!!「 Love-tuneの武器は、バンドと、ダンスと、ファンのみんなだよ 」 その想いに恥じないファンでありたい。

 

人生で一番楽しかったコンサート、ずっとガムパvol.9だったの。今年のらぶクリエが越えたかなぁどうかなぁと思っていたけれど、キントレの単独フェスが余裕で飛び越してった。ほんとにほんとに楽しくて最高だったよ。

こんなにもTLに最高最高最高が溢れた公演がたったの3日で終わってしまったのはもったいなすぎるし寂しくて仕方ないけど、Love-tuneと私たちにはZepp単独ライブという夢の公演が待っているから、止まってなどいられないのです。

 

安「未来に向かって一直線だ!!!!!!!」 

 

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Love-tuneが選びそうな関ジャニ∞曲

はい、タイトル通りです!


Love-tune内にガチeighterが数名いることはらぶ担ならご存知かと思いますし、Love-tune関ジャニ∞もバンドをやる!ことが共通点となり、Love-tune関ジャニ∞の曲をやってくれること多いですよね。

関ジャニ∞の曲は関西Jr.しかやってくれなくて、関西色強い曲ばっかりじゃないんだけどな、いい曲多いんだけどな、でもしょうがないよね、って諦めモードだったのも今は昔。ありがとうLove-tune



まず、今までにLove-tuneがやってくれた関ジャニ∞の曲は何があったのかな~と振り返ると…(※ユニット名が付いた2016年3月4日以降)

【ジャニーズ銀座2016】
・レスキューレスキュー
・Butterfly I loved (萩谷ソロ)
・Heavenly Psycho
・言ったじゃないか
・前向きスクリーム!

【サマステジャニーズKING】
・愛 Love You (安井(×SnowMan渡辺))
・T.W.L (×SnowMan)
・オモイダマ (×SnowMan)
・ER2
・前向きスクリーム!

A.B.C-Z Star Line Travel Concert】
・Masterpiece

【ジャニーズJr.祭り】
・Master Piece
・前向きスクリーム!

【ジャニーズ大運動会】
・Masterpiece

【ジャニーズ銀座2017】
・レスキューレスキュー
・罪と夏
・Masterpiece
・前向きスクリーム!

…Masterpieceと前向きスクリーム好きだな?!
マスピは分かってたけど前向きも結構歌ってますね。前向き!前向き!



さて、前置きが長くなりましたが、今回の記事の目的はここからです。

ガチeighterをメンバーに擁し、これだけ沢山の関ジャニ∞曲を披露してくれるLove-tune。らぶ担として、関ジャニ∞に関していよいよ無知ではいられなくなってきたから教えて欲しい、と言ってくれたお友達から、Love-tuneがやりそうな関ジャニ∞の曲を教えて!と言って貰ったので考えました。そしたら沢山出てきちゃいました。だって意外とエモい曲多いんですよ、関ジャニ∞。とてもTwitterの140文字では伝えきれなかったので、こちらでだらだら綴りたいと思います。

ではいってみよー!◎



プロ∞ペラ』(single「関風ファイティング」cw -2006年)
「振り向くな後悔なんかするな」と始まり、「何でもできそうな未来があった」 「今は あのころよりも未来の近くにいるじゃないか」と大空に飛び立つ未来への希望を明るく歌った歌。


『ゴリゴリ』(album「PUZZLE」 -2009年)
「何千回も夢を見て 何千回も諦めて それからだぜ」という部分が、萩谷くんが安井くんとのユニ曲に選んだKis-My-Ft2の「感じるままに輝いて」に似ているのかな~と。だけどこの曲は、「逆境も 理不尽も 屈辱も 暗闇も 失恋も 残念も台風も まとめてかかってこい」と歌う男らしい熱い曲。さなぴーが好きそうかも。笑


『情熱Party』(album「PUZZLE」 -2009年)
これはですね、タイトルは楽しそうだけど、いや曲調はすごく明るいんですけど、歌詞は最初から最後までエモいです、とりあえず検索かけてください() 「君もいるべきステージ」「この希望の行き先に 終わりはないと歌って」で当時の私が思い浮かべたのは言わずもがな元担です。「白い羽根を君にあげよう まだ青いとは限らない誰も知らない空 待ってるんだ」はこちらから彼らに向かって歌ってあげたい。


『LIFE~目の前の向こうへ~』(single -2010年)
関ジャニ∞初のシングルでのバンド曲。Love-tuneの一部メンバーは、Love-tuneになる前にやったことがあったかな?これも最初から最後までエモい。「あの日描いた夢はまだこの手の中にないけど まだ終わらなくて 果てしなくて 道は続いてく」 「ひたすらもがいて光を探してるよ」 「今日は泣いたって、泣いたって いつか笑えるはず そう言って」とか、勝手に重ねると刺さる…でも、 「僕はひとりじゃない」から「まだまだ終わらない」夢に向かって突き進んで行くんだ。


『蒼写真』(single「LIFE~目の前の向こうへ~」cw -2010年)
「時計の針があの頃まで もう一度戻ったとしても きっと同じ道を選んで 悩み歩いてきただろう」


『宇宙に行ったライオン』(album「FIGHT」 -2011年)
「俺はこんなもんじゃねーと 涙を堪え叫んだ」「限界なんか壊して 遠くへ」


『Dye D?』(album「FIGHT」 -2011年)
これは歌詞というよりは、曲の雰囲気ですね。ヴァンパイアです。好きそうじゃん?(雑)


『輝ける舞台へ』(album「FIGHT」 -2011年)
「だけど、世の中単純じゃない ぬかるんだ道もある 傷ついて立ち止まり 涙流す日もある 振り返る暇はない ただ前に向かうだけ 見上げればきっと 日はまた昇るさ」!


『愛でした。』(single -2012年)
単純に愛=Love=Love-tuneっていう安直な理由でごめんなさい。「君がくれたちっちゃな灯火 明日の光へと変わりココロを 導いてく」 温かいラブソングです。


『へそ曲がり』(single -2013年)
泥臭くても必死に這いつくばって頑張って、でも本音じゃ怖くて苦しくて、だけど弱音は吐かずに平気なフリしていたい、そんな等身大の歌。「かませ!! Are you gonna go my way」!


『絆奏』(single「涙のこたえ」cw -2013年)
仲間と本気の絆を繋いで、「何度転んでも 何度泣いても いつもそっと隣にいた」「ぶつかれば信じられる奴ら」と「ともに泣いて笑って走り出す」 未来へ向かって疾走感溢れるかっこいい曲。


『ココロ空モヨウ』(single -2013年)
キミの悩みはすべて分かってあげられないけど、ほんの少しでも拭ってあげられたら、キミの心が晴れたらいいなと願う優しさと、「すべてをマイナスにだって プラスにだって変えていける」という前向きさを持つ曲。


『EJ☆コースター』(album「関ジャニズム」 -2014年)
キミとの出会いは運命かも?!上がり下がりも楽しみながら一緒に素敵な未来へ行こうよ!っていうハッピーソング。


『象』(album「関ジャニズム」 -2014年)
これは!以前から私のTwitterをフォローしてくださっている方には耳タコ案件だと思うんですけど!言わせてください!!歌詞が!!「傷跡かくして微笑む君の優しさを知っているよ」「生まれてくれてありがとう 独りきりじゃないよ」と優しく包み込み、そして僕らは「案外どんな場所にだっていけるよ」だから「その足で踏み出せ!世界は変わる!」と背中を押し、そうして進んだその先の「10年後またここで会おうよ そんときは今よりずっと笑っていよう」なんですよ…ドームで10年後の約束を歌ってくれ…


『勝手に仕上がれ』(album「元気が出るCD‼」 -2015年)
「日常とは違う異空間へようこそ」「ここにいる間は全部忘れてどうぞ」「Oh!騒ごうぜ」っていかにもLove-tune歌いそうじゃん?あと「K!A!N!~…」ってグループ名をローマ字1文字ずつ叫ぶんですけど、そこを「Love-tune」に変えたりとか好きそう◎


『パノラマ』(single -2016年)
「変幻自在のフォーメーション 高まる絆があれば百人馬力」の部分がLove-tuneっぽい。曲調がTHEアイドルなキラキラ明るい歌で似合いそう。


『NOROSHI』(single -2016年)
はい、きました。これは今年のクリエで和メドレーがあるって聞いて確定だと思ってたんですけどね~なんでだ~~世の中を皮肉りながら「NOROSHI 高々とぶち上げろ」「行くべき道はそう、君の踏み出した先にある」と歌う。絶対好きそうなのに。



以上、Love-tuneがやりそうな関ジャニ∞曲(momoセレクション)でした~~

やって欲しい曲じゃなくてやりそうな曲、だったんですけど、やって欲しい曲に若干寄ったのは否めないうえに、何曲も上げた割には力尽きて薄い内容ですみません(uωu)

この歌詞を含むこの曲好きそう、Love-tuneに似合いそう、というゆるい基準なので、きっとLove-tuneのセトリ会議における「その意図は?」「それはどういう効果を狙ってるの?」に瞬殺されますね。笑

でも楽しかったー!単なる自己満足なので、ほ~そんな曲があるのね~ちょっと聴いてみよう~~とちょっとでも思ってくださる方がいたら嬉しいです*・゚・*:.。.:*・

ジャニーズJr.祭り

ジャニーズJr.祭り

2017.3.25(土) 14:00/18:00、26(日) 18:00

横浜アリーナ

 

【出演者】Mr.KING、Prince、HiHiJet、東京B少年、SixTONES、SnowMan、Love-tuneTravis Japan、ジャニーズJr.

 

Overture

ジェシーの英語でのユニ紹介と各ユニの写真映像からスタート
Love-tuneはWUの裏表紙の制服お写真!可愛い!!


1.OH!サマーKING(KING)

外周にいる全力ダンスの谷村さんに元気をもらいました。笑


2.HIHI Jet(HiHi Jet、東京B少年)

はいはいはーい!!何回聴いても楽しいー!


3.MAGMA(Prince)

この曲持ってきたかー!!と思った。私の中ではMAGMAははぎみゅなんだ(見たことないけど)


4.BE CRAZY(SixTONES

オリ曲いくつもあるの羨ましいぞ~


5.情熱の一夜(Travis Japan

PLAYZONEー!美勇人くんのLA留学帰りのキレキレダンスが見られたからよい。

曲終わり頃に次のLove-tuneがスタンバイ。そして美勇人くんはジャケットをお着替え(怜央が美勇人くんのジャケットお着替えサポート係り)です。

宮近「Love-tune!!」


6.ETRNAL MIND(Love-tune

エタマイーーーーーーー!!!!CALLのピンクオリ衣装!サビに入る前のやっすーの「We are Love-tune!!」が大好き。

Love-tuneの1曲目がこのETERNAL MIND。去年のクリエ、サマステ、今回と、結成してから地味にセトリ落ち知らず。めちゃくちゃ好きだけどなんで今回も持ってきたんだろう?らぶの選曲には必ずしっかりと練られた意図がある、としたら「その意図は?」…やっぱり歌詞なのかなぁ。だとしたらわりとエモい…「Let It Go Now! 君の未来だ」 「永遠になれ 今」 と、結成後初めてのコンサート、確かな形となった後初めてのコンサート、そして横浜アリーナで歌ったんだよ…

とにもかくにも、美勇人くんのソロパート「君の未来だ」(スクリーンに1アップ)がまた見られて嬉しいヾ(*´∀`*)ノ

安井「SnowMan!!」


7.LIPS(SnowMan)


8.Not enough(全員)

ここで挟まれる選抜メンバーの挨拶が、Love-tuneからははぎさな!しかも萩ちゃんが1人目ー!

毎回「Love-tuneの真田佑馬です!」って自己紹介してくれるさなぴーのグループ愛と所属意識が好きだよ…。


9.サクラ咲ケ(全員)

下から勢いよく噴射される桜吹雪に美勇人くんはびくびくしていたのか、噴射されてるときはそこで立ち止まって桜吹雪をじっと見ていたのが安定で可愛かったし、その後にひらひら舞い落ちる花びらをキャッチしようとしていたのも可愛い。

そしてこの曲終わりでKINGを紹介するやっすーがさ、後ろを向いて捌けながら言うその背中を見て、なんというか、この人は本当に頼られてこういう役割を任せられる人なんだと改めて実感したと同時に、早く自ユニの単独コンで後輩Jr.の紹介をするデビュー組なこの人を見たいと強く強く思ったよ。


10.Think_u xxx(廉)


11.Remedy(髙海)


12.Loveless(紫耀)


13.愛は味方さ(KING)

この曲も谷村さんにめちゃくちゃ元気を貰いました笑


14.BYAKUYA(東京B少年)

曲がもの凄く好きです。そしてこれが噂のJr.担ほいほいB少年…


15.SHE HER HER(HiHi Jet)


16.FIRE BEAT(HiHi Jet、東京B少年)

棒と旗を使ったパフォーマンス。こういう小道具使われるとJr.!って感じ!


17. Dorop the beat SixTONESSixTONES


18.Amaging!!!!!!!(SixTONES

SixTONESらしい新曲を貰ったなあと。ごちゃごちゃ言わずに俺らのパフォーマンスを見ろと言わんばかりに力でねじ伏せてくる感じとかがさすがだった…。メンカラの照明とかめっちゃ好きなやつじゃん羨ましい~~


19.so Crazy(Travis Japan

初日からのえみゅ†┏┛墓┗┓† がTLにいっぱいで、いやぁ~私は~とか思ってたけど、ダメなやつだったよあれは…もれなくのえみゅ†┏┛墓┗┓† ってなった。大サビでカメラに抜かれて、お互いの頬に触れそうで触れない手を添えながら俯いで離れてゆくのえみゅ美しすぎませんあれ…美しすぎたよ…

ここで着てた玉虫色のスーツがトラジャ念願の初オリ衣装だったらしい。普通に先輩のお下がりかと思ってたんだけど…!


20.Supernova(Travis Japan

美勇人くんの「よっしゃぁ行こうか横浜ー!!」が聞けてほくほくしたし、Aブロ正面センター→Dブロ正面センターに誰か(ごめん)を飛び越えていってガシガシ踊る美勇人くんがスーパーアイドルで、大好きな美勇人くんだった。

外周に散らばったあとの美勇人くんは、揃える必要性をなくしたからかリミッターが外れたようにガシガシ踊っていて、これがLA帰り…!と感動した。


21.ZIG ZAG LOVE(SnowMan)


22.For the Glory(Prince)

サビ以降ステージ上をひたすら縦横無尽に走り続けながら歌うPrinceを見て、この子達は会場の全てのファンの近くに、と思ってこういう魅せ方を選んだのかなぁと思ったり。なんかそういう思い持ってそうじゃん?

Love-tuneも花道全部使って広がってたよね、CALLの時とか。らぶは7人いるから綺麗に散らばることができた、センステに萩ちゃんがいてくれるから、真ん中がポカンと寂しくなくこともなく。

そう考えるとやっぱり3人だと走り回るのが正解だったのかもなぁ。曲も曲だし。


23.NO WAY OUT(Love-tune

のーうぇいあうと!!!!!!!好き!!!!!!!最高!!!!!!!Love-tune愛してる!!!!!!!ずっと待ってたこの時を…本当に本当によくぞ選んでくれたずっっっと待ってたよLove-tuneがやってくれるのを!!!!!!!

だってほぼクラファイじゃんもはやSHARK3じゃん(違) クラファイがいいグループになったその先のSHARK3rd Seasonだよ…Love-tuneもいいグループになったよ…有翔がめっっちゃ好きだったんですよ…晴也も好きだったよ…皓太はちょっとひねくれてたけど…笑

そして何より曲が大大大好きだった…ヨクタノシク、NO WAY OUT、Breakout、全部全部大好き。キラキラ明るくキヨクタノシクでなく、ギラギラ泥臭くBreakout でもなく、NO WAY OUTを選んだのは、やっぱり有翔の曲だからかな?

そんな満を持した曲でさ、メインボーカルの有翔…ではなく顕嵐を、6人がスタンバイして、やっすーが会場を煽った後、遅れて悠然と登場させるのずるくない??オラオラ煽りながら登場する最後の1ピース顕嵐とか高まるしかなくない??そして顕嵐ちゃんはめっちゃ金髪!でめちゃくちゃ美しかった…美童グランマニエ有閑倶楽部)みたいだった…そんで両手でマイクをギュって持って歌う姿が有翔そのままだった…

前奏でサックスを吹く翔希に横山裕を少しだけ重ねてみたりもしたけど、エイトが何年もかけてようやくたどり着いたところに、この人達はもう既に立っていると思うと誇らしくも末恐ろしくもある。

萩ちゃん専用のドラムもあった!ドラマー萩ちゃんを下から映してくれる専用のカメラまで付いて!!バスドラムにMyuto Morita作のLove-tuneロゴまでついて!! ドラムにロゴ入りってデビュー組かよ…デビューしてから叶う夢だと思ってたよ…しかもそのドラム、Love-tuneのパフォーマンスのためだけにスタッフさんが3人がかりで出し入れしてくれるんだよ…Love-tuneのために手間とお金をかけてくださってるの本当にありがたいし最高…

そんなバンド体制のLove-tuneがセンステで歌うNO WAY OUT、眩しかったなぁ。かっこよかったなぁ。しかも全員が楽器を持ってただ歌ってしまうんじゃなくて、きっと、360度ステージとらぶ担じゃない人達やSHARK2を知らない人達を意識して、翔希がドラム裏に回ってずーっと煽ってくれていた。翔希が喉を枯らしかけてまで煽っていてくれたから、会場のペンライトの海も大きく揺れ動いていてめちゃくちゃ綺麗だった。Love-tuneの単独コンに来たみたいで泣けた~~

そうして歌われるNO WAY OUTの歌詞が 「いつだって いつだって 欲しがっていたものがあった 強がってきただけでずっと届かない じれったい じれったい それでも まだ欲しがっている 心の声が言う「まだ終わっちゃいないんだろう? 求めなきゃ届かないのだから」」 ですよ。泣くしかなくない??デビューしよう…デビューしようね…

 


ジャニーズヒットソングメドレー(全員)

ユニット毎に外周に散らばって、曲が変わるたびに2ブロックずつくらい立ち位置ズレてくるくる回っていく感じ。美勇人くんはトラジャ側にいて、らぶ6、とら6になっておりました。


ー24.A・RA・SHI


ー25.ジェットコースターロマンス


ー26.愛なんだ


ー27.LOVE YOU ONLY


ー28.REAL FACE


ー29.ええじゃないか

美勇人くんはこのときDブロ正面。立ち位置隣のうみんちゅが、美勇人くんの周りを回りながらしつこく「ええじゃないか!ええじゃないか!」と迫ってきて、それに対して笑いながらお前の立ち位置そっち、とあしらう美勇人くん。笑


ー30.ズッコケ男道


ー31.Venus


ー32.チャンカパーナ


ー33.Come On A My House

今回の公演最大のきょもみゅポイントはここ!JUMPがやってたカレーのCMソングだからか、カレーをいっぱい食べるフリをしたりして2人できゃっきゃしてじゃれてるきょもみゅ、めちゃくちゃ楽しそうだった。小学生きょもみゅおバカ可愛い。笑


ー34.抱いてセニョリータ

それまできゃっきゃしながら遊んでた小学生きょもみゅが、抱きセニョのイントロがかかった瞬間にキリッと表情を変えて踊り出したのは切り替えが素晴らしすぎてこっちが置いていかれた…凄くかっこよかったなー!


35.Midnight Train


36.絆

Love-tuneからは美勇人くんと萩ちゃんが絆を歌う選抜!


37.ガラスの十代(HiHi Jet)


38.Everybody Go(HiHi Jet)


39.Sexy Zone(東京B少年)


40.Za ABC


41.仮面舞踏会


42.Keep on

Jr.みんなの新しいオリジナル曲、とのことで、初披露のキラキラソングをみんなで。

<25夜>
はぎみゅがめちゃくちゃ可愛かった…。萩ちゃんが美勇人くんをチラ見するんだけど美勇人くん気づかなくて、今度は美勇人くんが萩ちゃんをチラ見するんだけど萩ちゃん気づかなくて。2回目にやっと目線が合って、萩ちゃんがニコニコ→その萩ちゃんを見て美勇人くんもニコニコ、みたいな。


MC

グループごとに外周に散らばり、それぞれ1~2分で自己紹介をするミニMC。

<25日昼>
安井「お客さんとひとつになりたいと思います!知ってたら声出してください!じゃ諸星さんお願いします」
諸星「Love-tuneの紹介をしまーす!Love-tuneの強みは個性!なぁみんな?!」
  \そうだー!!/
諸星「歌とダンスとバンドもできるんだ!なぁみんな?!」
  \そうだー!!/
諸星「今日は横浜アリーナに楽しみにきたんだよなぁみんな?!」
  \そうだー!!/

 <25日夜>
諸星「Love-tuneセンターからお知らせでーす!魔女の宅急便の舞台に出るんだよな顕嵐ー?!」
顕嵐「そうだー!」
諸星「この後9時かららじらーやるんだよな謙ちゃんー?!」
安井「そうだー!」
諸星「俺と長妻で炎の体育会TV出させて貰ってます!ありがとうございまーす!(もろれおぺこぺこ)」
萩谷「モロニヤニヤしすぎじゃない?!みんな言ったほうがいいよ!せーの!」
\モロ、ニヤニヤすんな〜!/

メンバーの半数以上が個人仕事の宣伝できるLove-tune強すぎでは?しかもそこにファンも参加できる団体芸入れてくるの最高では??
そうだー!!する翔希の声がカスカスになってて大爆笑の美勇人くん。暗転してトラジャと合流する間、翔希に近寄って喉大丈夫?的な会話をしたあとお互い笑い合ってて、もろみゅ仲良しかよ~~

<26日夜>
長妻「Love-tuneの紹介は諸星さん、お願いします!」
諸星「Love-tuneの武器は、ながつの奇想天外なところだよなぁみんな?!」
  \そうだー!!/
諸星「みんな個性があるところだよなぁみんな?!」
  \そうだー!!/
諸星「横アリラスト、全力で楽しめるよなぁみんな?!」
  \そうだー!!/
安井「いつもありがとうございました♥」

プチMCはさ、1回個人仕事宣伝パターン入れてきたじゃん、でも次の公演では、会場みんなと一緒に\そうだー!/できる内容に戻したんだよね。賢いよなぁ。賢い。

このあとトラジャと合流した美勇人くん、グループ紹介MCおわって捌けるときに、外周の傾斜に座り出して、ん?と思ったら、滑り台みたいに滑っていった…可愛い。


43.この星のHIKARI(SixTONES


44.テンション(HiHi Jet)

この曲も谷村が視線泥棒すぎた…笑


45.HONEY BEAT(東京B少年)


46.山手線外回り(Travis Japan

Aブロ正面に現れた車掌さんの格好をした美勇人くんがはいぱーかっこよくて可愛かったのは言うまでもないんですけど、宮近の合いの手がホストみたいではいぱーチャラかったのにはめっちゃ笑いました。美勇人くんも「チャラいチャラい!」って言ってたよね。笑

トラ「終わらなーい 終電なーい♪」
宮近「終電ナーイ↑」
トラ「終わらない 全然♪」
宮近「全然オワンナーイ↑」

6人がバラバラで外周に散らばって、それぞれにHiHi JetをはじめとしたJr.が4人くらいついて外周をくるくる移動していくんだけど、美勇人くんは移動の度に後ろのゆうぴー達に早く早くここ!ここ!!ってしてて可愛かった♡ローラー履いてるけど必死に美勇人くんを追いかけるゆうぴー達、頑張れ!と思いながら見てた笑

あと、移動が間に合わなくても指だけはしーぶやっv(°ω°)v♪ってきっちり両手ピースしてた美勇人くんぐうかわだったよ…


47.Fighting Man(KING)


48.MU-CHU-DE恋してる(Love-tune

MUCHUはね、こういうのが見たかった!!だった。可愛いLove-tune。ギラギラと攻めて攻めて攻めて!なLove-tuneもかっこいいけど、そろそろ可愛い曲しよう?なところにきたMUCHU最高。少クラでV6の愛なんだもやってくれたけど、あれはバンドスタイルだったし。6人で手を繋いで大きなハートを作って、その真ん中にやっすーが立ってるシルエットから始まるあの始まり方が本当に可愛いアイドルの王道だった…やっすーの真後ろが長身シンメれおみゅだったのも大好きでしたありがとうございました少クラでやってください!振り付けはほぼキスマイと同じらしい。

萩ちゃんが「キミと巡り会ったこの広い世界の中で」と歌いながらメンバーを指さしていて、メンバーも笑ってたと聞いて、胸が苦しい…だってあの萩ちゃんですよ…Love-エモすぎ-tune…

はぎみゅパートがあって、「星空を眺めてふたりキスをしてみよう」で萩ちゃんが美勇人くんの肩に頭をコテンってするもんだから、ぴゃ!ってなったよね…。

しゃがんでいる顕嵐に怜央が手を差し伸べて、その手を顕嵐が取って立ち上がるというらんれおの王子と姫的な「ふたりこの手を取り合って」と、歌の合間に挟まれる顕嵐の台詞というキャーポイントはもうさすがとしか言えないです、彼らは需要を分かっている…その様子が映ったモニターでファンが黄色い歓声を上げるのを見て嬉しそうなやっすーがいたと聞いて、そこまでセットでまるっと大好きなLove-tune。逆サイのさなもろもちゃんと見たよ!?らんれおの優雅さにはちょっと欠けてたけど!笑

間奏での翔希との「らぶー?」\らぶー!/「らぶらぶ?」\らぶらぶ!/のC&Rは恥ずかしいくらい可愛い◎

顕嵐ちゃん台詞>
25昼「僕のお姫様になってください♡」
25夜「君に夢中♡(ちゅー顔)」
26夜「俺を好きになっちゃえよ」


49.CALL(Love-tune

MUCHUできゅるきゅる可愛い♡からのCALLでギラギラかっこいいのギャップがすごくてクラクラするよ最高だよLove-tune

そしてMUCHUのアウトロ中に楽器隊がセンステでスタンバイしてる間の、繋ぎのやっすーの煽りも最高じゃん?「Love-tuneのファンもそうじゃない人も」って会場全体をまとめて「未来に連れてってやるよ」ですよ。かっこいいが過ぎるんですけど安井さん??えびSLTコンのバックについたときに貰ったLove-tuneコーナーの始まりでやっすーが叫んだ「代々木ぃぃーー!!!準備はいいかぁぁぁ!!!!」がまるで単独コンのようで最高で大好きだったんだけど、横アリの未来に連れてってくれるやっすーも最高で大好き。

やっすーの言葉>
25昼「次の曲で横アリひとつにしたいんだけど力貸してくれる?!みんなでこの曲作れる?!…横アリ揺らすぞ」
25夜「次の曲で横アリひとつにしたいんだけど力貸してくれる?!…俺たちが未来に連れてってやるよ」
26夜「横浜ラスト、次の曲で横アリひとつにしたいんだけど力貸してくれる?!Love-tuneのファンもそうじゃない人も、力貸してくれる?!…まとめて未来に連れてってやるよ」

そんな素敵な台詞の間、楽器隊が暗がりでスタンバイしながら握手し合ってるの最高に高まるよね…

センステでバンド→2回目のサビでドラムの萩ちゃん以外外周へ→センステに戻ってきて6人が萩ちゃんのドラムの周りを全力疾走でぐるぐる回る、って構成だったんだけど、この最後のぐるぐる回ってるのが好きだった!ものすごいスピード感に引き込まれて目が離せなかった。そうじゃなくても一瞬たりとも目が離せないんですけど。

CALLって正直曲としてはわりと覚えにくいのに、少クラではメイン1回、メドレーで2回しか披露してなくて、他ユニのオリ曲披露回数と比べてもめちゃくちゃ少ないし、何回か披露して覚えて貰わなくていいの?って思ってたけど、らぶを甘く見てた。そんな心配無用だった。全部全部包み込んで統率してひとつにして盛り上げてた。

CALLを披露しているその時間がLove-tune単独コンサートin横アリの未来だったのかな…素晴らしい未来を見せて貰ったよ…だってめちゃくちゃ盛り上がってたよ。ペンライトの海が綺麗に揺れてた。自ユニフィルターがかかってるのは承知だけど。

ドリボ、ジャニアイと、帝劇のステージ上からどれだけ全力でヘイヘイ煽られても、ジッとおすましして座っとくしかなくてもどかしくて我慢して我慢して我慢していたものを、横アリという広い会場で爆発させられたの幸せすぎた…CALLへの思いがようやく消化できた!ペンラ振りながらC&RできるCALLめちゃくちゃ楽しくて最高でしかない!


50.Prince Princess(Prince)

曲が圧倒的に良い…!さすが楽曲大賞2位…
この子達もまた、幸せになって欲しいなぁと思いながら見ちゃう。


51.Gravity(SnowMan)

ドリボバックの時からいつか我軍が…!って狙ってたのにやられた~かっこいい~~笑


52.Acrobathic(SnowMan)

「開いて閉じて、開いて閉じて、かいて、イケメン♪」っていうふっかの振り付け指導が楽しかった笑


53.Back to Back(HiHi Jet、東京B少年)


54.Be cool(HiHi Jet、東京B少年)


55.闇を突き抜けて(SnowMan×SixTONES

ここは日生劇場かな?


56.フリースタイルバスケ(SnowMan×SixTONES

上裸…


57.3秒笑って(Jr.)

すのすととのギャップがすごずぎる…笑


58.Hair(Jr.)


59.Evolution(Love-tune

\We are the Love-tune!!!!!!!/♡

この曲がエタマイとともに選抜落ち知らずなのは、らぶが\We are the Love-tune!!!!!!!/したいんだと勝手に思ってる。だってらぶって厨なとこあるじゃん…?笑


60.What’s your name?(Travis Japan

トラジャが萩ちゃんのドラムに合わせて踊る時間があるんだけど、その間、美勇人くんも含めたLove-tune6人は萩ちゃんのドラム裏で円になって座って待機。この井戸端会議とぅーんはもう本当に可愛くて可愛かった…みんなで円になって座ってにこにこしながらドラムの音に合わせて遊んでるのたまらん…普段からあんな感じなんだろうなぁLove-tune一家可愛いなぁ好きだ~今回のJr.祭りで1、2を争う好きな景色かも知れない。選曲のプレゼンでははたから見たらほんとに喧嘩とかいじめとかに見えるほどの話し合いをするグループと、ドラム裏でニコニコ楽しそうに井戸端会議する家族み溢れる平和かわいいグループが同一グループなんですよ…すごいな…

そんな家族み溢れる輪の中から行ってくる!って言ってメンバーからもいってらっしゃいされてドラム裏から飛び出した美勇人くんが、堂々とトラジャのセンターに君臨するの、最高にかっこよくて痺れる…大好き。あ・な・た・が!欲しい!!!


60.Fantastic Ride(Love-tune×Travis Japan

Love-tuneはえびSLTツアーバックで、Travis Japanはえび座バックで、それぞれついた曲。そしてえび楽曲大賞で1位になるほど人気のある曲。その曲をこの2組のコラボとして選ぶのは本当に正しい…。

Love-tuneの楽器隊は楽器を弾きながらステップ♪な曲なので、WYNを踊り終えた美勇人くんにベースを渡してくれるのは、ショルダーキーボードを抱えた怜央。怜央が美勇人くんのジャケットやベースのサポート係だったのは、怜央が一番年下で育てたいのもあるだろうけど、れおみゅの関係性やおたくが望むものを考慮したのもあるのかなぁなんていう妄想。だって顕嵐も怜央と同期だし、顕嵐の方が楽器持ってないじゃん…?れおみゅ…

らぶとらコラボ終わり、なぜか毎回顕嵐ちゃんが後ろの朝日をじっと見つめていたのはなんだったんだ…


61.ハロー春色(KING×Prince)


62.Bounce to Night(KING×Prince)


63.BAD BOYS(全員)

美勇人くんとジェシーで外周のカメラに抜かれるのを待ってると、岩本くんが合流!真ん中の美勇人くん、きゃはきゃは笑ってめちゃくちゃ楽しそうで可愛い~~!無事にスクリーンに抜いて貰ってた~~いわみゅにジェシみゅ。ほくほく。

大爆笑状態のままな美勇人くんは萩ちゃんと遭遇。萩ちゃんとふたりでテンション高く拳を突き上げながらジャンプ!ジャンプ!!双子はぎみゅは今日も元気です。


64.Go!(HiHi Jet、東京B少年)


65.世界に一つだけの花(全員)

Love-tune歌割り
安井「困ったように笑いながら」
諸星顕嵐「ずっと迷ってる人がいる」
真田長妻「頑張って咲いた花はどれも」
萩谷「綺麗だから仕方ないね」

Travis Japan歌割り
のえみゅ「やっと店から出てきた」
閑也梶山「その人が抱えていた」
宮近中村「色とりどりの花束と」
全員「嬉しそうな横顔」

さなぴーが、中居くんがスマスマの最終回で指折り数えてバイバイってするのをやってると聞いて、1回だけ美勇人くんとは逆サイだけどさなぴーを見てたのね。毎回やってるみたいで、私が見てた日もやっていて、感動した。。。

<26夜>
曲終わりに全員で2列に並んでセンステに置かれたカメラに向かってバイバイしながら捌けていくんだけど、やっすーが3ピースして口パクで何か言っていて、なんで3なんだろう…?と思っていたら、どうやら舞台「三婆」で共演した渡辺えりさん、福田彩乃さんが来ていたらしく。本当に来てくださったことと、やっすーの人脈にビックリだよ…


EC1.Keep on(全員)

<25昼>
曲始まりで美勇人くんが顕嵐ちゃんの肩に手を置いて笑い合うあらみゅ…あらみゅ…

翔希がアリーナに指差ししてる後ろに近づき、真似っこして指差しする美勇人くん♡ 翔希がそれに気づいて2人でニコニコ。その後、翔希があそこに美勇人のうちわあるよ、みたいに指差して美勇人くんに教えてあげて、美勇人くんがその人に投げちゅーファンサ、というもろみゅ可愛い案件がありましたけど、皆さん見ました?

<26夜>
Dブロ前のステージ端で何か分かんないけどはぎもろみゅがわちゃわちゃしてて可愛かった♡(雑)


EC2.勇気100%(1部)WAになって踊ろう(2部)

<25昼>
目の前で全力のぶりっこうさみみファンサをするやっすーを見てしまって僕は私は…あれぞプロ…

<25夜>
センステで腕がちぎれそうな勢いで全力で踊っているトラジャの皆さん。遅れてやってきた美勇人くんが苦笑しながらしばらく眺めるも、結局加入して6人で全力ダンス!終わった後にうみんちゅが疲れ果ててへたり込むのを見下ろす美勇人くん。

 

出演者全員が輪になって手を繋ぎ「俺たちが、ジャニーズ\Jr.―!!/」の前は、美勇人くんと怜央が隣だったんだけど、怜央が美勇人くん側の手にマイクを持ってたから手が繋げない。代わりに美勇人くんが怜央の腕を掴もうとするんだけど、怜央の衣装の袖がトゲトゲの装飾になってて「痛っ…!(手ぶんぶん)」ってなるくだりを3回くらいやった後、怜央に強引に手繋がれてた美勇人くん…れおみゅ…

最後にグループごとにユニ名を名乗って捌けていくときの順番がTravis JapanLove-tuneで、トラジャでの挨拶が終わった美勇人くんを手の平を上にして早く来いって高速で手招きする萩ちゃんが男前だったし、やっすーに「美勇人集合〜!」って呼ばれてダッシュする美勇人くんを両手広げて迎え入れてくれた萩ちゃんは双子の弟でした。そんで最後はやっすーが「俺たち7人がLove-tuneでした!」だよ。このグループ好きしか?!


WEC.Can do! Can go!(オーラスのみ)

花道を移動中の美勇人くん、後ろからいわちが腕を横に伸ばして飛行機ブーンって蛇行しながら小走りしてきたのを見て、美勇人くんもまねっこ!可愛い~~

移動中に銀テを拾ってくるくる回してご機嫌な萩ちゃんも可愛いかった~

 


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ちょっといつだったか忘れたのでここに書くけど、怜央が翔希のお尻ベシ!って叩いてたのを見て仲良し…ってほんわかしました。

 

全体的にはジュニアコン!っていうよりも、誰かが言っていたように、豪華な少クラ、あるいはユニット発表会、という表現の方が合う…というくらいユニット毎のパフォーマンス、立ち位置だったなぁと。私はLove-tune至上主義だし全然いいんだけど、せっかくの機会なんだからそれこそ謎選抜とか、チキンバスケッツとか、お兄ちゃんガチャとかがあっても良かったのでは?とは思ったかな~その辺は見たかった~~。

でも何より、横アリで歌って踊って演奏して、会場を圧倒しつつもらぶ担じゃない人たちまで巻き込んでひとつにするLove-tuneが見られたことが本当に本当に嬉しいし大きい。やっぱりこの人たちに着いて行くのは間違っていないと確信したし、今度は今日見せてくれた「未来」でまたこの7人に会いたいと思った。

 

 

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